ちんぽのイライラがピークの部員達……
今は金玉のなかに収まっている精液、これを全部出し尽くして飲ませたい、もうそれだけ、マネージャーに精液飲ませたい、溜めに溜めたどろどろの精液を口内射精で一滴も残さず飲ませたい……
口内射精……いっぱい出す
ああ
ああ
ああ
飲んで
声が出せないこの部屋……目で精液飲んでと懇願する……
それを真っ直ぐ見つめ返してくれるマネージャー
すっごい出る、精液
口内に精液を流し込む脈動の回数を数えている部員達。この習わしはいつからなのだろうか、P部屋を訪れた男子達は自分の脈動数を後で報告し合い、共有するのだ。今日、在席のマネージャーがどれほどの量の精液を飲んでいるのかを知るために。
一滴も残さず飲み干すマネージャー達。
素晴らしい性処理。
部員1人がおおよそ3分から5分、全員が90分で終了する性処理。
部員達のモヤモヤを解消し運動のパフォーマンスを最大限発揮できるようにするのがマネージャーの勤め。
前室の椅子には10名ほどが座れる。その後ろは立って待つのだ。
P部屋に入っても待機列がある。服を脱ぎ、一列に並ぶ。誰に飲んでもらうかは指定できない。射精が終わった部員が去った場所を埋めていく銀行のATMと同じ方式だ。
待機列からはそれぞれの行いが全て見える。マネージャーの頭が上下している。その動きにどんどんと高まる部員。凄く気持ちいいのだろう。あっという間に事切れていく。ある者は体を仰け反らせガクガクと射精し、ある者は体を起こし見つめ合いながら腹がペコペコと激しく上下する呼吸で射精する。そしてまたある者はピンと伸ばしていた足が、限界で糸が切れたような、がくっと弛緩した状態で射精する。皆押し黙り、無言の射精。部員の荒い息、マネージャーが精液を飲み干す音やお掃除の水音……全て見え、聞こえてくる……
この場所にいるだけで、全員がどんどんと膨らんでいく高まりを感じている。この場所が射精感を高めている。すぐ出ちゃう……それをマネージャー達は十分に分かっていて、慎重にやさしい舐め上げから入り、ゆっくりとストロークする。いたわりのフェラチオ。そうであっても射精の扉が開いていく。これ以上チンポへの刺激は駄目だろう……射精感をいたずらに刺激せず、もう少し楽しめるよう場所を移す。上がりきった金玉をほぐすための、舌を使ったマッサージだ。だが、このような労りを行ってもパンパンに腫れ、どうにも金玉が降りてこない部員達ばかり。たっぷりとマネージャー飲ませるためにオナ金していたからだろう……。よく見れば金玉がにぬるりぬるりと動いていて、悶え苦しんでいるように見える。出したい、飲んで欲しいと悶えている。マネージャーはその苦しみを慈悲深く眺め、手で金玉の肌、せり上がり縮みきった皺をさわさわと撫でてからチンポを咥える。もう降りてこない金玉が求めている、射精へ導くストローク。いいよ、出して。お口に……
精液を飲む準備、出来てるから……と
これ、すぐ出るやつ
部員はマネージャーの口内に射精し、脈動を数える。
1、2、3、4
立て続けだ
5……6……
深い、長いやつ
ああ飲んでる
射精感また来る
8、9、
ああきもちいい、こっち見て
10
おおおおまだ出る
11……12……
ああ
ああ
ああ
ああ
飲んでる……精液
尿道の精液もしごき上げるようにして吸い取ってくれる。
P部屋で……
マネージャーに精液を飲んでもらった
今日も。
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続き
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この作品は2023年6月29日にアップしたFANBOXが始まる直前の作品で、すっかりと上げ忘れていた物。元の絵柄を残しつつ全面描き換えしました
pixivは旧作のまま
X再掲で一枚だけここにある。
”どこかで描き直したいな。”が実現です。