DESCRIPTION
幼馴染に告白され納涼祭に誘われたアグリ。自己肯定感の低い彼女にとってそれは信じ難い出来事だった。戸惑いながらも話を濁し、いつものように一緒に部屋で団欒しようと提案すると彼が不意に真っ直ぐな好意を伝えてくる。思わず口をついで出た「私でいいの?」の問い、その問いに返事はなくアグリの分厚い唇に彼の唇が重ねられていた…。一拍の間もなくお互いに長年内に秘めてきた想いを囁き合い、邪魔な衣服を脱ぎ捨て、初めてながらも劣情をぶつけ合い、二人は気持ちを確認し合うようにひたすらに愛し合っていくのだったー。
↓前回のアグリちゃんの続きです。体格差っていいよね。
https://sasanoha6011.fanbox.cc/posts/10174405
差分内容
〇文字の有無
〇キャラ絵 NSFW
〇背景なし