DESCRIPTION
風間宅
風間みね子「おじ様ぁ、桜田さんいかがでした?」
銀の助「いやぁ中々良かったべ。もえ子ちゃんもオラのこと気に入ってくれたみたいだぁよ。」
風間みね子「それは、当然のことですわ、オホホホホ。でも今日秋田に戻られるのですよね?」
銀の助「そうだべ。だから帰る前に、久々にみね子さんとパコパコしたいと思ってな。この肉づきの良い体ぁ、我慢できねぇだよ。お尻なんかお餅みたいだべ。(モミモミ)」
風間みね子「オホホホ」
ジュッボ!ジュッボ!ジュッボ!ジュッボ!ジュルルルルr
銀の助「みね子さん、フェら上手くなったでねぇか?中々いいべよ」
そう言われ、口マ〇コとともに笑顔を見せるみね子。
銀の助「ベッドいくべ。」
ー寝室ー
風間みね子「あのー、おじ様、コンドームは…?」
とマ〇コをチ〇ポにこすりつけながら確認する。
銀の助「大丈夫だべ。生交尾の方が気持ちいいべや。」
と返答し、そのまま交尾を始めた。
コンドーム無しに抵抗を見せたみね子だったが、銀の助に呼応するかのように、本能のままに雌として中出し繁殖交尾に没頭するのであった。
ー4時間後ー
銀の助「やっぱりみね子ちゃんの抱き心地最高だべ、おらのチ〇ポが全然萎えねぇべ。また来年もいっぱい抱いてやるからな。」
風間みね子「オッ♡、h、はい(ビクンッビクンッ、、ビクンッ)」
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いつもみていただきありがとうございます。
更新遅れて本当に、申し訳ないです。何とか年越しまでには間に合いました。
本日skb再開しようと思います。2件ほどを目安に依頼を受けさせていただこうと思います。よろしくお願いいたします。
寒い日が続いていますので、皆さん病気には気をつけてください。