DESCRIPTION
秋風が吹く穏やかな昼過ぎ、ワカバとお茶をしながら談笑していたエレノア。食欲を抑えられない彼女は二人きりという事もあり積極的にワカバを求め始める。彼の衣類を脱がせ、豊満な巨体を持つエレノアから見ても太い肉棒に愛しそうに舌を絡めしゃぶりついていく。根元まで咥えながら喉奥で愛撫し、肉棒の先端から溢れる精液を次から次へと胃袋に収めていくのだったー。
↓前回のエレノアお姉ちゃん
https://sasanoha6011.fanbox.cc/posts/10697316
差分内容
〇文字の有無
〇キャラ絵 NSFW
〇全体&コマ別