「冬優子ちゃん。
さっきのクッキー、味どうだったっすか?」
とある日の事務所にて……ストレイライトが集まっていた。
おやつタイム、ということもあり、あさひが持ってきたクッキーを、冬優子だけが食べた……という状況だ。
突然の質問に……勘の良い冬優子は、あさひを睨みつける。
「……あんた、ふゆに何食わせたのよ」
「まっ、まぁまぁっ。冬優子ちゃんっ!
ただ、味の感想が気になっただけかもしんないじゃんっ!
ね~? あさひちゃんっ。そうだよねっ……?」
「違うっす!
味もちょっとは気になるんすけど……。
一番気になるのは、クッキーの効果っす!」
「ほ~ら言わんこっちゃないっ!
こいつ、ふゆのクッキーに毒盛ったのよっ。
やってらんないわっ。もう解散よっ。解散解散っ!」
「いやいやっ、もしかすると、疲労回復効果があるクッキーかもしれないよ!?
解散を決めるのは早っ……って、あれ?
冬優子ちゃんっ、それ……♡♡♡」
愛依の視線が下がっている。
その視線の先には……冬優子の股間があった。
スカートを、思いっきり押し上げている、勃起ちんぽ……♡♡♡
突然の勃起に、冬優子は戸惑い、慌てて二人に背を向けた♡
「嘘でしょっ……?♡
興奮剤でも入れたわけっ……?♡ 信じらんないっ……!♡♡」
「違うっすよ~っ。
性欲がサル並みになるクッキーっす!」
「余計悪いじゃないっ……はぁッ♡はぁッ♡♡
かっ、体がアツっ……うきっ?♡♡
う、うきゅ~っ……ほッ♡♡ ほ~~ッ゛♡♡」
「嘘でしょっ!?♡
冬優子ちゃんが、腰ヘコ始めちゃった~!?♡♡
あさひちゃんっ、これマズいってっ!
どうにかならないのっ!?」
「なんないっすね~。
クッキーの成分が消えるまで、しこたまぶっ放すしかないっす!
と、いうわけで……愛依ちゃん、お願いしていいっすか?
おっぱいのデカいメスと、ちんぽのエロいふたなりのパコパコ♡
生で見たいんすよ~♡」
「ふしゅッ゛♡♡ふしゅッ゛♡♡ 都合の良いことばっか言ってぇッ゛♡
許さないわよっ゛……あさひッ゛♡♡
でもまずはっ、その前にぃ゛……♡♡
――愛依ッ゛♡♡ そのおっぱい揉ませなさいッ!!♡♡♡」
――ばんっ゛♡♡♡ もふんッ゛!!♡♡♡
冬優子は愛依にしがみつき、丸出しの谷間に、鼻をグリグリ♡と押し付けた♡
頬ずりしながら、愛依のしっとりしたパイ肌の匂いを吸う♡♡
甘ったるくて、吸っていると金玉がゴポつくような、メスっけむんむんのイヤらしいフェロモンだ♡♡
冬優子は、おっぱいの中でフガフガ♡しながら、勃起したちんぽを愛依に擦り付ける♡♡♡
「ぬふッ♡♡ んふぅぅッ♡♡ 愛依愛依ッ゛♡♡
おっぱい愛依ッ゛♡♡ もふッ♡♡ うきき~ッ♪♡♡ うきゅ~ッ゛♡♡♡」
「ちょっ♡ 冬優子ちゃんっ♡ あひっ♡
くすぐったいってばっ♡ お、落ち着いてぇっ♡♡♡」
「あははっ♡ 面白いっす~っ♡♡♡
とっととハメないっすかね~これ♡
私、愛依ちゃんと冬優子ちゃんが、本気で交尾してるところが見たいっす!
早くちんぽ入れるっすよ~っ♡」
「ダメダメッ♡ うち、生ちんハメるのは、結婚する人って決めてるから!
冬優子ちゃんと結婚することになっちゃう……♡ 同じグループ同士で結婚とか、マジありえないっしょ!?♡♡
冬優子ちゃんっ、正気戻ってっ♡ おっ、おちんちん、めっ!♡♡」
冬優子の頭の中はもう、おっぱいと交尾だらけだ♡
汗ばんだ女体にしがみつきながら、ひたすらに腰を振る♡
愛依のボディは、プニプニしていて、抱き心地抜群だ♡♡♡
いつまで経っても交尾が始まらないので、あさひは冬優子を急かすため、そろそろ♡と近づいた♡
そして……冬優子の服をひっぺがしてしまうっ♡ 急におっぱいが丸出しになったが、冬優子は気づいていない♡♡♡
「あさひちゃん!?♡♡♡
冬優子ちゃんおっぱいになっちゃったよ!?♡♡」
「そうっす!♡
パイパイカリカリして、交尾急かすんすよ~♡♡
おらっ♡♡ さっさとちんハメするっすっ♡♡♡
種汁ぶっ放すっすっ♡♡」
「んもッ゛♡♡ もぉぉおぉんッ゛♡♡♡
おっぱいくしゅぐったいッ゛♡♡ んもぉぉおおッ゛♪♡♡♡
ふんッ゛♡ふぬぅぅぅッ゛……!♡♡♡」
このままだと、本当に交尾が始まってしまう!
危機感を抱いた愛依は、機転を利かせた♡
冬優子のスカートをめくり、生ちんを露出させると……♡
そのカチカチを、ぎゅぅ♡っと、指で包んだ♡♡♡
冬優子の本能が、穴をまんこと勘違いして、獰猛な腰ヘコが始まる♡♡♡
「ホッ゛♡♡♡ フッ゛♡♡フンッ゛♡♡フンッ゛♡♡
ちんズリ穴ズリフンフンフンッ゛♡♡ フン゛~♪♡♡
んもぉ~ッ゛♡♡♡ 愛依穴潰すっ♪♡ ほほッ゛♡♡ほほッ゛♡♡
うきゅきゅッ♡♡ キッ゛♡♡ キぃ~~ッ゛!!♡♡♡」
「え~っ!♡ エッチが見たかったっすッ!!
冬優子ちゃん冬優子ちゃんっ! それおまんこじゃないっすよ!!!
愛依ちゃんに騙されてるっす! ちゃんとおまんこしてほしいっす!!♡♡」
「ふ~~ッ゛♡♡ 黙りなさいッ゛!!!♡♡ おふんッ゛!!♡♡
ふゆがまんこって決めたら、そこがまんこなのよっ゛♡♡
愛依ぃッ゛♡♡ あんた指穴で孕みなさいッ゛♡♡
ふゆのぶっといヘコマラズッて、種汁植えてやるぅッ゛……!♡♡」
――へこッ♡♡へこッ♡♡♡ むぎゅ♡むぎゅッ♡♡♡
膣の収縮を再現したようなニギニギ♡で、ふゆちんをたしなめる愛依♡♡
まるで、馬の手綱を引くみたいに♡ 巧みに冬優子の繁殖欲を散らす♡
穴だったらなんでも良い状態の冬優子は、おっぱいに顔面をポフンポフン♡とバウンドさせながら、汗だくになってケツ振りした♡♡♡
あさひのパイカリも効いて、脳汁ドバドバでアクメする!!♡♡♡
「ホッ゛♡♡ホッ゛♡♡♡♡ ンぉ゛~♡♡精子ッ♡♡
ミルク上がってきたッ゛♪♡♡ ふゆのぉぉおッ゛♡♡濃厚ドスケベこってりまんこ孕ませ汁ぅぅぅッ゛♡♡ んほッ゛♡♡ 出す出すッ゛♡♡
ンホッ゛♡♡ フンッ゛♪♡フンッ゛♡♡ んぉら~愛依ッ゛♡♡
一発で受精しなさいッ゛♡♡♡ ちんぽのまんこへの二度漬けは禁止よッ♪♡
おふぅッ♡♡ しこたまブチ抜くッ♡♡ 玉汁うんぎゅ~ッ゛!!!♡♡♡」
「よぉ~っしっ♡♡♡ 受け止めたげるからっ♡♡♡
いっぱい出してっ♡♡♡ 冬優子ちゃんっ♡♡♡ おっ♡♡おっ♡♡♡」
「濃いの出すっすっ!!♡♡ ちんマライっけぇ~~!!♡♡♡」
「ホンッ゛!♡♡ホンッ゛!!!♡ ぐォッ゛――イグ!!!♡♡♡♡」
――ぶぴゅッ♡♡どぴゅーーッ゛……!♡♡びゅびび!!♡びゅびび!!♡♡
びゅこぶッ゛……どぷッ゛♡♡ びゅりッ゛♡びゅりぃ~ッ゛……!♡♡
どぶぅッ゛……どぴゅッ゛♡ ぴゅーッ゛……!♡♡♡
「ンホォッ♪♡ あ~~ン♡♡♡出る出るッ♡♡
んぉっふッ♡♡ 孕りゃめぇええぇッ゛♡♡ にょぁあぁぁッ゛♡♡」
「あははっ♪♡ びゅこびゅこ出てるっすっ♡♡
面白いっす~っ♡♡♡ イケイケッ♡♡♡ 冬優子ちゃんペニイケッ♡♡
ペニイケ~っ♪♡♡ んぉらッ♡♡ んぉらぁッ♡♡♡」
「ふーっ♡ふーっ♡ どうどうっ♡♡
ヤバッ♡♡ ぶっとッ♡♡
もしかして、精子溜まってたぁ?♡♡
最高に濃ゆい汁、出ちゃってるよぉ?♡♡♡
ん~びゅッ♡♡ びゅ~びゅッ♡ ほら最後までっ……♡♡
しっかり出してっ……♡ ちんちんイケイケ~っ♪♡♡」
「オッ゛……おっふッ゛♡♡ はぁイったぁッ゛……うっぎッ♡♡
きゅ~ッ゛……♡♡ おぉぉおッ゛……!♡♡♡」
あまりの射精感の強さに、冬優子は愛依にしがみつきながら、内股でガクガク♡と震えた♡♡♡
愛依のおっぱいの中で、舌を出し、みっともなくアヘっている♡♡
乳首カリカリしていたあさひが……♡ イキ終わったちんぽを見るために、しゃがんだ♡♡♡
股間のモワッ♡とした匂いに、フラッとしてしまう♡♡♡
「んほぉっ♡ ありえないくらい臭いっす……♡♡♡
家畜の匂いがするっすぅ……♡♡」
「ハァッ♡♡ハァッ……♡♡
一発出して、ちょっぴり冷静になったわ……♡
あさひあんたっ、なんてもの食わせたのよっ♡
絶対許さなっ――ひゃぁ゛!?♡♡ ちょっとぉッ゛♡♡
金玉突かないでッ゛……オッ゛♡♡オッ゛??♡♡♡
ダメぇそこぉッ♡♡♡ 触っちゃいやぁッ゛……♡♡♡」
「んふ~っ♡♡♡ 玉汁くっそゴポついてて、めっちゃエロいっす♪♡
愛依ちゃん愛依ちゃん♡ 冬優子ちゃんに、キスしてくれないっすか?♡
そしたら、また玉汁が溜まって、サルになると思うっす♡♡」
おっぱいから顔を挙げた冬優子は、愛依を半泣きで見つめた♡
そんなことしないわよね?♡あんたはふゆの味方よね?♡と、目で訴えるが、それが逆に――愛依のムラムラを煽ってしまう♡♡♡
愛依は……♡ 冬優子のほっぺたを、むに♡っと潰すと……唇を近づけた♡♡♡
「ごめん冬優子ちゃん……♡♡
そんなエッチぃ顔されたら、うち、我慢できない……!♡♡♡」
「待ちなさっ――うぶッ♡♡
んぉおぉッ……ちゅっちゅッ♡♡ ぬふッ♡♡ぬふぅッ♡♡♡」
「おぉっ!♡ すごいっす!♡♡♡
金玉が、必死に伸び縮みして、ザーメン作り始めたっす♡♡♡
ちんぽもビクついて、エロいっすね~……ちゅっ♡♡
ちゅぱっ♡♡♡ れろれろ♡ んれぇ~っ♡ じゅぷぅッ♡♡」
「っ゛!?♡♡♡ オッ゛♡♡おぶっ゛!?♡♡♡♡
ちょ゛あさひッ゛♡♡ なにしゃぶッ゛♡♡ んぷッ♡♡
ひゃめなひゃひッ♡♡♡ ぷはッ♡♡
今イったばっかだからぁ……♡♡ あひぃいぃッ゛……♡♡♡」
「んちゅぱふッ……♡ れぉれぉッ♡♡ んちゅぅ♡♡
ちょっとしょっぱいっすね~……じゅるッ♡♡
悪くない味っすッ♡♡ お腹あっつくなる味っすよぉ♡♡
じゅぷ♡じゅぷ♡ れろれろッ♡♡ ちゅ~っ♡♡♡
ここ好きっすか?♡ じゅるるッ♡♡
いっぱいほじってあげるっすぅ……ちゅ♡♡♡」
要領の良いあさひは、すぐにちんぽの弱点を見つけた♡
裏筋♡ 溝をチロチロ♡と舌先で抉られると、頭が真っ白になる♡♡♡
愛依の唾の甘酸っぱい匂いに支配されて、何も考えられない♡
必死で、汗だくのふわパイに抱き着きながら、あさひのちんペロに甘んじてしまう……♡♡♡
「ホッ゛♡♡ふッ゛♡♡ くしょぉッ゛♡♡♡
二人がかりでっ♡ 襲うとかぁッ♡♡♡
あんたたちッ♡ 最低よぉッ♡♡ おひぃッ♡♡♡
絶対訴えてやるんだからァッ♡♡ おっ♡♡おひょッ♡♡
おふ~♪♡ ほんほんっ♡ んぶぅッ♡♡」
「ちゅちゅっ♡ ごめんってば……♡ ペロペロッ♡♡♡
襲っちゃってるぶん、気持ち良くしたげるから♡
許して?♪♡ れろれろ♡ んちゅぅッ♡♡♡
冬優子ちゃんだって、おちんぽだから……♡
こういうの、好きっしょ……?♡♡ れるぅッ♡♡」
「はぷッ♡♡ じゅるるッ♡♡ ちろちろぉッ♡ んへぇッ♡♡
玉揉んであげるっすッ♡♡ じゅるるッ♡
我慢汁っ、濃ゆいっすね~……ちゅッ♡♡
ネバついてて、喉に絡みつくっすっ♡ じゅるぅッ♡♡
精子と混ざってっ、美味しいっすぅ♡♡ ちゅちゅッ♡♡」
玉を頻りにほぐされて、脳がジワぁ♡っと溶ける♡
作りすぎて、絡まっていた遺伝子たちが、ほどけていく感覚だ♡♡♡
いつの間にか、腰ヘコが再開している♡ あさひの舌の表面に、ちんぽをコスコスするイメージで、ヘコり散らかしてしまう♡♡♡
愛依のトロける蜜のような唾をゴクゴク飲みながら……冬優子は次第に、理性を失っていった♡♡♡
「うきゅッ♡♡ んひッ♡♡ う~ッ゛♡♡ んむぅぅぅッ゛♡♡
もォぉッ゛♡♡ 出すぅぅッ♡♡ 出す出すッ゛♡♡♡ んほッ♡♡
あさひあんたッ♡♡♡ ふゆをこんなんにしたんだからッ♡ オホッ♡♡
口まんこで絶対受精しなさいよぉッ゛?♡♡ おふぅんっ♡♡
腹の底にぷかぷか浮いてる卵子ッ♡ ぶっ潰す♪♡♡ おふぅッ♡♡」
「おっ♡ 腰ヘコ早くなってきた♪♡
そろそろイクかも♡ あさひちゃんっ♡ 追い込んであげてっ!♡♡」
「わかったっすっ♡ ん~~ちろちろちろッ♡♡
わぁしのおくひのなかにっ♡
らひへいーっしゅよっ♡ ぺろぺろちろちろッ♡♡
ひんほイへッ♡♡♡♡ イへッ!!♡♡」
「ホンォォォッ゛放り上がってキたぁぁあぁァッ゛♡♡♡
玉汁出す出すッ゛――ほんフッ゛♡♡ フンッ゛!!!♡♡♡♡」
――ぼびゅッ♡♡ぼびゅーッ゛!!♡♡ びゅくどるぶぴぴッ゛!♡♡
ぼびゅびゅッ゛♡♡ ぶぽぽぽぽッ♡♡ ドクンッ♡ドクンッ゛♡♡♡
「んごきゅッ♡♡ごきゅッ♡♡ じゅるるッ♡♡ んふーーッ゛♡♡
ふーッ゛♡♡ふーーッ゛♡♡ じゅるッ♡♡ ごぽッ♡♡♡」
「フーッ゛♡♡フーッ゛……!♡♡ クッソ出るッ♡♡ あへぇッ♡♡♡
おらッ♡♡おらッ♡♡ 孕め~~ッ゛♡♡ ちんこで孕めッ゛♡♡
おふッ♡♡ ちんぽッ♡♡ちんぽッ♡♡ センズリセンズリッ♡♡
オホ~~ッ゛♡♡ ふぃっぐぅ~ッ゛……ふ~っ゛……!♡♡♡」
「ちゅっちゅッ……♡♡♡ 冬優子ちゃんやっばッ……♡♡
めっちゃたくましくなぁい……?♡♡♡ ちろちろッ♡♡
濡れるんですけどぉッ♡♡ ぢゅぷぷぷッ♡ マジ惚れるわ~♡♡
ぺろぺろんふぅッ……ちろちろちゅッ♡♡ ちゅっ♡♡♡♡ んふ~……♡♡」
たっぷりの唾キスとフェラチオ♡ 冬優子は痙攣しながら、どっぷり種を打ち込んだ♡♡♡
あさひは、上手に喉を鳴らして……♡ 冬優子のムラムラ勃起汁を完飲する♡
ごちそうさまでした♡のお知らせで、ちん先をチュッ♡とすすった♡♡♡
「ぷはぁっ♡♡ 量エグいっす……♡♡♡
胃袋たぽたぽっ……ぷげぇっ♡
なんかっ、体がポカポカしてきたっすよぉ……♡♡♡」
「も、もしかして……あさひちゃんっ!
冬優子ちゃんの精子飲んだから、クッキーの効果が出たんじゃないっ!?
だとしたら、あさひちゃんもムラムラしちゃうわけか~……♡♡♡
ますますヤバいことになっちゃうかも……!♡♡」
「んぅ~♡♡ きしゅ♡ きしゅぅ♡♡
サボんじゃないわよぉ♡ 愛依ぃぃ……んちゅぅ♡♡」
「ちゅっちゅっ♡ わかったってばっ♡
落ち着いてっ♡ 冬優子ちゃっ……おぷぅっ♡♡♡
れろれろっ♡ んふちゅ♡ いいこいいこっ♡
いっぱいしゃせーできて、偉いねぇっ♡ んちゅぅ♡♡♡♡」
あさひのフェラと玉揉みで、種作りが活発になった冬優子は、トロけ顔で、愛依にちんぽを擦り付ける♡
特に♡ 太ももにコスコスするのがお気に入りのようだ♡♡♡
愛依のももを割るようにして、間にシュッシュ♡と、ちんぽ汁をなすりつけている♡♡♡
あさひは……♡ ムラムラをそのままに♡ 立ちあがって、冬優子に抱き着いた♡♡♡
ムワァ♡と汗ばんだ、ふたなりのうなじに鼻を押し付け、胸いっぱいに空気を吸い込む♡♡♡
「むほッ……♡♡ すはぁッ♡♡ ヤバいっすッ♡♡
冬優子ちゃんって、こんなに良い匂いしてたんすねっ♡♡♡
たまんないっすぅ……♡♡ おふッ♡♡おふぅッ♡♡♡」
「こらあさひっ……♡♡ 腰ヘコすんじゃないわよっ……♡♡
ふぅっ♡ふぅっ♡ 愛依ぃ……♡ おっぱいしゃぶらせなさいっ♡
いつまで経っても、谷間のフェロモンしか吸わせないなんて、詐欺よっ♡
生パイキメなきゃ、やってらんないわっ♡♡♡」
「わ、わかったってぇ……もぉ♡
今脱ぐからっ♡ 太ももでパコってて?♡♡♡」
冬優子の圧に負けて……♡ 愛依は股を開いた♡♡
冬優子のちんぽが、ぬぷぷぅ♡っと入ってきたのに合わせて、ふたたびもも圧を強める♡♡
むっちりももまんこの完成だ♡ かなり汗ばんでおり、湿りけ十分♡
たっぷり腰を振ることができる♡♡♡
「おふッ♡♡おふんッ♡♡ んぉら~ッ♡♡
とっととおっぱい出しなさいぃッ♡ おふッ♡♡
あんたの太ももエロすぎてッ♡ おぉんっ♡
ふゆすぐイっちゃいそっ♡♡ おふぅッ♡♡♡」
「あははっ♡♡♡ 面白いっすっ♡♡♡
ほんとの交尾みたいっすね~♡ 私も手伝うっすっ♡♡」
「おひっ♡♡おふッ♡♡ だからッ♡♡
腰っ、やめろつってんのッ♡♡
おふッ♡♡ おふぅッ♡♡」
「アハハ……♡ 二人とも仲良しじゃん♡
んしょっと……ふぅっ♡ ブラ脱げたっ♡
見て♡ 冬優子ちゃん♡ パイパイ出たよぉ?♡
けっこー汗かいちゃってるから、ちょっと臭いかも……♡♡」
「むっほっ♡♡ 食べごろのっ、肉々しい乳房じゃない♪♡
いただくわっ……はぶっ♡♡ じゅるぅッ♡♡♡」
口に含んだ瞬間……じゅわ♡っと、肉汁のように汗が染み出す、愛依のモチモチたぷたぷふわふわおっぱい♡♡♡
少し焼けた肌は、乳輪とのコントラストがエロく、じゅぶじゅぶとしゃぶってしまう♡♡♡
甘ったるいパイフェロをクンクン♡しながら、冬優子はパイチュパヘコヘコに病みつきになった♡♡♡
「ちゅぱ♡ちゅぱっ♡ んぉ~~っ♡ちゅぱぁっ♡んぷぅっ♡♡♡
おっぱいおいしっ♡♡♡ んまんまチロチロッ♡♡
うほッ♡♡おほッ♡♡ むほ~~ッ゛♪♡♡ ぢゅーーッ♡♡♡」
「ちょッ♡♡ 乳首引っ張んないでっ♡♡♡
伸びちゃうってばっ♡ 冬優子ちゃっ――あぁんッ゛♡♡♡」
「おほ~っ♪♡ エロい声が出たっす♡
その調子っすよっ♡ 冬優子ちゃんっ♡♡
もっと腰振ってっ♡ 太ももでパコるっす♪♡♡♡
んほぉッ♡ どんどんメス臭くなるっすね~♡ ちゅっちゅ♡
うなじフェロモン♡ たまんないっすぅ♡♡ もふーっ♪♡♡♡」
冬優子にしがみつきながら♡ あさひも腰ヘコする♡♡
二人のメスに、同時にパコられて♡ 愛依のおっぱいはぶるんぶるん揺れていた♡♡♡
そのせいで、どんどん乳汗が増える♡♡ 乳脂でギットギトの乳輪を頬張りながら、冬優子はオスになった♡♡♡
「もふほッ♡♡ むほッ♡♡ もっふおっふッ♡♡ ふしゅーーッ♡♡
んぁ~もうッ♡♡ もうッ゛♡♡ 出そうッ!!♡♡
金玉の蛇口がッ♡ バカにッ゛♡なってるわぁッ゛♡♡おっほッ♡♡
玉汁漏れ放題っ♪♡ 業者呼んで締めてもらわないとッ♡♡
ふゆのタマキンミルクっ♡ もれっぱになっちゃうわよぉンッ゛♡♡
水道代上がる上がるぅッ゛♡♡ 家計圧迫アクメくりゅッ゛♡♡
圧迫されてんのはふゆのちんぽだっつーのッ゛♡♡ おら上がってきたッ゛♡
出すわよぉぉ愛依ッ゛♡♡ おホォンッ゛!!♡ ほぉぉぉぉ゛ンッ゛!!♡」
――びゅぴッ♡♡♡ どぷぷぷぷッ♡♡ どぽぽぽぽぽッ♡♡ どぴゅッ♡♡
ぼびゅーーッ゛……!♡♡ どっぷッ♡ ぶびッ♡♡♡ びゅぐぅッ゛♡♡♡♡
愛依に必死でしがみつきながら♡ バスッ゛♡バスッ゛♡っと腰をぶつける♡
太ももを飛び越えて、びゅぶぅッ゛!♡♡っと、精子がトんだ♡♡♡
ぺち♡ぺち♡と、愛依のお尻を叩きながらの絶頂♡ 汗ばむ乳輪を、口いっぱいに含んだままのアクメで、脳が溶ける……゛♡♡♡
「もひッ♡♡もふッ♡♡♡ ちゅっちゅッ♡ おぇ゜~♡♡♡
頭パーになりゅッ♡♡ ふんッ゛♡♡ フンッ゛♡♡♡
濁り汁放り出すのッ゛♡♡ きぼぢぃッ゛♡♡ おッ゛♡♡ふんッ゛♡ふんッ゛♡
次から次にぃッ゛♡♡ おほッ♡♡ 精子上がってくるわぁッ゛♡♡
おほんッ゛♡♡おほんッ゛♡♡ ふほッ゛♡♡ ふぎゅーッ゛……!♡♡♡」
「うぉっ……♡♡ ヤバ♡
めっちゃ出てそう……あっつッ♡♡
いっぱいイケた?♡ よしよし♡♡
冬優子ちゃん、マジ赤ちゃん作るの上手そ~♡
種付け検定一級ちんぽじゃん♪♡ ちゅっ♡♡♡」
「んもぉ~っ♡ ムラムラ止まんないわよぉッ♡♡
愛依あんたちょっと……♡ パイパイとパコらせなさいッ゛♡♡
こんっ゛な、でっかいエロ乳房携えてっ♡ ふーーッ゛♡♡
交尾禁止とかっ、ありえないわよねぇ゛?♡♡」
「パイズリってことっすか!?♡♡♡
やったぁっ♡♡ 嬉しいっすぅ!♡♡
私っ、冬優子ちゃんがイライラおちんぽ振って、愛依ちゃんの乳に種を蒔くとこも、見たかったっす♡♡
今日はオカズ大漁っすね~♪♡ 帰ってからシコるのが楽しみっすぅ♡♡♡」
流れるように、愛依はしゃがんで、おっぱいをニュッ♡と寄せた♡
唾をプへェッ♡と垂らすと……♡ 乳肉を丁寧に揉んで、馴染ませる♡
出来上がった乳まんこを、たぷんたぷん♡っと寄せ合わせて、乳波が広がるところを見せつけた♡♡♡♡
「うちのまんこ、トロトロたぷたぷだよぉ?♡
冬優子ちゃんのちんぽ、一発で虜にしちゃうかも♡
乳内ちっち♡ 上手にできるかなぁ?♡♡♡
パイ圧強すぎて、腰ヘコできなさそ~♡」
「はぁ?♡ 何よ急に煽って……♡♡
ふゆ、負けないからっ……おらっ♡♡
とっとと乳まんこにっ、ちんぽハメさせなさいっ゛……♡♡♡」
「いいよ~?♡
……ほいっ♡ いつでもどーぞっ?♡♡♡
冬優子ちゃんの、パイコキ生汁ぶっ放し便所にして……?♡♡」
愛依のあざとい顔と、濃ゆいおっぱいフェロモンに、脳を焼かれながら♡
冬優子は……♡ にゅ♡っと、乳肉を寄せる♡ 出来上がった、脂肪のふくらみに……つん♡っと、ちん先を当てた♡♡
軽くあてがっただけなのに、にゅ♡っと、乳肉が弛んで、冬優子はたまらず悲鳴をあげる♡♡♡
「ひゃぁっ゛!?♡ 嘘でしょ……♡♡
おっぱい柔らかすぎるっ……♡♡ 信じらんないっ♡♡
ふゆの生ちんっ、どうするつもりなのぉ゛……?♡♡♡」
「アハハッ♡ やっぱ怖いか~♡
イライラちんちんの冬優子ちゃんと言えども、乳房には怖気づいちゃう感じ?♡♡
遠慮しないでいーからっ♡ 奥までズブッ♡とおいで?♡♡♡
あさひちゃん♡ ちょっと手伝ってあげてよっ♡♡」
「わかったっすっ♡ あへぇ♡♡
冬優子ちゃん……さっきから――尻穴♡ ヒクついてるっすよねぇ?♡♡♡
構ってほしいっていうアピールっすか?♡♡
愛依ちゃんと、平等におっぱいエッチ♡できるように、背中を押してあげるっす♡♡
ケツまんこっ……いただきま~っす……れるんっ♡♡」
「ひょッ゛――おぉっふッ゛♡♡ どこ舐めてッ゛……オッ゛♡♡
やめなッ゛……さいッ゛♡♡ あんっ゛――オぅっ゛♡♡♡」
――ずぶッ♡♡ にゅぷぷぷぷぷッ……にゅんもぉおおッ゛♡♡♡
ケツ穴しゃぶりのくすぐったさに耐えられず♡ 冬優子の腰は前に進んだ♡
愛依の長くて深い乳房に、ズブズブ♡と飲み込まれていく♡
温かくてプニプニだ♡♡♡ 根っこまで入れ終わると、愛依がおっぱいをパフパフ♡して、乳肌をちんぽに馴染ませてくれる……♡♡
「おちんぽよくできました~♡ ん……くちゅくちゅ♡
ぷはっ♡ 唾足しとくねっ?♡ ペッ♡♡
冬優子ちゃんっ♡ おっぱい気持ち良い?♡ ぷふぅッ♡♡♡
とろとろふかふかおっぱいだぞぉ~?♡ うりうり~っ♡♡」
「ひぎぃッ゛♡♡ うぉッ゛♡♡ おぅっふッ♡♡
お~ッ……ヤバヤバッ♡♡ 愛依パイやっばぁッこれッ♡♡
乳肌すんごい吸い付いてッ゛……オッ゛♡♡ 腰抜けるぅ♡♡
ひゃっばぁッ……オォォっ゛♡♡あさひぃぃいッ゛♡♡♡
お尻舐めんなッ゛……ごッ゛♡♡♡ もういいからッ♡♡
一人でパコれるからッ♡♡ 邪魔すんなぁッ゛♡♡ おぉぉぅっふゥ♡♡♡」
「ちゅっちゅ♡ ぺろぺろぺろ♡ イヤっすッ♡♡♡
だって、冬優子ちゃんのシワくちゃアナルは、一生懸命くぱくぱして、しゃぶってほしそうにしてるっすよ?♡ ちゅちゅ♡
アナルの期待に応えるのが、アイドルの役目っすッ♡ んふちゅッ♡♡♡
冬優子ちゃんが言ってたっすよぉ♡♡♡ ぺろぺろぺろ♡♡」
「そんなこと言ってなっ゛……おっふッ♡♡♡ 愛依ッ゛♡♡♡
ひっそり乳圧上げてんじゃないわよっ゛♡♡ おほッ♡♡♡
ガチイクッ゛♡♡ フンッ゛♡♡♡ フンッ゛~~!♡♡♡」
――パコっ♡♡パコっ♡♡ ぽよんっ♡♡ ぽよんっ♡♡♡
愛依の蒸れパイを、ぎゅぅぅぅ♡っと抱きながら♡ 冬優子は頑張って腰振りした♡♡
ちんぽをヌポヌポ♡と出し入れする♡ カリに分厚い乳が引っかかって、背筋がゾクゾクした♡♡♡
温かい乳たぶとセックス♡ しかも、あさひのチロチロアナル舐めつき♡♡
極上の快楽が♡ 冬優子の玉を支配している♡♡♡
「頑張れ頑張れ~っ♡ 冬優子ちゃんっ♡♡♡
マラちんぽイライラさせてあげるっ♡ ふぃふぃっ♡♡
パイ肉パイ肉ぅッ♡♡ ちんぽちんぽちんぽぉっ♡♡♡
パフパフされてっ、ちんぽ溶けちゃえ~っ♪♡ おらおら~ッ♡♡」
「どぉっひぃッ゛♡♡♡ ぐっふぅッ゛♡♡ ぬぉキくッ゛♡♡
やっべぇ~ッ゛♡♡ おほッ♡ キっくぅぅうッ゛♡♡ おッ゛♡おッッ゛♡♡
長くは保たないわッ゛♡♡ 一発勝負よッ゛♡♡
フッ♡ホッ♡♡ フンッ♡フンッ゛♡ おらあさひッ♡♡
もっとケツ穴しゃぶってッ、ふゆを喜ばせなさいッ゛♡♡♡
あんたのケツペロでッ♡♡ 濃ゆいの出すわッ゛♡♡ おひ~っ♡♡♡」
「んちゅ♡んちゅッ♡ ぷはぁッ♡♡
ほんとっすか!?♡ 嬉しいっすッ♡♡
ちんこの先っちょについてる穴っ♡ 目いっぱい広げてっ♡
ぶりぶりぶり~♡って♡ 濃いの放り出してほしいっすっ♡♡
ちろちろッ♡ ぶっといザーメン出せッ♡ 出せッ♡♡♡ ちゅっ♡♡
ふゆちんイっちゃえッ♡♡ ペロペロ♡♡ ちゅぅうぅッ♡♡♡」
冬優子の腰振りが早くなる♡♡♡
おっぱいに何回も腰をぶつけながら♡ 歯をくいしばって絶頂だ♡♡♡
おっぱいを力いっぱい抱いて♡ 愛依の乳奥に種付けする♡♡♡
エッチな愛依に見上げられながら♡♡♡ 絶頂するっ♡♡♡♡
「オヒッ゛♡♡オヒッ゛♡♡
マジでイグイグッ゛♡♡ ンぉ゛~~イっぐッ゛♡♡
受精しっ゛ろぉッ゛♡♡♡ ズリ穴孕めッ゛♡♡ はんらめぇッ゛♡♡
んもぉぉ出る出るッ゛♡ 濃いのギだぁあぁッ゛♡♡
ぉおぉッ゛出す!♡♡出すッ゛!!♡♡ おっぱい孕めぇぇえぇ!!!♡♡♡
イグッ゛!!!♡♡♡ うぉぉぉッ゛――!!!♡♡♡♡」
――びゅっぴッ゛!!!♡♡♡ びゅごッ゛♡どぽッ♡♡どぽぉッ゛♡♡
ぶびゅるッ゛……どぷッ♡ びゅり♡びゅり♡ びゅくくッ♡♡ぶぴゅーッ゛♡♡
「ホッ゛♡♡ あぁンッ゛♡ くっそッ゛♡♡♡♡
玉汁ッ♡♡ ぎっといの出てるッ゛♡ フンッ゛♡フンッ゛♡♡
気張んないとッ゛♡♡ 出ないぃッ゛……おぉぉッ゛♡♡♡出ろッ♡出ろッ♡♡
精子ッ♡♡ 出ろッ♡♡ おっぱいまんこぉぉおッ゛♡♡♡」
「アハハッ♡ 精子絡まってんの?♡♡♡
落ち着いて♡ ほーらパフパフ♡ 押し出したげるっ♪♡
びゅー♡びゅっ♡ ほら♡ ふんっ♡ふんっ♡ 気張って~冬優子ちゃんっ♡
おぉ~出た出たっ♡♡ 詰まり解消~♡♡♡ イケイケ~ッ♡♡」
「ぎゅんもォォォォォッ゛……!!!♡♡♡」
――どぷ♡♡どぷっ♡どぴゅるるるッ♡♡ びゅくッ♡♡びゅくぅッ♡
びゅびびッ♡ どぽッ♡♡っどぽぉッ゛……ぶぴゅぅッ♡♡♡
顔を真っ赤にして、歯を食いしばりながら、冬優子は大量射精した♡♡♡
ホッ゛♡ホッ゛♡と、必死に息を吸わないと、種が出ない♡ そのくらい、ゴポつきすぎた玉汁が、尿道からひっきりなしに放り出ていく♡♡♡
あさひのケツ舐めにも励まされながら……♡ 一分くらい使って、ようやく上げた分を出しきった♡♡♡
「へ、へへぇ……♡ ぴぉッ♡♡
イっ、イキすぎぃッ……♡♡♡ 頭パチパチすりゅぅッ……♡♡」
「お疲れさんっ♡ おほ~……見て見てっ?♡
冬優子ちゃんの玉オホ精子♡ いっぱい……♡♡
おっぱいから飛び出ちゃってるわ~♡ マジエロ♡♡♡ すんすんっ♡
おっ゛♡くせぇ~っ♡♡ さすがはゴポマラミルクッ♡♡
オスの香りが強いね~っ……♡♡ はぁ♡♡ はぁ……♡♡♡」
「んちゅッ♡ ちろちろちゅッ♡♡ おふぅッ♡♡
タマタマも舐めていいっすか?♡ んちゅッ♡
舐めるっす♡ はむぅ……じゅるぅッ♡♡」
「クォッ゛♡♡ あさひあんたッ♡♡
空気読みなさいよッ゛……♡ 今愛依がっ、余韻ごっこしてんのにッ♡♡
んぁ~そこそこッ♡ もっとしゃぶってっ♡♡
玉裏キくのぉっ♡♡ お♡おひ♡ あとっ、玉の付け根とかっ♡
ケツ穴との間とかっ♡ 往復してっ♡ どっちも平等に舐めなさいよぉ♡♡♡」
ケツを振って、あさひのしゃぶりを求めてしまう冬優子♡♡♡
一瞬理性が戻りかけても、すぐにまた快楽でサルにされてしまう♡♡♡
パイズリが終わって……♡ もうあとは、本番に向かうだけだ♡♡♡
それをわかっているのか……♡ あさひも愛依も冬優子も♡ 盛んに艶っぽい呼吸を繰り返し、股を熱くしている……♡♡♡
「そ、そのっ……♡
いいっ、わよねっ?♡ 田植えするわよっ?♡♡♡
ふゆの生おちんぽっ♡ あんたのおまんこ畑にブチこんでっ、子宮耕してあげるわっ♪♡♡
おっぱいまんこまでさせてっ……断らないわよねぇっ?♡♡」
「ハァッ♡♡ハァッ♡ うんっ……♡♡
入れて……♡♡ 冬優子ちゃん……♡♡
後ろから、突いてぇ……?♡♡♡」
立ちあがった愛依は……冬優子に背中を向けた♡
少し前かがみになって、ケツを突き出すと……♡ 濡れた穴を、くちゃぁ♡と広げる♡♡♡
焼けた肌に、桃色の肉が映えた♡ プリプリの煮卵のようなケツが、汗でテカテカしている♡♡♡
冬優子は、膣穴の酸っぱい匂いに誘われて、ちんぽをぶるんぶるんとしならせながら、穴に向かって前進した♡♡♡
あさひは、冬優子のアナルにベッタリ舌を這わせている♡♡♡
「んほぉっ♡ こらあさひっ♡ 邪魔すんじゃないわよっ♡
今からふゆっ、大事な大事な種付けの時間なのっ♡♡
赤ちゃん増やそうって、真剣に考えてるんだからっ♡
水を差すようなことしないでちょうだいっ♡♡♡ ねぇ聞いてるっ?♡
アナルしつこいっ……こいつッ♡♡ なんなのよもぅっ♡♡♡
どーしてふゆのアナルに執着してんのっ……♡ 肛門から離れろぉっ♡♡♡」
「ちゅっちゅーっ♡ ぷへぇ♡ もう病みつきになっちゃったっすよ~♡
ちゅちゅちゅ♡ ぷへっ♡ 立ちハメなら、アナル舐められながらでも、できるじゃないっすかぁっ♡♡
んちゅちゅッ♡♡♡ 冬優子ちゃんの精子を飲んだせいで、こんなにアナルにハマっちゃったんだからっ、責任取ってほしいっすっ♡♡♡」
「まぁまぁ冬優子ちゃんっ♡
お尻チロチロされると、精子の出が良くなるじゃんっ?♡♡♡
ここは、うちの穴に免じて、許したげてっ?♡♡♡
そんなことよりぃ……ほらッ♡♡
膣汁垂れまくりっ♡ 冬優子ちゃんのぶっといマラで、止めて……?♡♡」
「ホッ♡♡ホッ♡♡ フンッ♡♡
良い度胸ねッ♡♡ ふゆのマラを煽りやがってッ♡♡
赤ちゃん卵っ♡ ぶっ潰してやるわッ♡♡
生奥にっ♡ ちん種ぶっぱなすぅっ……オッ゛♡♡♡」
――ぬちゅぷッ♡♡♡
濡れた穴に、ちんぽをあてがうと……♡♡ 想像を超えた温もりが、優しく抱き締めてくれた♡♡♡
ゆっくり腰を前に進めると……♡♡ ヒダが絡みついてきて、にゅくにゅく♡と撫でてくれる♡♡♡
あっというまに、ちんぽがトロけた♡ 愛依に手を引っ張られて、おっぱいをガシ揉みするっ♡♡♡
愛依の背中に、びったりくっついて♡ 汗を嗅ぎながら♡ 冬優子はゆっくりと、ちんぽの出し入れを始めた♡♡♡
「ぬぉぉぉッ゛……愛依すごッ♡♡
穴すっごッ♡♡ カリにヒダがこべりついてっ……うッ゛♡♡
きもちッ゛……いぃッ゛♡♡ おふッ♡♡おふッ♡♡」
「ちゅちゅちゅッ♡♡ ぷはッ♡♡♡
冬優子ちゃんっ♡ アナルヒクつきまくってるっすっ♡♡
相当愛依ちゃんのまんこが気持ち良いんすね~♡ ちゅぅ♡♡♡
ほらっ♡ もっといっぱい腰振るっすよっ♡ ちゅぅ♡♡
オスとメスの激しい交尾っ、見せてほしいっすっ♡♡♡」
「んほっ♡ ほぉ~ら冬優子ちゃんっ♡
膣奥に、ちん先グリグリしてみぃっ?♡♡
穴がきゅんきゅん締まって、きもちぃよぉ?♡♡
おふっ♡おっぱいもっ♡ 乱暴していいからっ♡♡♡
うちの全身……冬優子ちゃんのもんにしてっ?♡♡♡ おほぅっ♡♡♡」
――ぱこっ♡♡ぱこんっ♡ どちゅっ♡♡どちんっ♡♡♡
ギャルのデカ尻が、ぷにゅっと弛む♡
汗だくになりながら、冬優子は必死に腰を振った♡
ちん先で膣奥を突いて、快楽を浴びる♡♡♡
あさひのケツ舐めにも急かされて、どんどんピストンが早くなった♡♡♡
「ホッ♡♡ホッ♡♡ 穴ズリぃッ♡♡ んほッ♡ 捗るぅッ♪♡♡
おほッ♡ ふーぅッ゛……やッ……べッ♡♡
ちん玉袋っ♡ 上がってきちゃったわッ♡♡ おふぅッ♡♡
ハメたばっかっ、なのにぃッ♡♡ おほおほおほッ♡♡♡
メスヒダしつこすぎてッ♡♡ もうイグぅッ゛♡♡♡」
「おほッ♪♡おほッ♪♡ マジぃッ?♡ いいよぉッ?♡
奥ちょうだいッ♡ んふッ♡ 冬優子ちゃんの赤ちゃんの種ッ♡
入れるスペースっ、奥にあるからぁッ♡♡ んほッ♡♡
玉汁ガソリン給油っ♡ お願いッ♡♡♡ おほぉッ♡♡
膣っ♡ 引き絞るッ゛……ふぅんッ゛♡♡」
「オッ゛ヒョッ゛!?♡♡♡ あん♡それもうイクッ゛♡♡
イグ!♡♡ ふゆマライグッ゛――ンイっぎゅッ゛!!!♡♡♡」
――どぷぽッ゛!!♡♡ぼびゅッ゛♡♡ぼびゅッ゛!!♡びゅーーッ゛!!♡♡
ぶぴゅるるるるッ♡♡ どぴッ♡♡ ぶぴゅぅッ゛!!!♡♡♡
「ほぐぉッ゛……でたぁッ゛♡♡ ぐぉおぉッ♡♡
精液引っ張り出されるぅぅッ゛……あひッ゛♡♡あひいっぃいッ゛♡♡」
「んぉ~ッ♡♡あっついのキてるぅッ♪♡
じゃんじゃん出してッ♡ オホッ♡
冬優子ちゃんの種付けミルクでッ♡ うちのこと妊婦さんにしてぇ?♡♡」
かかとを必死に上げながら♡ 膣奥に種を擦り付ける♡♡♡
おっぱいを力任せに抱き、顔を真っ赤にして、冬優子は気張った♡♡
ぎゅりりりッ゛♡っと、とんでもない音を鳴らす金玉から、精液を放り上げて、中出しする♡♡♡
脳が溶けて、鈴口から出ていくような、厳しい射精感だ……♡♡♡
「おッ゛♡♡へッ♡♡へっへぇッ゛♡♡♡
すぐイっちゃったぁッ゛……オゥッ゛♡♡
このッ♡ まだ締め付けてきやがってッ……おふぅッ♡♡
射精止まんないわッ……♡♡ おほッ♡♡おほッ♡♡
イヤらしいまんこねッ゛……おひぃッ♡♡」
「ふーッ……♡ ふーーッ……♡♡ やばッ♡♡
子宮あっつぅ……♡♡♡ なんか、うちもムラついてきたし……♪♡
冬優子ちゃんの、ムラムラ生汁っ♡ ヒダで吸っちゃったからかもっ♡♡♡
性欲で、頭ぱーになりそぉ゛……♡♡♡」
二人はくっついたまま、互いの性器を動かした♡
ヒダはウネウネ♡ 亀頭はグリグリ♡
あさひから見れば、二人は動いていないように見える♡
それが退屈だったのか、冬優子の玉裏をくすぐって、次の行動を急かした♡♡
「んぇ~っ♡べろべろッ♡♡ 早く動いてほしいっすっ♡♡
次のエッチするっすよ~♡ んちゅぅっ♡♡♡
まだタマタマ張ってるじゃないっすかぁ♡ んちゅ♡♡
これの中身が空っぽになるまで、エッチ続けてほしいっす♡♡」
「ハァッ♡ハァッ♡ わかってるっ、わよっ♡
余韻ってもんがあんでしょうがっ……♡ こんの素人めッ゛……♡♡♡
脳にクるタイプのイキ方だから、腰も抜けっぱで……おふッ♡♡
動けないのよっ……♡♡ あふぅッ♡♡」
「じゃあっ、うちが動いたげるっ♡
ソファー行こっ?♡♡♡」
繋がったままで、二人はソファーに向かった♡
座ると……♡ 愛依は、ぐるんっ♡と回転して、冬優子の方を向く♡
ぷるぷるの、震えている唇を吸うと、優しく頭を撫でた♡♡♡
「アハハっ♡ 冬優子ちゃん汗だく~♡ ちゅっ♡
うちも一緒かぁ……ペロペロッ♡♡♡
ちんぽヤバ……♡ まだカチコチだし♡
たくさん出せそう……♡ マジでっ、子宮口下りちゃいそう……♡♡」
「おっぱい舐めてあげるっす!♡♡
冬優子ちゃんのちっこいおっぱい!♡ んちゅぅッ♡♡」
「ひゃっ!?♡ なっ、なんでふゆなのよっ゛……♡♡
舐めるならっ、愛依のにしなさいッ♡ おほぉッ♡♡」
「ぢゅ~~ッ♡♡♡ 愛依ちゃんのはっ、今度にするっすッ♡♡
今は、ふたなりが熱いんすよ~♡♡ ちゅぅッ♡ ちゅぅッ♡♡
なんかっ……甘酸っぱくて、捗るっすッ♡♡ じゅるぅッ♡♡」
「ほッ♡♡ほッ♡♡ 冬優子ちゃんっ♡ 動いていいッ?♡♡♡
まんヒダ待ってるから……おほッ♡♡
子宮口、当てちゃうねっ……あひぅッ゛♡♡♡」
――ぶちゅッ゛♡♡♡
深くお尻を押し付けた愛依の……膣内で♡
分厚い唇のようなものが下りてきて、ちん先を吸った♡♡
子宮口亀頭フェラ♡ ふたなりの泣き所をしゃぶる、悪魔の性器だ♡♡♡
じゅるじゅる♡と、亀頭をついばんでくる♡ ヒダもウネウネ動いて、ちんぽ全体を甘やかした♡♡♡
「ほっふッ……☆♡ ちょっとッ♡♡♡
頭バカになっちゃうわよッ♡ こんなのッ……♡♡
ふゆのことっ、ちんぽだけの女にしたいわけッ……?♡♡♡」
「んふぅッ♡♡♡ そっ♡
セックスおちんぽにしたげるっ♡ おふぅッ♡♡♡
キス、続けるねっ?♡ んちゅぅッ♡♡
冬優子ちゃんも、舌動かしてぇ……?♡♡」
「うひょ~っ♡ 愛依ちゃんエロいっすぅ♡♡
孕み袋ズリ下げてっ、ガチで妊娠したがってる女のムーブしちゃってるっす!♡♡
今射精したら絶対、赤ちゃんデキるっすよぉ♡ 冬優子ちゃんっ♡♡
オスの頑張りどころっす♡ 良いとこ見せてほしいっす♡♡ んちゅぅ♡」
「だっ、誰がオスなのよっ……おひぃッ゛♡♡
言われなくてもっ……♡♡ フンッ゛♡♡
玉汁のブチクソ濃ゆいのッ♡ 出してあげるわッ゛……おほぅッ゛♡♡
いっぱい腰振りなさいッ……おほぅッ゛♡♡♡」
パンッ♡パンッ♡っと、デカ尻ギャルの体が、冬優子の上で跳ねる♡♡♡
汗が飛び散る、杭打ちピストンだ♡ ギャルの得意技で、子宮口をねちっこく亀頭に当てられて、冬優子は泣いている♡♡♡
繊細な刺激が、常にちんぽを襲った♡♡♡ あさひの乳首舐めも、じわじわ効き始める♡♡♡
「んちゅッ♡♡ おほッ♡ 冬優子ちゃんって、乳輪デカいっすねっ♡♡♡
おっぱいでも感じたいとか、欲張りじゃないっすか?♡♡
ちんぽも生えてるくせにっ♡ ちろちろッ♡ 繁殖欲高めっすッ♡♡」
「うっさいわねッ♡♡ オンッ゛♡ 気にしてるんだからッ゛♡♡
おほッ゛♡♡ 言ってくるんじゃないわよッ゛♡♡ うぎぃッ゛♡♡
あ~もうほらッ♡ 愛依が卵巣直通の快速受精列車の入口っ♡ 当ててくるからっ♡♡♡
うききッ♡ ふゆのサルシコ性欲っ♡ 戻ってきちゃったじゃないッ♡♡♡
オスの本能っ♡ 思い出させないでよッ♡♡ おぅっふッ♡♡♡♡
ふゆっ、アイドルなのにッ♡♡ むぉぉッ♡ 玉が毛深い男性ホルモンびきびきふたなりにっ、なっちゃうでしょうがっ♡♡♡」
「んぇ~?♡ ちゅぅ♡ なんか言ったぁっ?♡♡
今ちょっとッ♡♡ おふッ♡♡ 穴の中にしゅーちゅしてるからさぁッ♡♡
ごめんね冬優子ちゃんっ♡♡ 孕むッ♡ 孕んでから話聞くねっ?♡♡
まんこ耕しきってからでもっ、遅くないっしょっ……?♡ おふぅ゛♡♡」
冬優子は、足をピンッ♡と伸ばして、両手で愛依パイをガシ揉みしている♡♡
激しい杭打ちで、おっぱいが揺れるので、何もしなくても、ただ手を添えているだけで、乳肉に指がうまった♡♡♡
女体の汗と体臭を浴びて、金玉をゴポつかせながら♡♡♡
ギチギチに種の詰まった玉袋を放り上げるっ♡ 亀頭にベッタリはりついた子宮口に、山盛り射精するときがきた♡♡♡♡
「オッ゛♡♡ふんぉッ゛♡♡ 出ゥッ゛♡♡
あ゛~~もうくっそ濃いの出るわッ゛♡♡ んほぉッ゛♡♡愛依ッ゛♡♡
精子ッ゛♡ 出るわよッ゛♡♡ おふぅッ゛♡ ふゆのイライラ生ちんミルクで、卵巣溺れなさいッ゛♡♡
むほぉぉッ♡♡ 孕ますっ゛♡♡ 絶対親にしてやるぅぅぅっ゛♡♡」
「おっ゛♡♡お゛っ♡♡♡ むっちゃ出してっ♡♡ オホッ♡♡♡
冬優子ちゃんの赤ちゃん産むっ゛♪♡ おほっ♡♡おほッ♡♡♡
サル汁出してっ゛♡♡ おっ゛♡♡ 金玉ゴポつきネバつきエロくさミルクっ♡
奥にブチ込んでっ♡♡ おほぉっ♡ 産む産むっ゛♡♡ 産ませてっ゛……!♡」
「ホッ♡♡ホッ♡♡♡ 種付けの瞬間っすっ♡♡ ちゅちゅっ♡♡
冬優子ちゃんイケっ♡♡♡ ふたなりおちんぽっ、イケっ――!!♡♡♡」
――どぷっ゛……びゅぐるっ゛!!♡♡どぷぷぷっ゛♡♡
びゅくっ♡♡びゅぷっ♡♡ どぴッ゛……どぽっ♡♡ ぶっぴゅぅっ゛!♡♡♡
「ハッ♡♡ハッ♡♡ んぉあっつぅぅっ゛♡♡
孕むっ♡♡孕むっ♡♡あへ~っ♡♡ フンッ゛♡♡
全部ッ♡搾るっ、からっ……♡♡
赤ちゃんの部屋に出してっ?♡ 冬優子ちゃぁん……んちゅぅっ♡♡」
「オッ゛☆♡♡ほっ゛♡♡♡
頭イクっ♡♡♡ 脳イギっ゛♡♡ ぐッ゛♡♡
イっ゛……グっ゛♡♡ いぎっ゛♡♡ ぎぎぎぎっ゛♡♡
ふーッ゛♡♡ キっつっ゛……ちょっと愛依っ゛♡♡
ちんぽ吸いすぎっ゛……ぬっ、抜けるぅッ゛……コォォっ゛……!♡♡」
サル並みに濃ゆい汁が、どぽどぽ溢れる♡♡♡
もはや射精というより、溜めたションベンをぶっ放しているような絶頂だ♡
太いのが、どぽりゅ♡っと、引っ張り出される♡♡♡
種でちょっかいをかけた子宮口が苛立って、本気の搾精をかまされてしまった……♡♡♡
「おへ♡おへ♡ あ~んもう……うきゃきゃッ♡♡♡
脳みそブッ飛ぶわッ゛……♡♡ うきゅ~ッ゛……♡♡
もうふゆっ、サルでいいかもっ♪♡ うきゅッ♡♡♡
愛依穴にっ♡ ずーっとちんぽハメっぱにしたいわッ♡♡
今日からあんたの膣ぅ……♡ ふゆのおパンツにすりゅッ♡♡♡
かたっぱしから玉汁捻じ込んでやるわッ゛……♡♡♡
夢精した精子も、じゃんじゃん吸うのよっ?♡♡ わかったぁ?♡♡♡」
「あへぇッ♡♡ それヤバッ……♡ 絶対受精すりゅッ♡♡
おほぉ……♡♡♡ 頭回んにゃいっ……あへぇっ♡♡♡」
二人は深く繋がったままで、ピヨピヨ♡している♡♡♡
あさひは、二人の乳首をカリカリして、おっぱいで遊びながら、獣臭くなった女体を観察した♡♡♡
実験は成功したと言わんばかりの、満足そうな笑みを浮かべている♡♡♡
「やっぱり、想像した通りだったっす♡
愛依ちゃんみたいなデカパイと、冬優子ちゃんみたいなシコ猿は、相性抜群だと思ったんすよ!
今度は――卵巣ムズムズ排卵クッキーを、持ってくるっす♡
冬優子ちゃんには、玉汁がプルプルになって、出すたびに尿道に引っかかる、重たい射精感を味わえるクッキーっすね!♡
二人とも、楽しみにしててほしいっす……!♡♡♡」
こうして、第一回♡ あさひのムラムラオカズを作ろう!♡の会は、無事終了した♡♡
この日のセックスが忘れられなかった愛依と冬優子は……♡ 頻繁にラブホで盛り合う、ムラムラカップルになってしまうのだった――……♡♡♡