シュナ フレーム拘束実験体
DESCRIPTION
転スラよりシュナを描きました
テンペストに敵対している勢力に捕まり、強力な魔物のサンプルとして実験体として扱われてしまうシュナ
無力化され拘束用のフレームに固定されるが気丈な態度は崩さない
研究員はそんな様子を鼻で笑いながらシュナに次々と器具を取り付けていく
初めに取り付けられた首輪により、死なない程度の負荷がかかり続ける
呼吸もままならないほどの締め付けにより体力はじわじわと奪われていく
整った顔は無様に変形させられ、キレイな色の膣内は奥まで丸見えとなるほどに押し広げられてしまう
無防備な口内にはプラグが挿入され、胃の中まで届くほどの長さにえずくが、構わず押し込まれていく
そのまま特殊な製法で作られた人工精液を流し込まれ、シュナの中の快楽が急激に変動していく
情報の吸い出しもソコソコに、オニの頑丈さに任せたメチャクチャな事件が続く
感度は数千倍まで高められ、尿道は差し込まれたプラグにより性感帯以上の快楽発生器官に改造されてしまう
もはや精液の匂いだけで絶頂できるほどに身体をいじられ、暗い地下室にはシュナの悲鳴のような嬌声だけが響いていた・・・といった感じです
差分あり