DESCRIPTION
ある日大原ななこは友人からシッター
のアルバイトの代行を頼まれる。
友人の頼みを快く引き受ける大原ななこ。
シッター先へ訪問すると、母親と幼稚園くらいの子供が出てきた
友人の代わりに来たことを伝えると母親は納得した。息子の面倒を見てほしいとのことで、数時間の間面倒を見ることになった。
その子供はやんちゃで、いろいろと遊んでいるうちにすると汗をかいたから一緒にお風呂に入ろうと言ってきた。
まだ子供だから問題ないだろうと思い、一緒に入ることに。
服を脱ぐと、子供が自分のイチモツをこすりつけてきた。
あまりの大きさに興奮してしまうななこ。
子供のものとは思えないイチモツに体を許ししまい、何度もイキまくる。
そしてまた来ることを約束するのであった。
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