部下にクリスタルちゃん大好きな監査官の接待をさせるハカセ。船の評価高くなりすぎたら再審査になりそうだけど……。
【for translation】
1
「また監査の時期になっちゃったね~。今回も着ぐるみ枕営業よろしく高橋クン」
「今回の監査官は君の大学の同期らしいね……。好みはクリスタルちゃん。この船の評価は君の接待にかかってるんだからね」
2
「ふおおおおっマジで客室にくりすたるちゃんいたっ!」
「先輩の言った通りだ……この船すげえ……」
「あっもうこの船の評価Aにしちゃうっ。いやA+にしちゃうっ」
「この船にいる同期の高橋には絶対ばれないようにしないと……」
3
「はあはあ……クリスタルちゃんのふんどしの中に手を入れるのが夢だったんだ……」
「うっほ やわらかっ つるぷにっ」
「何も履いてないあったかお尻ちゃん……はあはあ……」
4
「いや~ごめんねクリスタルちゃん。いきなりお尻さわっちゃって……。いやもう憧れのキャラだったからつい……エヘヘヘ」
「あ、あのよければふんどしの中見せてくれない? 前からその……ああ……初対面の女性にこんなこと言うなんてオレどうかしてるな……」
5
「あっあああ……**っ ****っ……ありがたやありがたや……」
「あっ空気が流れてくる……本当におまんこから呼吸してるんだ。先輩の言った通りだ……えっちだなあ……苦しそうだなあ」
6
「ふごっ ちゅる……」「ぢゅる……ちゅ……」
7
「ぺろぺろ……ゴムの味する……つるぷにボディ……」
「はあはあ。おっぱいやわらかい……****ムレムレ……あったかい……」
「忘れられない夜にしようね、クリスタルちゃん」
8
「クックリスタルちゃんっ……ちゅ……んちゅ……」
「ちゅ……ちゅぱ……はあはあ」
9
「あああっ んんんっ」
「はあっはあっ気持ちよすぎっクリちゃんっ」
「ああああっ でるっ でちゃうっ」
「あああああああああっ クリちゃんの中にっ 出しちゃううううう」