DESCRIPTION
フタナリになったことがノアにバレて数日目
次第にノアの奉仕を受け入れるようになってきたユウカ
ユウカ「そんなとこ…舐めるなんて…汚いわよ…」
まだ緊張が残り遠慮する言葉を発するユウカだが、射精の快楽を知ったらもう戻れず。
生えてしまった男性器にご奉仕されることに否が応でも期待してしまう。。。
ノア「そんなこと言っても、ユウカちゃんのこ・こ♡とっても固くしちゃってるじゃないですか♡」
ユウカ「ウッ…\\\」
ノア「遠慮しなくてもいいんですよ…♡私に任せて…♡」
チュッ
ノアのねっとりとした愛撫にユウカは思わず腰を引くが、あまりの気持ちよさに我慢など到底できず、内からすぐに熱いものがこみ上げてきた…。
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といったストーリーを考えながら落書きしたら筆が乗ったので今月もう一度更新できました。
また来月も頑張りたい💪
次は誰にしようか…違う作品でもいいな…