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アニメを見て猛烈に描きたくなったので部族の民と化した凪さん落書きしました。みんなお尻に注目してたけど、ぼくはおっぱい一辺倒でした。
石を求めて出向いた海外の僻地で調査に励んでいた凪さん。
持ち前の肢体で精力的に動いていたら現地の協力先である未開部族長に見初められてしまいました。
部族長は歓迎会と称して凪さんに部族の呪術師に調合させた秘薬を酒に混ぜて飲ませました。
たちまち昏倒する凪さん。
その後部族長の命を受けた呪術師は幾日も掛け数々の薬と術を使い凪さんの心身を改造していきました。
今ではすっかり部族の民として、部族長の何人目かの妻となった凪さん。
過去の事などすっかり忘れて日々部族の生活を謳歌しているみたいです。
何故か肌身離さず携えている鎚を男顔負けの力で振るうとき、
時折何か大切なモノを失くしてしまったように心が疼いて胸が痛むらしいです。
しかしそれも汗にまみれた部族の男たちの体臭を嗅ぐと身体の芯から熱くなってどうでもよくなってしまうみたい。
妻として夫への奉仕が無い夜は村の若い未婚男性たち相手に性の意識発掘に専念して秘めたる情欲を発露しているとのことです。
しあわせそうでよかったね凪さん♡