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ムラムラが我慢できない佑芽の『汗だく濃厚フェロモンえっち♡』でイカされちゃう話【約13000文字】

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ムラムラが我慢できない佑芽の『汗だく濃厚フェロモンえっち♡』でイカされちゃう話【約13000文字】
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「佑芽さんは今日も可愛いですね」

「なっ……。……くぅっ。

 嬉しいですけどっ……! 真顔で言わないでくださいよぉっ゛!」

「すいません。

 でも、可愛いと伝えたときの方が、明らかにパフォーマンスが向上しています。

 プロデューサーとして、サボるわけには……」

「だったらもっと、感情を込めてくれませんかっ?

 佑芽ぇ~……今日も可愛いよぉ……でゅへへっ♡

 みたいな感じでっ、お願いしますっ!」

「それはちょっと、ハードルが高いですね……。

 レッスン、頑張ってください」

「あぁっ、ちょっとぉ!! ……もぉっ゛。

 プロデューサーさんのイジワルぅ……!」


 佑芽は、ふくれっつらをしながら、プロデューサーの背中を見送った。

 偶然、佑芽を可愛いと口走ってから、はや一か月……。

 パフォーマンス向上を理由に、プロデューサーは毎日、暇さえあれば、佑芽に可愛いと伝えてきた。

 最初は、どんな理由であれ、ニヤニヤして嬉しがっていた佑芽だが……。

 さすがに何日も続くうちに、ムラムラが溜まっていく♡


「プロデューサーさんのっ、真の愛が欲しいっ゛……♡

 エロ漫画みたいにっ、イチャイチャしたいよぉ゛……♡♡♡」


 オナニーの回数は増え、性欲がドンドン上がっていく♡

 その都度、女性ホルモンが分泌されて、肉体的な魅力も向上した♡

 そしてとうとう――我慢の限界が訪れる♡



 ある日のこと――佑芽は、プロデューサーのいる部屋へ乗り込んだ♡

 がちゃり♡と、後ろ手に鍵を閉めると、さすがのプロデューサーも、何事かと声をかける。


「あの、佑芽さん……。

 なぜ鍵を……」

「ふーっ゛♡♡ ふぅーーッ゛……♡♡

 あたしもうっ゛……限界ですっ♡ プロデューサーさんっ゛♡

 ちゃんと可愛いって言ってくれないと……♡♡ ふーーーっ゛♡

 襲っちゃいますよぉ゛……?♡♡♡ ふぅ゛♡♡ふうぅぅッ゛♡♡」

「落ち着いてくださいっ……。いつも言ってるじゃないですかっ。

 これ以上は増やせません……」

「回数じゃないですよぉ……♡ あぁもうっ♡ わかってないなぁ!♡

 じゃあ、もういいですっ……♡ 体に言うこと聞かせちゃいますから!♡♡」

「えっ? ちょっと佑芽さっ――あのっ」


 問答無用だ♡ 発情して、目の血走っている佑芽は、プロデューサーを捕まえると、仮眠用のベッドの上に押し倒した♡

 佑芽の方が力が強く、プロデューサーは抵抗できない♡

 上にドッシリ♡と伸し掛かった、パワフルな女の子は、汗だくの獣だ♡

 ふー♡ふー♡っと、唇を尖らせて、フェロモンをまき散らしている♡♡


「若い女の子の性欲をっ、甘く見ない方がいいですよぉ゛……?♡♡

 かっこいい男の人と、エッチするためなら、ちょっとくらいの勇気、出せちゃいますからねっ゛……!♡♡

 美味しそうな唇っ……♡ いただきますっ♡ むちゅっ♡♡

 んぅぅっ♡ 甘いっ……♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡」

「佑芽しゃっ♡ お、落ち着いてくらひゃっ♡ んぶぅっ♡♡」

「ペロペロッ♡ はぁッ♡はぁッ♡ ちゅっちゅッ♡ んぷぅッ♡

 れろれろちゅっちゅッ♡ おぷッ♡♡ おぷぅッ♡♡♡」


 唾が飛び散るほどの激しいキスだ♡ 佑芽の甘酸っぱい口臭が香って、脳がトロける♡

 がっしりと抑えつけられて、逃げることはできない♡ 佑芽の女体はぷるんぷるんで、包み込まれているだけで、汗をかいてしまう♡♡♡

 支配的なキスのあとは……♡ ペロペロと、顔の周りを舐められ始めた♡

 鼻の下に唾を塗りたくって、マーキングされる♡

 頬を舐めたり、おでこにキスをしたり……♡

 仕上げには、耳元へやってきた♡ 発情したメスの、興奮した様子の吐息がかかる♡♡♡


「はぁッ♡はぁッ♡ 色んなところをペロペロして、たくさんあたしの匂いを擦り付けますっ♡♡

 い、今さら謝ったって、襲いですからねっ゛♡ プロデューサーさんが、あたしの繁殖堪忍袋の緒を、ちょんぎったんですっ♡♡♡

 このっ、さっきからしっぽりと勃起してる、妖刀ペニブレードでっ……♡」


 スリスリ♡と、湿った股で、ふくらみを擦りながら……♡

 佑芽はモソモソと、服の中に手を突っ込んでいる♡ 何をしているのかと思うと、突然――ブラがキュポンッ♡と抜けた♡♡♡

 汗が飛び散る♡ もわん♡っと、メスの匂いが舞う♡

 脱ぎたてホカホカの、汗の滴るデカブラだ……♡ 佑芽はそれを、プロデューサーの顔にかぶせた♡♡♡


「どうですかっ?♡ 男の子を黙らせちゃう効果のある、フェロモン濡れマスクですっ……♡♡

 脳が潤って、あたしのおっぱいのことしか、考えられなくなっちゃえっ♡♡」

「ごふっ♡♡ おっ♡♡ おっ??♡♡

 ぬぉ~ッ゛……っふッ♡♡ おっ♡♡ おっ??♡♡♡」

「あたしのおっぱいフェロモンで、のーみそ黄ばんじゃえばいいんですよっ♡

 ちゅっちゅ♡ おっぱいいい匂いっ♡ おっぱい汗くっさいっ♡♡

 おっぱい大好きっ♡ おっぱい♡♡ おっぱい♪っ♡」


 プロデューサーを押し潰しながら、佑芽は耳元でエッチな言葉を囁いて、脳にフェロモンを浸透させようとしている♡♡♡

 頭がクラクラして、プロデューサーの体は脱力していった♡

 ホカホカの汗だくブラの、湿ったカップは……♡ とびっきりの甘さでもてなしてくれる♡

 脳を直接、蝕まれているような♡ そんなキッつい甘さだ……♡♡♡


「脳幹まで堕とせたかな……♪♡♡

 ちょっと、確認しますねっ……えいっ♡」

「はぁ♡ はぁ♡ うめしゃっ……けほっ♡けほっ♡

 いきなりなにをっ、するんですかっ……おふぅっ♡♡♡」

「えへへっ♪♡ おめめがトロけちゃってるぅ♡

 もうあたしの乳に夢中ですねっ♪♡ じゃあ、こんなことされたら、逆らえないんじゃないですかぁ……?♡」


 満を持して、制服を脱いだ佑芽は……♡

 ボロンッ♡っと、おっぱいを露出した♡

 ぷりっぷりの房が二つ♡ 大きく実って垂れさがっている♡

 巨大な胸のご褒美が……どっぷんっ♡っと、プロデューサーの顔面に伸し掛かった♡♡♡


「ぐふぁッ゛……♡♡ ちょっとッ゛♡♡

 やめてくだひゃっ゛……もふぅッ♡♡♡」

「喋れませんよ~だっ♡ おっぱいに埋もれろ~っ゛♡♡

 ほらっ……んふぅっ♡ おっぱい擦り付けちゃいますっ♪♡

 脂肪が口の中に入って、喋れないでしょ~っ♡」

「もふっ♡ えふっ♡ おぼっ♡ おぼぉっ♡♡」

「ふーっ♡ プロデューサーさんの喘ぎ声エロッ♡

 オカズにしちゃいますねっ♪♡ おほ~っ♡♡♡」


 プロデューサーの顔に、汗だくの生おっぱいを擦り付けつつ、佑芽は股間で、ちんこの先っちょを狙った♡

 プニプニ♡っとした、パンティ越しの割れ目が、少し触れるだけでも、十分な性感になる♡♡♡

 顔中を埋め尽くす、巨大なおっぱいの下敷きになって、身動きが取れず……佑芽のやりたい放題だ♡♡♡


「おっ♡おっ♡ あれっ?♡ プロデューサーさんっ♡

 ちょっとちんちんが、おっきくなってきてませんかっ?♡

 勃起のことじゃないですよっ?♡ これっ――イっちゃうときのやつだ!♡

 うぉぉお゛ッ!!♡♡ 搾精チャンスキたぁあぁっ♡

 おっぱいで顔挟むっ♡ お股でちんぽスリ潰すぅっ♡♡

 くらえぇえぇっ゛♡♡♡ あたしの全力の一撃だあぁぁっ゛!!!♡♡」

「おぼッ♡♡べふッ♡♡ ひゃめへッ゛!!♡♡

 ほんとにもれひゃうかぁッ゛♡♡♡ あぁぁッ゛!♡♡」

「イケッ♡♡イケッ♡♡ プロデューサーさんのおちんこっ♪♡

 あたしの巨乳プレスとマンコキでッ♡ イっちゃえぇぇ!!!♡♡♡」

 

 ――びゅぶッ♡♡ どぴゅるッ……ぶぴゅッ♡ ぶびゅぅッ♡♡


「おッ♡おッ♡ 出たぁッ♡♡

 種出たッ♡♡ んほぉぉ種ッ♡♡ キたぁっ♡♡

 おほっ♡おほっ♡ びゅ~っ♡♡♡ どぴゅ♡ってしてくださいっ♡♡

 子種汁蒔き蒔きでぶっぴゅぅっ♡♡♡ 男の子のかっこいいところっ、あたしに見せてっ゛……!!♡♡♡」

「ひぃッ゛♡♡ うッ゛……出るッ♡♡ くふぅッ゛♡♡

 おッッ゛……へッ゛♡♡ へぇ……♡♡」

「まだまだ潰しますよ~っ゛?♡ おらっ♡ ふんっ♡♡

 イキたてちんぽっ♡ おまんこプレスだ~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぐりっ♡ぐりっ♪♡っと、しつこく濡れ穴を擦り付けて、佑芽はPちんを搾精した♡

 お互い、布越しでの触れ合いなのに……♡ 濃密な性感を分け合っている♡

 プロデューサーの顔から、おっぱいを引き上げた佑芽は……♡ 自分の汗でホカホカになっている姿を見て、興奮した♡

 どたぽっ……♡っと持ち上げた、汗だくデカパイを、再び落として、むにょん♡っと弛ませる♡

 顔面乳押し付けバウンドプレスだ……♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ 佑芽さんっ……!♡♡

 さすがに怒りますよっ゛……おぶぅッ゛♡♡」

「へっへ~んだっ♡

 今のプロデューサーさんが怒っても、怖くないも~んっ♡♡♡

 だって、言ってくれましたよね……?♡ あたしって、女の子として、すっごくえっちな体つきをしてるって……♡

 理想的な体型、なんでしょぉ……?♡♡♡

 それってプロデューサーさんっ……♡ もう私のこと、好きって話じゃないですかっ!?♡♡♡

 もぉ~♡照れちゃうなぁっ♡ えっちなことがしたいなら、正直に言えばいいのにぃ~っ♡♡」

「違いますっ……!♡♡♡ えっちな体つきと言った覚えはありませんしっ、佑芽さんを性的な目でなんてっ――んぶぶっ♡♡♡」


 乳房を用いた言論統制で、自由と理性を蝕まれていくP♡

 顔にペタペタ♡とへばりつき、むにゅぅ~♡っと伸びながら離れていくおっぱいの弾力は、男なら耐えがたい快楽だ♡

 そうして、佑芽のおっぱいポフポフ攻撃に負けていると……♡ 抵抗するための言葉も浮かばなくなっていく♡

 再びおとなしくなったPを見下ろした佑芽は……♡ 鼻の周りを舐め回し始めた♡


「れろれろっ……んぺぇっ♡♡ ちゅぷぅっ♡

 本当に、あたしのことをえっちな目で見てないって言うならっ、このちんぽはなんですかっ?♡

 勃起してるじゃないですかっ……♡ しかもっ、すっごくおっきぃ……♡

 あたしのこと孕ませたくて、卵巣ぶちのめしモードに変形しちゃってますよねっ♪♡

 こんなにズル剥けた勃起おちんぽでっ……♡ 興奮してないなんて言われても、信用できないな~っ……♡」


 佑芽は、おっぱいを擦り付けながら、ズルズル♡と下がっていった♡

 そうして……ちんぽのところで止まると、そのままむにぃ♡っと、分厚いおっぱいを押し付けて、弛ませる♡♡♡

 ぽふ♡ぽふ♡ おっぱいマッサージ♡ 上向き勃起固定されたちんぽが、ズボン越しに圧迫される……♡♡♡


「ぐふっ♡ あっ♡ やめてくださいっ……♡♡

 これ以上はっ、もうっ……゛♡♡♡」

「う~んっ……♡ まだ理性が残ってるのか~♡

 じゃあ、あたしと勝負しましょうよっ♡

 今から……ズボンを脱いでもらって、ちんぽ丸出しの状態で、あたしのおっぱい攻撃を耐え抜いたら、えっちなことはやめてあげますっ♡

 そうだなぁ……。じゃあ、五分でどうですかっ?♡

 あたしのこと、えっちな目で見てないっていうなら、五分で勃起♡やめられますよねっ?♡♡♡」


 不利な条件だが、佑芽を納得させるためには、ノるしかない♡

 プロデューサーが、いいですよっ……♡と、承諾すると、佑芽は喜びながら、ズボンとパンツを脱がせた♡

 初めて見る、大人の生勃起ちんぽに、佑芽の目はまんまるだ……♡♡♡


「これがオスのちんぽっ……♡ ぶっとくてエロすぎますよぉ~っ……♡

 あたし、いつもこんなえっちぃのが生えてる男の人と、おはなしとかしてたんだ……♡♡♡

 ずっと、あたしの隣には、おちんちんがあったんだ……!♡♡♡♡」


 目をキラキラさせながら、佑芽は……にゅむ♡っと、おっぱいをペニスに押し付けた♡

 まずは、挨拶代わりの柔肌擦り付けで、ちんぽを誘惑する♡♡


「ちんちんかちこちですねぇっ♡

 ほんとにあたしに勝つつもりですかぁ?♡ こんなに勃起してるのにぃ♡」

「ぐっ♡ふっ゛……♡♡ 気持ち良いっ゛、ですがッ゛……♡♡

 俺は負けませんよっ゛……はふぅっ♡♡♡」

「えへへっ♡ そうこなくっちゃ♡

 じゃあ、この勃起してるおちんちんに~……♡

 おっぱい♡ すとん♡って上から落としますっ♡

 いきますよ~っ?♡♡ それっ♡♡」


 ――どっぷんっ!♡♡♡


「~~ッ゛♡♡♡ ぐふぅぅッ゛♡♡」

「もう一発っ♡♡♡ どりゃ~~っ!♡♡」


 ――どたぽんっ♡♡ むにゅ~~っ゛♡♡♡


「~~っ♡♡ こっ゛♡♡ ほっ♡ はっ♡♡♡ぐぅ♡♡♡」

「ふっふっふ~っ♡ ちんぽひとたまりもないって感じですねぇっ♡

 柔らかいおっぱいに、男の人なんかじゃ勝てないですよぉ♡

 負けを認めてくださいっ♡ プロデューサーさんっ♡♡♡」


 佑芽のデカパイが、上からドタプンッ♡っと垂れ落ちてくるたび、ちんこがにゅむむぅ゛♡っと、ものすごい乳圧に押し潰される♡

 脂肪のかたまりが分厚くて、ちんちんの形に合わせて、へにょん♡とウォーターベッドのように弛んでくれるので、全く逃げ場なくピッタリ♡とくっつかれてしまう♡♡♡

 落とした状態の乳肉の片っぽだけで、プロデューサーのちんぽは完全に飲み込まれた♡♡♡

 片乳埋まり状態のペニスを、ずりゅ♡ずりゅ♡っと擦られる♡♡♡


「ひぐッ゛♡♡♡ あッ゛♡♡ 佑芽さんっ゛♡♡

 乳首がッ……♡♡ おっ゛♡♡ おふぅッ♡♡♡」

「乳首くすぐったいですかっ?♡♡

 えいっ♡えいっ♡ どりゃ~っ♡ ふんっ♡

 いっぱい感じてくださいねっ♡ おっ?♡♡♡

 プロデューサーさぁ~ん……♡ ダメじゃないですかぁ♡

 そんなにちんぽこブルつかせられたらぁ♡ あたしすっごい興奮しちゃいますよぉ?♡♡♡

 勃起どころじゃなくてぇ♡ 射精させちゃおっかな~っ♪♡♡」

「っ゛!?♡♡ やめてくださいっ♡ なにをっ――うぁッ゛!?♡♡」

「ふんっ♡ふんっ♡ よいしょっとっ♡

 圧を加えてみましたっ♪♡ どうですかこれっ♡

 あたしのおっぱいとプロデューサーさんのちんちんが、隙間が無いくらいにくっついて……♡♡ おほっ♡♡

 片乳だけでもっ♡ 男の人じゃ勝てないんだ~……♡♡

 んふっ♡♡♡ ふぅっ♡♡♡ いつでも、白旗ぴゅっぴゅ♡ しちゃっていいですよぉっ?♡

 降参射精♡ しちゃえっ♡♡ ふんっ♡ふんっ♡♡♡」

「ぐぉぉおぉッ゛♡♡♡ 待ってぇッ゛……♡♡♡ イキますッ♡♡

 あ♡イク!♡♡ イク!!!♡♡」

「出しちゃえぇえぇぇっ!!♡♡ どりゃああああぁ゛ぁ゛!!!♡♡♡」

 

 ――どぴゅぷッ♡♡ぶぴゅッ♡♡ もびゅーッ♡びゅっびゅッ♡♡

 びゅくるっ♡ぶびゅッ♡♡ ぶびゅーーーっ♡♡♡


 少し余らせた、上向きの鈴口から、ぴゅっぴゅ♡と種が跳ぶ♡

 目の前に出来上がった白線を見て、佑芽はハァハァ♡しながら、片乳でちんぽをズリ磨いた♡♡♡


「んふっ♡んふっ♡ 潰しますよぉ~?♡ おりゃッ♡♡

 ふんっ♡ふんっ♡ 出せっ♡出せっ♡ どぴゅーーっ♡♡♡♡

 すっごぉ~いっ♡ チューブに入った、マヨネーズを搾り出すみたいで、ものすっごくえっちですっ……♡♡

 大人ちんぽ……♡ あたしに負けちゃいましたねっ♡♡

 おちんちん叩きのめしちゃった♪♡ ふぅっ……♡♡♡」

「はぁっ♡はぁっ♡♡ うっ、佑芽さんっ?♡♡

 あのっ、もうっ、負けたのでっ……乳房を離してもらえるとっ――あ゛!」

「へっへぇ~んっ♡ ダメに決まってるじゃないですか~♡

 負けちゃったプロデューサーさんは、お仕置きですっ♪♡

 あたしのお肉で、もう一回射精してもらいますっ♡♡♡」

「うぁッ゛♡♡ そんなッ゛……おぉぉおッ゛♡♡♡♡」


 佑芽は、乳肉を二つ♡ 贅沢に使って、プロデューサーのちんぽを挟み潰した♡

 上向き固定状態のちんちんに合わせて、前かがみ気味に先っちょをズる、かなり刺激の強いパイズリだ♡

 佑芽のパイ肌の柔らかさと、汗のヌルヌルが作用して、射精直後にも関わらず、苦痛よりも快楽が勝っている♡♡♡

 先っちょを挟んで、むにぃ♡っと潰れているおっぱいを見ているだけでも、金玉がゴポゴポしてしまう♡♡♡


「おッ゛♡♡ あッ゛♡♡ ダメですよッ゛♡ おほッ♡♡

 イったばかりはッ♡♡ つらっ゛♡♡ んひぃっ♡♡♡」

「ちゃんと知ってますよっ?♡

 男の人って、連続でイケないんですよねっ?♡

 羨ましいくらいですっ♡ あたしなんて、イってもイっても落ち着かなくて、気絶するまでシちゃうことあるのにっ……♡♡♡

 インチキな性別のプロデューサーさんには、ズリシコパイコキお説教が、お似合いですっ!!!♡♡」


 ――たぱ♡たぱ♡ にゅちっ♡にゅちっ♡ にゅっぷんっ♡ にゅむぅ♡♡♡


 柔らかいお胸の間に、ちんぽが挟まれている♡

 ズリこされるたびに、ちんこがビクゥッ゛♡っと跳ねて、プロデューサーの両手足が突っ張った♡

 まるで、電流を流されたような反応だ♡ そのくらい凄まじい快楽が、プロデューサーを襲っている♡♡♡

 佑芽は、乳房に向かって唾を吐いた♡ べとぉ♡っとしたネバつきのあるトロみが、ちんぽにまとわりついて、音がエロくなる♡♡♡

 ぬっち♡ぬっち♡と、おっぱいの咀嚼音を鳴らしつつ♡ 佑芽は汗だくの発情フェロモン体臭をばら撒いた♡♡♡


「はぁッ♡はぁッ♡♡

 あたし今っ……♡ プロデューサーさんと、おっぱいでえっちしちゃってるんだっ♡

 ずっとずっと、妄想してたんですっ♡ なんとかして、プロデューサーさんのおちんちんを癒してあげたいな~♡って♡♡

 夢が叶いましたっ♡ トップ激シコアイドル目指して、花海佑芽っ、突っ走りますっ!♡♡

 門出のパイコキフィニッシュ♪♡♡ お願いしますねっ♡ プロデューサーさんっ!♡♡」


 ――ずりッ♡♡♡むちッ♡♡ たぽッ♡たぽッ♡♡


 柔らかい巨乳で挟みつけた、ちんちんの先端を、執拗に擦られ続けて、金玉の蛇口がトロけた♡♡♡

 いっぱい上がってくる♡ 身震いするようなゾクゾクと、視界の点滅と共に、射精欲に支配された♡♡♡


「ほッ゛♡♡あッ゛♡♡ 出てしまいますッ゛♡♡

 佑芽さんストップッ!!♡ 止まってくださいッ!!!♡♡」

「聞くもんかぁっ!!♡♡ さっさと降参しろぉぉッ゛!♡♡

 おちんぽミルクッ♡♡ 出せッ♡♡出せッ♡♡

 濃厚孕ませお子種ッ♡♡ 搾るッ!!♡♡♡ イッけぇえぇ~゛!!!♡♡♡」


 ――びゅぶるるるッ♡♡♡♡どぴゅッ♡♡どぴゅーーッ♡♡ びゅぷッ♡♡

 びゅるるッ♡♡ どぴゅッ♡♡ ぶぴゅっ♡ ぶびゅーーッ!!!♡♡♡


「ホッ♡♡ ホッ!!♡♡ うあぁたくさんキましたッ♡♡

 うぉぉッ♡♡ 精子エロいッ♡♡ えっちですよぉっ♡ プロデューサーさんっ♡

 お子種どぷどぷって……♡ 溢れちゃってますぅ……♡♡

 ネバつきすっごっ……♡♡♡ あたしのおっぱいを飛び越えて、外に精子が漏れちゃったぁ……♡♡♡」


 興奮した様子で、佑芽は、にゅ♡にゅ♡っとパイ肌を寄せる♡

 真ん中のちんちんが圧迫されて、種がでゅるんでゅるん溢れ出た♡♡♡

 

 仕上げに……♡ しっかりと、根本まで挟み込んで、上に向かって乳圧をかけて搾っていく♡♡♡

 にゅぷぷぷうぅ……♡っと、乳肌に舐められて……スポンッ♡っと、ちんこが

抜けた……♡♡


「はぁ♡ はぁ……♡ 見てください♡

 こんなに……♡♡♡ うっひょ~っ……♡ 金玉背油っ♡ えっちぃ……♡♡

 匂い、嗅ぎますねっ……?♡ すんすんっ……♡ おっ♡♡

 濃厚でっ……♡♡ クラクラしますぅ……♡♡

 あたしっ、この匂い好きだな~っ……♡♡ すんすんっ♡♡

 あたしとプロデューサーさんって、相性抜群ですよねっ♡♡

 お互いの性器の匂いに、惹かれあっちゃってますから……♡♡♡」


 自分の乳房を、性器だと認識している、えっちな佑芽は……♡

 乳肉にたっぷりとへばりついた、プロデューサーの子種を、タオルで豪快に拭っていく♡

 佑芽の乳房がぶるんぶるん揺れるさまを見て、プロデューサーのちんぽが跳ねた♡♡♡


「待っててね~っ♡ おちんぽっ♡

 おっぱい綺麗にしたら、触ってあげるから……ふぅ♡♡

 あっ……♡ プロデューサーさんが、あたしのことえっちな目で見てるっ♡

 そろそろ意識し始めちゃってますかっ?♡ んもぉ♡ ヤらしいな~っ♡」

「みっ、見てませんっ……♡ 勘弁してくださいっ♡

 もういいですか……?♡ こちらはヘトヘトなのですが……♡♡♡」

「ダメですよっ♡ 何言ってるんですかっ♡

 今日はっ、プロデューサーさんの子種袋が、シナシナになるまで、えっちなことしちゃいますからっ……♡♡

 覚悟してくださいっ……♡ ふぅっ♡ おっぱい拭き終わりましたっ♡

 そういえば、カバンの中から、こんなのを見つけたんです……♡

 あたしがレッスン中に、汗を拭いたタオル……♡ 嗅いでくれませんか?♡」


 佑芽が手に取ったタオルは……♡ 見るからに湿っており、遠くからでも匂いが香ってきた♡

 近づけられると、さらに香りがキツくなって、脳が焼けていく♡♡♡♡


「なんなんですかっ♡ この強烈な匂いはっ……♡♡♡

 今の佑芽さんよりも、キツいような……♡♡♡」

「ふふんっ♡ 実はぁ……♡

 お姉ちゃんの汗も、拭いてあげたタオルなんですっ♡

 あたしの腋汗と、おっぱいの裏の汗と~。

 お姉ちゃんのお尻の汗♡ その他もろもろが混ざった、フェロモンSSDですねっ!♡♡

 こんなの嗅がされたら、おちんちんがひとたまりも無いだろうな~っ♡♡

 プロデューサーさん、どうなっちゃうんだろ~……♡♡♡」


 無意識のうちに、体が逃げようとして、ピクンッ♡っと反応したPだが、残念なことに、佑芽のふわふわ乳圧オムレツ搾精を受けたあとなので、体に力が入らない♡♡

 そのまま、顔に……汗臭いタオルを乗せられてしまう♡

 色んなメスの匂いが、脳を直撃した♡♡♡♡


「くっはッ゛……♡♡ これはッ゛……♡♡

 酷いですッ゛……♡ 早くっ、取ってくださいっ゛……♡♡」

「イヤで~っす♡ ぐへへぇっ♡ 今のプロデューサーさんなら、触りたい放題だぁ~っ♡

 そういえば、まだ乳首は触ってなかったよね……♡ よしっ♡

 脱がせちゃお~っと!♡ どりゃあぁっ!♡♡」


 佑芽の怪力で、プロデューサーの服は脱げてしまった♡

 上下丸裸にされて、顔にだけタオルが乗っている、おかしな状態で……佑芽がピトッ♡と密着してくる♡

 ものすごく柔らかくて熱いふわふわが、にゅうぅ♡っと地肌に触れて、どうしても佑芽が極上のメスだという事実から、目を背けることができない♡

 

 視界を奪われた状態のPの乳首に……♡ 佑芽の唇が迫る♡♡


「はぁ♡はぁ♡ 美味しそうな乳首……♡♡

 いただきまぁ~っす……はむっ♡♡♡」

「っ゛♡♡ ぐぉッ♡♡ おふぅッ♡♡」

「ちゅぅっ♡ ちゅっちゅっ♡ んまっ♡ ちろちろっ♡

 オスの濃いぃ味がしてっ、すんすんっ♡ たまりませんっ♡

 れろれろちゅっ♡ いっぱい乳首舐めるぞ~っ♡♡ ぺろぺろぺろッ♡♡

 こっちも触ってあげますねっ?♡ んちゅぅ♡♡」


 舐めていない方の乳首を、爪でくるくる♡とかき混ぜながら、佑芽は女体を擦り付けてくる♡

 はぁ♡はぁ♡っと、吐息を乳首に浴びせられると、神経がふやけてしまって、体全体がふにゃふにゃになった♡♡

 タオルで情けない喘ぎ声を吸収されつつ……♡ ただ何もできずにピクピクしていると、乳首をイジっていた指が、つつぅ……♡っと体をくすぐりながら下っていった♡♡♡

 そして……♡ 金玉を捉えると、もにゅもにゅ♡っと揉まれ始める♡♡♡


「プロデューサーさんっ……♡♡ いっぱい精子溜め込んでっ、どうするつもりですかっ?♡♡♡

 も、もしかしてっ♡ ほんとはあたしに、赤ちゃん産んでほしくて、たくさん作ってるんじゃっ……♡♡

 えっちすぎますよっ……!♡♡ えっちっ♡♡ 変態えっちっ♡♡

 そ、そんなに、あたしに精子出したいならっ、いつでも言ってくれれば、シコシコしてあげるのにっ……♡♡

 恥ずかしがらなくていいから、ちんぽしよ♡って、ムラムラしたときは誘ってくださいねっ?♡ ちゅっ♡ ぺろぺろぺろ……♡♡」


 しつこく乳首を舐めて、フェロモンたっぷりの唾液でマーキングを続ける佑芽♡♡♡

 玉袋を揉む手は、すごくねちっこい♡ 元々マッサージに定評のある佑芽なので、玉をほぐすのも上手いのだ♡

 咲季と佑芽の、レッスン中にお互いを意識して分泌した、ナワバリ意識高めの濃ゆい汗の染み込んだタオルを嗅がされて……♡ 種作りを促されたPの、増えすぎて絡まっている精液を、十分にほぐした佑芽は……満を持して、ちんぽを握った♡♡


「このまま出しちゃいますかっ?♡♡

 たくさん精子を作ってくれたから、ご褒美あげますっ♡

 快楽ぴゅっぴゅで、頭トロけちゃえっ……んちゅぅ♡♡♡」

「はひぃぃッ゛♡♡ くッ♡♡ くぉッ♡♡ おぅぅぅうッ♡♡」

「んへぇッ♡ ぺろぺろちゅっ♡♡ ちゅっ♡

 すっごい固くなってるッ゛……♡ ちゅっ♡ あたしのこと妊娠させる気満々じゃないですかっ♡♡

 負けないぞ~っ?♡ おりゃ~っ♡♡ カリ首こりゅこりゅ磨きだ~っ♡♡

 あたしの妄想通りの、えっちなおちんちんしてるプロデューサーさんを、こてんぱんにやっつけちゃいますからねっ!♡♡♡」

 

 ふんふん♡と、鼻息荒く乳首をしゃぶりながら、佑芽はちんぽを追い込む♡♡

 むぎゅ♡むぎゅ♡っと、カリを圧迫するようなイヤらしい手つきで、みるみるうちに金玉が上がってしまう♡♡♡


「イッ♡♡イグッ♡♡♡ 佑芽さッ゛♡♡ おぉッ♡♡♡

 出てっ、しまうッ゛♡♡♡ おほッ♡♡ おほぉぉおッ♡♡」

「ちゅッッ♡♡ちゅッ♡♡ せーしくだひゃいッ♡♡

 ぴゅっぴゅしこしこっ♡ おぉんマラシコっ♡ マラコスッ♡♡

 ちゅっちゅッ♡♡ イっけぇッ♡♡ おちんぽぉぉおぉ゛!!!♡♡♡」


 ――びゅッ♡♡♡ びゅるーーーッ!!♡♡ どっぴゅッ♡♡ ぶびゅぅッ♡

 ぶびびッ♡♡ びゅぐぐぅッ゛……♡♡ どぷどぷッ♡♡ びゅるぅッ♡♡


「はッ♡♡はッ♡♡ あへッ♡♡ おふぅッ♡♡

 ぉ~ッ゛……んふっ♡♡♡ ふぅっ♡♡」

「ちゅッ♡ちゅぱッ♡ おふぅッ♡♡

 お射精長いですねっ……♡♡♡ れろれろっ♡ あたしとお姉ちゃん、二人分の匂いを嗅いだから、金玉が張り切っちゃいましたかっ?♡♡♡

 二人分精子出さなきゃ~♡って♡ 頑張ってくれたんですねっ♡

 あたしなんかより、プロデューサーさんの方が、よっぽどえっちですよぉ♡

 ちゅっちゅ♡ んふぅ……♡♡♡ 最後までっ♡ 出しきってくださいねっ♡

 ぺろぺろぺろ……♡ ちゅっ♡♡ ちゅ~っ……♡♡♡」


 かなりしつこく、指で搾られて、尿道からぶりゅぶりゅと、ちんぽ汁が溢れた♡

 律動が落ち着くまで、指肌をはべらされる♡ ぎゅ♡ぎゅ♡っと圧をかけられれば、その分だけ腰が跳ねた♡♡♡


「はぁっ♡はぁっ♡ ちゅぅっ……♡

 お射精姿、かっこいいですっ♡ プロデューサーさんっ♡♡♡

 あたし、ちんぽ触るのハマっちゃいそぉっ……♡ ちゅぅ♡

 プロデューサーさんとあたしは、一蓮托生っ♡ しょ、生涯のパートナーなんですからっ♡ ちんちん触り放題ってことで、いいですよねっ!?♡♡」

「めちゃくちゃなことを言わないでくださいっ……♡♡

 あのっ、佑芽さんっ、そろそろっ――んぶっ♡」

「ちゅぅっ♡ れろれろっ♡ んふーーっ♡♡

 もぉ遅いですよっ♡ ペロペロ♡ あたし今、おまんこのスイッチが入っちゃってますからねっ♡♡♡

 お腹の中に……♡ 赤ちゃんの種をたっぷり♡注ぎ込んでもらわないと♡

 この上からは退きませんっ……♡ 中出ししてくれるまでっ……!♡♡」


 ムラムラの佑芽は、すすっ……♡っとパンティを脱ぐと、プロデューサーの上に跨った♡

 肉厚の太ももと、ぷるんぷるんなケツ肉♡

 厚みのある体に押し潰されて、身動きが取れない♡

 その状態で、佑芽は……♡ キスしながら、プロデューサーのちんぽを握った♡♡♡


「はぁ♡はぁ♡ 入れちゃいますよぉっ?♡♡

 ここですここっ♡ プロデューサーさんの赤ちゃんの種を詰め込む、あたしのおっきな子袋の待ってる穴にっ♡ 入れますっ……♡♡

 おちんぽ捻じ込むぅっ……♡♡ おッ゛♡♡ あふぅッ゛……!♡♡♡」


 ――ずぼッ♡ ぬちゅッ……♡ ぎゅッ♡♡ ぎゅぅぅうッ゛♡♡♡


 ぷりぷりのヒダ肉が、どぅるんどぅるん♡とペニスを撫でながら、挿入を受け入れた♡♡

 佑芽のヒダはアツアツで、触れるたびに、ぬるんっ♡っとくすぐられるような、繁殖意欲の高い肉壺だ♡

 それでいて、優しくちんぽを抱き締めるような、母性に満ちた膣圧もかけてくる♡

 パワフルな肉ヒダと、冷静な締め付けが、脳を溶かす♡♡♡


「ほッ゛♡♡ えふぇッ゛♡♡♡ ダメですッ゛♡♡

 今すぐ抜いてくださいッ゛……あぁッ゛♡♡」

「ふーッ♡♡ふーーッ♡♡ イヤですよッ♡

 ここまで来たのにっ♡ 子種汁もらわずにっ、帰れるか~っ!♡♡

 ふんっ……!♡ ほら見てくださいっ♡ あたしが腰を落とすとっ……おっぱいが揺れるんですっ♡ ぶるんっ♡って♡♡

 今のあたし、すっごいえっちですよね……!?♡♡ 搾精ちんコキマシンって感じ、しませんかっ……!?♡♡♡」


 キスハメから杭打ちに切り替えて、佑芽は見た目のエロさに特化した交尾を始めた♡

 言葉ではなく、体でわからせる♡ パッションに満ちた、汗だくセックスが始まる♡♡♡


「ふんっ♡ふんっ♡ ほらっ♡

 お尻をトンカチみたいに振ってっ♡ おぉ~んっ♡

 子宮口もピッタリッ♡ はべらせちゃいますよっ゛♡♡

 んぉ~~ここですぅ♡ここぉっ♡

 当ててますぅぅうっ♡♡ ほッ♡♡ほッ♡♡♡

 せんずりまんこっ♡♡ おほ~~っ!!♡♡♡」

「ぐぁっ♡ しっ、刺激がっ……♡♡

 ほんとに出ちゃいますってっ!♡ 抜いてくださいっ♡♡

 佑芽さっ゛♡ お゛っ♡♡ おほぉッ♡♡♡」

「えぇっ?♡ なんですかっ?♡♡♡

 えっちな音にかき消されて、何も聞こえませんっ!♡♡

 あたしの喘ぎ声もうるさすぎてっ♡ おぉ゛~んっ゛♡♡

 聞こえないよ~~だっ!!!♡♡♡ もぉぉお゛~~ンッ゛!!♡♡」


 イヤらしく、初星一のデカパイを揺らしまくりながら♡ 子宮口でねちっこく、ちんぽの先っちょをねぶる佑芽♡

 ぎゅー♡ぎゅーぅ♡っと、しつこいくらいに絡みついてくるヒダが、射精を促す♡♡♡

 膝に腕を置いて、余裕たっぷりにプロデューサーを見下ろしながら、力いっぱいお尻を叩きつける佑芽は、もはや性獣だ♡♡♡

 目先の快楽でいっぱいいっぱいになって、表情がダラしなく、涎まで垂れてしまっている……♡♡♡


「ホッ゛♡♡ホッ゛♡♡ せんずりブッこいてやるぅッ゛♡♡

 おほッ♡おほッ♡♡ あたしの赤ちゃんの袋ぉッ♡ プロデューサーさんの遺伝子でっ、たっぽたぽにしてくださいッ゛♡

 老廃物っ♡ 吐き捨てていーですよっ゛?♡ んほぅッ♡♡

 孕めッ♡孕めッ♡って、ちんぽ振り絞りながらっ♡ 濃厚アクメちん負け精子、ブチ撒けてくださぁいっ゛!!♡♡♡

 おふッ♡♡オンッ゛♡♡♡ 腰のペースぅっ♡ 上げますよ~ッ゛!?♡♡」


 ――パンッ゛♡パンッ!♡♡パンッ゛!!♡♡ パンッ゛!!♡♡♡


 乱暴な杭打ちピストンで、一気にちんぽを仕留めにきた♡

 ふわふわのヒダでゾリゾリ磨かれる竿と♡ 押し付けられる子宮口のネチネチっとした愛撫で、少しも我慢なんてさせてもらえないっ♡♡♡

 自分を見下ろす、佑芽の野蛮な表情を見ながら――プロデューサーは射精する♡♡♡♡


「おッ♡あッ♡ 出ますッ♡佑芽さんっ♡♡♡ ダメッ!!!♡♡♡」

「ほひぃ~~ッ♡♡ おぉんクるクるッ♡♡

 子宮口にじゃ~めんクりゅっ♡ おぉ~孕むぞぉッ゛♡♡

 おまんこイグッ゛♡♡ うぅぅう孕むぅおぉおぉお゛ッ゛!!!♡♡」


 ――どんっ!!♡♡バスンッ゛!!♡ ぶびゅッ♡♡どぴゅーーッ♡♡

 ぶびゅるるるるッ♡ どぷどぷッ♡ ぶっびゅッ♡♡ びゅぐーーッ♡♡


「お゛~~ッ♡ イきましたね~~ッ゛!!!♡♡ おらッ゛♡♡

 ふぅんッ゛♡ 種っ゛♡搾るぞ~~ッ゛!!!♡ おっふッ♡♡

 精液ぃ……♡ 根こそぎ吸ってやるぅッ゛……おッ゛♡♡

 イケッ♡ おちんぽッ♡ あたしのナカでっ、出しちゃえぇっ゛……♡♡」


 どんっ♡ばんっ゛!♡っと、力強く叩き付けられるお尻♡

 穴の中で、精液がドックンドックン溢れ出す♡♡♡

 射精のタイミングに合わせて、ヒダがギュッ♡っと内側に集まり、高い位置からケツが降ってきた♡♡

 一撃をくらわせてから、かっぽり♡と亀頭にハメ込んだ子宮口で、熱い生汁を、じゅるじゅるぅ……♡っとすすってくる……♡♡♡


「はぅっ……♡ あっついな~っ……♡♡

 おちんちん、喜んじゃってませんっ?♡ ふふふっ♡ あたしの勝ちっ♡

 ちんぽの負け~っ……♡ おっふっ♡♡ んふぅ♡♡

 中出しの余韻に浸るために……♡ ちゅーしますねっ……?♡ んちゅ♡」


 汗だくの女体で、プロデューサーを包みながら、佑芽はキスをした♡

 唾液まみれの、情けなく貪るようなキスだ♡ 野蛮で、佑芽の口臭だらけになる♡♡♡

 入れっぱなしのちんぽは……♡ 常にふわふわの膣圧で抱かれていた♡♡

 獣と一戦交えたあとのような……♡ 疲れと達成感が、同時に襲い掛かってくるような、激しい交尾だ……♡♡♡


「ちゅっちゅ……♡ んへへっ♡ プロデューサーさぁ~ん……♡

 もう一回戦しましょうよぉ~……♡ あたしまだ、満足できてないですぅ♡

 穴が筋肉痛になるまで……♡ プロデューサーさんの精子、注がれたいなっ♡

 ダメですかぁ……?♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁッ……♡♡ もうっ、いいでしょうっ♡

 そろそろ落ち着きをっ――うッ゛♡♡」


 ぎゅぅ♡っと膣圧をかけられると、プロデューサーは途端におとなしくなった♡

 膣中にちんぽを捉えられている時点で、オスはなすすべもなく、言うことを聞かされてしまう……♡♡♡


「プロデューサーさんに聞いたのが間違いでしたっ♡

 おちんちんは、オッケー出てますよっ?♡♡♡

 そこで見ててくださいっ♡ あたしと、おちんちんのえっちをっ♡♡

 んほぉっ……ちゅっちゅっ♡ プロデューサーさんはっ♡ あたしのセックスのオカズですっ……♡♡ んちゅぅ♡♡♡」


 こうして佑芽は、メスとして優れた女体とフェロモンを活かしつつ……♡

 プロデューサーのちんちんがくたびれるまで、呆れるほど交尾を繰り返したのだった――……♡♡♡

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POSTEDApr 26, 2026
ARCHIVEDApr 26, 2026