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まだカ〇マが幼い頃の話
夏休みに親の実家で遊んでいた彼は、水分補給も忘れ遊んでいたら熱中症になり倒れてしまう。
そこはクソ田舎で土地勘もなく、周りには家も人気もない、
絶望の中、意識が朦朧としていく彼を見つけたのは水神を祀る宗教団体の巫女をしているアクア(逃亡中)であった。
水を持ち合わせていない彼女は自分のおしっこを飲ませることでカ〇マの命を救う。
この出来事以来、アクアは自分は命の恩人だからとカ〇マにやりたい放題をするのだった。
散々ひどい目にあうカ〇マなのだが、アクアから離れられなくなってしまう
彼女の体液は水神の加護を受けた奇跡の産物で傷や病、呪いなどをたちまち治してしまう一方、強い依存性を持っている為である。
そんな出会いをする現実世界アクアとカ〇マのマイオナ設定