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1.
10時間経過
主人が見る前で腕、足
指まで広げたままいないとダメだ。
全てを従順するという姿勢だ。
同時に主人は
この奴隷を信頼できないという意味。
頭の上に軽い卓球ボールを
落とすとお尻を叩きながら
この奴隷を管理している。
だがこの奴隷は腕が痛くてつらいだけ
主人に不満が全然いなかった。
2.
恩人に何でもすると言いながら
使ってくださいと頼んだ。
この男、悪い人ではなさそうだ。
だけど誰も信じない。
2年間この男の職業や年齢
名前さえ分からないまま
自分を信じてくれるまで
この従順する姿勢をしながら待っている。
3.
3日経過
主人の外出と寝る時間には
耳栓をして床で束縛される。
主人の行動、話を聞けないように。
卓球ボールを落とすと厳罰。
何より主人の信頼を失う。
この奴隷、3日間の束縛の苦しみよりも
主人を心から心配している。
今も命令通りに足を広げていることが証拠だ。
제목 : 노예와 주인의 신뢰