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爆乳フェロモンつよつよ幼馴染の『金玉エネルギー実験♡』に付き合わされちゃう話【約13000文字】

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爆乳フェロモンつよつよ幼馴染の『金玉エネルギー実験♡』に付き合わされちゃう話【約13000文字】
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「明日也!!! おはよう!!!」


 バンッ!っと、勢い良く部室のドアが開いて、黒髪の美女が現れた。

 彼女の名前は、王牧奏乃……。学校内でもトップクラスの美人だが、残念なことに変わり者具合もトップである。


 そんな彼女の、幼馴染である、草波明日也は……ノックもせずに入ってきた幼馴染に、ため息を返した。

 幼馴染は、気にも留めず、正面の席に座る。ニコニコしており、なにやら上機嫌だ。


 こういうときは決まって――彼女の実験に付き合わされる。

 それを察した明日也は、スマホを取り出した。


「……夜までに帰れるヤツ?」

「君の頑張り次第だ」

「今日は遅くなります……と」

「いつも済まないな。

 君の両親には今度、美味しい柿を送るとしよう……。

 連絡が済んだのなら、とにかく来てほしい。

 早く見せたいんだ」


 ワクワクした様子の奏乃を見ていると、明日也は、強く言えなくなってしまうのだった。

 彼女の、好奇心に満ち溢れた、キラキラな目は……明日也の心を射止めている♡

 幼いときから変わらない、研究気質の幼馴染は……。

 肉体がどんどん成長しており、今ではもうグラビアアイドルのようだ♡

 

 おっぱいをばるんばるんと揺らしながら歩く、奏乃の隣に並んで、科学部の部室へと向かう。

 部員は他におらず、奏乃の一人部屋みたいなものだ。


「よくぞ来てくれた。わが友よ!

 まずは、これを見てほしい!

 私の開発した、エネルギーチャージくん一号だ!」

「安直なネーミングだなぁ……」

「ふふっ。科学はシンプルであればあるほどいいのだ。

 このマシンはね……。とあるものから得た燃料で、発電が可能なのだよ!

 その燃料とは……。君のボディから得られるものさ!」

「えぇっ。急に怖いなっ……。

 大丈夫なヤツなの……?」

「ふふんっ。安心したまえよ。

 男であれば、無尽蔵に作ることができる燃料……それは――。

 ――お金玉エネルギーだ!!!」


 決まった……!と言わんばかりに、明日也の股間を指差す奏乃。

 突然のお金玉宣言に、明日也の顔は真っ赤になった。


「きゅっ、急に何言ってるのっ……!

 女の子がっ、言っちゃダメでしょっ……そんなのっ……!」

「まぁまぁ。君と私の仲じゃないか。

 睾丸と呼ぶこともできるが……。わかりやすい方が良いだろう?

 こちらの優しい吸盤を、きゅぽ♡っと、君の金玉袋に装着するんだ。

 若いオスの玉から、無限に得られるエネルギーを使い、マシンを動かす……完璧な実験だろう?」


 目を輝かせながら言う奏乃を、無下にはできない明日也だが……。

 さすがにこれは、事情が事情なので、しっかりと拒絶の意思を示す。


「そういうのは、そのっ……ダメだからっ。

 今回は、何があっても手伝えないよっ」

「むっ……そこまで断らなくても……。

 しかし。私には秘策がある。

 これが欲しいか――?」

「っ……!? それは……!

 某アニメ映画の、初回限定盤のブルーレイっ……!

 どうして奏乃が……」

「ふふんっ。君がこれを好きということは、知っていたからな。

 抽選に応募して、ゲットしておいたんだ。

 どうだ? この実験に付き合ってくれるなら、これをタダでくれてやろう。

 マニアなら、手に入れたい一品だろう……?」

「くっ……。……わかったっ。

 協力、するよっ……」

「ははっ。そうこなくっちゃ♪

 じゃあ早速、吸盤を装着するから、金玉を出してくれるかい?」

「えっ……。

 ……脱ぐのっ?」

「んやぁ。当たり前じゃないかっ。

 生金玉でなければ、意味が無いんだよ。

 ほらほら脱いだ。とっとと玉を見せてくれっ」


 明日也は……渋々、ズボンとパンツを脱いだ。

 実験のことで、頭がいっぱいの奏乃は……。当たり前みたいな顔をして、明日也の玉に触れる。

 吸盤を装着して……よしっ。と呟いた。


「これで準備完了だ。

 じゃあ、燃料を出してくれ!」

「えっ……♡ ど、どうすればいいの……♡」

「簡単なことだ。

 金玉が発熱するようなことを、たくさんすればいい。

 例えば、スケベな妄想をするだとかな!

 君が興奮し、金玉が活発化すると、マシンのメーターが動くんだ。

 ここだよ。ほら……。今はイマイチだね……。

 でも、少し動いているよ! 協力的で嬉しいね!」

「うぅっ、それはぁっ……♡♡」


 女子にペニスを晒してしまっているという、恥ずかしさと興奮からか、明日也の玉は疼いていた♡

 とはいえ、性的にどうにかなるほどの欲情ではない。メーターの上がり具合が芳しくないと思った奏乃は……金玉をドキドキさせるための行動をする♡


「仕方ないな……んっ。

 おっぱいを見せてやろう……」

「えっ、へっ!?

 ダメだよっ。おっぱいなんてっ……ちょっと奏乃っ!?」

「なんだ……そんなに慌てて……。

 もしかして、おっぱい派じゃなくて、お尻派だったか?」

「そういうことじゃなくてっ……。う、うわぁっ……!」


 奏乃は、何も気にせず、テキパキ♡と制服を脱いでしまった♡

 むっちむちの、天然ぷるぷる爆乳が、ブラに詰まっている♡

 むわぁ♡っと、年頃の女の子の甘い匂いがして、メーターが反応した♡


「おぉっ、早速効果が……!

 ちょっと待っていてくれっ。今出すから……んふぅっ♡」


 ――ぱちっ♡ ぶるんっ!♡

 

 ブラのホックが外れると共に、乳肉が揺れた♡

 慌てた様子の明日也に対して、奏乃は堂々と、乳房を晒してしまう♡

 もちもちしていそうな、うららかおっぱい♡ 乳輪に光沢がある、美しい乳房だ……♡♡♡


「はっ♡ あっ……♡♡ あっ゛……♡♡

 おっぱい、だっ……♡♡ 嘘でしょ……♡♡♡」

「おぉっ、すごいぞ明日也っ!

 メーターの上昇が著しいっ。これならすぐに、マシンが動くぞっ。

 ……とはいえ、本格的に利用できるようにするためには、もっともっと莫大なエネルギーが必要なのだがな。

 具体的には、今感じている興奮の、およそ百倍程度のものを、二十四時間維持し続けてくれると、ようやく二秒だけスマホの充電ができるくらいだ!」

「全く実用性が無いじゃんっ……!

 おっぱい丸出しで、何言ってるの……♡♡♡」

「諦めるのはまだ早いぞっ。

 金玉の持つ可能性は無限大だっ。

 メーターにはまだ余裕がある……よしっ。

 ちょっと、失礼するぞっ」

「ふぇっ? えっ、ちょっ、来ないでっ♡♡

 なにするのっ゛――おぶっ!?♡♡♡」


 ぎゅぅぅ♡っと、奏乃に抱かれた明日也の顔は、乳房に埋まってしまった♡

 ふわふわの脂肪が、クッションになる♡ 奥までにゅむぅ♡と包み込まれた♡


「うぁっ♡ ちょっ♡ おっぱいがっ♡♡♡

 奏乃っ♡ おっぱいすごいっ♡♡ おっぱい待ってぇっ♡♡」

「ふーっ。待たないぞっ……しっかりと嗅いでくれ。

 メスの乳房は、フェロモンが強いからなっ……ふぅ。

 こうして密着していると、汗もかいてしまって。匂いがどんどん溢れていく。

 あっ! すごい! メーターが動いてるっ!

 もっと興奮しろっ……明日也っ……!」

「ひぃぃいッ♡♡ お願いだからっ♡ 離してぇっ♡♡

 ちんちん勃っちゃうよぉっ……あっ♡♡♡」


 ――むくむくッ♡♡ びききぃッ゛♡♡


「おっ? なんだっ、固いものが……。

 なるほど! 勃起したんだなっ!

 偉いぞ……明日也っ。勃起は言うまでもなく、お金玉燃料の発生にポジティブな影響を示す!

 メスの甘みを感じながら、どんどん固くしてくれっ!」

「ひぃっ♡ うっ♡♡ ダメぇっ♡

 んほぉおっ♡ おっぱいデカすぎるっ……♡ 逃げられふぁいっ゛……♡」


 逃げようともがけばもがくほど、さらに乳房の奥に進んでしまう♡

 奏乃の分厚い乳肉は、推定Kカップの大ボリュームだ♡

 並みのオスの顔ならもちろんのこと、背の低い明日也の顔面なんか、簡単に飲み干せてしまう♡♡♡

 たぷたぷとふわふわと、甘い匂いに、脳を焼かれていると……奏乃が、何かに気づいた様子で、すぅっ……♡と、乳肉を離した。


「もしかして……陰茎を刺激すれば、もっとエネルギーが得られるんじゃないか?

 そうしようっ。明日也……どう刺激されるのが好きだ?

 君の好きな方法で、おちんちんを触ろうと思うのだが……」

「い、いい加減にしてよ……♡♡

 こういうのはっ、好きな人同士でやるんだよ……!?♡

 いくら実験だからって、や、ヤリすぎっ……!♡」

「……。

 ……なるほど。

 だとすれば、なおさら問題ないのでは?

 だって私は――君のことが、オスとして好きだからな」

「へっ?

 また適当言って……。実験を進めるための口実でしょっ?

 そんなのに騙されないんだからっ……わぶっ!?」


 わーわーと喚くオスを黙らせるように、奏乃は再び明日也を抱いた♡

 おっぱいに顔が埋まる♡ 横肉でパフパフ♡されると、頭蓋骨が万力みたいになって、理性がゴリゴリに削れた♡♡♡


「んぼッ♡ えふッ♡ なにっ、するのっ゛♡♡

 ここから出してッ゛♡♡ 奏乃ぉッ゛♡♡♡」

「いやちょっと……カチンとキてしまった♡ すまない♡

 私が君のことを、嘘で好きと言っているなんて心外だっ♡

 ほら心臓……♡ ドキドキしているだろうっ?♡

 君に欲情している証さ……んふぅっ♡♡

 こんなにも長い間一緒にいるのだから、あえて伝えるまでもないだろうと思っていたが……♡ そういうことなら言わせてもらおう♡

 私は君が大好きだ♡ 結婚したいくらいになっ♡」


 おっぱいをツルンッ♡っと滑らせて、明日也の顔面を外に出した奏乃は、震える彼の唇を奪った♡♡

 むちゅむちゅ♡と、母鳥が小鳥に餌を与えるかのようなねちっこさで、入念に貪ってくる♡♡♡

 イヤらしい音と共に、唾液の甘酸っぱい匂いが弾けた♡♡


「んぷへッ♡ へぷッ♡ わかったっ、からッ♡ おッ♡♡

 僕もしゅきぃ……♡♡ ちゅっちゅっ♡ 奏乃ぉ……♡♡♡」

「あぁ♡ わかっていたとも♡ ちゅっ♡

 世の中には、証明すら必要が無いほど、自明なこともあるが――ふむ♡

 科学者として、少し油断していたようだ♡ ちゅっちゅっ♡

 大切なことは、きちんと確認しないとなっ♪♡

 と、いうわけで、お話は最初に戻るのだが……。

 君はどんな風に――私にイカされたい?♡

 思いを十分伝えあった今……♡ 私の興奮は、ピークに到達している♡

 そして、君のメーターも、ぐんぐんビキビキ♡と上昇中だ♡ マシンの活動は、君のおちんちんの充実具合と、完全に一致しているだろう♡♡

 このちんぽのビンビン加減が♡ ねっ♡ ほぉら……♡ どうしても潰れてしまうね♡ ハグしていると♡

 君のおちんちんに、メスの柔らかい肉を擦り付けて、誘惑することが簡単なのさ……♡♡♡」


 明日也を抱きながら、奏乃は、とにかくおちんちんを盛り上げるようなことばかりを言って、ムードを上げる♡♡

 フェロモンだらけの、唾とおっぱい攻撃で、脳がドロドロに焼けた明日也が、今一番求めている刺激は――胸の肉で挟まれるアレだった♡♡♡


「じゃ、じゃあっ♡

 パイズリっ♡ してほしいっ……かなっ♡」

「ほほぅっ♡ そうきたか♡

 てっきりオスならば、子種を植えることが最優先かと思っていたけれど……予想が外れたらしい♡

 オスの性的な嗜好は、一般化の難しいジャンルでもある♡ ある人はケツを好むし、腋でしか欲情できないオスもいるな♡

 君はしかし、発情する部位としては、メジャーな性癖らしい♡

 長々と説明したが……♡ おちんちんを待たせるわけにはいかないな♡

 私の代わりに、メーターを見ていてくれ♡

 パイズリの準備をするとしよう……♡♡」


 奏乃は……しゃがむと、ちんちんに唾を垂らして、ヌルヌルにした♡

 おっぱいには、なにもつける必要が無い♡ ものすごく汗ばんでいるからだ♡

 変人研究者と言えど……。長年好意を寄せていたオスと、ねんごろな関係になれるとあって、知性も理性も失いそうになるほど興奮中である♡

 オスをその気にさせるための、イヤらしい匂いをプンプン放つ、ふくよかな脂肪を二つ♡ 重たそうに持ち上げた♡♡♡


「見てくれ♡ おっぱいがひしゃげてしまった♡

 柔らかめなんだ……私の乳房は♡ ふぅっ♡

 ブラが無いと、この有様でね♡ 君のちんちんも、トロけてしまうかもしれないな……♡♡」

「はぁっ♡♡はぁっ♡♡ 奏乃っ♡ 早くぅっ♡♡♡」

「おおっ♡ 腰がヘコついて……♡♡ ……いいだろう♡

 おちんちんを、たまらなくしてやるっ……ふんっ♡♡♡」


 ――むちッ♡♡ たぽッ♡♡ にゅッ♡♡ にゅッ゛♡♡♡


「ぐぁぁぁっ゛……♡♡ 押し寄せてくるっ♡♡

 おっぱいの肉がぁッ゛♡♡ あひっ♡♡ あふぅぅうッ♡♡」

「ほほっ♡ どうした?♡

 おちんちん、窒息しそうだぞ?♡♡

 苦しいのか?♡ うりうり♡ ほれ♡

 隙間なく、ピッチリ閉じ込めてやろう♡

 この谷間のとこに、唾を追加するといいんだろう?♡

 ぷへぇ……ほら♡ おちんちん、ヌルヌルにしてやるっ♡」

「ひぃッ♡あッ♡ きもちッ♡♡ んふぅッ♡♡

 あっ、メーターっ、すごいっ♡ 真っ赤になってるよぉ♡♡♡」

「本当かっ?!♡ 相当な興奮状態にあるようだな♪♡

 嬉しいよ……♡ 私の乳房と、君のおちんちんが、科学反応を起こしているみたいじゃないか♡

 こうしていっぱい擦り付けて、どんどん反応を進行させよう♡♡♡」


 ――ずりずりずりずりっ♡ ふにゅっ♡ふにゅっ♡♡♡


 長くてデカい乳肉を、左右交互に擦り付けてくる♡♡♡

 たっぷりとズッたあとは、ぱふん♡ぱふん♡と、横から圧を加えられた♡

 初パイズリのはずなのに、研究気質が作用して、ちんぽの反応を学習していく♡♡♡

 ちんちんがトロけるような、むちむちでふわふわの、マシュマロしあわせパイズリだ……♡♡♡


「おへっ♡♡おっ♡♡あっ♡♡

 涎出ちゃうっ♡ 気持ち良すぎりゅぅぅぅ゛……♡♡♡♡」

「おほっ♡ いいぞっ♡

 ちんちんのビクつきを感じる♡ おっぱい全体でねっ♡

 ほっ♡ほっ♡ 遠慮せずに、玉汁♡ いつでも出してくれよっ?♡

 君の精子で、私の乳房を汚してくれ♡

 メス穴に種付けするように♡ 思いっきり射精しろっ♡♡♡」

「おっ♡あっっ゛♡♡あっ゛!♡♡♡

 早くしないでッ゛♡♡ お゛♡出ちゃう出ちゃうッ!♡♡♡

 パイズリでイっちゃうッ!!♡ イく!!♡♡」

「子種を寄越せっ♡ おっぱいに注げっ♡♡♡

 たぽたぽむちむち乳濡れ肉をっ♡ 君の精液で支配するんだっ♡

 おっ♡おっ♡ ほ~らもうイクぞっ♡ 臭いの出るぞっ♡♡

 種汁を出せっ♡♡♡ おちんちんイってしまえっ……!♡♡♡」


 ――びゅッ♡♡どぷッ……!♡ びゅぶぴッ♡ びゅーーーッ゛……!♡♡


「ほっ♪♡ 出た出たっ♪♡

 大量じゃないか……んっんっ♡ ちょっと待っていろ♡

 すぐに全部、んっ♡ 搾ってやるっ♡ ほぉら♡

 よしよし♡ 乳圧ぽんぽんで、トドメだ……!♡♡♡」

「ひぎぃいぃッ゛♡♡ おっふッ♡ イグぅ……♡♡

 全然止まんないぃッ゛……はぁあぁァッ゛……!♡♡」

「びゅっびゅ……♡ 心地良いなっ♡

 金玉エロ汁っ♡ 蒔き蒔きアクメ♪♡

 エッチなおしっこびゅうびゅうびゅうッ♡ どぷぅッ……♪♡♡♡」


 ぎゅー♡ぎゅー♡っと搾精されて、頭が真っ白になった♡

 出し終えるころにはもう、明日也の膝はガクガクになっており、舌を伸ばしたまま泣いている……♡♡♡


「へッ♡あッ……♡♡ きもちよしゅぎ……♡♡

 しぬっ゛……♡♡♡」

「んほほっ♡ 立っていられないのか?♡

 ベッドに座るといい♡ んっしょ……っと♡

 ほぉら♡ 見てごらん?♡ これが君の欲情脂だ♡

 すんすん……ほほっ♡ エグい匂いがするぞ♡

 どれどれメーターは……♡ ……ほっ!♡

 すごいな……♡ この真っ赤なバーは、君の欲情の証だ♡

 実験は大成功と言っていいだろう……♡ ひとまずは順調だなっ♡」


 震えながらベッドに座った明日也に、奏乃はおっぱいを見せた♡

 にゅぅ♡っと開いて、精液が伸びるさまを見せつけてくる♡♡

 

「ふふっ♡ いっぱい出されてしまったな……。

 しかし、これだけ出すと、いわゆる賢者タイムというのが心配だ。

 今は赤いメーターも、いずれ落ち着いてしまうのでは……。

 ……おんっ? いやっ、これはもしや――。

 ――なるほど! いっぱい射精すれば、むしろ出した分を補充しようとして、エネルギー上昇が始まるのか!♡♡

 つまり、イカせればイカせるほど……。玉汁がスカスカになればなるほど、燃料が得られるという結果だ!♡

 だったら心配いらないな♪♡ お互いの性欲の赴くがまま、出せばいいだけの話だ……♡♡♡」


 興奮した様子の奏乃は、鼻息荒く、明日也の玉を嗅いだ♡

 濃厚なオスフェロに、ほっ……♡と目がトロける♡♡


「んふっ♡ すぅ……♡ すごい匂いだ♡♡

 芳醇な玉袋の脂……♡ ちゅっちゅ♡ ちょっと吸ってしまおう♪♡

 れろれろちゅ……はぶっ♡ んふぅ♡

 んぉ~♡んまいっ♪♡ ちゅるちゅる♡ んれろれろれろ♡♡」

「ひぃんっ♡♡ くすぐったいよっ……奏乃っ゛♡ おふぅッ♡♡」

「ぺろっ♡ぺろっ♡ んれぇっ♡ んふぅ♡

 少し我慢してくれ♡ ぺろぺろ♡

 今はここにっ♡ お熱なんだ……ちゅぅ♡♡ はぶっ♡

 じゅるる♡じゅるる♡ まるで、私もマシンの一部のようだな♪♡

 君の玉をすすり、興奮しているぞっ♡ ぺろぺろ♡ んれぇ♡

 ちゅ……ふぅ♡♡♡ どれ、ちんぽの方も……はぷっ♡♡」

「ひぃぃッ゛!?♡♡♡ イったばっかだからっ♡ ダメッ♡♡

 おっ♡♡ あ~ッ゛♡♡ ぁ~~ッ゛♡♡♡」

「じゅる♡ちゅぷぷっ♡ ぷはっ♡

 全く♡ 活きの良いちんぽだなっ♡

 口がいっぱいになるぞっ……はむぅっ♡ じゅるるるるぅぅう♡♡♡」


 金玉を撫で回しながら、奏乃はちんぽを味わう♡

 口の中で、舌をねちっこくはべらせて、しゃぶりまくりだ♡♡

 ヌルヌルの唾液で、ちんぽが溶かされる♡ 玉への刺激も、明日也の理性をダメにした♡♡


「れろれろじゅっ♡♡ んふぅ♡♡ ぺろぉっ♡

 ちゅっちゅ♡ ぷはぁ♡ ちろちろ♡

 いいぞっ……♡ 玉がゴポつき傾向にある♡♡

 ここでちょっくら、快楽の味変をしよう♡

 これを見てくれ……♡ 私が普段、オナニーで使用している、乳首ペロペロマシンだ♡

 こいつを装着し、さらなる種汁の増産を促してやろう……♡♡」

「ひっ゛♡ 待ってっ♡♡♡

 そんなのイヤぁっ♡♡ 乳首っ……お゛っ♡♡♡」


 かぽっ♡っと♡ 慈悲もなく、乳首イジりのおもちゃがハメられてしまった♡

 奏乃がスイッチを入れると……♡ 柔らかい舌を模した部分が動く♡

 ねろっ♡ねろっ♡っと、ねちっこく舌をはべらせてくるタイプの、エロい舐め方が始まった♡♡


「ほほっ♡ どうだ?♡

 初めは慣らすようにしゃぶり……。乳首がほぐれてくると、高速チロチロが始まるんだ♡

 もちろん、緩急も効かせてくるぞっ♡ 君の快楽を察知して、上手に焦らしたり、逆にしつこく責め立てたりするんだ♡

 私はこれで、毎日何回もイっている……♡ 君も気に入ってくれると良いのだが♡♡

 いずれは私と君で、片っぽずつつけて、カップルがイヤホンを分け合うみたいにしたいな……♪♡♡」


 まだデートすら済ませていないのに♡ 変態プレイをご所望の奏乃♡

 乳首の方は機械に任せて、自分はペロペロ♡とちんぽをしゃぶった♡

 金玉に触れると、中身のゴポつき加減がわかるので、研究意欲がそそられてしまう♡♡♡


 チロッ♡チロッ♡と舐める間に、裏筋の反応が良いことを見抜いた♡


「んほほっ♡ ちゅるちゅる♡ んへぇっ♡♡

 今度♡ ここをイジるマシンも開発しよう♡

 名付けて♡ 裏筋集中型ペロペロマシンくん一号だ♡

 もちろん――開発には、君も携わってもらうぞ♪♡

 どんな刺激が良いのか、どうすればすぐイってしまうのか♡

 あるいは、もうどうしようもないって快楽を、焦らしながら維持することができるのか……一緒にためそう♪♡

 ぺろぺろっ♡おっといけない♡ おしゃべりがすぎたね♡

 いつイってもいいんだよ?♡ 我慢しなくていいんだっ♡♡

 ちゅぅ♡ 男の子が、ぴゅぅしたいと思った瞬間が、最もエネルギー効率の上がっているタイミングだからなっ♪♡

 ちゅるちゅる♡ おほっ♡ ちんこのピクピクエグっ♡

 乳首の方はどうだ~?♡♡ 明日也~っ♡♡ ちろちろちろ~っ♡♡♡」

「ひぃぃんっ゛♡♡ 乳首もっ♡ ちんちんもぎもぢぃッ゛♡♡

 うッ゛♡♡ イキそっ♡♡ 漏れるぅッ゛!!♡♡♡」

「ぺろッ♡ぺろッ♡ ちぱっ♡ちぱっ♡ いいぞッ♡こいッ♡♡

 特盛濃厚孕ませおちんぽ汁を出せっ♡ 遺伝子を放り出せっ♡

 ちゅ~っ♡ ちろちろっ♡♡ 中身の詰まった、濃ゆいのをくれっ♡

 ちゅるちゅるちゅる♡ へぁ~~ほらイケッ♡♡ おちんぽイケ!!♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡びゅるるーーッ……!♡♡♡ どぷどっぷッ゛♡♡

 ぶびびぃッ゛♡♡ びゅぐッ♡♡ ぼびゅーーッ゛……!♡♡


「えはっ♡♡ ぺろッ♡ぺろッ♡ んぉ~っ……出た出たっ♡♡♡

 水鉄砲みたいだぞっ♪♡ ちろちろちゅッ♡ イへ♡イへっ♡♡」

「あぁぁっ……出すとこ擦らないでッ♡♡ んぉッ゛♡♡

 それ刺激ちゅよいぃッ゛……♡♡ 頭ぱーになりゅうぅうッ゛♡♡」

「んほッ♡ それはこっちのセリフだぞ?♡♡

 君のイヤらっし~オスのイクイクを見て、私の頭はもうむちゃくちゃだ♡

 ちんちんのことしか考えられないぞっ……ぺろぺろちゅっ♡ 動物を繁殖に向かわせる、強烈な欲求に、飲み込まれそうだ……じゅるるるぅっ♡♡♡」


 ぴくん♡ぴくん♡とビクつくちんぽが、イキ終わるまで……しっかりと、奏乃はすすった♡

 口から精液と涎を垂らしながら……明日也の体をよじのぼる♡

 乳首のマシンを、カポッ♡と外すと……♡ 出来上がったホカホカの蒸れ乳首を、ちゅぅ♡っとしゃぶった♡♡♡

 思ってもない行動に、乳首が驚き、特大勃起をかましてしまう♡♡♡


「あひぃいんッ゛!?♡♡ お゛ッ♡♡ それイヤッ゛♡♡ やめッ゛♡♡

 んぉぉおやめッ゛♡♡ ほぉぉッ♡ ほおぉぉッ♡♡」

「ちゅっちゅ♡ こら暴れるなっ♡ ぺろぉっ♡♡

 生まれたての乳首なんだっ♡ ちゅっ♡ 美味しくいただかせろっ♡

 ちゅっぱ♡ ふーっっ♡ まるで、パン窯から出てきたばかりの、香ばしいクロワッサンのようだなっ♡ ちろちろ♡ んへぇ♡ たまらんっ♡♡

 ほれ♡ こうして吸いながら……ちゅぱぁ♡ こっちはカリカリだぞっ♡

 パンも、耳がカリカリな方が嬉しいからなっ♡ そういうことだっ♡♡」

「ひぃいぃッ゛♡♡♡♡ どうしてこんなっ、こッ゛♡♡

 ほぉおぉッ♡♡ やめてぇッ゛……♡♡♡」


 メーターが振り切れるほどに、明日也の玉は精子を作っている♡

 奏乃の目論見通りだ♡♡ マシンでふやかした乳首を、たくさん愛撫することで、さらなるエネルギーを得ることができる♡♡♡

 問題は、ちんぽを散々構ったあとの乳首は、奏乃にとって物足りないというところだ♡

 突起のイヤらしさが足りない……♡ ちゅっちゅ♡と吸いつつ、結局ちんぽを握ってしまう♡♡♡


「んはぁ♡ なぁ……♡ もっとエッチになれないか?♡ 私たち♡

 ちゅっちゅ……♡ 何かこう、想像を超えるような……いやっ。

 わかったぞ……!♡ 繁殖に適した動きをすれば、もっと金玉が興奮するんじゃないかっ?♡

 そうに決まってる♡ よし……♡君っ♡

 このまま乳首をイジってあげるから……♡ 腰をカクつかせてくれるかい?♡

 本番エッチをしている気持ちで、パンパンしてくれっ♡♡」

「えぇっ♡ そんなっ……恥ずかしいっ……ひぅっ♡」

「ちゅっちゅ♡ できないとは言わせないぞっ♡

 こんなにスケベなメスが、隣にいるんだっ♡

 孕ませたくって仕方ないがないだろう?♡ 全身汗だくだぞ?♡

 君を誘惑するフェロモンが、プンプン漂ってくる、エロい生女体♡

 意識しつつ、是非交尾ごっこしてくれっ♡♡♡ ほら早くっ♡」


 腰振りを急かすように、ちんちんをニギニギされて♡ 仕方なく明日也は、腰を振り始めた♡

 といっても、交尾経験がないので、エロ漫画の見よう見まねだ♡

 情けなくも必死なヘコヘコに、奏乃はドキドキしている♡♡


「ちゅっちゅっ♡ いいぞっ♡ それでこそ明日也だっ♡

 明日也は昔から、小さいのにかっこよかったな……ちゅぅ♡

 覚えているか?♡ 五歳のころ、カブトムシに襲われていた私を、助けてくれただろう?♡

 あの日から私はずっと……君に夢中なんだっ♡♡♡

 しかし、気づくのが遅れてしまってすまない♡ なぜ、君の金玉を見ることをためらわなかったのに、気持ちを伝えるのを忘れていたのだろう♡

 赤ちゃんがデキる体になったのだから、すぐに告白すべきだったなっ♡

 ペロペロッ♡♡ 君だって、こんなにイヤらしく、ヘコれるんだからっ♡♡

 赤ちゃん秒読みだぞっ……♡ ぺろぺろぺろっ♡♡♡」

「ひっ♡あッ♡ 早くっ、しないでッ♡♡ いやッ♡♡」

「んっ?♡ どっちだ?♡

 ちんぽシコシコ♡ 早いのがイヤなのか?♡ それとも乳首っ?♡

 わからないな……♡ ぺろぺろ♡ じゃあ乳首は早くしよう♡

 その代わり、ちんぽはまったりゆったりだ♪♡ 刺激が欲しいなら、君が腰をいっぱい動かすと良い……♡♡」


 皮がゆっくり上下するような、ものすごく遅いシコり方に変わった♡♡

 刺激が足りなくて、明日也の腰がどんどん早くなる♡

 ベッドが軋むほどの、汗だく腰ヘコだ♡ 反対に、乳首はペチペチ♡と高速で叩かれており、頭が混乱する♡♡♡

 快楽を制御する余裕が無い♡ 大声で喘いでしまう♡♡♡


「はッ゛♡♡お゛ッ♡♡ へッ゛♡♡ しゅごひッ゛♡♡

 おぉぉおッ♡♡ これ頭おかしくなりゅッ♡♡ ぽへぇえぇっ゛♡♡」

「ちゅっちゅっ♡ どうやら効果抜群のようだなっ♪♡

 良いデータが取れたぞっ♡ 繁殖腰振りのおかげで、メーターも振り切れている♡

 ここまでよく頑張ったな……ちゅっ♡ ご褒美だぞっ♡

 トドメをさしてやるっ♡♡ 思いっきりイケッ♡♡♡」


 きゅッ♡っと、指圧を強めた奏乃は――カリ溝をちゅりちゅり♡としつこく磨き始めた♡♡

 いきなりの快感アップに、ビクンッ゛!♡っと腰が跳ねる♡

 チカチカ♡と点滅する視界に溺れながら、明日也は絶頂を迎えた♡♡♡


「へッ♡あッ♡♡ イクイクッ♡♡ へぇッ゛♡♡

 おぉぉお出るッ♡♡ 出るぅぅぅうッ゛!!!♡♡♡」

「ちゅっちゅッ♡♡ イへッ♡♡ こいッ♡♡

 ザー汁こいこいっ♡ 種こいっ――おぁっ!!♡♡♡」


 ――びゅぶッ♡♡♡びゅぶぶッ♡♡ びゅぶびッ……ぴゅぅッ♡♡


「はッ♡はッ♡♡ エロすぎる……ちゅッ♡♡

 立派だぞッ♡ 明日也っ……れろぉっ♡

 小さな体でっ♡ たくましくっ、ぴゅぅ……ヤバイッ♡♡

 かっこよすぎるッ♡♡ 私の幼馴染っ♡ イケメンッ……♡♡

 種が欲しくなるようなアクメおしっこっ♡♡ かっこいいッ゛♡♡♡」

「うッ♡へッ♡♡ うぅぅニギニギしないでぇッ♡♡

 いっぱい出ちゃうぅぅ♡ はひッ♡♡ はひぃぃッ♡♡」

「んぅ~♡ ちゅっちゅ♡ 乳首もピクついていて、エロいなっ♪♡

 れろれろ……♡ ちゅぺぇッ♡ んっふッ♡ ふー……♡♡♡」


 最後の一滴まで、ぎゅ♡ぎゅ♡っと搾られる♡

 パッ♡っと、ちんぽを離した奏乃は、金玉を撫で始めた♡


「ん~♡ この、イった直後のゴポつきがたまらん♡

 きゅきゅ~♡っと縮こまっていた皮が、緩んでいくんだ♡

 男の体がエロすぎる♡ 研究の余白がたっぷりだ♡

 ちろちろ……ちゅっ♡♡ お股がキュンキュンすりゅ……♡♡♡」

「あっ♡えっ♡ 奏乃っ……? んっ゛♡♡」

「ちゅ……♡ はっ♡ はっ♡

 もう辛抱たまらない……♡ 実験は中止だっ♡

 メーターは見なくていいっ♡ ――私だけ見ていろ♡♡♡」


 明日也の上に跨った奏乃は……♡ パンティをズらして、割れ目をピト♡っとちんぽに押し当てた♡♡

 ヌルヌルに濡れており、ぬちゃぁ♡っとスケベな音が鳴る♡♡♡

 ちゅ♡ちゅ♡と、明日也の唇を吸いながら、奏乃は腰を前後に動かして、股を擦り付けた♡♡♡


「ちゅ♡ はっ♡ へっ♡ わかるかっ?♡

 たっぷりと、発情しているぞっ♡ 私のお股がっ♡

 産みっけのついた穴っ……♡ 味わいたいだろうっ?♡♡♡

 排卵管めがけて、ザー汁ぶっかけてくれ……ちゅっちゅっ♡♡」

「あ♡ ダメッ♡ 入っちゃうッ♡♡

 入っちゃうよっ♡ 奏乃っ――あっ゛!♡♡」


 ――ぬぷッ♡ ずちゅぷッ……♡♡ にゅぷぷぷぷぅ゛……♡♡♡


 濡れ濡れの穴に、ちんぽがすんなり入ってしまった♡

 奥までちん棒を迎え入れた奏乃は、んふぅ♡っと、重たい息を吐く♡♡♡

 べったりと全身を明日也に押し付け、ひらぺったい状態だ♡

 メスの濃厚生肉に押し潰されて、明日也はぺしゃんこになっている♡♡


「ぷげぇっ♡ おっ゛♡あのっ♡♡

 何が起こってっ゛……おっ゛!?♡♡」

「んふーんっ♡ すまないっ♡

 明日也っ♡ 種をもらうぞっ♡ ほんほんっ♪♡

 実験再開だっ♡ 君のちんちんでっ♡ 私の弱点を見つけてくれっ♡

 無論っ、私から擦り付けてしまうがなっ♡♡ むほ~~っ♡♡♡」


 肉のツブツブが集まった部分を、しきりに亀頭に当てられる♡♡

 収縮も激しく、穴全体がちんぽを甘やかした♡♡♡

 絶えず愛液が垂れてきており、生温い膣内で、ちんぽがトロけてしまう♡♡♡


「おほっ♡おほっ♡ ふぁ~んっ♡ なんだこれはっ♡

 すっごくっ♡ 気持ちが良いぞッ♡♡ おほぉぉゥッ♡♡

 私のっ♡ お気に入りのおもちゃのっ♡ 膣穴ゴリゴリ抉りくん三号よりも固くてっ♡ ピクピクしているっ♡♡♡

 やはりっ、生きた棒をハメるのが一番だなっ♪♡ ふぉ~んっ♡ このままでは、子宮口も下りてきてしまう♪♡

 いつも押している、お気に入りスポットに、君の亀頭をコツコツ♡と当てさせているからなっ♡ んほぉんっ♡ 子宮を呼び出すスイッチ♡ 孕みエレベーターの降下中だっ゛……♡♡ むほおぉぉんっ゛♡♡」


 涎で、明日也の口の周りをベトベトにしながら、奏乃はベッタリ♡と膣奥をちんぽにはべらせている♡

 激しいピストンではなく、肉の濃い部分を亀頭に突かせる、ねちっこい責めだ♡♡♡

 膣穴の収縮が激しく、一歩も動けない♡ そうして拘束されている間に――子宮が下りてきた♡♡♡


 ずちゅぽッ♡っと、亀頭に吸い付いた、第二の穴に、強烈に甘やかされる♡♡♡


「ひぃぃッ゛♡♡あッ゛♡♡ つッ゛♡♡ ほッ゛?♡♡

 あにゃぁあぁにゃにこれぇぇッ゛♡♡ おッ゛♡♡ ほぎょッ゛?♡♡

 んぉおぉおッ゛……!?♡♡」

「ちゅっちゅ♡ 驚いたかい?♡ れろれろっ♡

 これがメスの本当の穴さ♡ 繁殖に特化し、生ちんぽをハメるため進化した、極上の剥き穴だぞっ♪♡

 んほっ♡ ほらこうしてッ♡ んぉ~んっ♡ 腰を前後に振るっ、とッ♡♡

 きもちぃのが擦れて、たまらないだろうっ?♡ もちろん私も同じさ♡♡

 君が喘いでくれた分っ、私も気持ち良くなっているぅッ♡ ほッ♡ほッ♡

 あ~♡♡ 卵巣がゴポつきまくりだっ♡ 卵巣にはマシンを装着できないが、君の玉に負けないくらいっ、エネルギーを発しているぞッ♡♡

 おふッ♡おふッ♡ ちゅーーッ♡ ちょっとっ、交尾に集中しようかっ♡♡

 興奮しすぎてっ、淫語出づっぱりでっ♡ 呼吸がしんどいっ!!♡♡♡」


 徐々に、子宮口の密着が強まり、ピストンが可能になった♡

 こちゅ♡こちゅ♡と、腰が動くたび、奥の穴を亀頭が掠める♡

 じゅちゅ♡っと、鈴口を直接吸われて、種が漏れ出そうだ♡

 まるで、柔らかいもので、亀頭をこちょこちょ♡されているみたいな、初めての刺激♡♡♡ 明日也は喘ぎながら、奏乃の唾液で溺れそうになっている♡♡♡


「おへ♡おへっ♡ おぶッ♡♡ ひゃげしッ♡♡ んむッ♡♡

 もちょとッ♡♡ やしゃしくッ♡♡ んぅぅうッ♡♡」

「ダメだぞ~っ♪♡ おっほっ♡

 記念すべき、初生ぴゅっぴゅなんだっ♡ 派手にイカせろっ♡

 んほぉ♡ 一撃で、君の理性を溶かすほどの、破壊力抜群のアクメをくらわせたいからな♪♡

 君の脳に、私という存在を♡ まんこを♡ 濃く刻んでやるっ♡

 ちゅっちゅ♡ ほぉらもう♡ ちんぽこがふくらんできたぞっ♡

 種を出すのかっ?♡ んぉんッ♡おんっ♡ 卵巣にぶちまけろっ!♡♡♡」


 仕上げとばかりに、奏乃のピストンが早くなった♡

 柔らかいお尻がバウンドする♡ 密着して潰れたおっぱいが、ぽよんぽよんと跳ねる♡♡

 ベッタベタに濃ゆい唾液を擦り付けられながら――明日也は絶頂した♡♡


「ふぉッ♡♡おへッ♡♡ もイっくッ♡♡ んイグッ゛!!♡♡♡♡」

「ちゅっちゅッ♡♡ 出せっ♡ おッ♡♡ほッ゛♡♡

 証明完了だっ゛――ほッ゛!♡ 奥に来ぉおぉおイッ゛!!!♡♡」


 ――びゅるッ♡♡ どぷーーッ♡♡ ぶびびッ♡ びゅくぴッ♡ どぷぅッ♡♡


「ほッ♡♡ほッ♡♡ んぉ~ッ♡♡ あちちッ♡♡ んふぅッ♡♡

 出っ……せっ♡♡ おらッ♡♡ おらッ!♡♡」

「ひぃぃいッ♡♡ トントンしないでぇっ……んほぉッ♡♡」

「するぞッ♡♡ ほッ♡♡ ほッ♡♡

 もっと種をッ……寄越せッ!♡♡ 身籠らせろぉぉお゛♡♡♡」


 ――びゅッ♡♡びゅるッ♡ どぷどぷッ――パンッ!♡ グリグリッ♡

 ぶぴゅッ♡ びゅーッ゛……♡♡ びゅるッ♡ ぷぴゅ♡♡


「はーっ……♡ はーーっ……♡ ちゅっ♡ ふぇっへ♡♡

 もうぐちゃぐちゃだな……ちろちろ♡ 大丈夫かっ?♡

 明日也……ちゅっちゅ♡ ちんぴゅく、落ち着いたか?♡♡」

「は♡♡ へっ♡♡ も♡♡

 なにがっ、にゃんだかっ……あふぅ♡♡」

「たくましい種付け金玉おしっこ♡だったぞ……♡ んちゅぅ♡♡♡

 もし、私の膣が透けていたなら……♡ ビュルー♡っと、膣底でアーチを描く精液が見られただろう♡

 そのくらい、勢いの良い射精だったな……ちゅっちゅ♡ 軽くイってしまったじゃないか♪♡ ちろちろ♡ この孕ませ上手めっ♡♡ んちゅぅ♡♡♡」


 たっぷりとキスされて……♡ お尻をフリフリ♡しながら、種の定着を促される♡

 ちんぽが縮み、膣圧で抜けた♡ ようやく搾精終了だ……♡♡


「ふぅっ……ふぅっ……♡♡ すまんっ♡

 久々の大運動で腰が……いててっ♡

 撫でてくれないか……?♡ ちゅっ♡ 密着したままで……♡♡」

「う、うん……♡

 ……これでいい……?♡♡」

「おほ……キく……♡♡

 あ、まずいなこれ♡ 膣穴から、精子がおしっこみたいに、ぶりゅりゅと放り出てしまう♡

 でっ、出るっ♡ うっ゛……♡♡♡ ……うぁ゛~……ぎもぢ~……♡♡」


 我慢していたしょんべんをするみたいな、恍惚とした声と、女体の震えに、明日也はドキドキさせられた♡♡♡

 甘い香りのする、大きなメスに押し潰される余韻が、クセになってしまいそうなくらい、堕ちている……♡♡♡


「んちゅ……♡♡ 実験はこれにて終了だ♡

 しかし、君と私の生活実験は、これからも続くだろう♡

 どうすれば、君を世界一幸せな旦那さんにできるか――日々研究を重ねさせてほしい♡♡

 協力してくれるか……?♡♡ 明日也……ちゅぅぅ♡♡♡」


 こうして明日也は、幼馴染の奏乃と結ばれた♡


 その日から、二人の実験は……主に性的な行為を含む、イヤらしいものになっていくのだった――……♡♡♡

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POSTEDMay 8, 2026
ARCHIVEDMay 7, 2026