『樋口円香! R18囁きボイス販売決定!!!』
「え?」
プロデューサーは、偶然流れたコマーシャルを見て、持っていたコーヒーの缶を落としそうになった。
当然、そんな仕事を円香に回した記憶は無い。困惑していると……事務所のドアが開く。
やってきたのは……今まさに、エッチな広告が流れたばかりの、樋口円香だった……♡♡♡
「おはようございます。
どうしたんですか? 急にエッチな広告が流れてきて、ビックリしたみたいな顔して」
「いやっ、まさにその通りなんだけど……。
円香っ、囁きボイスって……」
「個人の趣味の範囲です。
販売は決まりましたが……スケベな演技には、あまり自信が無いので。
あなたの体を使って、練習しようと思っています……♡♡♡」
円香は、プロデューサーをソファーに座らせ、隣に腰掛けた。
ぴた♡っと密着して、女体の柔らかさをアピールしてくる♡
「服を脱いでください♡
拒否権はありません♡ アイドルの仕事のサポートをするのが、プロデューサーとしての役目でしょう?♡
ほら早くっ……♡ 脱いでっ♡ ちんたらしてると、誰か来ますよ……♡」
円香の勢いに押されて、プロデューサーは全裸になってしまった♡
円香は、ふふん♡と、イヤらしく鼻を鳴らすと……♡ プロデューサーのほっぺたに、軽くキスをする♡
柔らかい唇が、ぷにゅぅ♡と弛んで、プロデューサーのちんぽが反応した♡
「随分と立派なものをお持ちなようで……♡
使わなければ、何の意味も無いですが♡
こうして、アイドルの実験台にされる方がマシでしょう?♡
アイドルを活躍させることしか興味が無いあなたには、うってつけの仕事ですよね……?♡♡」
ちゅっちゅ♡っと、イジワルなことを言いながら、耳に吸い付いてくる円香♡
あざとく腕を抱いて、女体を擦り付けてくる♡
円香特有の、甘い匂いがして、プロデューサーはたまらず勃起しそうになった♡♡♡
たっぷりと誘惑しているのに、まだ理性を保っているPに、円香はムラムラが止まらない♡♡♡
実力行使に出る♡ プロデューサーのペニスの下に生えた、どっさりとした金玉袋を、手のひらに乗せてたぷたぷ♡と揺らし始めた……♡♡♡
「溜まっていますね……♡ 仕事ばかりで、抜いていないのでは?♡
ちゅっちゅ……♡ んはぁ♡ 今日は、このタマタマが空っぽになるまで、私の練習に付き合ってもらいます♡
囁かれると、背筋がゾクゾクして……♡ 理性なんか、すぐにトロけますから♡
覚悟してください……♡ プロデューサー……♡♡♡」
円香のダウナーボイスは、脳に響く♡
金玉をたゆんたゆんされながら……♡ 乳首をイジられ始めた♡
予測していなかった刺激に、プロデューサーの腰が跳ねる♡♡♡
「はっ♡ あぁっ゛……♡♡ そんなとこまでっ……♡♡♡
ダメだってばっ♡ 円香っ♡ あぁっ……♡♡♡」
「カリカリ♡ 効きますか?♡
囁きエロボイスといえば、乳首カリカリらしいので♡
甘んじて受け入れてください……♡ カリカリ♡ ちゅっ♡♡♡
お胸に生えたミニちんぽ♡ カリカリ♡ カリカリ……きゅっ♡♡♡
乳首が勃起し始めましたね……♡ ちんぽも潮時ですか?♡♡♡」
円香のセクシーボイスで、脳が溶けていく♡♡
みるみるうちに、プロデューサーのペニスは固くなり……♡ びくんびくん♡としなり始めた♡♡
「あなたの負けです♡ アイドルを性的な目で見た時点で、犯罪ですよ♡
通報されたくないなら、私の練習に付き合ってください♡ わかった?♡」
「うっ……♡ わかったからっ……♡♡♡
早く済ませてくれっ……♡ おふぅっ♡♡♡」
ペニスの先端から、とくとく♡と溢れる我慢汁を、円香は指の腹で突いて、糸を引かせた♡
指にへばりついたそれを、擦り合わせて、ねちょねちょ♡と伸ばしてもてあそぶ♡♡♡
「どうしたんですか♡ このイヤらしいペニスの唾液は♡
金玉の中身をゴポつかせていないと、出てこない量ですが♡
粘り気もたっぷりで……♡ 赤ちゃんを孕ませる気満々ですよね?♡
もしかして、発情しているんですか?♡ 年下のアイドルに?♡
節操の無い種蒔き男ですね♡ 自首してください♡♡♡」
「くっ……♡♡ だってっ♡
こんなイヤらしい触り方されたらっ……あふっ♡
体が勝手にっ……♡♡ はひぃっ♡♡」
「ちゅっ♡ 口答えしないっ♡ 私に逆らわないで♡
今のあなたは、ただのちんぽ役ですよ♡ ぺろぺろ♡
おとなしくっ……♡ んちゅぅ♡ 私の愛撫の、練習台になれっ……♡♡」
乳首をカリカリされながら、勃起したペニスのカリ溝まで磨かれ始めた♡
くすぐったい刺激が、プロデューサーの理性を蝕む♡
耳穴に流し込まれるのは、円香のイヤらしい吐息と淫語だ♡
脳にズッシリ♡と響く、こってりとしたエロボイスに、抗えない……♡♡♡
「ほぉら……♡ ちんぽこカリカリ♡ 気持ち良いでちゅね~♡
おちんぽよしよしされて、ちんぽこおおはしゃぎ♡ ふふっ♡ 種蒔き大好き成人男性♡ ちゅっちゅ♡ 恥を全て、性欲に変えてください♡
オスの弱点をカリカリされ続けても、あなたは大人でいられますか?♡
メスの愛撫でトロトロになった、なっさけなぁ~いアヘ顔イクイク男子にしてあげますよ……♡♡ んちゅぅ♡♡♡♡」
「はッ♡♡ あふッ♡♡ おッ♡♡ それやめてっ、くれっ♡♡♡
おほぉっ♡♡ キくからっ♡ やめっ♡♡ んぉおぉっ♡♡♡」
「逃げないでください♡ 快感を逃がす卑怯者は、通報しますよ?♡
どうせ拘束されるのなら……♡ 縄よりは快楽の方がマシでしょう?♡
簡単な話です♡ ただ、精子が枯れるまで、私に付き合ってくれれば済みますから♡
ちんぽをおっ勃ててるだけの、簡単な仕事ですよね?♡♡♡
できないとは言わせません♡ あひあひと喘ぎながら、金玉の中でザーメンを練り上げてください……♡♡♡」
甘く性感帯をイジる円香の指づかいは、ものすごくねちっこい♡
敏感なところを集中的に責められて、プロデューサーは震えることしかできなかった♡♡♡
円香を説得するための言葉も、甘い快楽が溶かしていく♡♡♡
とうとう、金玉の中のムズムズが競り上がり始めた♡
我慢できない衝動が、ふつふつ♡と湧いてくる♡♡♡
「あっ♡ はぁっ♡ もうダメだぁ円香ぁっ♡♡♡
出ちゃうっ♡♡ 出ちゃうってっ♡♡ 手を止めてくれぇっ♡♡」
「んほぉ♡ 絶対イヤです♡ イケッ♡
往生際が悪いですね♡ 逃げられると思ったの?♡♡♡
ちんちんイケッ♡♡♡ 磨かれてイケッ♡♡
アヘ顔見せろっ♡♡♡ 変態大人……!♡♡♡」
――びゅぷッ♡♡ どぴゅーーッ♡♡ どぷっ♡ ぶっぴゅぅッ♡♡♡
「イケッ♡♡♡ ほらっ♡ 射精休むなっ♡♡
出せ出せっ♡ どっぴゅんっ♡ ふーっ♡ふーーっ♡♡♡
イケッ……♡ まだ出せるっ♡ サボるなっ♡ イケッ♡♡
最後まで、手を抜かないでください……♡ ……イケッ♡♡♡」
とくんとくんっ♡っと種を打つちんぽを、ずーっと磨かれ続けた♡♡
カリカリの刺激がちんぽに残って、ジンジンする♡♡♡
最後の仕上げに……♡ ゆっくりと抉られて……♡ ようやく性感帯への嫌がらせはストップした♡
たった一発の射精で、プロデューサーは、かなりの体力を消耗したようだ♡
「はぁっ……♡ はぁっ……♡♡
これが練習にっ、なるのかっ……?♡♡
ただエロいことしてるだけなんじゃっ……うっ゛♡♡」
「だから、口答えしない♡ 聞き分けの悪い男ですね♡
今のあなたにできるのは、ちんぽの勃起を維持することだけです♡
逃げられもしない、助けも呼べない……♡ そんなあなたが、私と対等に会話できると思わないで♡
現実を見たらどうなんです?♡ ミスターちんぽこドリーマー♡」
この絶望的な状況に、ちんぽは心を許し始めている♡
まだたっぷりとふくらんだまま、ヒクヒク♡としなっていた♡
根本に溜まった精液を、指で掬った円香は……♡ スンスン♡と匂いを嗅いで、イヤらしい吐息を浴びせてくる♡♡♡
「んほぉ♡ くっさ♡ 出したてのミルクくっさっ♡
オスの匂いが濃厚です……♡ 頭クラクラします♡
こんな天然ものの惚れ薬を嗅がせて……♡ アイドルをどうするつもりなんですか?♡
若いメスの性欲、ナメない方が良いですよ……?♡♡♡」
完全にムラついた様子の円香は、プロデューサーの乳首をカリカリしつつ、顔にも吸い付いて、マーキングする♡
唇をペロペロ♡しながら、キスよりも効率的に、唾液を塗った♡♡♡
鼻の下にも塗りつけて、自分の口臭を浴びせる……♡♡♡
「んへぇ♡ レロレロッ♡ 年下のメスの唾液で、顔中ベトベトにされる気分はどうですか?♡
うんざりするほど甘酸っぱくて、ナワバリ意識の強いフェロモンを、たっぷり嗅がせてあげます♡
本能が、メスに逆らえなくなるように……んへぇ♡ ちゅっ♡♡♡
異性の口臭を、肺の中に充満させて、理性を掌握します……♡ んちゅぅ♡」
顔面が温かくなるほど、唾を塗られて♡ Pのちんぽはバキバキだ♡
円香は……♡ カバンから取り出したオナホに、ローションをたっぷりと注ぎ込む♡
唾も混ぜて、中をトロトロにした♡
「まっ、円香っ♡ それって……♡♡」
「ちんちんを気持ち良くするおもちゃです♡
男なら、知っていて当然ですが……♡
あなたみたいな、仕事ばかりの人間は、使ったことがなくても、今さら驚きませんね♡
囁きエロボイスのトラックに、ド定番のオナホコキがあるので、練習させてください♡
特に……♡ イヤらしいちんシコ淫語を浴びせながらの、厳しい射精になると思いますが……♡ あなたなら耐えられますよね?♡
期待に応えてください♡ プロデューサー……♡♡♡」
完全にムラムラ状態の円香が……♡ オナホを、ちんちんにかぶせた♡
ぬぷぷぷぅ♡っと飲み込まれていく♡ 人工的なヒダが、ちんちんをゾリゾリと磨いた♡♡♡
「くふっ゛……♡♡ あっ゛♡ きもちぃこれっ゛……♡♡
おっ♡ 円香っ♡ ゆっくりぃっ……♡♡ おほぉっ゛……♡♡」
「おぉ~んっ♡ ちんぽのかぶせものキたぁ~っ♡
おちんちん、ヌルヌルでいっぱいの筒に入れてシコシコするだけで、まんこくらい気持ち良くなれるの、幸せすぎりゅ~っ♡♡♡
こんなの覚えたら、毎日シコシコ三昧確定だぁ~っ♡♡♡
……とか、あなたのペニスは思っているはずです♡
遠慮せずに、ちんぽと同化してください♡ 自分の大切なアイドルに言わせるよりは、マシなんじゃないですか?♡♡♡」
煽るように、プロデューサーの耳元で囁きながら、円香はオナホを動かし始めた♡♡♡
ぷすっ♡ぷすっ♡っと、空気が抜ける間抜けな音と、中でローションが伸びる生々しい音が聞こえてくる♡♡♡
ほぼゼロ距離で、ちんぽの気持ちを代弁してくる円香は、妙に艶っぽい低音を轟かせた♡♡♡
「んぉ~んっ♡ これやっばぁ~いっ♡♡
おちんちん変になりゅ♡ 本番でイケなくなっちゃ~うっ♡♡
ちんシコ♡ 気持ち良いですか?♡ ちんぽになるのが恥ずかしいなら、せめて喘いでください♡
声を出すくらいなら、あなたでもできますよね?♡
おぉん♡おぉんっ♡ なんだぁこのメスぅ♡ バカにしやがってぇ♡
僕のでっかいちんぽで、お説教射精するぞぉ♡ 孕ませてやるぅ♡
卵巣覚悟しろぉ♡ 赤ちゃんの種っ、捻じ込んでやるぞぉ~っ♡♡♡」
「ひぎッ♡♡ ふッ♡♡ あっ♡♡♡ はぁっ♡♡♡
はっぐッ゛……ふッ゛♡♡ うぅぅうッ゛……♡♡」
だんだんと、オナホのテンポが上がり始める♡
円香はさらに、プロデューサーの乳首をカリカリし始めた♡
忘れたころに、たっぷりと育った敏感な乳首を責められて、声が我慢できなくなる♡♡♡♡
情けなく喘ぎながら、プロデューサーは着実に追い込まれていった♡♡♡
「はッ♡♡ あぁぁッ゛♡♡ 円香ッ♡ 早いってッ゛♡♡
刺激強いからっ♡ それっ♡ 手加減してくれぇっ゛♡♡♡」
「できません♡ 考えが甘いんじゃないですか♡
いっぱしのちんぽを携えたオスが♡ 無防備にちんぽさらけ出して♡
無事で済むはずがないですよね?♡ 平和ボケした精巣に、現実を教えてあげますよ♡
おっ♡おぉ~んっ♡ くさくさちんぽこゾリゾリ磨きぃ♡ トロトロのツブツブでちんぽゴシゴシされてイクぅんっ♡♡♡
アクメおしっこ上がってきたぁんっ♡ もう出るっ♡ 出りゅぅんっ♡♡」
ぴちゃぴちゃ♡と、中のローションが溢れて、水音が鳴る♡
刺激が強すぎて、プロデューサーは歯をくいしばった♡
どうすることもできず、無様に涙を流す♡♡
円香は、オスのみっともない様子を見て、興奮した♡♡♡
「イケッ♡♡♡ へっぽこ淫乱ちんぽ男♡
デカちん震わせながら♡ 射精してくださいっ♡♡
んぉ~ん♡出りゅ出りゅぅ♡ 金玉のくっさぁ~いおしっこ♡ いっぱい出るぅんっ♡♡♡
イケッ♡♡ ちんぽ漏らせっ♡♡ 射精しろっ♡ イケッ……!♡♡♡」
――びゅるるっ♡♡ どぷーッ゛……びゅるッ♡ ぶぴゅぴゅッ♡♡
びゅーッ゛……♡♡ どぴゅっ♡♡♡
「はッ♡♡あッ♡♡♡ きもちッ゛……ぐふぅッ♡♡
あぁくすぐったいッ゛……♡♡ 円香ッ♡ 優しくぅ……♡♡ おほぉッ♡♡」
「甘えないでください♡ ちんぽ生えてる生き物に、優しくするはずないでしょう?♡♡
イケッ……♡♡ オナホでイケッ♡♡ 精子出せッ♡♡♡
おっほぉんっ♡ たっぷり出りゅぅんっ♡♡♡
イってる最中の肉ペニ磨かれてぇっ♡ 濃いの出りゅぅん♡♡♡
おっほぉぉんっ♡♡ おっ♡ おぉお出る出るッ♡ おぉ~んっ……♡♡♡」
耳元で、しつこく淫語を浴びせられて、プロデューサーは震えながら射精した♡
脳がグズグズに溶けてしまうほどの、余韻が重たい絶頂で、ヘトヘトになっている♡♡♡
円香は、オナホをぎゅぎゅ♡っと握って、ちんぽを搾りながら抜いた♡
きゅぽんっ♡っと音がして、ちんぽが大きく跳ねる……♡♡♡
「山盛り出したんですか……♡ 偽物の膣穴で♡
柔らかいものにちんぽを包まれたら、ひとたまりもない♡ それが、あなたたちオスという性別です♡
自覚してください♡ メスには勝てない生き物だということを……♡
その体に覚えさせるためにも――もう一発♡ オナホでイってもらいます♡」
「はぁ♡ はぁ♡ 無理だっ……♡ 少し休ませてくれっ♡
連続はっ、無理ぃ……♡ はうぅっ♡♡♡」
有無を言わさぬ連続抜きが始まる♡
ちんぽにオナホをかぶせた円香は、プロデューサーを膝立ちにさせた。
そして、目の前にある低いテーブルの上に、オナホごとちんぽを置かせる♡
女性にバックするときのような体勢が出来上がったところで……♡ 円香は後ろから、プロデューサーに抱きつき、耳元で吐息を浴びせながら、乳首をイジり始めた♡♡♡
「オナホとエッチをしてください♡
ヘコヘコカリカリ淫語トラックの練習です♡♡♡
んほぉっ♡ ぼくちんのでっかいちんぽでっ♡ オナホ受精させてやるぅ♡
といった気持ちで、張り切ってどうぞ♡」
「だっ、だから無理だってっ♡♡♡
くすぐったいからっ♡ らめっ……あっ♡♡」
説教するみたいに、乳首をカリカリ♡されて……♡ 本能で腰が動き始めてしまう♡♡
円香のイヤらしい吐息は、熱を帯びていて、かなり湿っていた♡
はぁ♡はぁ♡と、耳元で感じるスケベな呼吸が、より一層性欲を駆り立てる♡
金玉をたっぷりと揺らしながら、プロデューサーは腰をカクつかせた♡♡♡
「おっ♡へっ♡♡ 腰がっ♡ 勝手にっ♡♡♡
くひぃっ♡ 円香ぁっ♡ 乳首やめっ♡♡ おほぉっ♡♡」
「やめませんっ♡ 私のことはいいから、ちんぽに集中してください♡
私は私で……♡ あなたをちんぽだけだと思って、甘くイジめます♡♡
おホォん♡ カリカリキっくぅ~んっ♡ たくさん喘いでください♡
おちんぽっ♡ ぱんぱんっ♡♡ へこへこっ♡ 上手っ♡♡
ちっち一直線のオナホぱこぱこで♡ 早くイってくださいっ♡♡♡」
背中に密着している円香の女体は温かく、ちんぽはくすぐったいのに、もうそれだけで癒されてしまう♡♡♡
普段はクールな印象がある円香が……♡ 性欲を剥き出しにして、耳元で淫語を浴びせてくれることに、オスの本能は、どうしても喜んでしまうのだ♡♡♡
たっぷりと精子を出したあとのオナホは、かなりヌルヌルしており、刺激が柔らかくなっている♡♡♡
まるで、自分のちんぽに寄り添ってくれる、本物おまんこみたいだ……♡♡
「んほぉ♡ おほぉ♡ 乳首キっくぅんっ♡ カリカリ♡ カリカリ♡♡
おまんこちんぽっ♡ へこへこぴっぴっ♡ パンパン上手ですね♡
子作りのセンス、あるんじゃないですか?♡ 将来は、種付けおじさん確定だと思います♡
野蛮な腰振りで♡ オナホを孕ませてください♡
子種汁がたっぷたぷになるくらい、奥に射精しろ……♡♡」
「へッ♡♡あッ♡♡ もッ♡♡ おほッ♡♡
おッ♡♡ おふッ♡♡ おへッ♡♡ ほへぇッ♡♡」
「いい具合です♡ そろそろイキそうですか?♡
イケ♡イケッ♡♡ 腰をもっと動かせっ♡♡♡
あなたの仕事は♡ オナホと子を成すことです♡
偽物まんこ孕ませろっ♡ 身籠らせろっ♡♡
んぉ~ん♡ 赤ちゃんほち~っ♡ イクイクぅ~っ♡♡
どっぷり濃ゆ濃ゆタマタマエキスっ♡ 出ぁしゅぅ~んっ♡ おほっ♡♡
イクイク~~ッ♡♡♡ イクぅ~~~んっ……!♡♡♡」
――びゅるるッ♡♡ どぷーーッ♡♡ びゅるッ♡ぶぴゅッ♡ぶぴゅぴゅ♡♡
びゅーーーッ゛……!♡♡♡
もはや、股間が♡ 円香の言いなりになっている♡
面白いように、サクサクイカされて、気分はサキュバスの餌だ♡♡♡
射精中も、たっぷりと乳首をイジられる♡ 円香のイヤらしい責めの連続から、一歩も抜け出せない……♡♡♡
「はぁ……♡ はぁ……♡♡♡ 射精なっが♡
そんなに気持ち良かったんですか♡ 腰ヘコお射精♡
種付け本能♡ 満たされました?♡♡
繁殖中枢が刺激されて、良かったですね……♡♡♡」
ぬぽんっ♡っと、オナホから抜けたちんぽは、さすがに少しくたびれている様子だ♡
円香は仕方なく、休憩の時間を設けることにする♡
もちろん、その時間すらも、囁きエロボイスのオカズだった……♡♡♡
「特別に、おっぱいを嗅がせてあげます♡
心音を聞かせるトラックがあるので……♡ なるべく顔を近付けてください♡
当然、脱ぐ過程も見てもらいます♡
片時も、私から目を離さないでください……♡♡♡」
イったばかりでヘトヘトのPは、ソファーでぐったりしながら、円香の言いなりになってしまう♡♡
するする♡と脱いでいく円香を、止められない……♡♡♡
とうとうブラジャーだけになった円香は、パチッ♡っとホックを外すと、肩紐をズらして、実家の脱衣所のような気軽さで、おっぱいを出してしまった♡
小ぶりなおっぱいなのに、乳輪が濃くて、母性を感じるデザインだ……♡♡♡
「では、どうぞ♡
あなたがどのような甘え方をするのか、観察させてもらいます♡」
「えっ……♡♡ 恥ずかしいんだけど……♡♡♡
どうしても、近づかないとダメか……?♡♡」
「今さら逃げられると思わないでください♡
じゃあ、休憩を無しにしますか?♡
あなたのちんぽが壊れても良いなら、私は構いませんが♡」
ペニスを守るため、プロデューサーは、円香の胸に顔を押し付けた♡
ぷにぃ♡っと弛んで、甘ったるい匂いがする♡♡♡
円香は、近づいてきたPの頭を抱いて、優しく撫で始めた♡
精巣に響くような、甘くて低い声で、甘やかしてくれる……♡♡
「よち……よち♡ 良い子でちゅね~……♡
おちんぽいっぱいぴゅっぴゅできたの?♡ 偉いでちゅねぇ♡
あなたは所詮、泣くほどイカされたメスの乳房にすら甘えてしまう、へなちょこ成人男性です♡
私無しでは、まともな生活が送れないことを、自覚してください♡」
「うんっ……♡♡ 円香のおかげだよっ……♡♡
ありがとっ……♡♡♡ おふぅっ♡♡♡」
「……わかってるなら、それで良い。
自分が言うことを聞くべきメスの香りを、存分に吸って、覚えてください♡
今日限りではないので♡ この搾精は♡
第二弾、三弾と、囁きエロボイスは続いていきます……♡
好評なら、そういった仕事も増えるかもしれません♡
そのために、あなたはスケベな練習に、協力するんです♡ わかっていますよね……?♡♡♡」
プロデューサーは、ただ、うんうん♡と頷くだけだった♡
もう完全に堕ちたな……♡と、円香はゾクゾクしている♡♡
優しく、プロデューサーをおっぱいから離させると……♡
彼の上に跨り、キスをし始めた♡♡
「んぷふっ……♡♡ トラックの最後は、もちろん生エッチです♡
断りませんよね?♡ 練習ですから♡
種付けレッスンの手伝いこそが、プロデューサーの務めでしょう?♡♡」
さすがにこれには、うん……とは言えないPだったが♡
抵抗はしない♡ 円香の、唾たっぷりのキスを受け止めながら、おとなしくしている♡♡♡
円香はその様子に、鼻息が荒くなるほど興奮しつつ、パンティを脱いだ♡
蒸れ蒸れのお股を……勃起したちんぽに近づけて、ナカの濡れ具合をアピールする♡♡♡
ポタポタ♡と垂れる愛液が、ちんぽを温めた♡♡♡
孕みっけのついた、お盛んな小娘が♡ ゆっくりとペニスを、股の間に捻じ込んでいく……♡♡♡
「あっ♡はっ♡ 入るっ♡ おちんぽ入るっ♡♡♡
おちんぽっ♡ ナカにぃっ……♡♡ うわっ♡♡♡」
――ずぼッ♡ ぬちゅッ……♡♡ ずぶぶッ♡♡ ぬちゅぅ♡♡♡
円香の膣内は、雨の日のぬかるんだ地面のように、しとしとになっていた♡
たっぷりと濡れた膣ヒダは細く、ビッチリ隙間なく並んでいる♡
種の一滴も零さない♡ そんな欲深さが見える、膣圧の高いまんこだ……♡♡
「あッ゛♡♡あつッ゛……♡♡♡
円香っ♡ すごいっ゛……♡♡♡」
「ふふっ♡ 観念しましたか?♡
もう逃げられませんっ……♡ んちゅっ♡ 奥に種蒔きしてください♡♡
柔らかくへこむお尻を、何回もぶつけて、搾精しますっ♡♡♡
このペニスは、私のものですっ……♡♡ んちゅぅっ♡♡♡」
演技か、本気かわからない、スケベな物言いをしながら、円香は腰をぶつけ始めた♡♡♡
きゅぅ♡きゅぅ♡と狭まる膣穴は、締まるたびに肉がむにゅぅ♡っと弛んだ♡♡♡
どうやら、相性が良いらしく、お互いの気持ち良いところ同士が、常に擦れ合っている♡♡♡
喘ぎ声を誤魔化すために、円香は深めのキスをして、Pの舌をトロかした♡♡♡
「んふっ♡ えふっ♡ 濃ゆいのっ♡ 出してくれるんですよねっ?♡♡
精子の濃度が足りないとっ、練習になりませんのでっ♡
期待していますよっ♡♡ おふっ♡おふぅっ♡♡ おひゅぅんっ♡♡
はっ♡へっ♡♡ おまんこホジホジッ♡♡ 上手ぅッ♡♡ んほッッ♡♡
あ~ペニスでヒダ抉れりゅっ♡♡ 卵巣ぱきぱきになりゅっ♡♡
んほッ♡♡えふッ♡♡♡ おほッ♡♡ おほーーーッ゛♡♡♡」
淫語のボーナスタイムが始まった♡ プロデューサーは、当然演技だと思っているので、何を言っても構わない♡
プロデューサーを、ギュッ♡っと、明らかに好意がある、甘えるような抱き方をしながら、円香はひたすらにお尻を振った♡♡♡
「おふッ♡♡えふッ♡ あ~~ちんこきもちぃッ♡♡
おっ♡♡ ふっ♡♡♡ 今のはまんこの気持ちです♡ ちんぽの気持ちもっ♡ 代弁しまふっ♡♡
おほっ♡ちゅっ♡♡ 穴ふっけぇっ♡♡ おほっ♡ むちむちおまんこっ♡
ちゅっちゅ♡ 太もものお肉ぺちんぺちんっ♡ お尻ぷるるぅ~んっ♡♡♡
女の子たまんねぇっ♡♡ あ~~赤ちゃんの種作り捗りゅっ♡♡
精巣ごっぽごぽでたまらんたまらんっ♡ 早く子作りさせろぉ~っ♡♡♡
ちゅっちゅ♡ ちんこに比べたらっ♡ あなたはおとなしいですねっ♡♡♡
その理性っ……ぐちゃぐちゃにしてやりたい……!♡♡♡ おほぉっ♡♡♡♡」
汗だくになりながら、円香はまんこを叩きつける♡♡♡
押し付けられた乳房は柔らかくて、サイズ以上にムニムニを感じた♡
興奮して、メス臭だらけの円香は、プロデューサーの舌を自分の舌でくすぐりながら、ひたすらに快楽を貪る♡♡♡
オスをイカせるのなんて簡単――♡♡ そんな風に思いながら、ちんぽを仕留めにかかった♡♡♡
「んぐぉっ゛!?♡♡ ほッ♡♡あッ♡♡ ナカッ♡♡ キツッ゛♡♡
イクッ♡♡♡ 円香ッ♡♡ そんなんしたら漏れるぅっ゛♡♡♡」
「おふっ♡おほっ♡ いいですよ♡ 射精してくださいっ♡♡♡
改めて言いますが♡ 濃度が足りなければ出し直しです♡
一発でキメてくださいっ♡ 受精するくらい濃ゆいヤツッ♡♡
脂が浮くほどギトギトなっ♡ もっちりネバネバザーメンっ♡
奥に出せっ♡出せっ♡ ちんぽイケッ♡♡♡ ちんぽッ!!ちんぽッ゛!!♡♡♡」
――どっぴゅーーッ゛……!♡♡♡ びゅぐるッ♡♡ どぷどぷッ♡♡
ぶっぴゅッ♡♡ ぶびゅーーッ゛……!♡ ぶびびッ♡ どぴゅッ♡♡
「んふーッ♡♡ ふッ♡♡ふぅッ♡♡出せ出せッ♡♡ おふぅッ♡♡ イケぇッ♡
ペロペロッ……♡ ふんっ♡ふんっ゛~……♡♡♡ はッ♡はッッ♡♡
ぉ~~ん♡精子出りゅッ♡♡ 金玉放り上がってイきゅぅんっ♡♡♡
種付け止っまんねぇ~ッ♡ ぶりぶり出りゅ~ん♡ おほ~~っ♡♡♡」
膣奥をグリグリッ♡と、ペニスの弱いところに擦り付けながら、円香も軽くイった♡♡♡
力いっぱい膣を収縮させて、種を搾り取る♡♡♡
唇を限界まで押し付けながらの搾精だ……♡♡♡ プロデューサーに、まともな呼吸をさせない♡ 余裕の無い成人男性を抱き締めながら、支配欲を満たしている……♡♡♡
「ちゅっちゅ……♡♡ おちんちんイケッ♡♡ イケッ……♡♡
どぷどぷ出てますね……♡ 中出し、お好きなんですか?♡
れろれろ……♡ 変態っ♡ 赤ちゃん孕ませるの大好きな人が出すおしっこ、メスの膣穴にぶっかけてイケッ……♡♡ れろれろっ♡ んちゅ~……♡♡♡」
射精が落ち着いても、円香の責めは止まらない♡
今度は、耳元で囁き始めた♡ 絶頂の最中にあって、頭がボーっとしているPの脳に、淫語を染み込ませる……♡♡♡
「イクイクするの、上手ですね♡
練習台のちんぽとしては、文句のつけどころがありません♡
これからも、私のちん竿として、生活してください♡
オナニーは禁止です♡ 私以外で射精したら、許さないから♡
わかった……?♡ 返事は、ちんぽでシて……?♡♡♡」
プロデューサーは、膣中で、ペニスをピクンッ♡っと動かした♡
円香はそれに満足したのか……♡ 膣からちんぽを抜く♡♡
長いちんぽが抜けるのには、かなりの時間を要した♡
穴から、ぬぽんっ♡っと抜けたペニスには、愛液がたっぷりとこべりついている……♡♡♡
「はぁ♡ はぁ♡ 私の穴汁で、コーティングされているみたいですね♡
ちんぽ♡ お掃除しますから……♡ んちゅ♡ そのまま動かないで、じっとしててください……♡ んちゅぅ♡♡♡」
プロデューサーの上から下りた円香は、ちんぽ前に移動した♡
ペロペロ♡と、亀頭を舌でくすぐると、プロデューサーが喘いだので、その反応を楽しむ♡♡
「れろれろ……♡ ここ、弱いんですか♡
次の練習では、泣くほど責めてあげます♡
そうやって、弱いところがどんどんバレていって……♡ 私の顔を見ただけで、ちんぽがソワソワする体になればいいんです♡
私好みのちんぽ人間に、なってください……♡ んちゅぅ♡♡」
「あっ♡ はぁッ……♡ くすぐったいよっ……♡♡♡
円香そこッ……♡♡ おっ♡ふぅぅ♡♡ キくぅ……♡♡」
「ペロペロ……♡ 裏筋も弱いとか……♡ 先っちょに弱点が集まってますね♡
あなたを仕留めるときは、ここを重点的に責めます♡
れろれろ♡ んっ……?♡ ちょっと……♡ これは何ですか?♡
金玉袋、まだタプッてるじゃないですか……♡ んちゅぅ♡♡
まだ出したりないの……?♡♡ ゴポつきザーメンタンク男……♡♡♡」
膣中で、どっぷり搾られたはずの玉袋には、へそくりが隠されていた♡♡
円香は、ムスッ♡っとしながら、お仕置きするみたいに、蒸れた玉袋をペロペロ♡とくすぐる♡♡♡
「あっ♡ ひゃっ♡♡ そこダメッ♡♡
どこ舐めてるんだっ♡ 円香っ♡ 汚いぞっ♡♡ おふぅっ♡♡」
「ぺろぺろぺろぺろっ♡ うるひゃいっ♡♡ 逆らうなっ♡♡
ちろちろ……♡♡ 今、あなたの精巣に、直接語りかけていますっ♡
気持ち良いですか?♡ ぺろぺろっ♡ ちん汁貯蔵男っ♡♡
ケチなちんぽ♡ ケチんぽですねっ♡♡ れろぉっ♡ おふぅっ♡♡♡」
子宮が精液で満たされたことで、気分が良いのか、円香はノリノリで金玉をしゃぶってくる♡♡♡
こってり搾り取られたはずのペニスも、これにはたまらず、むくむく♡と起き上がり始めた♡♡
金玉から、長い舌を当てつつ、しゃぶり上がってきた円香が……♡ ぱくっ♡と、濡れた先端を咥え込む♡♡
玉袋を指でほぐしながら、口内で亀頭をねりまわした♡♡♡
「んふっ♡えふ♡ おほぉっ♡ ぷはぁっ♡♡
精子が漏れてるっ♡ ちゅっ♡ だらしない尿道ですねっ♡♡
大切な子種を守るためにっ♡ こんなまどろっこしい構造になっているくせにっ♡
ちゅっちゅ♡♡ ねばねばおしっこ♡射精していたら、意味が無いと思いますがっ♡ ペロペロッ♡
恥ずかしいおちんぽですねっ♡ んちゅぅ♡♡
お望み通り、吸い出してあげますっ♡ 根っこから踏ん張って、しーしー♡してくださいっ♡♡♡」
ぬぽっ♡ぬぽっ♡っと、ちんちんを奥まで咥え込んだ円香が、顔を伸ばしながら、下品なフェラチオピストンを始めた♡♡♡
散々イカされた敏感ちんぽに、円香の口内の唾がネットリと絡みつく♡♡
ぷるぷるな舌が、裏筋を撫でる刺激に、プロデューサーは泣かされた♡
ヒクヒク♡と震えながら、円香のイヤらしい顔まんこを見るだけだ♡♡
「あっ♡♡あぁぁっ♡ イっちゃうよ円香っ♡ そんな激しくしたらっ♡♡♡
口の中に出ちゃうっ♡♡ 離してくれぇっ♡♡」
「んぼっ♡んほっ♡ ぶへぇっ♡ うるさいっ♡♡
黙って射精しろっ♡ はむっ……じゅるるるるっ♡ イへッ♡♡
ひんほイへっ♡♡ ひゃへーひろっ♡♡ じゅるるっ♡♡
おひんほひへっ♡♡ひへっ♡ んごっ♡ぶじゅっ♡おッ゛――ごッ゛!?♡♡♡」
――びゅぶッ♡♡ びゅるるッ♡♡ どっぷッ゛……!♡♡♡
量は少ないが、極めて濃度の高いザーメンが、円香の喉奥めがけて発射された♡♡♡
一瞬、ビックリしたような顔をした円香は、すぐに刺激に適応し、ごきゅごきゅ♡と喉を鳴らす♡♡♡
んふー♡と、エッチな鼻息を鳴らしつつ、ネバっこいザーメンを飲み干した♡
「ぶじゅっ……んふっ♡ れろれろっ♡ おふぅっ♡♡♡
ぷはっ……♡♡ はぁ♡はぁ♡ 粘度エグッ゛……♡♡
こんなの隠してたんですか……♡ ペロペロッ♡ イヤらしい男ですねっ♡
アイドルに向き合わず、家に帰ってからのオナニーのために、一発分余力を残していたとか……♡ 普通に捕まってください♡
ちんぽペロペロ警察による、現行犯逮捕です……♡ んれぇっ♡♡」
「あっ♡ ひゃっ♡ 円香それっ……♡ くすぐったいって♡♡
やめっ♡ おっ♡ ひょっ……♡♡」
「うるひゃいっ♡ 我慢してっ♡
男でしょっ……♡ ペロペロッ♡ 男なんか全員っ、メスの性欲を満たすために存在してるんだからっ♡♡♡
私の言うことだけ聞いて、生きてくださいっ……♡ んちゅぅ♡
わかった?♡ ちゅっちゅ♡ おちんぽプロデューサーっ……♡♡」
射精直後の裏筋ペロペロで、逆らえなくされる♡♡♡
こうしてプロデューサーは……♡ 円香のエロボイス演技の練習に、ほぼ毎日のように付き合わされるようになってしまったのだった――……♡♡♡