ケモナー向けのえっちな商品を紹介するおしごとです( ˘ω˘ )
【for translation】
1
「ヒロキ~、今夜の私とのわんわんプレイ終わったらさ~、翌朝そのままうちのお店連れてくからさ~、試供機のフリお願いね~」
「本物のロボ犬の3号機が壊れちゃってさ~、修理に1週間かかるらしいのよ~」
「えっ……みっちゃん? 聞いてないよ……」
2
「うふふ、ヒロキったらか~わいい~。今日もメス犬になれてよかったね~ うれしいね~」
「さあ、いつものいくよ~。ちんちんな~いないっ」
「ん~上手上手! ヒロキってば自分が犬の女の子たってご主人様に教えられたね~。じゃあ遊ぼっか♪」
「そうそう、明日からは人間だってばれないようにね~。ばれたらその犬スーツ、一生脱げないモードにしちゃうからね~」
3
「これがケモナー向けラブドールロボいちごちゃんか……30万円……ほしいけど高いな……どうなだろ……」
「お客様~、こちらにお試しできる試供機と休憩室をご用意しておりますっ。ご利用いかがですかっ?」
「えっ、ほんとうですか? ちょ、ちょっと試してみようかな……はずかしいけど……」
「ありがとうございます~っ 手前の3号機をご用意しますねっ。あちらへどうぞ」
4
「はあはあ かわいいなあ。ロボット人形のくせに……。やわらかいなあ。いいにおいもする……はあはあ」
「ほ~ら、ちんことまんこがちゅっちゅっちゅ~」
「ん? なんか震えてる? 嫌がってる? たまに人間ぽい動きするなあ……。なんてそそるプログラムなんだ」
5
「んんっ 動くオナホじゃん。中があったかい……。ちゅっちゅっ。これいいな~。絶対これほしい。買おっと。ちゅっ」
6
「ヒロキ~? 犬舎に持っていかれたって聞いたけど……」
「うっわ……あんた本物の犬と交尾してるの? さすがに引くわ~w 臭~い」
7
「ヒロキおつかれ~。結局あのまま1ヵ月もがんばっちゃってるね~。キスしてあげる~。んちゅっぺろぺろ」
「あれれ~? 愛する者からのキスで元の姿に戻らないね~。おっかしいなあ~w」
「あ~これはよっぽど戻りたくないってことだね~。ヒロキは私という者がいながら~毎日毎日男の人やオス犬と交尾しまくってる罪で~、一生メス犬の刑で~す」