pixivリクエストありがとうございます。
ハカセの船をタクシー代わりにしているお嬢様、実は帝国のお姫さまだったようです……。
【for translation】
1
「おっほぉ……私にこんなものが……。こ、これはドキドキしますねお嬢様……」
「でしょう? これがこの船を護衛に指名している理由ですわ」
「今回は憧れのあのハカセとヤっちゃいたくて……。私の弟として協力してくださいまし」
2
『ハカセーボクたちとあそぼ』
「ちょっ 帝女殿下っ!? いや侍女様ですかっ!? ど、どういうことですかっ?」
『帝女殿下ってなーに? ボクたち双子の仲よし兄弟だよ』
『ボクたちハカセとあそびたいんだ。ね、お兄ちゃん』
「ちょっとあのっ……さすがに帝室の姫君とそんなことしたら不敬ってもんでっ」
『女の子同士なんだからいいじゃんいいじゃん』
「待って待ってっ! ちんちん擦りつけないでっ そんなぶっといの無理っ! いや私が作ったんだけど……」
3
「あっ あっ んがっ あっ んんんっ」
『ちゅるぺろ……ハカセちゃんかわいいね~』
「んぎいぃいっ おっき……おっきすぎぃ」
『ほんとだね~ ハカセちゃんかわいいね~』
「こんなっ ひ、姫殿下っ だめですぅ あっあっあっ」
4
『はあっはあっ ハカセっ お慕い申し上げておりますわっ んんっ』
『うふっうふふっ わたくしっ 憧れのハカセの中に挿入れちゃってますわっ ああんっ』
『あんなにすごい才能を持ってる人とひとつになれるなんてっ。わたくしに制服されちゃうなんてっ…。あっ…あぁぁん』
「あっあっあっ」
「姫っ だめっ」
「あっあっ あああああ~っ あぁあぁ あ」
5
『ちゅ……お兄ちゃんボクとも遊んでよぉ』
『んちゅ……ごめんな~。男の子同士で遊んじゃう?』
『わ~いお兄ちゃん大好きぃ』
『ふふふ ドキドキしてきた』
6
『はあっはあっ お兄ちゃん気持ちいい? 大好きだよっ』
『ぎゃんっ あっあっ そこっお尻っ ひぎいぃぃ』
『お兄ちゃんだけハカセとえっちしてぇ……ずるいよぉ』
『あっあっあっ わたくしっ 帝女なのにっ 男の子なのにっ こんなっ』