「プロデューサー……♡ 起きてっ♡」
「……んぅ?」
プロデューサーは、顔を挙げると……状況を把握するために、目をゴシゴシして、辺りを見回した。
見慣れた事務所の光景、画面の消えたノートパソコン。
そして――全裸の八宮めぐるがいた。
――全裸の八宮めぐる?
「なっ、えっ?♡
めぐるどうしてっ――おぶっ♡♡♡」
理解も追いつかない間に、頭をおっぱいでムギュッ♡っとされる♡
もちもちでスベスベな、めぐるの巨乳に♡ 顔面を覆い尽くされた♡
甘ったるい匂いが、鼻孔をくすぐる♡ 頭がぽわっ♡とする、イヤらしい香りだ……♡♡♡
「むがっ♡ もふっ♡ ちょっ♡
めぐるっ、急にどうしっ……ぷはっ♡♡♡
ちょっとめぐるっ♡ 落ち着いて……!♡♡♡」
「ダメだよ~♡ プロデューサーは、急性はたらきすぎ症候群だから、すぐに治療しないと♡
……私と約束したよねっ?♡ 今日はこのまま、まっすぐ帰るよ~♡って!
嘘つきになってまで、お仕事するのは、はたらきすぎ症候群のせいだよ!♡
だから……♡ 今日はね?♡ おっぱいぷりぷりナースの私、八宮めぐるが、プロデューサーを治療するの……♡♡♡」
もふもふぺたぺた♡と押し付けられるおっぱいの肉が、思考を甘く溶かす♡♡
プロデューサーは、居眠りしていたせいもあってか、ちんこが完全に勃起していた♡♡♡
めぐるはその股間を、優しい手つきで撫でてくる……♡♡♡
「プロデューサーが頑張りすぎちゃってるから、おちんちんにも力が入っちゃうんだよ~っ?♡
ちゃんと治療しないと♡ 金玉にどんどん種の膿が溜まっちゃう♡
手遅れ夢精ちんちんになる前に、私が治してあげるっ♡
治療室に移動しようね~♡」
めぐるに優しく引っ張られて、移動した先は、ソファーだ♡
そして、目の前の絨毯には、なぜかレジャーシートが敷かれている♡
一旦それには触れず、めぐるはプロデューサーと一緒に、ソファーに腰掛けた♡♡
すぐに、にゅむ♡っと、おっぱいを押し付けながら、プロデューサーにキスをする♡♡♡
「んちゅ♡ あっ♡ またコーヒー飲んでる~♡
いけないんだ~っ♡ ちゅっちゅ♡ 私が吸い取っちゃおっ♪♡
ちゅうちゅう……れろれろっ♡ おくすり塗りますね~っ♡
ちろちろぺろぺろっ♡ 甘酸っぱぁ~い唾液で、口の中のはたらきすぎウイルスを消してあげるっ!♡
抵抗すると、治りが遅くなっちゃうから……ちゅっ♡♡
ちょっとだけ、荒療治♡するね……?♡ ちゅ♡」
口の中をペロペロ♡と掻き回しながら、めぐるは……プロデューサーの股間を揉み始めた♡♡
右手でその、豊満なおっぱいを揉みしだく♡ ふたなりにとっての最高の責めが始まった♡♡♡
「うっ♡ひっ♡ ダメめぐるっ♡ ちょっとぉっ♡
どっちかにして……♡ お、おっぱいとっ♡ ちんぽぉっ♡
どっちもはおかしくなるぅっ♡♡ んふぅっ♡♡♡」
「ちゅう♡ちゅう♡ ダメダメッ♡ 緊急事態なんだもんっ♡
早くっ、体の中から老廃物を追い出さないとっ♡
じゃないとプロデューサー、ず~っと働きっぱなしでしょっ?♡♡♡
少しくらいは、我慢しなさ~いっ♡ ちゅっちゅ♡ んちゅぅ♡♡♡」
さらにめぐるは……♡ プロデューサーのズボンのチャックを下ろすと、中をまさぐって、ちんちんを直接撫で始めた♡
勃起したちんこの皮を、何回も擦って、実ごとイジめる♡♡♡
玉の裏にまで、手が滑り込んできた♡♡
「うわぁ♡ ここ♡
すっごい汗ばんでるねぇ♡ 一生懸命働いた証だ~♡
ちゅ♡ でもダメッ♡ こんなの嘘だもんっ♡
座りっぱなしだから、タマタマが蒸れちゃうんだよっ?♡♡
おっぱいも……♡ ほんのちょっぴり近づいただけで、プロデューサーの匂いが、むんわぁ♡って香ったもんっ!♡♡
私だって汗っかきで、おっぱいデカい方なのに……♡ プロデューサーのふたなりおっぱいフェロモンで、上書きされちゃうよ~……♡♡♡ ちゅ♡」
メスとしての嫉妬を匂わせつつも、めぐるはプロデューサーのシャツのボタンを外して、おっぱいをボロンッ♡と露出させた♡
ブラの隙間から、手を差し込み……♡ 乳輪と乳首を撫でてくる♡♡
「ひぃっ♡♡♡ それイヤッ♡♡ やめてッ♡♡
んほッ♡♡ あぁめぐるッ♡♡ そこイヤッ♡♡ イヤあぁんっ♡♡♡」
「ちゅっちゅ♡ んふ~♡ イヤイヤしないのっ!♡ めっ!♡♡
ちゃんとおやすみできないプロデューサーが悪いんだよっ?♡♡♡
そうやって、せっかく気持ち良いのに抵抗するのも、全部ウイルスのせいなんだからっ!♡
ちゃんと治さないと……♡♡ ちゅっちゅ♡♡ んぢゅぅっ♡♡♡」
おっぱいとちんぽを同時責めされて、プロデューサーの足がピン♡と張った♡
ふたなり特有の、がっつりかかとで踏ん張って足を伸ばす、意地汚い快楽稼ぎの絶頂が近い♡♡♡
めぐるのふわふわおっぱいの温もりを感じながら♡
溶けていく脳みそに身を任せて、射精する♡♡♡
「おっ♡♡ おひぉッ♡♡ おぉんッ♡もぉイキそッ♡♡♡
出る出るぅッ♡♡ あッ♡出すッ♡♡ めぐるめぐるっ!♡♡♡」
「ちゅっちゅ♡ いいよぉ?♡ たくさん出してっ?♡♡
黄ばんだねちっこぉ~いザー汁♡ ぶっ放してねっ?♡
ほ~らクるよクるよ?♡ 上げて上げて~~?♡♡♡♡
ネバネバ赤ちゃん孕ませおしっこ♡ 出せ~っ♪♡♡♡」
――びゅッ♡♡ びゅるぅううッ♡♡どぷどぷッ♡
ぶぴゅぴゅッ♡♡ びゅるーーッ……!♡♡♡
「わぁ~……♡♡ すごいねぇ♡♡
いっぱい出たぁ……♡ んほぉ♡ ちゅっちゅ♡ ぷはっ♡♡
んへへっ♡ ぴゅぅってするのきもちぃ?♡ きもちぃねぇ♡
思い出した?♡ 頭からっぽにして、金玉のおしっこするの、こんなに気持ち良いんだよ?♡♡
お仕事ちゃんと休んで、金玉リフレッシュ♡しよ?♡ ちゅぅ……♡♡」
「は♡はへ♡♡ うぅっ……♡♡ 搾らないでっっ……♡♡
すっごい出るっ……♡♡ 出るうぅ……♡♡ あひぃ゛……♡♡」
ぎゅ♡ぎゅ♡っと、乳搾りのようにされて、精子がドプドプと溢れる♡
黄ばみまくりの濃いザーメンは、下向きに勃起していたせいで、股間のあたりに溜まり始めた♡
びゅち♡びゅちぃ゛♡っと、轟音と共に吐き出された精子が、避妊具に出したあとのように、ふくらんでいく……♡♡♡
「はっ……♡ はっ……♡♡ んぶぅっ……♡♡♡ あへぇっ♡♡♡
あ、あたまが♡ あたまぁ……♡♡♡ うぅ゛♡♡♡」
「ちんちんぴゅっぴゅ~♪♡ お疲れさまぁ♡ プロデューサーっ♡
いっぱいちんこできて、偉かったねぇ♡ よちよち♡ ちゅっ♡♡
あぁでもっ、汚れちゃったからぁ……♡
おちんちんのお洋服♡ 脱ぎ脱ぎしよっか……♡♡♡」
ズルズル♡と、パンツごとひとまとめにして、ズボンを脱がされる♡
まだ精子が、ポタポタ♡と垂れている、勃起ちんぽ……♡ ふたなり特有の、デカい金玉袋が、ぷりっぷりに肥えていた♡♡♡
まんまるにふくらんだ玉を、優しく揉みながら……♡ めぐるは、プロデューサーの鼻を舐め回す♡♡
自分の唾の香りをマーキングする、フェロモン治療だ……♡♡
「れろれろ……ちゅ♡ んへぇっ♡♡
金玉もみもみしながら、いっぱい鼻ちゅぅ♡すると、のーみそが、あ!今交尾してる!って、気づきやすくなるのっ!♡
だからぁ……♡ いっぱいするねっ?♡ ちゅっちゅ♡ ペロペロッ♡
おちんちんおっきくなぁ~れっ♡ んちゅぅ♡ ちゅぅぅう♡♡
金玉の中に溜まった、くっさい黄ばみヘドロ♡ 全部出そうね~♡♡
ちゅっ♡♡ ちゅぅぅッ……♡♡ れろぉ……♡♡」
鼻の穴にすら塗りたくるほどに、たっぷりと舌ペロされて、プロデューサーの鼻の周りは、めぐるの唾でベタベタになった♡
若いメスの口臭が、脳に染み込む♡♡♡ ちんぽはもうバキバキで、金玉は唸りまくりだ……♡♡♡
ちゅっちゅ♡っと、プロデューサーにキスしながら……♡ めぐるは、上に跨る♡♡♡
そして……♡ ソファーと背中の間に、手を捻じ込むと……♡ ブラのホックを外した♡
「えへへ♡ はずしちゃった♡
わっ♡ おっぱいがぽよよん♡ってしたよ?♡
うしろすっごい蒸れてるね~……♡ ちゅっ♡
おっぱい楽にしてて?♡ 脱がせてあげるっ……♡ ちゅぅ♡♡」
「だっ、ダメだよめぐるっ♡ これ以上はっ――はんっ゛♡」
口答えしようとすると、お股の割れ目で、ぷにゅ♡っとチンチンを潰されてしまった♡♡♡
ぬちゃぬちゃトロトロ肉の弾力に怯えたプロデューサーは、すぐにおとなしくなる♡
暴走気味のめぐる相手でも、セックスだけは回避しないといけない♡
乳を揉ませて穴を絶つ――♡♡♡ 切腹覚悟の決断で、プロデューサーは、爆乳を囮にした♡
「うほ~……♡ おっぱいでっ……かっ♡♡
プロデューサーのおっぱい、触り心地いいなぁ♪♡
ちょっと吸っちゃおっと♡ ……ちゅ♡♡」
「ひんっ゛♡♡ うっぐッ……♡ そんなねちっこくっ♡
しゃぶらないでっ……あんっ゛♡♡ はぁっ♡♡」
「ちゅうちゅう♡ じゅる~っ……ぷはぁ♡
おっぱい出るかなぁ?♡ ぺろぺろちゅ♡
こんなにデカい乳袋だから、老廃物も溜まってそうだよっ?♡
お金玉が出せなかった分のミルク、こっちでも出せないかな~?♡」
「無理だってばっ……♡♡ おっっ♡♡ おひっ♡
おっぱい気持ち良くなるだけなのぉ♡ それぇっ♡ おぉッ゛♡♡」
ぢゅうぢゅう♡っと、プロデューサーのおっぱいを吸ったり、揉んだりしながら♡
めぐるは、ちんちんにずっと、肉の割れ目でダメージを与え続けている♡♡♡
ただ触れ合っているだけでも、ちんこが愛液で溶かされて、イキそうなくらい心地良いのに♡
絶妙な力加減でズリズリ♡されて、金玉が活発になった♡♡♡
デカパイを持ち上げて……ぢゅるぢゅる♡
長ったらしいプロデューサーの乳房は、丸出しの弱点だ……♡♡♡
「んへへ♡ ちゅる~♡ ちゅっ♡♡
プロデューサー……♡ まだエッチなことしちゃいけないって思ってる?♡
ダメだよ~?♡ 頭の中の、今すぐ働かなきゃ~♡ってキモチ、早く追い出さないとっ♡
おくすり♡ 塗ってあげる……♡ ちゅっ♡」
めぐるは……んしょ♡っと、少し腰を上げた♡
先ほどまで、太ももに吸い付いていたお尻の肉が、ぺたぁ♡と離れる♡
ハーフ美女の、たっぷりと栄養を蓄えた尻肉はもちもちだ♡
そんなめぐるの、お股から……くちゅくちゅ♡と、イヤらしい音が鳴る♡♡♡
「んはぁ♡ ふぅ……♡ ちょっと待っててね……んほぉっ♡♡
すぐに、おくすりの準備するからっ……はふぅっ♡♡」
「めっ、めぐるっ♡ おくすりってっ、まさか……♡♡」
「うん♡ これだよ?♡
私のマン汁――受け取って?♡♡」
――べちゃぁっ゛♡♡♡♡
汁だらけの手のひらで、めぐるはプロデューサーの顔面を撫で回した♡
べたぁ♡っとまとわりつく粘液♡ 強烈なメスのフェロモンが、鼻孔をつんざく♡♡♡♡
「おまんこから出てくる蜜にはね~♡ 疲労回復とか、精力増強とか、おちんちんと金玉に良い効果が、いっぱいあるんだ~っ♡♡♡
ウイルスのせいで疲れちゃってるプロデューサーに、ぴったりでしょっ?♡
もっと塗っちゃおっと……んふぅ♡♡♡
プロデューサーがエッチなおかげで、いくらでも出せるよ?♡ おふぅ♡」
「ひっ♡あぶっ♡ ひゃめへっ♡ めぐぅっ♡♡♡
こんなのおかひぃよぉっ……んぶぅっ♡♡」
「おかしくなってるのは、プロデューサーの方なのっ♡
ちゃんとおくすり塗って、治さないと……ペロペロ♡♡♡」
「おっほぉッ゛……♡♡ 唾の上塗りぃっ♡ キくぅッ♡♡
あっ♡あっ♡ なにしてるのめぐるっ♡ はぁッ゛♡♡♡」
愛液まみれの手で、今度はおっぱいを揉み始めためぐる♡♡♡
汗ばんだプロデューサーの乳肉に、ネバついた小さな手が襲い掛かる♡
ペタペタ♡と、粘液が絡みついて、喘がずにはいられない刺激だ♡♡♡
マン汁の上から、さらに舌で唾を塗られて……♡ 顔中フェロモンだらけの脳溶け状態にされてしまう♡♡
「ちゅっちゅ……ぷへぇ♡
仕上げはぁ……♡ おっぱいの合わせっこしよっ?♡♡♡
私とプロデューサーの、汗でしっとりしたおっぱい同士を押し付けて……♡
んっ……ほぉ♡ ぎゅ♡って抱き合うの……♡♡
おっぱいが良い感じに潰れたら、ゆっくり離すとぉ……ほらぁっ♡♡♡
乳首の芯が、溶けてくよねぇ……♡♡♡ んほぉ……♡♡♡」
二人の柔らかい乳房同士が……♡ ひらぺったくなって♡ またゆっくりと、元の形に戻っていく♡
乳が離れそうになる瞬間の、ペタペタペタ♡と、少しづつ癒着した体液が剥がれていく感覚が、かなり乳輪にとって厳しい刺激になった♡♡♡♡
そもそも♡ おっぱいのデカい、メスっけ丸出しのめぐるに抱かれるだけでも、金玉がゴポり上がって、ちんこが大変なことになるプレイだ♡
至れり尽くせりの、脳焼きフェロモンふたなり百合エッチプレイで……プロデューサーの理性は、ボロボロに砕け散ってしまった……♡♡♡
「ちゅぅ……♡♡ もうエッチしたくないってキモチは、なくなったかなぁ?♡
じゃあ……こっち行こっ?♡
金玉の老廃物を、ズルッ♡っとまるごと搾り出すためのおくすり、体中に塗りたくってあげるっ……♡♡♡」
ヘロヘロのPを引っ張って、めぐるはレジャーシートの上に寝かせた♡
視界すらボヤけるほどの、激しい欲情の中で……♡ プロデューサーは、聞き覚えのある音を耳にする♡
それは――エッチな大人のお店で、マットプレイをする前に聞く、ローションをかき混ぜる音だ♡
どこで覚えたのか、めぐるはそれを再現している♡♡♡
「えへへっ♡ お仕事お疲れ様~……プロデューサー♡
頭の中を空っぽにしてもらえるようにぃ……♡♡♡ 私がおっぱいで♡ おくすりを塗ってあげるね……?♡♡♡」
「はぁ……♡♡♡ はぁ……♡♡
嘘でしょ……♡♡ めぐるっ、それっ、ヤバいっ……♡♡♡」
髪の毛を、いつのまにかひとまとめにしていためぐるは♡
温かいローションを、おっぱいの上から垂らしている♡
トロついた液体が、ゆっくりと♡ めぐるの体を下っていった♡♡♡
表面がヌルヌルだらけになっためぐるが……♡♡
プロデューサーの体に伸し掛かる……♡♡♡
「おっ♡あっ♡ めぐる待ってっ……♡♡♡
おぉおぉおッ゛……♡♡ あっ、あったかぁ゛ッ゛……♡♡
これダメ溶けちゃうッ゛……おぉおぉ溶けるぅぅうう゛♡♡♡」
「体の力抜いて……?♡ ちゅッ♡♡♡
あんっ♡ 乳首擦れちゃった♡
きもちぃねぇ♡ プロデューサーっ♡
おっぱいも良いけどぉ……♡♡ ちょっぴりお預け気味のちんちんにも、おくすり塗らなきゃ……♡♡♡」
「あ♡あ♡♡♡ ダメめぐる♡♡ めぐる止まって……♡♡♡♡」
「大丈夫だよぉ♡
ちょっと――気持ち良すぎちゃうだけだから♡ ね?♡♡」
――ぬちゅッ゛♡♡♡
「ふッ゛……ふぐッ゛♡♡ うぎゅッ゛……!!♡♡」
――ぬるぬる……ぺちッ♡ぴたッ♡♡
むちッ♡ずりゅッ゛……♡♡ ぎゅ♡♡ぎゅッ゛!♡♡♡
プロデューサーの、勃起したちんぽを挟むようにして♡
乳肉を垂らして潰しためぐるが、前後に体を擦り付け始めた♡
生温かいローションに満たされた、おっぱいのプールで♡♡♡
ちゃぷんちゃぷん♡っと、ちんぽが浸かっている♡♡♡
「ひぃッ゛♡♡ こんなのズルだよぉッ゛♡♡♡♡
おっぱいだけでもっ、きもちぃのにっ……♡♡
ローションは反則ぅっ゛……♡♡ あひぃっ♡♡♡」
「ごめんね……?♡ プロデューサーが寝てるとき、こっそりスマホの通知を見ちゃったことがあって……♡♡
エッチなお店のお知らせだらけだったの……♡♡♡
だから、こういうのされたら、たまんないじゃないかな~♡って、思ったんだ~♪♡
ちんちん大喜びだねぇ♡ うりうりっ♡♡♡
お仕事ばっかりで、溜まった疲れを癒そう?♡
今だけは、プロデューサーじゃなくて……♡ 一匹のオオカミさんになってもいいんだよっ?♡♡♡
金玉の中でくすぶってる老廃物、全部出しちゃえっ……♡♡」
――ズリュッ♡♡ むちッ♡ ぎゅッ♡ぎゅぅッ゛♡♡♡
ちょっとした柔らかいヌルヌルのものを、ちんこに擦り付けられるだけの、簡単なプレイなのに♡
恐ろしいくらいに気持ちが良い♡ めぐるの肌はスベスベで、ローションプレイに適している♡
何より♡ 献身的に、んっしょんっしょ♡っと、体を動かしてくれるめぐるが、スケベでたまらなかった♡♡♡♡
だんだんと、足が伸び始める♡ 射精が近いことを示す、おちんぽ求愛行動で、めぐるにも絶頂寸前だとバレてしまう♡♡♡
「プロデューサー、イク?♡♡
いいよぉ?♡ ちんちんイクイクしよっか♡♡
おいでおいで~♡♡ 玉汁ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~♡♡
おっぱいにおいで……?♡♡ 精子出して……?♡♡♡」
「はぁっ゛……そんなゆっくりッ゛♡
丁寧に擦られたらッ゛……おぁぁッ゛♡♡もうイグッ♡♡
くぁッ゛♡♡ オッ゛♡♡ 出る!♡♡ うぅぅうギグ!!! ン!♡♡♡」
――ぶびゅッ♡♡どぴゅーーッ゛……!♡♡
ぶぴゅぴゅッ♡♡ びゅるーッ……!♡♡ どぴゅッ♡ ぶぴゅぅ!!♡♡♡
「ぴゅ~♡ぴゅっ♡♡ びゅるっ♡ びゅ~っ♪♡♡♡
すごいトんだねぇ……ぴゅこぴゅこっ♡ 出しきろうねっ♡
ぴゅ~♡ すごいぞ~っ♡ おちんちんかっこいいぞ~っ♡
どくん♡どくん♡ ぶびゅ~♡ 金玉ぎゅ~して、びゅ~ッ♡♡♡
びゅ~っ♡ 頑張れ~っ……♡ どぴゅぴゅ~っ……♡♡♡」
優しく♡ ふわふわのおっぱいでパフパフ♡されて、精子がビュ♡ビュ♡と跳んでいく♡♡♡
いつまで経っても、射精の心地良さが続いた♡ なかなかイキ終わらずに、ダラダラと出し続けてしまう……♡♡♡
めぐるのおっぱいの心地良さと、甘やかすような優しい乳圧で、ちんぽがトロトロになった♡♡♡
「ハッ……くッ゛……おッ゛♡♡ 出すぎッ゛……♡♡
ふぅ゛♡♡ふぅッ゛♡ ヤバぁ゛……♡♡ おふぅ゛……♡♡」
「金玉疲れちゃった?♡ おくすり必要かな?♡
じゃあおっぱいで塗ってあげるね……♡ んっしょ……♡♡♡」
めぐるは……♡ プロデューサーの金玉に、ローションを垂らした♡
温かくて、安心するトロトロが、全部滑り落ちる前に……おっぱいで受け止める♡♡♡
そして、金玉をおっぱいで、ぽふんぽふん♡っと♡ 甘やかした♡♡♡
ものすごいプレイだ♡ ふたなりのデカ玉と、めぐるの巨乳が、もゆんもゆん♡と弛みあっている♡♡♡
「フレッ♡フレッ♡ 金玉袋っ♡♡
中でグズグズになった精液、全部出そうねっ♡♡♡
いっぱいビュ~♡ってすると、疲れちゃうかもしれないけど……♡
出したら絶対スッキリするから!♡ 一緒に頑張ろっ?♡♡」
「はへっ♡♡ おっ♡ それやばいっ♡♡ めぐるっ♡♡
精子増えちゃうっ……♡♡ あ、あひぃ♡♡♡」
「まだまだ黄ばんでるから、濃ゆいの出さないと……♡♡♡
そうだ……!♡ 次は、ここで搾ってあげるね……♡」
めぐるは……♡ 足を閉じると……♡
むっちりと山のできた、太ももの肉を、指で広げた♡
まるで、おまんこをくぱぁ♡するみたいに♡ 先が見えないほど分厚い太ももの膣が露わになる♡♡♡
そこへ、またたっぷりとローションを塗り……♡
ベタベタの状態のままで、再びプロデューサーの上に跨る……♡♡♡
「今度はぁ、プロデューサーも動いていいよぉ?♡
下からパンパン♡ってするのも、運動不足解消になりそうだもんっ♡
しんどかったら、私の体を、ぎゅー♡ってしてもいいから♡
一緒に頑張ろうね♡ ……ちゅっ♡♡♡」
柔らかいもも肉が……ぱちゅ♡
ちんぽを挟みつける♡ むにむにぃ♡っと弛んで、一瞬にしてちんぽを虜にした♡
ローションの温かさと、生肌の程よい体温が絶妙に合わさって、最高の包まれ心地だ……♡♡♡♡
「んちゅ♡ ちゅ~っ♡ ぷはぁ♡
キスも♡ い~っぱいしようねっ♡ ちゅぅっ♡♡♡
ほらぁ♡ 腰動かしてよぉ♡ プロデューサぁ♡♡
ちゅっ♡ 太もものヌルヌルおまんこ、ぺちぺちしよっ?♡♡♡」
めぐるに、太ももで横から、ちんちんをパフパフ♡されて……♡
繁殖欲を駆り立てられたプロデューサーは、ゆっくりと腰を浮かせた♡
ほんのちょっぴりの動きでも、ふわトロのもも圧でちんちんを強烈に甘やかされて、思わず声が漏れる♡♡♡
ギュ♡ギュ♡っと圧迫されて、ちんちんが床オナしているみたいに気持ち良くなった♡♡♡
「んはぁ♡ れろれろ♡ んちゅぅっ♡ ちゅぅっ♡
ヘコヘコ上手だねぇっ♡ ちゅっちゅ♡ エッチなお店に行ったら、いつも何発くらい出すの?♡♡」
「えっ、そっ、それは……♡♡
……無制限だったら、五回くらいかな♡♡♡ んぶっ♡♡」
「えへへっ♡ たくましいおちんぽなんだ♡
かっこいい~♡ ちゅ♡ エッチなんだねぇ♡
でもぉ……♡ そのくらい出してこないと、お仕事のストレスが減らないんでしょっ?♡
だったら、プロデューサーのタマタマが可哀想だよ~♡ ちゅぅ♡♡
無理しないでいいから……♡ ね?♡
老廃物だそっ?♡ ちゅうちゅう♡ 私の太ももに出してっ?♡♡♡」
ギリギリ♡と、めぐるは、太ももの肉を交互に擦り付け始めた♡
もものこぎりプレス♡ 溶かすようなキスと、ぎこぎこ♪♡と、ゆったりちんぽを削ってくる、甘やかすような刺激で、プロデューサーのヘコヘコが激しくなった♡♡♡
めぐるのスベスベの太もも肉に♡ ずっちずっち♡っとちんぽを擦り付けてしまう♡♡♡
「あっ♡あああぁぁっ♡
きもちぃそれぇええっ♡♡ おっ♡♡ おおぉぉおっ♡♡♡」
「ちんちんブチュ♡ブチュ~♡ってされて、気持ち良いんだぁ♡
温かくて、柔らかいものに包まれてると、安心するのかなっ?♡
おぉ~っ♡ここはっ、射精しても良いところだぁ♡って、ちんこ気づけて偉いよっ?♡
いっぱい出そうねっ♡ プロデューサーっ……んちゅぅっ♡♡」
――パンッ♡パンッ♡ ずちゅッ♡ずちゅッ♪♡♡♡
腰ヘコはプロデューサーに任せて♡ めぐるは横の刺激をたっぷりとちんぽに与える♡♡♡
めぐるの太ももが当たるたびに、ぺちぺち♡とイヤらしい音が鳴って、もちもちの肌が吸い付いた♡
お互いの舌と舌が絡み合って、溶けそうなくらい激しいキスをしながらイカされる♡♡♡
プロデューサーの足が、ぴーん♡っと伸びて、かかとで踏ん張った♡♡♡
「ふごッ♡♡ おッ♡♡ 出ちゃう出ちゃうっ♡♡
んもぉぉ出るッ♡♡ うぉぉおお出る出る!!♡♡♡」
「ちゅっ♡ちゅっ♡♡♡ ぶびゅ~♡って、射精してねっ♪♡
んほぉ♡ おほぉっ♡ 絶対赤ちゃん孕ますぞぉ~♡ぶりぶりッ♪♡
濃厚お精子ぃ♡ 出す出すっ♡ んぉおぉ出すぅっ♡♡♡
太ももで赤ちゃん孕めっ♡ 種仕込むっ――フンッ゛♪♡♡♡」
――びゅるッ♡♡ どぴゅーーッ゛……!♡♡♡
ぶっぴゅッ♡ びゅるるうッ゛♡ ぶぴゅッ♡ どぷぅッ゛♡♡
「おッ゛……ぶッ゛♡♡ ふーッ゛♡♡ふーーッ゛♡♡
ぎもひッ゛……インッ゛♡♡
イグッ♡♡ イグ~ッ゛……♡♡ ぢゅッ♡♡」
「ンフ~ッ♡♡ 出しきろうね~♡ ちゅっちゅッ♡
オホッ♡オホッ♡ イケ~ッ♡ ちんこッ♡♡
ちんこイケッ♡♡ イケッ……♡ ちゅ~っ♡♡♡」
プロデューサーの腰が、種を打つたび跳ね上がる♡♡♡
めぐるはそれを、優しく♡ ゆっくりと押し返した♡
ちんこをズリズリ♡ ももの内側で磨きながら♡
下ろさせると……再び、カクンッ♡っと腰が上がる♡
この繰り返しで、何度もイカされた♡♡♡
ようやく出し終わるころにはもう……♡ プロデューサーは、汗だくになっていた……♡♡♡
「へッ……♡♡♡ へぁッ……♡♡ も♡♡ダメ♡♡
一歩も動けにゃぃい……♡♡ あひぃぃ……♡♡」
「良い疲れだよっ……♡ ちゅ♡♡
ほらっ、運動でかいた汗は、良い汗って言うのと同じっ!♡
じゃあ、プロデューサー……♡ ちゅ♡
――おまんこで、仕上げするねっ?♡♡♡」
ぷにゅぷにゅ♡っと♡ プロデューサーの、ビクついているちんぽに、割れ目の肉があてがわれた♡♡
にゅぷにゅぷしていて温かい♡ ちんこも思考も溶けてしまいそうになる♡♡
今のプロデューサーにはもう……♡ アイドルとのセックスを拒むことができるほどの理性は、残されていなかった――♡♡♡♡
「えへへっ♡ さっきよりも、も~っと密着してぇ……♡♡
フェロモン酸素女体カプセルで、金玉の疲労を回復させてあげるっ♡
そもそも、女の子のおまんこ自体が、酸素カプセルだよねっ♡
おちんちんをまったり包んで癒す、ヒダだらけのお布団だよっ?♡♡
女の子はみんな、お股の中に隠してるの……♡♡
おちんちんをトロトロにしてたぶらかす、穴を……ぬふぅッ゛♡♡♡」
エッチになっためぐるが……プロデューサーのちんぽを、下の穴で食べ始めた♡♡♡
もぐもぐ♡と、ヒダが咀嚼するように絡みついてくる♡♡♡
侵入者を拒まず、優しく出迎える、手厚い膣のおもてなし♡
プロデューサーは脱力してしまった♡ 先ほどよりも、強く体を押し付けてくるめぐるの、甘い匂いがする女体で溺れていく……♡♡
「んっ♡ ぷへっ♡ めぐぅっ♡ おっ゛……おまんこぎもぢぃ♡♡
ひっ♡あっ♡♡♡ 金玉おかしくなっちゃう……♡♡ あひぃ♡♡」
「ちゅう♡ちゅう♡ おかしくなってないのっ♡
それが普通だよっ?♡ 精子が溜まったら、女の子に搾ってもらうのが、ふたなりの習性だもんっ♡
それを忘れて、お仕事ばっかりしてたらね……♡ ちゅ♡♡
こ~んなエッチな子に――ねこそぎイカされちゃうぞぉ~?♡ ちゅぅ♡♡」
たっぷりとキスをしながら♡ めぐるはトントン♡っと、腰をぶつけ始めた♡
密着しながらでも、ちんぽをしゃぶるみたいに、器用に腰を動かす♡
運動神経抜群のめぐるだからできる……ちんぽを仕留めるとき専用の腰遣いだ♡♡♡
「んちゅっ♡ ぷふっ♡ ぱーんぱんっ♡
ぱんぱんきもちぃねっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
何にも考えなくていいよぉ?♡ 頭空っぽにして?♡
私のおまんこで中出ししたいなぁ~♡ってキモチだけ、ちんぽと一緒に膨らませて……?♡ んちゅぅ♡♡♡」
「おッ♡♡あッ♡♡ おまんこすっごい……♡♡♡
ヌルヌルしててっ、ふわふわでぇっ♡♡ おほぉッ♡♡♡
ちんぽ癒されりゅぅ……ほひっ♡ ほひぃッ♡♡♡」
「んちゅぅう♡♡ ちゅっ♡ プロデューサーっ♡ 約束してっ?♡
毎日毎日、こんな時間までお仕事するのはダメだよっ?♡♡♡
ちゃんと、金玉に溜まった老廃物を、夜になったらピュゥ♡することっ♡
わかった……?♡♡ ちゅっ♡♡ お約束っ、できるかなっ?♡♡♡」
「うぇえっ♡ でもぉっ♡
今日はたまたま忙しっ――」
――パンッ!!♡♡♡
「あぎゃッ゛☆♡♡♡
オゥ゛~ッ゛……♡♡ んっ?♡♡ン~?♡♡☆」
「お、や、く、そ、くっ♡
できるかなっ?♡♡♡」
「わかったっ♡ おっ♡ するからっ♡
ちゃんとおやすみして、オナニーするからっ♡♡
もう許してぇっ♡ めぐるぅっ♡♡
怖いおまんこしないでっ……んぶっ♡」
「ちゅっ♡ わかってくれて、嬉しいよ?♡
プロデューサーは良い子だから、絶対わかってくれるって思ったの!♡
よぉし……♡ じゃあ♡ ご褒美あげるねっ?♡♡
ペロペロ♡ このままおまんこに中出しして?♡
赤ちゃんの素っ、放り出して……?♡♡ んちゅぅ♡♡♡」
――ぺちッ♡♡ パコッ♡♡ パンッ♡ パンッ゛♡♡♡
お互いの乳房が潰れて、ひらぺったくなるほど、二人は密着している♡
メスの香りまみれで、レジャーシートには汗の雫が浮いていた♡
ぴちゃ♡ぴちゃ♡と、体液が跳ねる♡ きゅぅきゅぅ♡とナカが締まって、種付けを催促される♡♡♡
口の中を豪快に掻き回されて♡ 我慢するための理性を奪われながら♡
プロデューサーは、めぐるに捕食された♡ たちまち金玉が上がって、精液が昇ってくる――♡♡♡
「おッ♡♡ ぶへッ♡♡ おぁ出ちゃうッ♡♡
めぐぅッ♡♡ お♡もッ゛♡♡ 出ゥッ゛♡♡ 出ぅうぅ゛♡♡♡」
「ぢゅッ♡ぢゅッ♡♡ 奥にちょうだぁいっ♡♡
黄ばんだお精子、ぴゅっぴゅしてッ?♡♡♡
ふっかふかの苗床に、出していいよっ?♪♡
ほらイケッ♡ プロデューサーイケッ♡イケッ――イケッ!!♡♡♡」
――どぴゅるーーッ!!♡♡ぶびゅッ゛♡♡ぼびゅッ゛!!♡♡
びゅっぐぅ……!♡びゅぷぷッ♡びゅるッ♡ びゅるーッ……!♡♡
「ホッ……♡♡ あつぅッ♡ ちゅッ♡ちゅッ♡♡
ぴゅぅしてっ?♡♡ そぉ……上手ぅ♡
おちんぽ大好きヒダヒダ酸素カプセルの中で♡ 思いっきりちんこ踏ん張って、中出ししようね~っ……ちゅぅっ♡♡♡」
めぐるの♡ 汗と涎と愛液でベトついた体が、ペタペタ♡と肌に吸い付く弾力がたまらない♡♡♡
ちんぽはもう、中が温かすぎて、おしっこしているみたいな射精感だ♡
金玉は、連続中出しで根本がガバガバになって、ずーっと精子が漏れてしまう♡♡♡
生温かい、汗だくの女体……めぐるを抱きながら♡
プロデューサーはずっと、ちんぽを搾られるがままにした♡♡♡
「うっ、ぁ♡ きもちぃ゛……♡♡♡
すっごい出てるっ……♡♡ あっ♡♡めぐっ、ぅ゛~……♡♡」
「ちゅ♡ ちゅぅ……♡♡ 出そうね~っ♡ ちゅっちゅ♡
まだ出るかなぁ?♡ ペロペロ♡ 全部出た?♡♡♡
ちゅっ……♡♡ 働きものの遺伝子は、全部出して?♡
今日からは……♡ 玉汁ぴゅっぴゅ最優先の動物になろ?♡ ちゅ♡」
ぎゅぐぐ……♡っと、膣圧をかけて、ちんぽが抜かれた♡
きゅぽんっ♡っと、やかましい音を鳴らして抜けると……♡
射精した精液が、どぽぉ♡っと溢れてくる♡
めぐるはそれを、指で掬うと……♡ スンスン♡と匂った♡♡♡
「んほぉ♡ 老廃物の香りがするねぇ♡
ほんとに全部出せたかなぁ?♡ お金玉確認するよ~?♡」
「ハァ♡ ハァ♡ んぉ♡ 待ってぇ♡
めぐるぅ……♡♡ あっ♡♡ あ゛♡♡♡」
「スンスン……♡ ちょっとくすぐったいかもしれないけど、我慢してね♡
う~ん……♡ ぷりぷりしてるけど、中はゴポついてないから、ほんとに全部出してくれたみたいっ♡
偉いね~♡ ちんぽと玉袋♡ ちゅぅ♡ ちゅぅ♡♡
いっぱい舐めてあげるっ♡ 唾のおくすり塗っておくね?♡♡」
疲れた玉に効く、癒しの玉ペロタイム♡
舐めるだけでなく、睾丸を揺さぶるようにスリスリ♡されて、射精直後のくたびれたふぐりを甘やかされた♡♡♡
汗だくのレジャーシートの上で、プロデューサーは……乳首をイジる♡
アイドルに玉をしゃぶらせながらの乳首イジりは、ものすごく背徳的で、脳が一気に繁殖思想に傾いた♡
「あのっ……めぐるぅ……♡♡
もし、その……♡ また、時間があったらっ……あひっ♡♡」
「ちゅ♡ もちろんだよ~♡ ペろぺろ♡
いつでも誘ってね?♡ ちゅっ♡ お仕事中でも、プライベートでも♡
私がプロデューサーを、治してあげるっ……んぢゅぅ♡♡♡」
こうして、しっかりと玉にマーキングされて、快楽を脳に焼き付けられたプロデューサーは……♡
めぐると二人きりの仕事のときはいつも、搾精をお願いする関係に、なってしまうのだった――……♡♡♡