DESCRIPTION
アウラクーナの納涼祭を訪れる前夜。森の中でテントを張り野宿するシンシアと彼女の姉の許婚シロウの二人は、当たり前のようにテント内で服を脱ぎ捨て身体を重ね合う。病弱だったシンシアの提案で、故郷にいた頃から体力作りの日課として性交を行ってきたのだ。
初めて彼の男根を受け入れた日からシンシアは少しずつ体力をつけ病状も安定していった。今ではこうして姉に会うため長旅ができるまでになり、すっかり艶やかな女性らしい豊満な肉体に成長した…。シロウはそんな彼女に対し想いを巡らせつつ、その腕よりも太い男根をいつも以上に膨らませ、シンシアは今ではすっかり彼の形となった肉壺で最愛の人の男根を受け入れていくのだったー。
↓前回のシンシアちゃんの前日譚的なやつです。
https://sasanoha6011.fanbox.cc/posts/10193986
差分内容
〇文字の有無
〇キャラ絵 NSFW
〇背景なし