トイレ奴隷0日目♥
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トイレ奴隷0日目♥
1.
”さぁ、これからお前が’一生’担当する便器だぜ”
’マ..マジでこんなの舐めろって..?!’
古い公衆トイレの中。
トイレの入り口から臭い匂いで花まで痛いほどだった。
ただ男性たちが使う公衆トイレの
便器を掃除するために調教を受けた奴隷。
舐めないとひどい罰と
調教を受けることをよく知っているが
茶色と黒い異物が見える
便器をみてそのまま止まってしまった。
2.
”何するの?早くしろ
隅々まで全部舐めろよ”
’舐められるよ..!舐めなきゃ..!!
舐められるよ..!舐めなきゃ..!!
舐められるよ..!な..舐めなきゃ..!!’
奴隷の彼女には選択権はない。
ただこの便器を舌で全部掃除することしか。
だけど顔を便器に近づいたら
絶望的な匂いでただ涙だけ出ていた。
どうしてこんな便器を舌で舐めるべきなのか
痛い鞭と調教そして罰を受けるべきなのか、
逃げたくても逃げられない。
3.
”くふうっ..!!くっ..!!ふうっ..!!!”
便器掃除の奴隷は全部きれいに掃除するまで鞭で叩かれるので、少しも休めずに舐めないとだめだ。
だが彼女の舌はとうてい速く舐められなかった。
後ろで携帯用トーチで焼きごてを熱する音が聞こえ始めた。
’奴隷失格’という烙印がお尻に焼きつける瞬間終わりだ。
ひどい痛みで毎日悲鳴を上げながら変態男性たちを満足させる奴隷になってしまう。
熱い焼きごてが彼女のお尻に近づくと、必死に便器を舐め始めた。