pixivリクエストありがとうございます。「2人で入るペットロイド」といお題です。
ハカセ特製の神経接続システムにより、後ろ足ちゃんはドールちゃんの思い通りに動かされてしまいます。
【for translation】
1
「んんっ」「んむんんんんっ」
2
「ひぎっ!」「なっなんだよお前入ってくんなっ」「んぎぃぃっ」
3
「合体シークエンス&神経接続完了~。これで後ろ足ちゃんが本体のドールちゃんの思い通り動くでしょ?」
「前田君と後藤君の名前で思いついた2人で入るペットロイド・ケンタロスフォーム、けっこううまくいったわね」
「ん? 動きが変だね。キャラクターAIの効きが弱いのかな? 前田君、お尻がずっとキモチイイもんね。くすくす」
「しょうがないにゃあ。新型キャラクターAIレベル最強でちょうどいいくらいかな?」
4
「お尻の後藤ちゃ~ん。君にはキャラクターAIがないんだ~。ごめんねごめんね~」
「本体ちゃんのAIにリソース全部使っちゃったからさ~」
「でもただの下半身の君にはそんなもの必要ないからね~。素面でがんばってね~ぐふふふふ」
「本体の前田ちゃんはH大好きって性格設定の女の子になってるから、つきあってあげてね」
5
「木村少佐殿、先月の自分達の活動報告書を持って来ま……って、おお? こっこれはペットロイドの新型フォームですか? すっげー! 後ろ足どうなってるんだろ?」
「ふっふっふ。ケンタロスフォームよ。ノーマルとドール両方のフォームを同時に楽しめるのがいいでしょ」
「あれあれ? 足を広げてこっちを見て……これってこの娘、俺たちを誘ってますよね~? ハカセ、俺たちでこれ借りてっていいですか?w」
「いいよ~。あとで感想聞かせて」
6
「はあ……はあ……」
「すごい締めつけ……んんっ。髪の毛いい匂い……あうっ」
「んちゅ……ちゅる……すっげ……舌まで着ぐるんでる……」
「めっちゃぐいぐい来るよこの娘……超エロい……可愛いなあ」
「ほんとか? こんどは俺そっちでイチャイチャしたい」