ガチャ…
「お~~いそろそろ」
「あ~~もうそんな時間か~」
「ですってよ~~聖母様」
「あ゛……あ゛……ん゛お゛ぉ゛………」
ビクッ…ビクッ…(ぐしょぉ)
「ほらほら、謁見の時間ですよ~」
ガチャガチャ…
「ふ……ふぇ………?」
「おいおい、呆けてんじゃね~よいつもの日課だろ♪
マジで頭の中真っ白になっちまってたか~~?ほらほら、大事な支援者様達と『謁見』の時間ですよ~」
「おら、行けって」
ドンッ
「あうっ…」
「おいおい、乱暴にすんじゃね~~よ♪
聖母様は今『大事な身体』なんだからよ~~~♪♪」
ドッ♪♪ゲラゲラゲラゲラ♪
「あ~~でもこんな後姿見せられたら…」
(ムラッ…)
「おら、さっさと部屋出ろよ」
「あ~~待って待って、やっぱちょっとそこの部屋入って」
ぐちゅっ…
「ひっ……?!」
「はははっ♪おら、もっと舌絡めて♪♪」
「んっ…んっ……」
「おいおい、お偉方が待ってんだぞいいかげんにしろって♪」
「あ~~いいのいいの少しぐらい待たせたって、あいつらこの女にもうゾッコンなんだからよ
おら♪緩くなっちまってんぞもっと締め付けろ♪♪」
パンパンパンパン♪
教団を乗っ取られて以来…どこで何をするにも常に信者が付いて回り、隙あらば身体を弄られ、ハメられる…
逃げる事も自暴自棄になる事もできず、娘の世話すら殆どさせてもらえない、ただ犯されるだけの日々…
そして孕まされた後も、信者達の相手や撮影、権力者への"接待"の毎日は続き………
ー◯ヶ月…ー
「へへっ♪」
「ニヤニヤニヤ♪♪」
「お~~お~~蹴った蹴った♪いや~~毎度ながら女体の神秘はすげ~な~~♪♪」
「聖母様~今回も元気な赤ん坊をお願いしますよ?教団の将来の大切な『財産』ですからね~~~♪♪♪」
ゲラゲラゲラゲラ♪
「っ~~~~……」
そこには…惨めに望まぬ妊娠により腹を膨らませた爛れた聖母様の姿があった…
そして……
「おら、ちゃんと自分で歩けって」
「ったく、こんな重い腹しやがってよ♪今日は特別な日なんだから気合入れろよ~~?
昨日みたいにションベン撒き散らしながら途中で気絶なんかすんじゃね~ぞ」
「な…なに……?いったいどこへ………」
「ほらほらちょっとはしっかりして周り見てください周り」
ゾロ…
「今日は中出し◯◯◯◯◯回突破記念だから沢山集まってますよ~♪」
「ちゃんと数えてないから実際はもっといってるけどな♪」
「ま、不眠不休なら二週間位で終わせてあげますから安心して下さい♪」
ゾロゾロゾロ……
「ひっ…?!ひっ……う……うそ………
こんなの……いくらなんでも………」
ゾッ………
ニヤニヤ♪
ジリジリジリ♪♪
そして始まる……淫欲の宴………
今回もリクいただいて作成した連作を投稿(ありがたやありがたや…)
お話は…続く……