DESCRIPTION
よしなが先生は例のデカマラと会ってみないかと誘われる。
吉永先生はチンコに興味があったので見学だけさせてもらうことにする。
約束の日、合流するとまさかの教え子の親族で萎えるよしなが先生。
対して、狙っていた雌の一人にプライベートで会えたことに大喜びするじいさん。
松坂先生「連絡この子ビビッて見学だけですの。」
じいさん「気にしないで人それぞれだから」
松坂先生「じゃ、お先に~♡」
チンコの大きさに驚くよしなが先生。
ゴムをつけず、互いの肉を打ち付け交わう二人。
吉永先生は二人の生交尾に胸が熱くなる。
まつざか先生との行為を終えてもなお、雌穴を求めるじいさんのイチモツ。
横で倒れる雌の姿と自分を重ね、逃れられない運命を悟り、理性を脱いだ。
吉永「(やっぱり、でけーこのチ◯ポ)」
晒された本能は彼女を雌にさせる。
理性が飛んだ二人の雌は、ホテルを延長して翌日も本気交尾に勤しむのであった。
松坂先生「低経験値の吉永先生に本物のセックスを見せてあげるわ」
吉永「あ~ら、助かりますわ松坂先生。せいぜいがばマンにならないよう祈ってますわ。」
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いつもご支援、ご高覧いただきありがとうございます。
前回の投稿にもありますが、同人製作に集中するため、投稿頻度もより下がるかと思われます。気が乗ったらイラスト投稿します。
よろしくお願いいたします。