DESCRIPTION
海外のビーチへやってきたミッチーとヨシりん。
楽しんでいる二人に素っ裸の外国人が声をかける。
外国人A「Hi!もしかして日本人の方ですか?」
裸の男性に声をかけられ動揺する二人。
日本語が分かるとのことで話を聞いてみると、ここはヌーディストビーチらしく裸でも問題ないとのことだった。
安心する二人。旅行で来たことや楽しんでいるかなど談笑を交わす。ふとミッチーが外国人Aの股間に目をやると、見たこともない大きさのイチモツに思わず反応を示す。
ミッチー(うわ、おっきいー)
外国人Aの提案で最後に記念写真を撮り、二人は外国人Aと別れの挨拶を交わした。
少し歩くと、ヨシりんが全く喋らないことに気が付く。どうしたのと聞いても何も言わない。さらに5分ほど歩いてようやくヨシりんが口開いた。
ヨシりん「ミッチーさ、さっきの人のちん〇んに見とれてたでしょ?」
ミッチー「え?…そんなことないよ、ただおっきいなて思っただけよ。」
ヨシりん「やっぱり、うぅミッチーのばかー」
と言って、走ってどこかに行ってしまう。
ミッチー「なによ、ヨシりんたら、いきなり怒って!もう知らない。」
そこへ先ほどの外国人Aが再び声をかける。
外国人A「どうしたのですか?」
ミッチー「実は……」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ミッチーに対するAの紳士な対応」と「たくましく大きなイチモツに対する興味」が彼女を一人の雌へと変えた。
雄との交尾を終え、ヨシりんと再び合流し、仲直りをするのであった。
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いつも見ていただきありがとうございます。
なんか思いついたので描いてみました。