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低身長爆乳留学生に『国際デカパイムラムラ搾精♡』されちゃう話【約14000文字】

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低身長爆乳留学生に『国際デカパイムラムラ搾精♡』されちゃう話【約14000文字】
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「俊介!

 一緒ご飯食べる!!!」


 まだ講義が終わっていないのに、勢い良くやってきた、留学生のシュンメイに注目が集まった。

 名前を呼ばれた俊介は、そっと目を逸らすが……シュンメイは止まらない。


「俊介なんで無視する!?

 あいつ! あいつだよ俊介! こっち見て!」

「ちょっ……! シュンメイちゃん……!!」


 注目を浴びた俊介は、顔を真っ赤にして、シュンメイに身振り手振りで注意した。

 しかし、イマイチ伝わらなかったらしく、そのままズカズカと教室に入ってくる。


「ご飯だよ! 俊介!」

「いやあのっ、まだ講義が……。

 見ての通りにっ、シュンメイちゃん……」

「ぬっ……なに見てる!

 文句あるなら直接言えっ。

 ほいオマエっ! 立って言うだろっ?

 ワタシ習ったよっ。手挙げてほらっ、言ってみろ?」


 俊介は、周りに頭を下げながら、シュンメイの手を握り、そそくさと教室をあとにした。

 しばらく歩いて……人目につかないところで、注意する。


「あのね! シュンメイちゃん……。

 講義中に入ってきちゃダメだから……!」

「もう時間っ。あの人ルール守らないっ。

 ワタシと俊介の時間奪うっ。悪いオトナだ!!」

「声のボリューム抑えて……!

 はぁ……もう……。お願いだからさ、郷に入っては郷に従えというか、なんというか……」

「……俊介、困った?」

「まぁ……うん……。

 悪気が無いのはわかってるから、いいんだけどね……」

「困ったなら、謝る。ごめんなさいっ。

 ワタシ早く、えと、俊介欲しかった、から……♡

 行こっ? 食堂……♡」


 シュンメイは、俊介の腕を抱いた♡

 柔らかいおっぱいが、にゅむ♡っと潰れる♡

 身長は、俊介と同じで、あまり高くないのに……♡

 おっぱいがしっかりと発達していて柔らかい♡

 シュンメイの放つ、甘ったるい匂いにドキドキさせられながら、俊介は食堂に向かった……♡♡


 ◇


 俊介とシュンメイが出会ったのは、今年の春。

 留学生のシュンメイは、俊介を見るや否や、エロ漫画の男がいる~!!と、大声で突撃してきたのだ。

 

『ワタシ、ニッポンのエロ漫画好き!!!』


『仲良くする!!!』


 怒涛の勢いで距離を詰めてきたシュンメイに、初めは戸惑ったが、最近ではもう慣れ始めている。

 シュンメイが大好きな、小さいオスがデカいメスに潰されるエロ漫画に出てくる、背の低い男に似ているというのは、不本意ではあるが……。突如できた女友達に、俊介は日々ドキドキさせられていた。


 ある日のこと……俊介は、シュンメイと二人で飲みに行くことになる。

 きっかけは、またいつもの唐突な誘いだった。


「俊介!

 一緒お酒飲もう!」

「お、お酒ぇ……?

 僕、あんまり得意じゃないんだけどな……」

「俊介が得意じゃなくていい!

 ワタシ得意! 俊介の分も飲んであげる!!!」

「そ、それは……一緒に行く意味あるのかな……」

「ある!!!

 だって俊介、大学終わると、すぐに帰るっ、から……。

 居酒屋なら、夜だしっ。

 長く一緒……」


 ぎゅっ♡っと、手を握りながら言われて、俊介はドキッ♡とした。

 とはいえ、相手は大袈裟な表現をしているのだろうと思って、勘違いしないように努めている。

 

 シュンメイは、初めから猛アプローチで詰めているのに、俊介があまり手を出してこないので、不満を抱いていた。

 そのイライラを消すために、出だしからガバガバと酒を飲んでしまう。


「ちょっと飲みすぎじゃ……」

「うるさいっ。

 この店のお酒っ、全部飲み干すっ。

 潰してやるっ!! んごきゅっ゛……ぷへぇっ」


 ペースを考えず、ガンガン飲んでいったシュンメイは……。

 三十分経つころにはもう、眠たそうにし始めた。


「ほら……言わんこっちゃない……。

 タクシー呼んであげるから、帰りなよ……」

「やだ、やだっ。

 俊介ともっと一緒がいいっ!

 俊介可愛いからっ……。絶対女いるっ。

 ワタシ以外の女と、エッチしちゃダメっ……!」

「なに言ってるの……。

 漫画の主人公と一緒にしないでよ……。

 女の人と付き合ったことなんてないってば……」

「ほんと……?

 ちんちんしたことない……?」


 突然のちんちんに、俊介は飲んでいた酒を吹き出しそうになった。

 少しむせながら、シュンメイに注意する。


「そんな下品な言葉、人前で言っちゃダメでしょ……!」

「えへ、怒られた♡

 ワタシことばわからなーい。オコラナイデくださーい♡」

「都合の良いときだけ、留学生出してこないでよ……。

 はぁもう……。相当酔ってるみたいだし、ほんとに帰ったら?

 寝られたら困るしさ……」

「むぅ……じゃあ……。

 俊介、おうち来てくれる?」

「え゛……。

 いやっ、それはさすがにまずいんじゃ……」

「一緒帰るっ。

 それかここで、野垂れ死ぬだけだ!

 ワタシと帰るまでっ、椅子から下りられない呪いかけたよ!

 ごきゅっ……ぷへっ。げぷぅ……」


 一緒に帰るだなんて言われて、俊介はますますドキドキした。

 酔いの回ったシュンメイは、姿勢がダラしなくて……おっぱいがテーブルに乗って、たっぷりと潰れている♡

 何度視線を逸らしても、吸い寄せられるように、また見てしまった♡


 シュンメイと目が合って、俊介は気まずそうにする。


「今俊介、おっぱい見てたよ……。

 おっぱいだけの女か? ワタシはっ」

「違うっ、そういうつもりじゃなくてっ……。

 もう帰ろうっ? ほんとっ、酔ってるからさ……」

「イヤイヤッ。帰らないっ。

 ワタシの言うこと聞いてっ!

 何にもしないよっ? 一緒がいいだけだからっ。

 おうち一人寂しい……。俊介がいいよぉ……」


 急に湿っぽいことを言われて、俊介はハッとした。

 確かに……遠い土地から一人でやってきて、寂しいこともあるはずだ。

 それがわからず、照れもあってか、一方的に突き放してしまったことを、俊介は反省した。


 そして、酒を飲み干すと……。シュンメイの目を見て話す。


「……わかったよっ。

 ただ、友達の家に行くだけなら、別に普通のことだしっ。

 タクシー……呼ぶね」

「わぁ……!

 俊介! シゴデキ!

 あ~、やっ、違うっ?

 ヨクヤキ? バリカタ?

 絶対違う……。ふわぁ……」

「待って! 寝ないで!

 すぐ呼ぶから……!!」


 こうして俊介は……。初めて、異性の部屋へ行くことになった♡

 タクシー会社に電話をかける俊介を見ながら……。シュンメイはひっそりと、股を濡らすのだった――……♡♡♡

 

 ◇


「あぅ……。飲みすぎたぁ。

 お水お水ぅ……」


 シュンメイは、蛇口をひねると、豪快に水道水を飲み始めた。

 前髪に、水が飛び散って、少し濡れている。

 口元に跳ねた水分を、じゅる♡と舌なめずりをして……シュンメイは戻ってきた。


「なにしてる? 座ればいい。

 こほんっ。あぇっと……。アレだ!

 ゆっくりしていってねっ」

「それはちょっと、違う気もするけど……。

 ……思ったより片付いてるね」

「むっ。それどういう意味だっ?

 俊介、ワタシズボラって思ってたでしょっ。

 オトナだよっ。オ、ト、ナッ。

 片付けくらいできるぅっ」


 ぷんすかするシュンメイに、俊介は少し笑ってしまった。

 雰囲気としては、和やかな友人関係そのものだ。

 ちょっとだけ安心したのか、俊介はソファーに腰掛けた。


 そこへ……ドキドキしながら、シュンメイが座る。

 俊介と触れ合うくらい、近くへやってきた♡


「……俊介いる。

 俊介……♡ もっと近く来いっ。

 なんで遠ざかろうとするっ。おかしいだろっ」

「い、いやぁ。だって……暑いじゃん……。

 クーラーとかつけない……? お邪魔しておいてなんだけど……」

「別にっ、いい……。

 暑い方が、俊介頭ボーっとする……。

 俊介の脳、溶かしたい……♡♡」

「シュンメイちゃん……? あのっ……」

「うるさい……♡

 俊介も、オトナ、でしょっ?

 ワタシと一緒になって……♡♡」


 むにゅぅ♡っと、おっぱいが深く押し付けられる♡

 油断した胸元が緩んで、谷間が見えてしまった♡

 俊介は、慌てて目を逸らすが……。そうしたところで、弾力からは逃げられない♡♡♡

 

 そして、とうとう……♡ 誘惑の答えを示すかのように♡

 シュンメイが……俊介の股間に触れた♡


「なっ、なにしてるのっ……!

 悪ふざけはやめてよ……!」

「違うっ。俊介っ、聞いてっ。

 ……これっ、私の国、普通だからっ!

 真心込めた、おもてなすびっ!」

「おもてなしのこと言ってる……?

 イヤイヤっ、さすがに騙されないよっ?

 酔ってるからって、だれかれ構わず襲っちゃダメでしょ……!」

「ダレカレ? それなにっ?

 難しい言葉使うなっ、イジワルッ!

 でもっ、だいたい意味わかるよ?

 だれでもいいって、ことでしょっ?

 違う……。俊介だけっ。

 俊介欲しいからっ、こうしてる……!♡」


 シュンメイは……俊介の上に跨った♡

 顔を、グイッ♡っと近づける。気まずそうに、目線を逸らそうとした俊介の、両頬を手で挟んだ。

 

「ひゃめへひょっ……♡ はらひへっ……♡」

「ダメ……。俊介はいつも、そうやって逃げるっ。

 ワタシっ、俊介一緒がいいのにっ。

 ずっと乗ってればっ、動けないっ♡

 俊介ぇ……♡ ……ちゅっ♡」


 柔らかい唇が触れて……にゅぅ♡っと弛む♡

 あんなに酒を飲んでいたはずなのに、アルコールよりも、唾液の甘酸っぱい匂いの方が強く香った♡♡


「ぷはっ……♡ ふぅ♡

 これでわかったかっ?♡

 ワタシ本気……♡ 俊介のことっ、愛してるっ……♡ ちゅぅ♡♡」

「んぷっ……♡ ほんとかなぁっ?

 酔ってるだけなんじゃっ……うっ゛♡」


 シュンメイは、お股をグニグニ♡して、俊介の股間を押した♡

 胸に重たく伸し掛かったおっぱいを弛ませて、メスの香りを擦り付ける♡

 圧倒的な物量の乳肉と、女体の柔らかさにヤられて……♡ 俊介のちんぽは、激しく勃起してしまった……♡♡♡


「ぬふぅっ……ぺろっ♡ ちゅっ♡

 おっきくなったねっ……♡ ちゅ♡

 俊介、えっちしよ……?♡

 おっぱい見せてあげる……♡」

「まっ、待って……♡♡

 ダメだよそんなっ、いきなりぃ……♡♡♡」

「黙れ♡

 俊介もう、ワタシのだっ♡

 抵抗は許さない……!♡ おとなしく降伏しろ♡」

「映画のセリフみたいなこと言わないでよっ……あっ♡」


 ガバッ♡っと、豪快に♡ シュンメイは服を脱いでしまった♡

 おっぱいが引っかかって、ボインッ♡たゆんっ♡っと揺れる♡

 大きく弾んで、余波が続いた♡

 ブラは少し色気のない、デカいだけのものだ♡

 それなのに……内側に詰まっているものの、破壊力が高い♡

 高級な白飯には、何もかける必要が無いのと同じだ♡

 

 飯だけでいけるほどの、強烈なオカズおっぱいに♡

 俊介はドキッとしてしまう♡ ちんぽがピクンッ♡と反応した♡


「俊介……♡ おっぱい好き?♡」

「すっ……。好きだよっ、そりゃあ……。

 でもっ、こんな形で触れ合うのは、ちょっと戸惑うというか……。

 シラフのときに見せてくれたら、ものすごく興奮したかもだけど……」

「……俊介、好きな子いる?」

「ふぇっ?

 急になに……??

 いないけど……♡」

「好きな子、いたらっ、ワタシ気持ちわかるはずっ。

 そんな風に、できないっ。嫌われたらどうしようって。

 俊介なくなったら、ワタシここにいられないよ!

 そのくらい怖いの、わかる?」


 シュンメイは、俊介をギュッ♡っと抱き締めた♡

 感動的なシーンのような、熱い抱擁なのに……♡ おっぱいがデカすぎたせいで、俊介の顔面を丸ごと包んでしまう♡

 一気に、谷間の蒸れ汗だらけにされた俊介は、モゴモゴ♡と喘いだ♡♡♡


「んむごっ♡ ごほぉっ♡♡

 ひゅんはんひゃんっ♡♡ ほっ♡♡ らひへっ♡ ほほぉっ♡♡」

「ダメッ♡ ワタシのにするっ♡

 匂いっ、擦り付けてっ、一緒っ♡

 俊介、堕ちろっ……♡ 堕ちちゃえっ……♡♡♡」


 エロ漫画で学んだ方法で、いつまで経っても冷静なオスを仕留めにかかる♡

 むにむに♡と、乳肌を擦り付けながら♡ 適度に圧迫してパフパフした♡

 蒸れた汗の香りを、肺に送り込む♡ 乳風が起こって、湿気と共に流れ込んできた♡♡

 脳がジワぁ♡っとトロける♡ 物理的な甘さで焼かれていく♡♡♡


「おっ゛♡ ふしゅっ゛……♡♡ おっ゛♡ ほぉッ゛♡♡」

「堕ちろ……♡ 堕ちろっ……♡♡

 もう堕ちたかっ? 俊介っ♡

 顔見せろっ……あっっ♡♡

 完成した……♡ 俊介っ、お顔エロっ♡

 んべぇ……♡ トロトロにしてごめんねっ?♡

 ぺろっ♡ ちゅっ♡ 唾で拭ってあげるぅ……♡ ぺろぉ♡♡♡」

「んぉっ……ちょっとっ……ひゃめへっ♡

 くすぐったいよっ……♡ おほぉっ♡♡」

「ちゅぅ♡ ちゅぅ♡ ダメ……逃げちゃっ♡♡

 フェロモン塗らせろっ……♡♡ べろぉ゛っ♡♡♡」


 たっぷりと顔舐めされて……。濃厚な唾の香りが染み込む♡

 乳汗と唾液の匂いが、煩悩を刺激した♡

 俊介の腰が、少し浮いている♡

 濡れたお股の弾力が、ちんこを甘く潰した♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ 俊介ぇ……♡

 おっぱい途中だった♡ ごめんね♡

 見せてあげる……♡ 期待して待ってろ……♡」


 パツンッ♡っと、金物の外れる音がした♡

 デカパイがボユンッ♡と弾む♡ 揺れが激しすぎて、ブラから乳輪がハミ出てしまった♡♡

 おっぱいのネタバレをくらって、ちんこも弾む♡

 

「ふぅ……脱ぐよ♡ 下着♡

 俊介、見ろ……♡ んっ♡♡♡」


 ブラが剥げていく……♡ ボロンッ♡っと飛び出たのは、乳輪が分厚い、脂の乗ったデカパイだ♡

 異国を思わせるボリュームと、バニラのような甘い香りが、脳を刺激する♡

 呼吸が乱れるほどのエロ乳房に、俊介はチンポをビクンッ♡と震わせた♡


「おっほっ♡ なんだっ♡

 ちんぽビックリしたの……? 俊介……♡

 ほら♡ 触っていいよっ♡

 俊介のものだから……♡♡♡」

「い、いいの……?♡♡

 じゃあっ、遠慮なくっ……おっ♡」


 ――むにぃッ゛♡♡

 

 嘘みたいな柔らかさが、指にまとわりついた♡

 しっとりと汗ばんだ乳肌の弾力に、戸惑いすら覚える♡

 むに♡むにぃ♡と、本能のままに揉むと、シュンメイがエロい声で鳴いた♡

 俊介の頭を抱き寄せて、キスをする♡


「ちゅっ……♡ 俊介ぇ♡ ぺろぉっ♡

 もっと揉んでっ♡ おっぱいっ♡

 あふっ♡ ちゅっ♡ ひゅんふへぇ♡ ちゅるぅっ♡」

「あふっ♡ んぉっ♡ へふっ♡ おっ♡

 ほっ♡ こんな近づいたらっ♡

 揉みづらっ……んぶぅ♡♡」

「文句ばっかだっ♡ ちゅっ♡

 おっぱい揉むときくらいっ、ワタシの言うこと聞けっ♡

 ぬふぅ……♡ そうしないとっ♡ ちんぽ潰すっ♡♡」

「ひぅっ……♡♡ うぁあっ♡

 グリグリやめて……♡♡ それほんとにっ、んぷっ♡

 きつぃい゛ッ゛……おふぅっ♡♡♡」


 ペロペロちゅっちゅ♡っとキスされながら♡ ちんこを圧迫されると、床オナみたいな刺激が加わって、足がピンッ♡と張ってしまう♡

 体が貪欲になった♡ 刺激を求めて、足をグングン♡と伸ばしてしまう♡

 おっぱいを揉む手も止まるほど興奮して……♡ 俊介の頭はドンドン空っぽになっていく……♡♡♡


「ちゅっ♡ んふぅ……♡ 俊介♡

 そろそろちんぽ、出したい?♡

 おちんぽおっぱい、する……?♡♡」

「おちんぽおっぱいって……♡♡

 ……パイズリってことっ?♡♡」

「そう……♡ 乳交♡

 おっぱいとおちんちんのセックス……しよ?♡

 その前に……♡ ほらっ♡ ぎゅ~~~♡♡♡

 おっぱいの跡つけてやるっ……♡♡ ぎゅ~~っ……♡♡♡」

「へっ♡ へぶぅっ゛……♡♡ お゛っ♡お゛っ……!♡♡♡」


 おっぱいがひらぺったくなるくらい、強く抱かれて♡

 ぺたぁ♡っと離れていった♡ シュンメイは、舌なめずりをすると、俊介の股の間に移動する♡

 ベルトをカチャカチャ♡と外して、ズボンを引きずり下ろした♡

 我慢汁のシミができたパンツを見て、ニヤニヤしながら俊介を見上げる♡


「俊介ぇ……♡ カウパー駄々漏れよ?♡

 期待してたか? パイズリ……♡ んふぅ♡

 くっさっ♡ 洗ってないちんちん臭い……♡

 クセになる匂いぃ……おほっ♡ すぅ……♡♡

 脱がせるよ……♡♡ んふぅ♡♡」


 パンツが脱げて……ブリンッ♡っとちんぽが跳ねた♡

 シュンメイは、目をキラキラさせて、ピクピク♡と震える勃起ちんぽを観察する♡♡♡


「おほぉ♡ これがちんこ……♡

 初めて生で見たよ……ちゅっ♡」

「ひゃっ!?♡

 ちょっとっ、ダメッ……あっ♡」

「んふぅっ♡ 挨拶だよっ♡

 ちゅぅ♡ ちゅっ……ぷはっ♡

 本気にしない……♡ じゅっ♡

 おっぱいだから♡ 今からねっ♡ ちゅっ♡」


 軽いキスのあとに……♡ シュンメイは、乳房を太ももに押し付けてきた♡

 改めて、下半身で感じる乳房の分厚みは、常識の範疇を超えている♡

 デカすぎて、おっぱいがプリンみたいに柔らかい♡

 

 シュンメイは、手のひらに唾をペッペッ♡と吐くと……ちんぽをシコるように塗り始めた♡♡♡


「んへっ♡ これもっ♡ エロ漫画教えてくれたことっ♡

 ちんこ、ヌルヌルがいいでしょっ?♡ ぷへっ♡

 もっとヌルヌルがほしーか?♡ んぷふっ♡

 ちんこ♡ いっぱいかけてやるっ♡ ぺっ♡♡」

「ひぅっ……♡♡ まずいよぉそれぇ……♡♡

 ちんこ溶けちゃう……♡♡ おひぃっ♡♡♡」

「気が早いだろっ♡ パイズリだぞっ♡

 んちゅっ……♡♡ じゃあっ、挟むからなっ♡

 ちんちんビューッって、しろ……♡♡ ふんっ♡♡」


 ――もちぃ゛ッ!!♡♡♡


 ――ぎゅつッ゛♡♡むちッ♡ むにッ♡むにィッ゛♡♡♡


「ほッ゛……あッ゛……ふッ゛♡♡すごッ♡♡

 おっぱいすごぉッ゛……♡♡ おひぃッ♡♡」

「なんだっ♡ トロけた顔してるっ♡

 俊介エッチだっ♡ エロいっ♡ エロ男っ♡

 おっぱいで倒すっ♡ このこのっ♡

 ワタシ知ってるよっ? 俊介……おっぱい好き♡

 おっぱいに勝てない♡ パイズリ弱者だっ♡

 潰れてしまえっ♡ 淫乱ペニスぅ……♡♡♡」


 ――ずちッ♡♡ むちッ♡ にゅっぽッ♡にゅっぽッ♡


 柔らかいおっぱいが、腰の上で跳ねる♡

 だむだむ♡っと、叩きつけられると、モチモチの肌が吸い付いた♡

 ぺたッ♡ぺたッ♡っと音がする♡ 餅つきされているみたいなパイズリ♡

 んしょ♡んしょ♡っと、こねた乳肉を懸命にぶつける、職人のあざとさに、俊介はひっそりと脳を焼かれていた♡

 体の反応は隠せない♡ ちんこがブルルッ♡として、金玉が上がる♡♡♡


「うぁ待って……♡♡ もうイっちゃうッ♡♡

 早くてごめんっ……♡ シュンメイちゃんイクぅ……♡♡」

「おっ♡ 出せばいいっ♡

 早く射精しろっ♡ おっぱい出せっ♡

 ちんぽっ♡ ちんぽイケッ♡ ちんぽちんぽっ♡♡

 おちんぽイケッ……わっ!!♡」


 ――びゅるるッ♡♡ どぷどぷッ♡ びゅぶッ♡ ぶびぃぃいッ゛♡♡♡

 

「イケッ♡イケッ♡ ふんっ♪♡

 おらおらイケッ♡ イケぇッ♡♡ ふん~ッ♪♡♡」


 ――びゅぶるッ♡♡ どぷどぷびゅッ♡♡ びゅぐぅッ♡♡

 ぶびびぃッ゛……びゅぶッ♡ どぽッ♡ びゅぶッ♡♡♡


「ぎゅっ……ほらっ♡ びゅっ♡ ぎゅっ♡

 押すといっぱい出るでしょっ♡ ふんっ♡♡

 おちんぽいっぱいイケッ……! ふんッ゛♡♡」

「あっ、あッ゛♡♡ もっ♡ 止まったっ♡

 止まったからぁっ゛……おッ゛♡♡

 搾られぅッ゛……♡♡♡ おほぉッ゛☆♡♡♡♡」

「んふぅ……♡ 俊介……♡♡

 へへっ♡ いっぱい出たか?♡

 見せて……♡♡ んっ♡」


 内側から、ガバッ♡っと、おっぱいが開かれる♡

 そこには……べったりと、白濁液がへばりついていた♡

 どんくさくて粘っこい、オスの生汁を見て、シュンメイは興奮している♡

 再び俊介のちんぽを挟んで……ずち♡ずち♡っと、追いズリした♡♡


「ちょっ゛……♡♡ なんでまた挟むのっ゛……おぎゅッ゛♡♡

 うぅッ゛♡ イったばっかだからっ♡ くすぐったいよぉっ♡」

「んふぅっ♡ 優しくするからっ♡ 我慢しろっ♡

 俊介っ♡ ほらっ♡ ちんぽ喜んでるっ♡

 ワタシの頭、抱いていーよっ?♡

 ギュッ♡ってしてっ?♡ 俊介っ♡」


 女の子に甘えるのは恥ずかしかったが……♡ ガクガクと震えるのも、情けないことに変わりはない♡

 俊介は、むぎゅ♡っと、シュンメイの頭に抱き着いた♡

 頭皮から、甘い香りが漂ってくると、ちんこがますます固くなる♡

 異性が放つ、魅惑のフェロモンに溺れていると……急に、乳首をちゅッ♡と吸われた♡♡


「ひぃッ゛!?♡ なにするのぉっ♡

 やめてぇっ♡ おっ♡♡♡ おぉッ♡♡♡」

「んふっ♡ 服脱いでっ♡

 直接が良いっ♡ 俊介脱げっ♡

 おっぱい吸わせろっ♡ ワタシ揉ませただろっ♡

 等価交換だっ♡ おっぱい出してっ♡♡♡」

「わかったっ♡ わかったからっ♡

 激しく吸わないでよっ……?♡♡ ――おッ゛♡♡♡」


 目の前に現れた、オスの乳房に♡

 我慢できず、シュンメイはむしゃぶりついた♡

 はむぅ♡っと、唇で溶かすように愛撫すると、舌を出して、ネチネチ♡と先端をくすぐる♡

 胸がゾクッ♡とするような刺激に、俊介は震えた♡

 強くシュンメイを抱いてしまう♡ たぽ♡たぽ♡と乳肉が寄せられて、尿道に詰まった我慢汁が溢れ出した♡♡♡


「ひぁあッ♡♡ もうやめてぇッ♡♡

 おッ♡♡ ひぅッ♡♡ んッ♡♡ んッ゛♡♡♡」

「ぷはっ♡ やめてほしいならっ♡ 逃げれば良いっ♡

 おちんぽ気持ち良いんだろっ?♡ ちゅっちゅっ♡

 やめてほしいじゃないくせにっ♡ このドMっ♡

 俊介は――ほんとに、エロ漫画から出てきたみたいだっ♡

 すごくっ、とってもっ♡ エッチだっ……!♡ ぢゅぅッ♡♡♡」


 ちんぽにペタペタと貼り付く、おっぱいの肌は、シュンメイの言ったとおり、離れたくないほど柔らかくて気持ちが良い♡

 指摘されたことを、恥ずかしく思いつつも♡ 俊介は、デカくて温かい乳房の中で、ちんぽをビクつかせることを、止められなかった♡♡♡

 ぎゅぽ♡ぎゅぽ♡っと、おっぱいを下からたくしあげられると、根っこからズリズリ♡磨かれて、腰が浮く♡

 シュンメイの頭という、支えを手に入れたことで、足ピンも捗った♡♡


「んほぉっ♡ ちゅっちゅ♡ 俊介ぇ♡

 いくないオナニーしてる?♡ 足ピンダメよっ?♡

 ぺろぺろっ♡ 赤ちゃん作れないっ♡ ちゅちゅっ♡

 でもいいよっ……♡ ほんと好きな人ならイケるからっ♡

 じゅるっ♡ 温かいまんこのナカで足ピンするのっ、絶対気持ち良いから、楽しみにしてっ♡ ちゅっ♡♡ ちゅぅっ♡♡」

「はひっ♡ おっ♡ なにそれっ♡ おほっ♡

 まるで今からっ、セックスしてくれるっ、みたいな……あっ゛♡♡」


 ――ずりッ♡ たぱんっ!♡たぱんっ!むにぃいぃッ゛♡♡♡


「ひぎッ♡ おッ゛♡♡ おぉぉお゛!?♡♡ 待ってぇッ♡♡

 いきなり激しッ゛♡♡ ほぉおぉッ゛!!?♡♡」

「ちゅッ♡ちゅッ♡ 勘の良いちんぽはお仕置きだッ♡

 れろれろッ♡ イクイクしちゃえっ♡ むちゅっ♡

 乳首吸われてイケッ♡ おっぱいでイケッ♡

 おっぱいどくんどくんしろっ♡♡ ちんこイケッ――♡♡♡」


 ――バチンッ゛!!♡♡ ギュッ゛!!!♡♡♡


 ――どぷーーッ゛♡♡♡ びゅぷッ♡ びゅるッ♡どぷぅッ゛♡♡♡


「んっ♡ふっ……♡♡ 出せっ♡出せっ♡♡♡

 金玉おしっこっ♡ びゅーッ♡♡ びゅッ♡♡

 種の煮凝りっ♡ 赤ちゃんの素ぉっ♡♡

 びゅっこっ♡ びゅるッ♡♡ びゅる~~ッ♪♡♡」

「くぁっ……なんでそんなことばっかっ……♡♡

 どこでっ、覚えたのぉっ゛……おほぉッ♡♡」

「エロ漫画に決まってるっ♡ ちゅっちゅッ♡♡♡

 余計なこと言ってないいいからっ♡♡♡ 出せっ♡♡

 精子出すのがっ、男の子の仕事でしょっ?♡♡♡

 金玉ぎぃ~ッ♡ってして出せっ……♡♡ 出せよぉっ♡ ちゅ♡♡♡」


 たっぷりと乳首を吸われながら♡ だむ♡だむ♡ 乳圧をかけて搾られる♡

 びゅぐぅ♡っと漏れた精液が、谷間から溢れて、シュンメイの乳肌を伝った♡

 にゅ……♡にゅ……♡ 最後まで丁寧に、圧を加えて、搾精された♡

 膝がガクガク♡と震えるほどの、強烈なアクメだった……♡♡♡


「ハッ……♡♡ ヘッ……お゛っ♡♡♡

 ふぅッ゛……おッ゛♡♡ おッ゛……♡♡♡」

「ふぅ……♡♡ いっぱい出たか?♡

 んぉっ、ふっ……♡♡ ……わっ♡

 すごいっ♡ さっきより出たっ♡

 俊介、おっぱい大好き、だねっ♡

 ぴゅぅ出たとこ、可愛かった……ちゅっ♡」


 震える俊介にキスをして、シュンメイはおっぱいを拭いた♡

 にゅぐぅ゛……♡っと、タオルを押し当てたおっぱいが弛むのを見て、金玉がウズウズする♡

 頭の中にあるのは……さっきの、セックス匂わせだ♡

 シュンメイの、イヤらしい体と、汗臭い匂いを嗅ぎながら、俊介は興奮している……♡♡♡


「んっ、ふぅ……♡♡♡ 俊介?♡

 どこ見てる? ……おっぱい?

 おっぱいがいい? もっと色々あるよ?♡

 メスの体は……♡ オス狂わせの十徳ナイフだ……!」

「じっ、十徳ナイフって……あっ♡♡♡

 ちょっとっ、なにしてるの……♡♡

 はしたないよ……♡♡♡」

「なにも恥ずかしくない♡

 俊介もらうため、ワタシなんでもやる♡

 腋見て♡ 臭いよ?♡♡♡ ほらぁ♡♡♡」

 

 もわぁっ♡っと♡ 乳房の横にある、もう一つのフェロモンスポット……蒸れ腋が、湯気を放ちながら近づいてくる♡

 おっぱいよりも酸味が強くて、脳にガツン♡とクるメス臭だ♡

 逃げないといけないのに、ソファーに釘付けにされたみたいに動けない♡

 迫りくる、べちょっ♡と濡れた腋が……♡ 俊介の鼻を包んだ♡♡♡♡


「ほっ……♡♡♡ おぁッ゛……すごぉッ゛♡♡

 ぷにぷにらっ゛……♡♡ ほッ゛……♡♡」

「んふぅっ♡ どうだっ?♡♡♡

 ワタシっ、すっごく汗かいてるよっ♡

 俊介がエッチだからっ、腋まんこ濡れたっ♡

 責任取って嗅げっ♡ 国際問題だよっ……!♡♡♡」

「んへぁっ♡♡ こっ、擦り付けないでぇっ♡♡

 おっ♡ おひぃっ♡ 匂いがぁっ゛……おほぉっ♡♡♡」


 ――にゅちゅっ……べたっ♡ ぬとぉっ♡


 粘りけのある汗が、ペタペタ♡とへばりつく♡

 甘酸っぱい匂いに、気道が焼かれた♡

 頭の中が一瞬で繁殖モードに切り替わるほど、強烈なフェロモンを浴びて、俊介のちんぽが跳ねる♡

 頬に触れる乳肉が温かくて、ものすごく下品なプレイのはずなのに、なんだか安心してしまう……♡♡♡


「腋なんて……ほんとは嗅がせない♡

 でもっ、マーキングしたいから♡

 俊介はワタシのって、他のメスに知らせたくてっ♡

 んふぅ……♡ 毎日塗るよ♡これっ♡

 香水と同じだ♡ しゅっしゅって♡ フェロモンかけたい……♡」

「ンブッ……♡ それはちょっと無理っ……♡

 講義中、勃起しっぱなしになっちゃうよっ……おふぅっ♡♡」

「うるさいっ♡ 何がいけないっ?♡

 ワタシで一日中勃起しろっ♡ ワタシのオスならっ♡

 俊介のちんフェロとか、嗅がせていいよっ♡

 ワタシも毎日勃起するっ♡ クリトリス尖らせて歩くんだっ♡♡♡」


 溶けるほど甘酸っぱい匂いを塗られて、俊介の鼻はバカになった♡

 もう、シュンメイの匂いしかわからない♡

 たっぷりとマーキングして、満足したのか……♡ シュンメイはやっと、腋肉を離す♡

 その代わりに――とびっきりエロい表情のメスが出てきた♡


「へ……♡ 俊介エロ♡

 オマエ、ほんとっ、くっ……♡♡♡

 なんなんだっ♡ エロすぎるだろっ♡」

「ごっ、ごめっ……おぶっ♡」

「ちゅぅっ♡ もういいっ♡ エッチするっ♡

 エッチさせろっ♡ エッチしたいっ♡

 エッチっ♡ エッチっ♪♡ ちんこっ♡ エッチぃっ……♡♡」


 スルスル♡っと、手早く♡ 下を脱いだシュンメイは♡

 パンティの割れ目に、指を押し当てた♡

 すると――樹液のように、汁がトポポ♡と滴る♡

 みるみるうちに、パンティが使い物にならなくなっていった♡


「見ろ……♡ これ全部、俊介のだっ♡

 俊介がワタシこうしたっ♡ 俊介のせいっ♡

 朝も昼もっ、寝る前も俊介っ♡

 ワタシは今……俊介にいるっ♡

 んっ? 違うっ、俊介いなくて……♡

 えとっ……♡♡ んぁあっ♡ もどかしいっ♡

 言葉じゃ無理だから……♡

 万国共通のコミュニケーションする……♡♡♡

 おまんこ、しよう……♡ 俊介……♡」


 パンティをスルスル♡と脱いで……♡

 毛の無いプニプニのお股が出てきた♡

 つるっ♡っとしていて、柔らかそうだ♡

 もし、激しく腰をぶつけたとしても、クッションになってくれる♡


 可愛らしいおまんこが……ぬちゅ♡っと、ちんぽを潰した♡

 温かくて、ちんぽがトロけそうだ……♡♡♡


「んふぅっ♡ 俊介ぇ♡ ちゅっ♡

 おまんこ擦り付けるっ♡ んちゅっ♡

 気持ち良いだろっ?♡ んぢゅっ♡♡♡」

「あっ♡ はっ♡ これぇっ♡ すごいぃっ♡

 うぅっ゛♡♡ おっ゛♡♡ ほぉっ゛……♡♡♡」

「んちゅっ♡ ちゅちゅっ♡ じゅ~っ♡ ちゅっ♡

 まだイクなよっ?♡ じゅぅ♡

 出すならここだっ……♡ おまんこの奥っ♡

 見ろっ♡ わかるかっ?♡ ここだよっ?♡♡」


 腹部を指差して、ぐにゅ♡っと押したら、そのまま指の形に沈んでいく♡

 思ったよりも近い位置にある子宮を意識して、俊介はゴクリッ♡と生唾を飲み込む♡

 繁殖の機会を伺って、金玉はさらにゴポつき始めた♡♡♡


「んふちゅっ♡ ぺろぉっ……♡ ちゅっ♡

 俊介のエッチなおちんぽっ、入れるっ♡ 入れるよっ♡

 いっぱい中出ししてくれる……?♡♡ ちゅっ♡♡♡」

「はっ♡あっ♡ うっ……待っ♡

 避妊具っ……んぷっ゛♡♡」

「ナニそれ♡ 知らない♡

 ワタシ外国女♡ ひにんぐ? 初めて聞きました♡

 ちゅぅっ♡ 国際法で、認められてるか? そんなことっ♡

 エッチは治外法権だろっ……じゅっ♡

 ワタシはワタシのルールで、おまんこするんだっ……んっ゛♡♡」


 ――にゅぷっ♡


 ――ぬぷぷぷっ……ずちゅっ♡ ずちッ♡♡ ぎゅッ♡♡♡


 脂の乗ったおまんこのナカに♡

 ちんぽがズブズブ♡と、飲み込まれていく♡

 おっぱいばかりに脂肪を蓄えたメスと思いきや……♡ その脂肪は、膣ヒダにも回っていた♡

 栄養をいっぱい吸い取って、膣壁で根を張ったプリプリのヒダたちが、ペニスを洗車する♡♡♡

 奥までギュッチリ♡ 包まれるころにはもう……♡ 俊介は、シュンメイの穴の入れ心地に堕とされていた♡♡♡


「ぐほぁっ゛……♡♡ あっ゛♡♡

 気持ち良すぎるっ゛……なにこれぇっ゛♡♡

 ヒダが絡みついてくるよぉっ゛……おふぅっ♡♡♡」

「大丈夫っ?♡ 俊介♡苦しい?♡

 ワタシ♡ 呼吸手伝うっ♡ ペロペロっ……♡

 いっぱい吸って……♡♡ はーーっ……♡♡」

「ほっ……♡♡ おぶっ♡♡♡」

「こらっ♡ なにしてるっ♡

 ちゃんと吸ってっ♡ 窒息するよっ?♡♡♡

 ワタシの息吸えっ……んふぅっ♡♡♡」


 鼻息荒く、シュンメイは俊介の唇を奪った♡

 汗が浮くほど燃えている女体で、俊介を抱き潰すと、柔らかいお尻をぺったんぺったん♡っと叩きつけ始める♡♡♡

 まだ、ちんぽの入れ応えにすら、理解が追い付いていないのに♡

 無数のヒダヒダに、にゅ♡にゅ♡っと、膣圧で剥けたちんぽを磨かれる♡

 搾精生命体に捕食されているみたいな……♡ 一方的なエッチだ♡♡♡


「ちゅぅっ♡ちゅっ♡ 俊介ぇっ♡ おっ♡

 おまんこきもちぃ?♡ ちゅ♡ちゅっ♡

 ちんこビクビクしてるよっ?♡ 気持ち良いだろっ?♡♡

 れろぉ……♡ 溺れてないでっ、なんとか言ったらどうだっ♡

 オマエ暇だろっ? ちんぽ固くするだけっ!♡

 もっと気持ち良いとかっ♡ おまんこ温かいとか言えっ♡

 じゃないと、こうするっ……♡♡♡」

「ひゃっ゛♡ なにっ゛――オッ゛??♡♡

 ぐぁあぁッ゛……♡♡ ナカぁっ゛♡♡

 締めないでッ゛……おッ゛♡♡ ふぅッ゛♡♡」

「おふッ♡♡ うるさいっ♡ ぬふぅッ♡♡♡

 イジワルイヤならっ♡ ちゃんと言えっ♡

 気持ち良いと言えっ♡ おまんこ弱者っ♡ ちゅぅっ♡♡♡」


 泣きそうになりながら♡ 俊介は必死に、おまんこが気持ち良いと答えた♡

 ヒダが緩む♡ そしてまた、ぎゅ♡っと締めてくる♡♡♡


「ほらっ♡ 一回じゃダメだっ♡

 もっと言えっ♡ ずっと言えっ♡

 おまんこ気持ち良いって言えっ♡ 男っ!!!♡♡♡」

「ひぃぃいいっ♡♡ 気持ち良いってばぁっ♡♡♡

 おっ♡ へっ♡ あっ♡♡ うぅうぅっ☆♡♡♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ 頭パーになるくらい、気持ち良いかっ?♡

 エロ漫画みたいになれっ♡ チカッ♡チカッ♡って♡

 ちんぽ生えてるくせに――女みたいにイクのが好きっ!♡♡♡

 俊介もっ、同じ目に遭わせてやるっ……!♡♡ んじゅぅっ♡♡♡」


 シュンメイのピストンが、激しくなった♡

 俊介を強く抱いて、逃げられないようにしながら♡

 ヒダのもっさりとしたおまんこで、ちんぽを磨く♡♡♡

 パンッ♡パンッ♡っと、ケツの肉が跳ねる音は、女の子に搾精されている実感が湧いて、ものすごくエロい♡

 

 シュンメイに、じぃっ♡っと睨まれながらっ♡ 俊介は射精するっ♡♡


「おッ♡♡おッ♡♡ もう出るかっ?♡♡

 おぉんッ♡ いいぞッ♡♡ 出せっ♡

 出してッ♡ 俊介ッ♡ おまんこっ♡ 奥ぅッ♡♡

 おまんこのナカに出してっ♡♡ ――俊介ぇっ!!♡♡♡」


 ――ぶびッ♡♡♡ どびゅぅうぅッ゛……!♡♡ びゅぷッ♡びゅるッ♡♡

 びゅぐッ♡♡ どぷぅーーーッ゛……♡ びゅッ♡ びゅぅッ♡♡


「んぉッ゛……♡ キたっ♡

 俊介のっ、赤ちゃんの素ぉ♡♡♡♡ キた♪ おほっ♡

 すっごっ……♡ ナカでずっと、ションベンひっかけられてるみたいだっ♡

 んちゅっ……俊介ぇ♡ おしっこきもちぃ?♡♡

 中出し孕ませおしっこぉ……♡ おんっ♡ おぉん……♡♡」

「ひッ゛……♡♡ うッ゛♡♡♡ うぅぅうッ゛♡♡

 出るぅッ゛……♡♡ おッ゛♡♡♡ あああぁッ゛……♡♡」


 中出しが始まると、シュンメイは、根本までピッチリ♡と、膣で咥え込んだままで、動きを止めた♡

 膣穴の収縮に神経を回して、ぎゅぅ♡ぎゅぅ♡っとザーメンを搾り取る♡

 泣きながら種付けする俊介を撫でて、キスしながら甘やかした♡

 女の子に優しくされながらする中出しで、ゴッソリ種が溢れる♡♡♡


「ちゅ……♡ちゅっ♡ 全部出たかっ?♡

 見せてみろっ……おっ゛♡♡♡」


 ぬるぬるぬるぅ……♡っと♡ ちんぽがゆっくり抜けていく♡♡

 限界まで達して――ヌポンッ゛♡♡♡っと跳ねた♡♡♡


「はぁ♡はぁ♡ 見ろ……♡ なんだこれ♡

 俊介の熱いの、ワタシが漏らしたみたいだ……♡

 お腹いっぱい……ちゅっ♡ おちんぽクタクタか?♡

 金玉触るよっ……ちゅぅ♡♡♡」

「はっ、はひぃ……♡♡ ぬぉっ゛……おふぅッ♡♡♡」

「ふにふに……♡♡ にゅ♡にゅ♡♡

 プニついた玉袋っ、エッチだっ……♡♡ ちゅぅ♡

 こんなしょぼいのから、あんな出したのっ?♡

 ちっこいくせに、頑張った♡ 俊介偉い♡

 ちゅ……♡♡ ピカピカしてやる♡ ちゅ♡

 ちょっと待ってろ……♡ じゅぅ♡♡♡」


 シュンメイは、俊介の股の間に移動した♡

 ちんぽにたっぷりと唾を垂らし、玉まで塗り込むと……♡

 なんとおっぱいで、そのままちんこを挟んだ♡♡♡

 思いもしなかった、お掃除パイズリに、たまらず足が伸びてしまう♡


「おふぅっ♡ ちんちんの穴の奥っ♡ 詰まったの出せっ♡

 ふんっ……ふんっ……あっ♡ ほらっ♡ 出た♪♡

 もっと出せっ♡ 全部出せっ……まるごと寄越せっ……んっ゛♡♡」

「おっ゛……ぐふぅっ♡♡

 はっ゛……うッ゛♡♡♡ ふぎゅぅッ゛……♡♡」


 むぎゅっ……♡♡ぎゅぅっ゛♡♡っと、仕上げの乳圧で搾られる♡

 ぶびびび♡っと溢れた精液が、乳内に吸い取られた♡

 唾でヌルヌルの、ちんこの揉み洗いだ♡

 枯れたはずの精液が、玉からグッと上がってくる♡♡♡


「待ってっ♡ 精子出ちゃうっ♡

 出ちゃうよっ♡ あっ♡ ダメッ!♡♡♡」

「ダメとかないっ♡

 余してるのがもっとダメだっ♡

 出しきれっ♡ 精子逃げるなっ♡

 金玉逃がさないっ……ふんっ♡ ふんっ゛♡♡♡」


 ギコギコ♪♡っと、乳たぶでズリ潰されて……♡♡

 どくんっ♡どくんっ♡っと♡ お漏らしみたいな少量の精子が溢れた♡

 限界を超えたアクメで、視界が点滅する♡

 瞬きを何度も繰り返すような、短いけど厳しい絶頂だった……♡♡


「へ……へっ♡ もっ、出なっ♡♡ひ♡♡♡

 許して……♡♡ おっ♡♡ おぉッ゛……♡♡♡」

「んふぅ……♡ ほんとに終わりかっ?♡

 嘘つきちんぽしない?♡ んっ……♡♡♡

 あっ、萎んでく……♡ どうやら本当に終わったみたいだなっ。

 我々の勝利だっ」

「なにっ、それっ……♡♡ はひっ♡♡」

「ワタシの好きな、ロボットアニメのセリフっ。

 我々いうのは……こっちとこっち♡」


 シュンメイは、右と左の乳房を、それぞれ交互に持ち上げた♡

 中にちょっぴり漏れた精子が、ねばぁ♡っと重たそうに落ちていく♡

 それを指で受け止めて……♡ シュンメイは自分の乳首に塗った♡

 精子をローションにして、チクオナしながら、俊介の隣に座る♡


「俊介……来てくれてありがと♡

 お返しにっ、ワタシの恥ずかしいのも見せるっ♡

 んっ……ほらっ♡ おっぱいっ、見てっ♡

 おっぱいするの、好きだっ♡

 俊介も触って♡ キスしてっ♡

 朝になるまで――ワタシに奉仕しろ♡」

「えっ……♡♡ ……えぇ~っ??♡♡♡」


 こうして俊介は、オナニー大好き留学生が寝落ちするまで、オナニーのお手伝いをさせられた♡

 ものすごく大きなおっぱいで、快楽をちんぽに教え込まれた俊介は……シュンメイと親密な関係になり、毎日エッチなことばかりする、国際フェロモン搾精カップル♡になるのだった――……♡♡♡

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POSTEDJun 27, 2026
ARCHIVEDJun 27, 2026