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料理番組のアシスタントのバイトに応募したら『おち〇ぽ一分クッキング♡』が始まっちゃっていっぱいイカされる話【約14000文字】

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料理番組のアシスタントのバイトに応募したら『おち〇ぽ一分クッキング♡』が始まっちゃっていっぱいイカされる話【約14000文字】
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「今日はよろしくね」

「は、はいっ。よろしくお願いしますっ……」

 

 背の低い男子大学生――秋島柚春は、緊張しながら答えた。

 柚春の様子を見て、爆乳フェロモンむわむわ成人女性――丘凪八葉は、クスクス♡と微笑む♡


「ふふっ。緊張しなくていいのよ?

 会員さんは、みんな優しい人たちばかりだから」

「ありがとうございます……。

 えとっ、このスタジオで、撮影するんですよね?

 スタッフさんとかは、まだ来てない感じですか……?」


 美人女性と二人きりということで、柚春はドキドキしながら尋ねた。

 

 柚春が応募したのは、料理番組のアシスタントのアルバイトだ。

 かなり時給が良かったため、金欠の柚春にとっては、ありがたい話だった。

 ちょっぴり怪しいビル街の、入るのがはばかれるような雰囲気のスタジオなので、ここで料理番組を撮るのか……?と、柚春は少し疑問を抱いていた。


 八葉は、柚春の質問に対して、首を横に振る。


「スタッフはいないわ。撮影から編集まで、一人でしているの」

「えぇっ。それって大変じゃないですかっ?

 料理だから、後片付けとかもあるでしょうし……」

「後片付け……そうね。

 まぁ、早速始めてしまいましょう?

 柚春くんは、私のお願いごとを聞いてくれればいいからね」

「はいっ……わかりましたっ。

 頑張りますっ……」


 キッチンカウンターの中に回って、撮影が始まった。

 本当に、番組内容なども含めて、一切説明されていない。このまま始めて大丈夫なのか……?と、柚春が思っていると、タイトルコールが行われた。


「会員のみなさん、こんにちは~。

 おちんぽ一分クッキングへようこそ~♡♡♡」

「おちっ……えっ、えっ゛!?」

「この番組では、どんなペニスも一分でイカせられる私が、オスを美味しくいただいちゃいますっ♡

 早速、本日のアシスタントをご紹介しますねっ?

 秋島柚春くんで~す♡ わぁ~♡ 美味しそ~♡

 もう見るからに、ちんこに毛が生えてなさそうっていうか、まぁ生えてはいるんだろうと思うけど、中性的で可愛らしくて、甘そうなオス――」

「ちょちょっ、ちょっと待ってくださいっ!♡♡

 なんなんですかそれはっ♡ 何かの冗談です……!?」

「んふふ♡ 緊張しちゃってるのかなっ?♡

 大丈夫だよ~柚春くん♡ おちんぽ搾精調理師免許を持っている私が、気持ちよぉ~くイカせてあげるからね~っ♡

 まずは、料理にふさわしい服装に、着替えよっか♡

 柚春くん――全裸になって?♡」


 怒涛の展開に、柚春は困惑している。

 何もできず固まっていると……妖艶な雰囲気をまとった八葉が、近づいてきた♡

 先ほどは感じなかった……ものすごくイヤらしい、発情したメスの香りが、むわぁ♡っと漂っている……♡♡♡


「あのっ、さっきからっ、冗談ですよねっ?♡

 料理番組のアシスタントって……♡♡」

「そう♡ だから、おちんぽ一分クッキングだよ?♡

 困るなぁ♡ お姉さん、バイト代先払いしてるのに~。

 今さらお仕事できません、なんて、言わないよね?♡」


 優しいふんわりとした声に、どこか圧を感じてしまう♡

 結局、逆らえず……♡ 柚春は言われた通り、全裸になってしまった♡


「はーい♡ ちょっと時間がかかったけど、無事脱げました~♡

 んぉ~ん♡ エッチな体をしたオスですねぇ♡

 会員さんには、見えてないと思いますけどぉ……♡ ちゃ~んとちんぽも生えてますよっ?♡

 ちょっと、味見しちゃお~っと♡ ちゅっ♡♡」

「ひっ゛!?♡ あふっ♡ んふぅッ゛……♡♡♡」

「レロレロッ……♡ ちゅぱッ♡ ん~おいし~っ♡

 柔らかくて、プルプルした触感♡ これぞまさしく、中性的なオスの唇♡といった感じです♡

 しっかりとメスの唾を染み込ませて、もっと肉を柔らかくしますね?♡

 ペロペロ……♡ ほらちゃんと……♡ 舌を動かして?♡♡」


 わけもわからぬまま、口の中をヌルヌル♡と動き回る、柔らかいメス舌を追いかける♡

 呼吸するたび、八葉のイヤらしい唾の匂いが香って……柚春は勃起してしまった♡♡♡


「んふぅっ♡ ペロペロッ♡ おっ?♡

 下半身に、何か生えてますねぇ……♡ おっほっ♡ 固くなってます♡

 立派な松茸……♡ ちゅっちゅ♡ オスマラダケですっ♡

 少し渋みのある味が特徴的ですが……♡ 刺激すると、と~っても濃厚な汁を出すんです♡

 牡蠣が、海のミルクと呼ばれているように……♡ オスマラダケから搾精できる精液は、陸のミルクと呼ばれています♡

 はいここツッコミポイント~♡ 陸のミルクって、そりゃ普通のミルクやないか~い♡ ……ってね♡

 あ、今のはツッコミポイントって言って……。私の穴のことを指しているわけじゃないよ?♡

 おまんこは明確なツッコミポイントだけどねっ♡」


 しんどいことをたくさん言われて、柚春は泣きそうになった♡

 それでも……♡ たっぷりと膨らんだ巨乳の厚みと、口の中に広がるメスの唾の味で、気分は高揚していく♡♡♡

 オスの本能には逆らえないのだ♡ オスは所詮、メスに美味しくいただかれるための、食材にすぎない――♡♡♡


 それをモットーに生きている八葉は……♡ 勃起したちんぽを、ツンツン♡と突いて、イジワルする♡♡

 我慢汁が、ぴゅぴゅ♡っと溢れ出した♡♡


「うわっ♡ 出てきた♡

 甘酸っぱいちんぽの液汁っ♡ 精子の前に出てきて、今から種付け専用おちんぽミルク作りますね~♡って合図してくれる、優秀な涎♡ たっくさん出してくれてます♡

 ネチネチしてて、良く伸びるの……♡ ちゅっちゅ♡ んちゅぅっ♡ 料理経験の少ない方は、これを精子と勘違いすることもあるので、気を付けてくださいねっ♡♡

 それから……♡ オスマラの下には、必ず玉袋が実っています♡

 ここに♡ オスの淫乱精液が、詰まっているんです……♡♡」


 プニプニ♡と揉んで、八葉は玉袋を甘やかす♡

 揉まれるたび、ちんぽがビクついて、我慢汁がさらに溢れた♡

 

「んふふっ♡ ちゅぅっ♡ 玉が感じるタイプのオスなのね?♡

 この手のタイプは、調理が簡単だから、初心者向けかも♡

 小さなブドウみたいな、ぷりっぷりのお子種貯蔵タンク♡

 オスを調理したいときは、まず一番に、ここを狙ってください♡

 そしたら、たちまちオスは喘ぎだして……♡ 女の子の虜になっちゃいますからねっ♡

 玉を制するものは、搾精を制す♡ 覚えておきましょうっ♡」

「ひっ♡ あっ♡あのっ♡♡

 くすぐったいですっ♡ 玉ばっかりぃっ……♡ おふぅっ♡♡♡」

「ダメですよっ♡ 台所で、料理人に逆らっちゃだ~めっ♡

 いいからおとなしくしてて?♡ こんなにちんぽ分厚くして、玉もぷっくり肥えさせて……♡ 期待してないとは、言わせないんだから……♡♡♡」


 甘い体臭の、背の高いメスに抱き締められると、たちまち理性がトロけて、何も抗えなくなってしまう♡♡

 分厚いおっぱいの与えてくれる弾力は、オスをダメにしてしまうのだ♡

 そうして、今から調理する生き物をしめるみたいに、動けなくさせてから、八葉は本格的にクッキングを始めていく……♡


「そろそろ、おちんちんの下ごしらえをしよっか♡

 まずは、勃起した陰茎に、お唾を少々……ぷへぇっ♡♡

 全体に馴染むくらい、かけてあげてください♡

 そしたら、あとは簡単です♡ 手で優しく握って、上下にシコシコ♡ 精子が出るまで磨くだけっ♡

 実家から出て、初めて自炊するよ~♡って子にも、うってつけの調理方法ですよ~っ♡♡」

「あッ゛♡♡ ひぁッ゛♡♡ くッ♡♡ きもぢぃッ……♡♡

 んふッ♡ えふッ♡♡♡ おッ♡ おぉッ゛……♡♡」

「んふふっ♡ ちろちろ♡ んちゅぅ♡

 よく鳴いてくれる個体ですねっ♡ 声が段々と、甘くなっていきますから、そしたら食べごろですよっ♡

 ねぇ柚春くん……♡ ここでちょっと、隠し味♡

 私のおっぱい食べる……?♡♡♡」


 いきなりの誘惑行動に、柚春は、ちんぽをビクンッ♡っと震えさせて、反応した♡

 八葉は、クスクス♡と笑いながら……♡ エプロンを脱ぐ♡

 すると――その下に着ていたニットは、胸の谷間がバックリ♡と空いていた♡

 しかもノーブラだ♡ 若干乳輪がハミ出てしまっている♡♡♡


 食材が驚いたのも束の間――八葉は、谷間からおっぱいを引きずり出した♡

 ぽゆんっ♡っと、太った腹のような、よく肥えたパイの実が、二房飛び出してくる……♡♡♡


「おっ゛……♡♡♡ぱいっ、でかッ゛……♡♡♡♡

 おっぱいデカいっ、ですッ゛……♡♡♡」

「このように、オスにいきなりおっぱいを見せることで、ちんちんの身が引き締まります♡

 しっかりと♡ 体内にパイフェロを馴染ませることができれば、もっと精液が濃ゆくなって、美味しくいただけますよっ♡

 ほ~ら食材くんっ♡ おっぱいめしあがれ?♡

 アルバイトだから、おっぱいのまかない♡プレゼントしてあげるっ♡」

「んむっ゛♡ふにゅッ♡♡ んむぐぅッ゛……!♡♡♡」


 戸惑う柚春の顔面に、八葉はおっぱいを押し付けた♡

 汗ばんでいて、しっとりとした肌が、もちぃ♡っとへばりつく♡

 唇のあたりに、ちょうどプニッ♡とした乳首がやってきて、乳圧に負けた柚春は、その突先を口に含んでしまった♡

 乳輪ごと、たっぷりと頬張ると、甘ったるい味が、口いっぱいに広がる♡♡♡


「んほぉっ♡ おっぱいチロチロしてっ?♡♡

 そぉ♡ 上手ぅ♡ んふふっ♡ しっかりパイ汗をしゃぶって、玉汁沸騰させちゃおうねっ♡

 みなさ~ん♡ オスが必死こいて、メスの乳に食らいついているさま、ご覧いただけてますか?♡

 カウンターの中では、ちんシコも行われていますよ♡ ちんちんミルク、美味しくなーれ♡って♡ 玉を揉んで魔法をかけています♡

 このひと手間で、精子はコクが出るんですっ♡

 しっかり揉んで、よぉ~く練ったちんぽミルク♡♡ 絶品ですよっ♡」


 おっぱいにうもれながら♡ 玉とペニスを刺激されて、頭が真っ白になった♡

 柚春は、腰をカクつかせながら、本能で射精したがっている♡

 鼻の奥に、むわぁ♡と抜けていく、イヤらしいおっぱいの香りを嗅ぐと、もう我慢できない♡♡

 ごぽぽぽぉっ♡っと、玉の底から湧き上がってくる衝動に、身を任せてしまう♡♡♡♡


「おっ♡ んちゅっ♡ イキまふっ♡♡♡

 おねえしゃっ♡ おほっ♡ イクぅッ♡♡♡」

「んっ♡ 出して出してっ♡♡♡

 黄ばんだねばっこぉ~いザーメン♡ 射精してっ?♡

 金玉の中で、ぐっつぐつに煮えた精子♡ 栄養満点の、女の子孕ませ

ぷりぷりおしっこ――出しちゃえっ!♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡どぴゅーーッ♡♡ ぶぴゅッ♡ ぶびゅッ♡♡


「はーい射精です♡ ちんぽイキました♡

 たんぱく質の豊富に含まれた玉汁が、ぶぴゅぅ♡ぶぴゅぅっ♡と放り出てま~す♡

 あぁん♡ 食材くんの吐息エロぉ♡ おっぱいの中で、ふがふがしちゃってますぅ♡♡

 必死におっぱいにしゃぶりつきながらピュッピュ♡ きもちぃねぇ?♡♡」

「ほッ゛♡♡おッ゛……♡♡ イグふッ゛♡♡ふぅっ♡♡

 はッ♡あッ♡♡ 出るッ♡♡ 出るぅッ……♡♡♡」

「はぁ~いぴゅっぴゅ♡ イクイク上手だね~っ♡♡

 どぴゅッ♡ びゅるーッ♡ びゅくびゅくびゅーーっ♡♡♡」


 念入りに玉をほぐされながらの射精で……普段よりも長く、絶頂感が持続した♡♡♡

 カクカク♡と震えながら、柚春はおっぱいにしがみついている♡♡♡

 仕上げに、ぎゅー♡ぎゅー♡っと搾られて……♡ ようやくペニスが解放された♡♡♡

 

 八葉は、搾り取った精液を、カメラに向かって見せびらかす♡


「見てくださ~い♡ 濃厚なオス汁です♡

 あ、イカせるときのポイントとして~。イキ終わるタイミングで、しっかりとおちんちんの水気を切るのが大事ですっ♡

 きゅー♡っと搾ると、尿道でくすぶっている重たい精子も放り出て、味がまろやかになりますよっ♪♡

 それにしても……若いオスの種脂は、くっさいわねぇ♡

 ちんちんから、ラード出してるじゃない♡ エッチぃ性別だわ♡」


 手にこべりついた精液を、キッチンペーパーで拭き取った八葉は……♡

 おもむろに、柚春の体を抱いて、キッチン台の上に乗せた♡

 よく考えてみれば、料理番組のはずなのに、そこには何も置かれておらず、柚春の体が、全く無事にお尻から着地する♡

 

 M字開脚をするように座らされて、カメラに向かって恥ずかしい姿を晒すことになった♡♡


「あ、あのっ♡ これ恥ずかしいですっ……♡♡♡

 世界中に届くんですかっ?♡ 僕のお股が……♡♡」

「ふふ♡ そうよ♡

 海外の会員さんも多いわ♡ 特に――君みたいな、ちっこくて若くて可愛いオス♡ 大人気なのよ♡

 もちろん、私自身の性癖も、君は好みドンピシャのオスだわ♡

 美味しく調理してあげるから――安心してちょうだい♡」


 全く安心できないことを言われて、柚春は泣きそうになった♡

 震える柚春に、後ろから密着して……♡ 八葉はおっぱいを弛ませる♡

 温もりを感じたのも束の間――八葉の指が、柚春の乳首を捉えた♡♡

 

 カリッ♡カリッ……♡と、爪で磨かれて、背中が曲がる♡


「こ~らっ♡ 背筋ピン♡としなさいっ♡

 冷蔵庫の中で傷んだ野菜みたいに、しんなりしちゃダメよっ?♡

 ほら……♡ ペニスを見習って?♡ こんなにたくましく勃起して、びんびこびんびんじゃない♡

 まだまだ射精し足りないよ~♡って、ちんちんが快楽をおねだりしているみたいだわ……♡♡」

「はッ♡ くッ゛……♡♡♡ くすぐったいですッ♡ 乳首ぃッ♡♡

 やめッ♡♡ あッ♡♡ はぁッ゛……♡♡♡」


 しばらく乳首をイジられたあとに、ようやく責めがストップして、柚春は、ホッとしたように脱力する♡

 しかし――当然♡ 調理が終わったわけではない♡

 

 八葉は……カバンの中から、デカいオナホを取り出した♡

 電動式の、かなり高性能なものだ……♡♡♡


「じゃじゃんっ♡ 取り出したるは……調理器具♡

 おちんぽ松茸をシコシコする、全自動搾精機ですっ♡

 中には、温めたローションを投入します♡

 今回は……既に温めたものを利用させてもらいますね?♡

 ふふっ♡ どうこれ♡ 本当の料理番組みたいでしょ?♡」

「本当のってっ……♡ じゃあこれは一体っ……はふんっ♡」

「あんまり口答えしないほうがいいよ?♡

 今から君は……乳首をイジられながら、おちんちんをたっぷり調理されちゃうんだから♡♡♡

 さぁ、会員のみなさーん♡ 一個十万するこのオナホを使った、繊細な刺激で♡ オスがひぃこら言いながら射精する姿を、一緒に見ましょうね~♡」

「やっ、やぁっ♡♡♡ 許してっ――おッ゛ぐぅッ゛♡♡」


 無情にも……♡ オナホが、ペニスをズプズプ♡と飲み込んでいく♡

 温められたローションが、ひたひたになっている内部は……♡ ものすごく細い人工ヒダが、大量に並んでいた♡♡

 ほんの一ミリ、進むたびに、ゾリゾリゾリッ♡っと、ペニスが磨かれる♡

 くすぐったいはずの刺激は、高級な素材で作られたヒダのもたらす、優しい愛撫で、柔らかくなっている……♡♡♡


「ほッ゛♡♡♡ ひッ゛♡♡♡ ほッ゛♡♡♡ おぉぉッ゛……溶けるッ♡♡

 おちんちんが溶けちゃうっ゛♡♡ ほへぇッ゛♡♡」

「ふふっ♡ ビックリするでしょ?♡

 安いオナホだと、高刺激タイプは、ただちんちんが辛いだけで終わっちゃうことも多いけど……♡♡

 これは絶対に、泣けるほど優しい快楽で、おちんちんをたっぷり甘やかしてくれるの♡♡

 剥けたちんこの表面に並ぶ、絶妙に心地良い神経だけを、ゾリゾリ磨くようにできてるから……♡ 意味わかんないくらい気持ち良いでしょっ?♡♡

 こうやって、調理器具にちんぽをハメたら、金玉が沸騰するのを待ちます♡

 その間に、乳首をイジりましょう♡ 精子美味しくなーれ♡ オスくっさぁ~い玉汁作って~?♡♡♡」

「あッ♡♡♡ ふぁぁぁッ゛!!♡♡ はぁぁッ゛♡♡はぁあぁッ゛!!♡♡」

「う~ん♡ イヤらしい声♡

 やかんが沸騰したときみたいに、精子もう練り上がってまーす♡って、教えてくれてるのぉ?♡♡♡

 お乳首ひとカリごとに、頭バカになってくでしょ♡

 理性なんか、グズグズに溶けちゃうくらい、徹底的に調理してあげる♡♡♡」


 ぎゅぽ♡ぎゅぽ♡っと、大袈裟な音を立てて上下するオナホは、無機質なくせに、甘えたくなるような、ちんぽがうっとりするほどの刺激を与えてくれる♡

 丸出しのおっぱいを背中に押し付けられて♡ 汗だくの成人女性の、イヤらしい香りに包まれながら……♡ 乳首までイジられたら、長くは保たない♡♡♡

 M字に開いた足のままで、カクッ♡カクッ♡っと、腰を打ってしまう♡♡

 下から突き上げる騎乗位のときのような、情けない腰振り体操を、カメラに向かって晒した♡♡♡


「はッ♡♡♡ あぁぁんっ゛♡♡ ぎもぢッ゛♡♡ ウッ゛♡ウッ゛?♡♡♡

 あ、あたまが♡♡ おがじくなりゅッ♡♡ ほほぅッ♡♡

 ほッ♡♡ もへッ♡♡♡ おッ゛♡♡ お~~ぅッ゛♡♡♡」

「そろそろ出来上がりかなっ?♡ お精子出す準備、できたっ?♡♡♡

 すごいのクるからね~♡ 意識トばないように、頑張って?♡♡

 んほぉ♡ お乳首カリカリッ♡ キっくぅ♡ キっくぅ~んっ♡♡

 精子出してッ♡♡ お精液ッ♡ ぴゅっぴゅしろッ♡♡ しろ~っ!!♡♡♡」


 ――どぷッ♡♡ どっぴゅッ゛……!♡♡ びゅぐッ゛!!♡ぶぴゅ!!♡♡♡


 射精の瞬間――頭の中だけでなく、視界まで真っ白になった♡♡

 思いっきりイったあとで、急に全身がストンッ♡っと落ちるような感覚になり、一気にちんちんをゾクゾクが駆け抜ける!♡♡♡


「あッ♡♡ これ知らにゃい♡♡

 変なイキ方してりゅ♡♡ 怖いッ♡♡ こぁいよぉぉお!!♡♡♡」

「んふふふっ♡♡ もっと鳴けッ♡♡ エチ声聞かせて?♡♡♡

 君の声が、料理を美味しくするスパイスなのっ♡♡

 あ~ん♡ほらほらっ♡ 乳首カリカリされて辛いねぇっ♡♡

 イケッ♡イケッ♡ 無防備にされた、乳首もおちんぽもっ♡ 変態ゾリゾリカリカリ磨きでイケッ♡♡ イケぇッ……!♡♡♡」


 射精を促すように、ぎゅぽ♡ぎゅぽ♡っとうねる偽ヒダ♡

 カリや裏筋などの、明確な弱点を、優しく撫でるような刺激で愛撫されて、ペニスがトロける♡♡

 竿の根本にまで、ヒダが絡みついてきた♡ おちんちんが、先っちょから根っこまで……逃げ場の無い快楽でいっぱいにされる♡♡♡


 真っ白な視界が、だんだんと元に戻り始めた♡

 自分が、肩で呼吸していることすら、柚春はそこで、ようやく気が付いたようだ……♡♡♡


「あッ♡♡ うッ♡♡ しゅごひ♡♡

 ぱちぱち、して、りゅ♡ あたまの、にゃかぁ♡♡♡」

「すっかり調理されちゃったみたいだねっ♡♡

 嬉しい……♡ ちゅっちゅ♡ よく頑張ったよっ♡ 偉いねぇ♡

 ちゅっちゅ♡ あ~♡ オスの唾液吸わせて?♡ 代わりに、興奮した私の唾をあげる♡♡

 れろれろちゅぱちゅぱ……♡ たくさん喘いで、喉が渇いたでしょ?♡

 水分補給してねっ……♡♡ ぶちゅぅっ♡♡♡」


 八葉は、オナホを……ぎゅぽぽぽぉ♡っと吸い付かせながら引っ張って、ペニスを中から抜いた♡

 ヘトヘトの柚春から、酸素を奪うようにキスして、ぼーっとさせつつ……イキ終えたピクピクちんちんを、優しく撫で回している♡♡


「はぁ♡はぁ♡ これすごいでしょ♡

 精子漏れてこないの♡ ボタン一つで、どぽぉ♡って、ローションごと排泄するシステムなんだよ?♡

 おちんちんべったべた……♡ 鉄板の上で、牛脂を溶かしたあとみたい♡♡

 ちゅっちゅ……♡ んふぅ♡ でも、ちょっと疲れちゃったかしら♡

 松茸♡ しおしおになっちゃったね……ちゅっ♡♡

 休憩させてあげる♡ 労働基準法は、ちゃんと守る女なの♡ 私……♡」


 倫理感の守れていない女は、カバンの中をまさぐると、何かの入ったパックを取り出した♡

 そこに入っていたのは――ブラジャーだ♡♡

 封を開けると、むんわぁ♡っと、甘い香りが漏れ出す♡♡♡


「じゃじゃんっ♡ ブラの干物でーす♡

 今からこれを、オスに吸わせて、ちんちん復活させまーす♡

 作り方は簡単♡ しっかりと寝汗を染み込ませたブラジャーを、外で干すの♡

 カリカリになったブラは、フェロモンが熟成されて……ありえないほどメス臭くなるわ♡

 精通前のオスですら、イヤらしい気持ちにさせるほど濃ゆい、ちんちん復活フェロモン♡ 嗅がせてあげるねっ♡♡」

「ひッ♡♡ ひぃぃいッ♡♡ 許してッ゛――あふぅッ♡♡」


 鼻にぎゅッ……♡っと、押し付けられたブラから、ぐわぁあぁ゛♡♡っと汗の匂いが押し寄せてくる♡♡

 ものすっごく重たくて、嗅ぐのすら苦労するくらいの、甘い匂いだ♡

 ジャムや砂糖菓子を凌駕する、脳に直接染みるような甘さで、柚春の意識がトびそうになる♡

 脳が、あまりに強い匂いを嗅いだせいで、意識をシャットダウンしようとしたのだ……♡♡♡


「はッ゛♡♡♡あッ゛♡♡ かひゅッ♡♡ ひゅーーッ゛♡♡」

「ご覧ください♡ 喉が鳴ってしまっています♡

 このようにして、メスの乳房の匂いを最大限濃くしたものを嗅がせると、オスの体はパニックになるんです♡

 繁殖したい気持ちでいっぱいになって、情報の処理が追い付かなくなるのでしょうね……あっ♡

 玉袋が収縮してますっ♡ 熱心な種作りの様子がうかがえますねっ♡♡

 そしてそしてちんぽは……?♡ おっほ♡ 無事復活しました♡

 あとは種を搾るだけ♡ 簡単でしょう?♡

 絶対に堕としたいオスがいる会員さんは、是非このドライブラジャーを使ったフェロモン燻製プレイを、試してみてくださいっ♡

 じゃあ……そうね♡ せっかく、おっぱいの匂いを嗅いで、デカくなったことだし……♡♡

 パイズリ♡でもしようかしら♡ ちんちんの快楽まかない、おかわりといきましょう♡」


 ちょうど、キッチン台に座っているせいで、パイズリがしやすいようだ♡

 たぽにゅっ♡っと、乳肉を揺らした八葉は……♡ 柚春の前に移動する♡

 カメラに向かって、デカケツを見せつけながら……おっぱいフェロモンでビクついたちんぽに、唾を垂らした♡♡


「んぷへぇ♡ 見えますか?♡ 会員さんっ♡

 おちんちんが、どんどんヌメヌメになっていきますよぉ?♡

 さっきオナホで使ったローションと混ざって、片栗粉を溶かしたみたいに、トロットロのネバネバですっ♡

 こんな状態で、ちんぽおっぱいよしよしされたら――柚春くんはどうなっちゃうのかなっ?♡

 おちんちん変になっても、お姉さんを恨まないでねっ♡ 君たちオスの作る子種が、美味すぎるのがいけないの♡

 美味しすぎて、人間に食べられすぎちゃって、絶滅する動物みたいに――お精子刈り取ってあげるからね……♡♡」


 ちんぽと玉袋を、唾でしっとり♡させた八葉は……♡

 おっぱいにも、ローションと唾を、まんべんなく塗っていく♡

 巨乳同士を、ぺた♡ぺた♡っと叩き合わせて、ヌルヌルの液体がネバつく様子を、見せつけてきた♡♡♡

 どんなに野蛮なメスが相手でも……♡ おっぱいの魅力には、うっとりさせられてしまう♡

 思わず柚春は、生唾をゴックン♡してしまった♡


「んふふ♡ 緊張してるの?♡ 大丈夫だよ?♡

 おっぱい怖くないから……んっ♡ 優しく挟んで、丁寧にパイズリ調理♡してあげるっ……んふぅっ♡♡」


 ――ずむッ゛……にゅむッ♡♡ にゅぷぷぷッ゛♡♡♡


 ちんぽが挟まれた瞬間、腰が抜けそうになった♡

 左右から押し寄せてくる脂肪は、生温かく、肌がモチッ♡としている♡♡

 竿の形に肉が弛んで、ギュッ♡っと包まれているだけでも気持ち良い♡

 柚春は、たまらず……涎を垂らしてしまった♡♡


「んへへっ♡ おっぱい気持ち良い?♡

 キスしながら、しましょうか……ちゅっ♡

 前かがみになって?♡ そう……♡ 良い子♡

 本能が、私に調理されたがってるんだね♡

 すんなり言うこと聞いてくれるようになったじゃん……♡♡ ぺろっ♡」

「あっ♡はぅッ♡♡ だってぇッ゛……♡♡♡

 すごくッ♡♡ 気持ち良いからぁッ゛……♡♡ おひゅうっぅうッ♡♡」

「ちゅっちゅ♡ ぷはぁ♡ このように、オスチンをおっぱいで挟んであげると、たちまち素直になってくれます♡

 生意気なオスや、年上の気難しいおじさんから、種を搾り取りたいときに、有効な調理方法ですっ♡♡

 ちゅっちゅ♡ あ~ん♡ 必死に舌動かしちゃって♡ 可愛い♡

 本格的な生パイズリで、搾り取ってあげるね……♡♡♡」


 ぱちゅ♡ぱちゅ♡っと、おっぱいが上下に動き始めた♡

 しっかりとした乳圧で締め付けられたおっぱいで、ちんぽが磨かれる♡

 オナホの刺激とは全く違う♡ 自分の指とも当然違う♡ スベスベパイ肌のもたらす湿った快楽に、柚春はもう……痙攣が止まらなくなった♡♡


「うッ゛♡♡ふッ゛♡♡ ぎもひッ゛♡♡♡ うひッ♡♡

 あッ♡♡あ~ッ♡♡ あたまばかになっちゃうこれぇッ゛♡♡」

「れろれろッ♡ んほぉッ♡ そうでしょっ?♡

 おっぱいの中でズリズリ♡すると、おちんぽすぐに茹で上がっちゃうの♡

 金玉の中身も、グツグツって沸騰して、パツパツになるよねっ?♡♡

 もし、先ほどのオナホのような調理器具が無くても……こんな風に、自らのおっぱいを使うことでも、オスを仕留めることができますからねっ♡

 愛のこもった手料理――パイズリプレスの、おちんぽクリームソース仕立てを、振舞ってあげましょうっ♪♡♡♡」


 たぱ♡たぱ♡と、押し寄せる乳波に、ちんこが揉まれる♡

 ギュッ♡っと潰されたおっぱいは、乳輪が可哀想になるくらいにひしゃげており、ものすごい乳圧だ♡♡♡

 こんなにぷよぷよしていて柔らかいのに♡ おちんちんにもたらされる快楽は激しい♡♡♡

 フッ♡フッ♡っと呼吸を乱して、快感を誤魔化そうとしていた柚春も、すぐに限界を迎えてしまった♡♡


「あんっ♡ ちん竿が♡ ビクビクし始めましたぁ♡

 イク?♡ イクの?♡ ぷりぷり甘々お精子出ちゃうっ?♡

 種付けしちゃえっ♡ おっぱいの中で、ぴゅ♡ぴゅー♡って♡ おちんちん踏ん反り返らせて、射精しろっ♡♡♡

 んぉ~ん♡おっぱいでイク♡イクッ♡ イケイケイケイケッ♡♡

 おちんぽっ――イケッ!!!♡♡」

 

 ――びゅるるッ♡♡どぷーーッ♡♡ びゅっぷッ♡びゅるるッ♡♡

 どぴゅるッ♡ ぶびゅぅッ♡♡ ぶぴゅぴゅッ♡ びゅーーーっ……!♡♡


「んほぉッ♡ちゅっちゅッ♡ イへイへッ♡♡ そぉ♡上手♡♡

 おっぱいの中で、いっぱいぴゅこぴゅこできて、偉いねぇ♡

 ちゅっちゅ♡ んふ~っ……♡ 濃厚お精子、いっぱい出てるよっ?♡♡

 もうハマっちゃったでしょ……♡ 私の得意料理♡

 パイ中の余韻も、しっかり味わってね♡ 後味にも、自信があるの……♡」

「んほぁッ゛……くッ゛♡♡ すごいぃぃッ゛♡♡

 乳圧ッ♡ すごすぎてッ゛……♡♡ おぉぉッ♡♡ イグぅッ♡♡」


 ぶぴゅ♡ぶぴゅ♡っと、種がモリモリ搾り取られる♡

 尿道に一滴も余らせないほどの、しつこい乳圧で……♡ 射精の勢いが弱まったあとも、ぶびゅ♡っと、残り汁を噴出させられた♡♡♡

 たっぷりとキスをしながらの、パイズリ絶頂……♡ 自分のちんちんを、おっぱいで搾り取る、八葉のイヤらしい表情が……柚春の脳裏に、色濃く焼きついた……♡♡♡


「んっ……♡ 全部出たかなっ?♡

 おちんちん、抜くよ~?♡ ……えいっ♡♡」


 ――ぺちんっ♡ ぶるんっ♡♡

 

 勢い良く、ペニスがしなって、精液が跳び散った♡♡♡♡

 八葉の開いたおっぱいの間には……♡ イヤらしい、精液の線が、いくつも伸びている♡

 八葉はそれを、パイ肉同士を叩き合わせて、何度も伸び縮みさせた♡

 アコーディオンのように、おっぱいの間で、糸を引いている……♡♡♡


「はッ……♡♡ はへッ♡ あのッ……♡♡

 もっ♡ 出ないですッ♡♡ いっぱい出ましたぁっ♡♡」

「ほんと?♡ ちゅっちゅ♡ ちょっと確認するね?♡

 じゃじゃん♡ これは、金玉の精液残量を確かめる機械です♡

 オスはケチなので、もう出ないよ~♡なんて嘘を、簡単につきます♡

 この、金玉嘘発見器で――真実を暴きましょう♡♡」


 油の温度を測るメーターのようなものが、玉筋に当てられる♡

 ピトッ♡っと触れた金属は冷たく、柚春は「ひゃんっ♡」っと情けない声で喘いでしまった♡♡


「うーん♡ 残念だけど、もう一発分は残ってるみたい♡

 嘘つきアシスタントくんには、お仕置きが必要だよね?♡

 メインディッシュのパイズリのあとに――過酷なデザート♡

 おもたぁ~い別腹快楽♡ 生エッチを振舞ってあげる♡」

「えっ♡ そっ、そんなっ♡ あのっ♡

 もうほんとに出なくてっ♡ ちんちん疲れっ――ひぅっ♡」


 八葉は、柚春を再び持ち上げると……ソファーに移動した♡

 柚春を先に座らせて、すぐにその上に跨る♡

 下半身にまとっているものを、イヤらしく脱いで……♡

 プニプニっとした股の割れ目で、ペニスをスリ潰し始めた♡♡


「大根おろしみたいに、お股スリスリで、ちんぽ刺激してあげる♡

 おちんちんは大根みたいだから、一緒だよねっ♡

 ほらぁ……♡ ぬちゅぬちゅ♡って、イヤらしい音がし始めたわ♡

 私のまんこから分泌される愛液と、君のネバついたおちんちんの化学反応で、とんでもなくネチョついちゃってるかもぉ……♡♡」

「ひっ♡ ひぃっ♡♡ もっ♡♡ いやぁっ♡♡

 た、たすけて……♡♡♡ んぶっ♡」

「ちゅっちゅっ♡ うるしぇっ♡

 食材が助けを求めるだなんて、おかしな話だよね?♡

 ただ一方的に、メスに食い散らかされるだけの存在――それがオスでしょ?

 いいから黙って、種汁を作って?♡

 おちんぽの踊り食い♡ 始めまーす♪♡♡♡」


 ゆっくりと腰を上げた八葉は……♡♡ ピンピンに張ったペニスの先端に、穴の入口を押し付けた♡

 肉がふわトロで、しかも熱い♡♡

 ちんちんを食うための、専用のお口が……ずぶぶ♡っと、ペニスを飲み込んでいく……♡♡♡


「んほッッ♡あっ♡ 入る入るっ……ぬぉッ♡♡ んふぅッ♡♡♡」

「あッ♡♡あちゅいッ♡♡ んぷッ♡♡ えふッ♡♡」

「れろれろっ♡ んふ~っ♡ 大丈夫だよ?♡ ちゅっちゅ♡

 初めてのまんこかなっ?♡ ペロペロ♡ すぐに慣れるからねっ♡

 おちんぽ♡ 中のヒダでコキ下ろしてあげるっ♡ ちゅっ♡んちゅっ♡

 いっぱいキスしながらエッチしよっ?♡ アシスタントくんの白子で作った、ぷりぷり濃厚ザーメン……全部私の穴にちょーだいっ?♡♡♡」


 むぎゅぎゅ♡っと、逃げ場がなくなるほど抱き締められながら、デカ尻パンパンピストンが始まった♡

 発情して蒸れきった八葉の体臭は濃く、呼吸しているだけで、頭がクラクラしてしまう♡♡

 ふにゅ♡ふにゅ♡っと、押し付けられるおっぱいの弾力で、何も考えられなくなった♡♡♡♡

 気持ち良すぎる♡ 大人の女性の成熟した膣穴磨きに、オスはなすすべもなく喘がされてしまう♡♡♡


「ハッ♡♡ うへッ♡♡ おッ゛♡♡ ぎもぢぃれしゅッ♡♡

 もしゅこしっ♡ ゆっくりぃッ♡♡ んほぉッ♡♡♡」

「え~?♡ ゆっくりが好きなの?♡

 スケベな食材だね♡ いいよ♡ ゆっくりかき混ぜさせてあげる♡

 君のおちんちんで、私のまんこの中を撹拌してねっ♡ んふぅ……♡♡」


 ぺたっ……♡ぺたっ……♡っと、汗ばんだ尻肉が、たっぷり吸い付くほど、ピストンのペースがゆったりになった♡

 しかしその分、生ヒダがベッタリ♡とちんぽにへばりついて、重ための刺激をくらってしまう♡

 

「んほぉ♡ まんこぬぽつかせるの、私のお気に入りの調理法だよ?♡

 パンパン♡って早くするのもいいけどぉ……♡ ねちっこいのも良いよね♡

 おちんちんにコクが出るっていうかぁ……おほっ♡ あれっ?♡

 どうしたのッ?♡ さっきよりしんどそうにしてるけどっ♡♡♡」

「ほひぃぃいぃッ゛……♡ ぞッ゛、ゾリゾリがッ♡ 長くてッ♡♡

 息ができにゃっ……んふッ゛!?♡♡」

「ちゅちゅっ♡ そっかーっ♡ ちんぽ酸欠状態なんだ♡

 リズミカルにパンパン♡ってされてた方が、まだ楽だったでしょ?♡

 どーする?♡ 可愛くおねだりしてくれたら、ピストン早くしてあげるよ?♡

 上手におねだりできるかなぁ?♡♡ 私のエッチな食材くんっ♡♡」

「はッ♡♡はひッ♡♡ うッ゛♡♡お゛ッ♡♡

 おねがいっ、しましゅッ♡♡ おぉッ゛♡♡ パンパン早くしてっ、くだひゃいいぃッ゛……!♡♡♡」

「おほほほっ♡ そっかぁ~♡

 君は――思いっきり搾精されるのが、好きなんだねっ♡♡

 一気にちんぽ仕留めてあげるから、覚悟してね♡

 ハンバーグをパンパン♡して、ひらぺったくするみたいに――君のおちんちんを、コテンパンにしてあげるっ♡♡♡」


 八葉は、ソファーの上で、両足でしっかりと踏ん張って……♡♡

 

 ――パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡っと、杭打ちピストンを始めた♡♡♡


「フッ♡フッ♡♡ ねぇこれっ?♡ これが欲しかったのっ?♡♡

 スケベマラタケだねっ♡ んぉ♡ちゅっちゅ♡ おら舌伸ばせっ♡

 ふんっ♡ふんっ♡ ちんぽぶん殴ってあげるっ♡ 私の分厚ぅ~い肉ヒダトンカチで作った、ペニスの叩きっ♡ 召し上がれぇっ!♡♡♡」

「どはッ♡♡おぁッ゛♡♡ ちょッ゛♡♡

 いきなり早しゅぎまふってぇっ♡♡ んぼぼぼッ♡♡♡」

「ちゅッ♡♡ うるさい黙れッ♡

 料理は火力勝負でしょっ♡ ペロペロッ♡ ものすごく温かい膣で、ペニスをトロトロにしてあげるっ♡♡

 君はっ♡ ごちゃごちゃ言ってないでいいから♡ とっとと精子出して?♡♡

 玉の底でグツグツに煮えたっ♡ コッテリ淫乱メス孕ませおしっこスープ♡

 私の赤ちゃんのお部屋めがけてっ♡ 注ぎ込んでぇっ!!!♡♡」


 ぎゅ♡ぎゅ♡っと、早いペースで膣が収縮して、竿全体がしつこく甘やかされる♡♡♡

 杭打ちが始まってから、一分も経たず♡ 柚春は限界を迎えた♡♡♡

 おちんぽ一分クッキングの、最後の料理だ――♡♡♡


「んほぉッ゛♡♡ まんこほじってイグイグしてっ?♡♡♡

 んほぉッ♡♡おほぉッ♡♡ 種汁寄越せッ♡ いっぱい出してっ?♡♡

 びゅー♡しよっ?♡ ほーら精子上がってきたッ♡♡

 ごっぽごぽのヤツ♡ くっさいお精子っ♡ 穴に出してっ――んちゅっ♡」


 ――びゅるるるるッ♡♡ どぴゅるるるっ♡♡ どぷーーーッ!!♡♡


「んぉらっ♡ 出せッ♡出せッ♡ ふんっ♡ふんっ♡♡

 ザー汁コキ搾ってやるぅッ……♡♡ んっふッ♡ ふーーッ……!♡♡」


 ――どちんッ゛☆♡♡♡

 

 ――びゅごッ♡♡ びゅぽッ♡♡ どぷどぷどぷどぷッ……♡♡♡


「ひぃいぃッ゛♡♡ 搾られっ゛――うッ゛♡♡」

「ごちゃごちゃ言ってないでいいからっ♡ 全部出してね?♡♡

 君の仕事は射精だよっ?♡ バイト中に喋んなっ゛……♡♡

 私語厳禁だろぉ゛……?♡ ちゅっちゅ♡ ぺちゃくちゃ戯言抜かす前に、おちんぽミルク出せやゴラぁッ゛……♡♡♡」


 ――ぴゅっぴゅっぴゅ……♡♡ どぴゅッ♡♡びゅぷッ♡♡

 びゅるるッ……ぴゅっぴゅ♡♡ ぴゅくぅ♡♡


「はぁ♡はぁ♡ あっつー……♡

 ごめんね?♡ お姉さん、穴でちんぽ料理してるときは、人格が変わっちゃうの♡

 怖かったよね?♡ もう大丈夫だよ?♡ んちゅぅ♡♡♡

 よしよし……♡ いっぱい精子くれて、ありがとうねっ……♡ ちゅ♡」


 ぷるんぷるんの唇で、甘やかすようにキスされて、柚春の脳は溶けた♡

 ちんちんに、むぎゅぎゅ♡っと、しがみついてくる肉ヒダのもたらしてくれる快楽は、絶品だ……♡

 射精が終わると、たっぷりと膣圧をかけながら、八葉は穴からちんぽを抜いた♡♡

 どっぽッ……♡っと、抜けたペニスを追いかけるように、精液が溢れて根本を濡らす……♡♡


「はッ……♡ はッ……♡♡ ふー……♡ 良い汗かいたぁ~……♡

 本当に、一分くらいでイっちゃったね♡ ちゅ♡ ご苦労さまっ♡

 さすがにもう、ごちそうさまかなっ?♡

 と、いうわけで~♡ 本日の動画はここまでっ♡

 また次回のおちんぽクッキングで、お会いしましょ~♡」


 撮影が終わって……♡ 八葉は、汗を拭きながら、柚春の隣に座った♡

 柚春の体も拭いてあげつつ……♡ 腕の上げ下げで、おっぱいをたっぷりと揺らしている♡♡


「お疲れさま♡ 撮影どうだった?♡

 君さえよければ、また参加してほしいんだけど……♡♡」

「え、えとっ……♡♡

 ……はいっ♡ お願いしますっ♡」

「よかった~♡ ちゅっ♡ じゃあ――あとでいいんだけど……♡

 継続会員さん向けの、おまけ動画を撮りたくてぇ……♡

 アナルぺろぺろほぐしの、おちんぽパイズリ生種シチュー♡ 一緒に作ってもらってもいいかな……?♡♡」


 汗ばんだおっぱいを、むにゅ♡っと押し付けながら、あざとい声でおねだりされて……柚春は断ることができなかった♡

 回数を聞いておらず……♡ 結局三回♡

 こってりと、アナル舐めパイズリで搾精されて、おちんぽヘトヘト快楽満腹ディナー♡に、なってしまうのだった――……♡♡♡

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POSTEDApr 14, 2026
ARCHIVEDApr 14, 2026