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ー○○人目ー
「おら、もっと締め付けやがれこの罪人がっ」
「あっ…あっ…あっ…あっ…」
パンパンパンパン
余計なことを口走れば娘(ケモ姫)にも害が及ぶと脅されている為、
国民男性達に罵倒されながらも反論一つせずその身体を使って"謝罪と贖罪"をさせられ続け
「あ~~ん?なんだこれ?
なぁこれかえってよろこんでね~か?」
「あぁ、なんだよこれじゃ罰にはなんね~な」
「………ふぇ?」(ビクッビクッ)
「だよな~~、こうなったらそれだけはって泣いて嫌がるし流石にこっちもマズイと思って禁止にしてたけど
『解禁』しちまうか~~罰にする為に~~~」
そして……
ー夕暮れ…ー
「ふぅ~~~、出した出した♪やっぱ中出しは気持ちよさが違うわ~~♪」
どろっ…
「ぁ゛……ぁ゛……」
ビクッ…ビクッ…
「ぁ゛……あ゛ぅ゛………」
どろっ………
「あははは♪♪見ろよこれ♪♪♪」
「あ~~あ、しっかり『罰』になったみて~だなよかったよかった♪♪」
ギャハハハハ♪
こうして…王族であるその身体に国民たちの『子種』をたっぷりと注ぎ込まれるケモ王妃様……
かつての国民からの人気は見る影もなく、王族相手とは思えない程に乱暴に犯され続け、日も暮れた頃ようやく兵士達からその身体を『回収』されるのだった…
更に続く!!