射精審査員たちが最も驚愕したのは、彼女たちが一度もタップしなかったことだった。
どの学校にもイラマを得意とする生徒はいるが、せいぜい数十秒でタップする。
安全配慮義務を課せられた審査員は、無理なイラマを絶対にしない。
喉にちんぽを挿入すれば、通常すぐに押し戻す力が働き、苦痛の有無は即座にわかる。
しかし、桜峰学園女子の喉は違っていた。
力強い飲み込みでぐいぐいとちんぽを奥へ吸い上げ続け、
どくどくと大量の精液が噴き出している最中すら、容赦なく引っ張り込む。
射精感が際限なく増幅し、まさに魂ごと搾り取られるような、
圧倒的な快楽の渦に審査員たちは飲み込まれていく。
「飲んでっ」
「飲んでっ」
美しい姿。
ユニフォームは、チンポをパンパンに勃起させるための淫靡な衣装。
胸の形がはっきりと浮き出るタイトなベストと輝くロゴ、「ƎNIWO(ヨ二ウォ)」。
短いスカートからむっちりと、豊かにはみだしたスベスベの肉厚太もも。
汗に濡れた肌から立ち上る、甘くフローラルな体臭。
ちんぽを深く飲み込む引き締まった喉。
献身的に自らの深部に招き入れ、体内で精子を搾り取るセルフイラマ。
その全てが、ただ一つの目的——射精に還元される。
「飲んでっ」
どくどく
どくどく
どくどく
どくどく
たっぷり出る
ドロドロザーメン
たっぷり
どくどく
どくどく
ありがとう……
どくどく
どくどく
精子全部、奥で飲んでくれて。
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