インフィニット・ストラトスより千冬姉さんのご依頼でした!ここで言う「昔懐かしいアニメのとあるマシーン」は例の不二子ちゃんのミニマジックハンド責めのヤツかな~と勝手に想像して描かせていただきましたww
こちらの作品は、意外と珍しく「ご依頼者様がご依頼文に書いてくれたセリフ案をほぼそのまま使わせていただいた」パターンです。手書きになっている笑い声はこちらで描きましたが、ナレーション部分などはそのまま使用させていただきました。楽をさせていただき、非常にありがたいですwww
セリフについては、ご依頼者様によって触れ方が結構ちがっていて
①シチュや服装の指定のみで、そもそもセリフの指定がない方
②「全体的にイヤがりつつ笑いが我慢できない感じにしてください」と方向性だけザックリ書かれる方
③会話内容をしっかり書いてくださる方
④「セリフはおまかせしますが、○○なセリフだけは避けてください」とダメなものの方をお伝えくださる方
…などなど、本当に様々です!こちらで拝読させていただき、ご依頼者さまがどんなテイストのセリフを希望されているかをできる限りで読み解いて絵に反映させるように気をつけています。そういった作業を噛んでいるので、ブーストなどで「セリフがイメージどおりでした!」って言ってもらえるとものすごーく嬉しいです!
ご依頼者様的には、ppwがセリフを考えるのと、ご依頼文に書いたセリフをそのまま使用するのではどっちが嬉しいものなんでしょうか?私、気になります…!