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DESCRIPTION
萎えているにも関わらず、咥えられないようなサイズの桁外れの巨根をしゃぶれという実質的な処刑宣言に、俺はその性器のあまりの迫力と加瀬の濃厚雄フェロモンに圧倒されていた状態から引き戻され、「………ッ゙!?!?」と思わず素早く身を引いた。
ゴン、と後頭部が壁を叩く。
ぬっ、とグローブのような加瀬の手が伸びてきて、俺の頭蓋を小玉スイカのように掴み上げ、俺の上半身ごと引きずり上げた。
生き物のように、ズムッ!!!グウッ!!と更に太く、大きくなった加瀬のモノが、水平近くまで持ち上がり、その先端が野蛮にくっきりと割れた丸々とした亀頭が照準を定めるように、俺の眼前に突きつけられる。
「ヒッ…!?」
ドプッ…と豊富なカウパーが溢れる、涎を垂らす雄獣の性器のグロテスクな迫力に俺は顔を引き攣らせた。
ほらほら、と加瀬がモノの凶悪さに反した爽やかさで笑いながらぬっ…と腰を突き出し、逃げ場のない俺の口周り全てを覆う大きさの亀頭が、ずむッ、と俺の顔面を歪ませ、マーキングするようにその先走りを塗りたくる。
「うぁッ……ちょ、おいッ…」
逃げ場もなく、ブミュッ、ぐぬッ、ググッ!!!とパンパンに張り詰められたそれで良いように嫐られ、その大きさと硬さに顔を歪ませられ声が漏れる。
「さっさと口開けないと、もっとデカくなりますよ」
ズムッ!!!と目の前の巨砲が更に重量と容積を増す。
その迫力に俺はギョッとし、思わず固まる。
メリッ!!!と音がしそうなほど堅く太く勃起したそれはもはや肉の杭のようだった。
ズッシリとした規格外の腿はまだ緊張状態になく、完勃ちまでまだまだ余裕があることが見て取れる。
……恐る恐る、軽く口を開け、巨大な亀頭に顔を寄せる。
……俺が、ずっと強者として生きてきたこの俺が、男の、それも年下の男のチンコをしゃぶらせられるなんて……。
だがそんな葛藤と屈辱は、加瀬が容赦なく腰を突き出してきたことにより、口に押し込まれた凶悪な亀頭の途方もない大きさと感触に吹き飛ばされた。
「おぶゥッ………!?!?」
亀頭すら、咥え切れられてなかった。
一番太い部分に到達する部分までで口はパンパンに埋め尽くされ、ざらついた表皮に舌を押し潰される。
「んぐぅッ…!?!?」
エグみのある味が口いっぱいに広がり、えづきそうになるものの、口蓋を埋め尽くされ、口も動かせず、ただその濃厚な雄の味を味あわせられ続ける。
途方もない直径に、当然のように歯が当たるが、ブリッブリの加瀬の亀頭はまるで効かないどころか、むしろ快感らしくグッ!!グッ!!!と俺の歯をへし折らんばかりにその巨大過ぎる逸物を押し込んでくる。
「ぶっ!?ぐッ……!?!?」
限界まで開いた口を更にこじ開けるように極太のモノがねじ込まれ、メキメキッ…と顎関節は悲鳴を上げ、俺の後頭部は壁にめり込まんばかりに押し込まれる。
んー?、と加瀬が白々しい声を上げる。
「先っぽすら咥えられないんすか?」
ゴッ…!!ズンッ!!!と淡々と暴力的なパワーで押し込まれてくる巨根に顔が歪み、俺は空気が潰れたような声を漏らすことしかできない。
「仕方ないな…」
と加瀬は喜色をたたえた声で言うと、両手でガシィッ!!!と俺の頭を完全に固定した。
鉄球すら握り潰せそうな分厚くデカい手が、メリメリッ!!!と俺の頭蓋骨が歪まんばかりに力を込めてくる。
「ンギッ…!?」
俺は加瀬の怪力による激痛で目を見開いた。
フッ、と加瀬が笑ったかと思うと、競輪選手を超越する腿とハムストリングス、そして筋肉の塊のような尻がグギュゥゥゥッ!!!!!と盛り上がり、ズゴッ!!!!!と段違いのパワーで腰を突き出してきた。
バギャァッ!!!!
万力で固定された頭はどこにも逃げられず、鉄柱のような勃起が俺の顎関節をこじ開け、バカでかい亀頭がグブゥッ!!!と喉奥を押し潰した。
「グッ………!?!?!?」
痛みと吐き気、何より今にも顔が弾けとばんばかりの口の内側で膨れ上がる加瀬の逸物の凄まじい圧迫感に、俺はパニックになった。
抜く事ができるわけもないのに、俺の口を埋め尽くしてなお、その偉容の半分以上を残すゴリゴリに血管の浮き上がった極太の竿を掴み、「んぅッ!!!ウゥッ!!!!!」必死に、今にも俺の顔を破壊しかねない凶悪な勃起から逃れようと、必死に抵抗する。
加瀬の勃起は、俺の両手が二掴みしてもまだその全長には届かず、平均的な成人男性よりは大きい俺の手でも、その周囲をつかみきれなかった。
むしろ抵抗を喜ぶように、ビクッ!!ビクッ!!!と揺れ、その勃起力だけで俺の膝が地面から浮き上がらせた。
「はは……必死な桐生さんかーわい」
加瀬が俺の額にかかった前髪を流すように撫でたかと思うと、突然、ズムゥッ!!!と口の中の勃起が膨れ上がった。
「ギィッ!?!?」
バギャッ、と何かが破壊された音が自分の中からする。
もはやあまりの大きさに顔面が盛り上げるように潰され、目を開けることも叶わない。
ビクッ、ビクッと俺の体が不随意に痙攣する。
限界を超えた深い挿入に、俺の体はただ自分が壊れないように保つのに必死で、手は垂れ、ただその極太巨大な勃起を受け入れされていた。
角度を増した勃起によって、俺の膝は完全に床から浮き上がっていた。
俺がピクッ、ピクッ…と震えることしかできない虫の息の状態で操り人形のように自分の勃起に吊られてるのを見て、加瀬は満足そうに笑う。
「ミドル級チャンピオンのボクサーでもこんなもんすか。まだまだ本気じゃないんだけどなぁ…」
そう言いながら俺の後頭部に手を回したかと思うと、今にも破裂しそうなギリギリの状態であるにも関わらず、容赦なく、グブッ!!!ズブッ!!!とその巨大な勃起を動かし、俺の口の感触を堪能した。
グブッ、ゴフッ!?と俺から壊れた下水管のような音が漏れ、限界が近い体がブルブル震え始める。
フン、と加瀬が笑う。
「ま、1発目はこれくらいで勘弁してやりましょうか」
消し飛ばされそうな意識の片隅で加瀬の言葉を聞き取りかすかな安堵を覚えたが、ゴリュッ、と加瀬が自分で己の精液がズッシリと詰まった巨大な睾丸を揉んだかと思うと。
ズムゥッ!!!!!!
バギャッ!!!!!!
「ガッ………!?!?!?」
既に最大サイズに達していたと思われていたその勃起が更に膨れ上がり、俺の白眼を剥かせ失神させた瞬間、ドブッ!!!!と重く、凄まじい射精が始まった。
ドビュッ!!!!!!
ドビュッ!!!!!!
ドビュッ!!!!!!
マグマのように熱く、ドロドロ濃厚なザーメンが、物凄い勢いで口内で噴出する。
ドビュンッ!!!!!
ドバッ!!!!!
ドビュビュッ!!!!!
口内が一瞬で決壊するダムのようにザーメンで埋め尽くされ、しかし出口もギッチギチに杭のような勃起で埋め尽くされ、逃げ場のないザーメンがドバッ、と両鼻から溢れ出し、それでも排出は到底間に合わず、ゴブッ、グブッ、と喉を膨れ上がらせながら腹の中へと注ぎ込まれる。
ドビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!!
鼻がひん曲がるような強烈な栗の花の匂い、エグみのある味、燃えるような熱さ、何よりその圧倒的な量に俺の意識は強制覚醒させられ、強すぎる射精の勢いに全身を暴力的に揺すられながら、呆然としていた。
ドビュッ!!!!!
ドビュンっ!!!!!!
バビュッ!!!!!
いつまで、どんだけ出すんだよ……。
加瀬の凄まじい精力に、雄として畏敬の念が沸き起こる。
一発で孕ませるなど、そんなレベルではない。
イカ飯のように膨れ上がる己の腹を感じる。
もう加瀬のザーメンでパンパンだ。
ドビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!!!
だが加瀬の種付けは留まるところを知らない。
常人の何倍もの噴出しながな、本人は余裕の表情で、その太い砲身を気持ちよさそうに震わせている。
腹がはち切れんばかりになり、ガクガクと震えだす。
せり上がってくるものを感じる。
え、え、え、俺このまま……。
ブバンッ!!!!
俺が恐怖にとらわれた時、激しい射精に耐えきれず俺の体が弾け飛び、背後の壁に叩きつけられた。
ゲボォッ!!!!と大量の白濁を吐き出しながら地面に倒れ伏す。
ブシュッ!!!!ドビュッ!!!!と加瀬の射精はまだ止まず、シャワールームを汚していく。
フン、と加瀬は笑うと力ない俺の腕を掴んだかと思うと、そのまま一気に宙吊りにした。
もう片方の手で極太の砲身をガシィッ!!!と握り、グググ……と岩のような筋肉を盛り上げながらその角度を下げると、その凄まじいザーメン砲を吊られた俺の体に浴びせまくった。
ドビュッ!!!!
ドビュンッ!!!!
バビュッ!!!!!
俺の体がサンドバッグのように揺れ、全身がクリーム状のザーメンにパッティングされていくのを加瀬はふいごのような大胸筋をメリメリと盛り上げながらうっそりと笑う。
俺をザーメン塗れにしている事実にまた興奮し、ビグッ!!!と巨大な勃起が跳ね上がろうとするのを、剛腕で押さえつける。
バビュッ!!!!
ドビュッ!!!!
……。
数分に渡る猛烈な種付けがようやく収まる。
分厚いザーメンの層で蓑虫のようになった俺は完全に失神し沈黙。
加瀬が空いた手で俺の顔を拭ったかと思うと、上から覆いかぶさるように深く口づけ分厚い舌をねじ込んできた。
「……ッ!?!?」
暴力的な体格差から来る一方的なキスに、俺は無理矢理目覚めさせられ、強制的に唾液を飲み下されていく。
ザーメンとはまた違う、加瀬の味に、脳髄が痺れたようになる。
ピクッ、ピクッ、と反応し始めた俺の逸物が、ゴリゴリの加瀬の勃起に触れる。
………なんでこいつは、まだガチガチに勃起しているのだ…?
恐ろしい事実に目を見開く。
その気配を感じたのか、加瀬が口を離す。
つ、と透明な唾液が2人の間に伸び、やがてその自重で、樽のような逞しい加瀬の大胸筋と、ザーメンに覆われた俺の体に落ちる。
俺のはぁッ、はあっ…!という必死の呼吸音だけが響く。
加瀬は余裕の笑顔で俺を軽々と持ち上げたまま、見下ろしてくる。
俺は恐る恐る視線を落とし、"ソレ"を見て、ひッ!?と思わず悲鳴をあげた。
ふはっ、と加瀬が笑う。
先ほどより、巨大化し、加瀬の臍より遥か上まで到達し、鋼鉄のように堅さを増した勃起が、ブンッブンッ!!!と勢いよく暴れ、カウパーを撒き散らしていた。
「な、なん、で……ッ、お、お前……ッ!!!」
加瀬の底知れぬ精力と笑みに俺は恐怖のあまりガクガクと震えながら、その剛直で潰され掠れた声で悲鳴のような声を上げる。
「はは……こんくらいで驚かれてちゃなぁ…」
加瀬がうっそり笑い、その巨大な勃起をブンッ!!!と触らずに動かし、ドスッ!!!と己の鋼のような腹筋に叩きつけて見せた。
その激しい音に思わず固まる。
「こいつも、桐生さんの中に入りたくてもう我慢できないみたいです」
よっ、と加瀬が軽々と俺をその逞しい肩に抱え上げる。
「ひぅッ!?何す…ッ!!」
体をぶん回され、2m近い高さにいきなり持ち上げられ、俺の声がひっくり返る。
加瀬はまるで俺の重さなど感じないように、ズンッ!!ズンッ!!!と歩くと俺をシャワールームの個室にドガッ!!とぶち込んだ。
グホッ!?と思わず声が漏れる。
バギャッ!!!!べギィッ!!!という凄まじいは破壊音に弾かれたように顔を上げると、加瀬が段違いの肩幅と大砲玉のような肩の筋肉で、何事もないようにあっさりと個室の仕切りを破壊しながら侵入してくるところで、そのままシャワーヘッドを掴むと、片腕で俺を子供のように抱き上げ、熱い湯を俺に浴びせかけ始めた。
「なっ……ぎひッ!?」
片腕で俺の筋肉質で重いはずの体を軽々と抱き上げながら、バギャンッ!!とシャワーヘッドを握り潰し、ドボドボと湯の溢れるホースを俺の尻に突っ込んできた。
「ひぃッ……!?ちょ、こ、これヤバい……ッ!?!?」
悍ましい感覚に俺は肌を泡立てながら身を震わせる。
湯の勢いは容赦なく、ただでさえ加瀬のザーメンを詰め込まれた腹を圧迫する。
笑みを浮かべる加瀬の目がギラついた。
思わず、ひッ!?と悲鳴を上げた俺に厭わず、俺の首を掴み、ズダンッ!!!と壁に磔にしたかと思うと、両肩を押さえつけ筋肉で膨れ上がり俺の胴体よりも太くなった脚を引いた。
予測される次の展開に、俺は恐怖のあまり失禁した。
「や、やめ……!!!」
ゴギュゥッ!!!!と筋肉ではち切れんばかりの腿の筋肉が隆起したかと思うと、ドゴォッッッッッッッ!!!!と巨大な膝が俺の胴体を完璧に押し潰した。
「ゴボッッッッッ!?!?!?!?!?」
メリメリメリメリメリッ!!!!バギャッ!!!!ボギッ!!!!!!!
最強の筋肉アルファ雄の一撃は、俺の体ごと背後の壁を破壊し、俺の鍛え上げた腹筋は当然のようにマシュマロのように潰され、内臓はぺしゃんこ、巻き込まれた肋骨もへし折られ、上と下の口、両方から散々飲まされた加瀬のザーメンが、その他諸々と合わせて一気に吐き出される。
俺は血走った目を見開き、吐くものがなくなっても壊れたように口を開けたまま、カヒュッ!?ガハッ……ァガッ……!?と壊れた機械のようにうずくまったまま埋めき続けた。
痛覚が、感覚が痺れ麻痺していた。
弩級の一撃は、俺が耐えられる衝撃をはるかに超え、理性を保つため感覚がシャットダウンしたかのようだった。
仁王立ちの加瀬が、興奮にメゴォッ…ゴギュゥッッッッ……と極厚の筋肉を更にバルクアップさせ、ブンブンとコンクリート柱のような勃起を暴れさせながら俺を見下ろす。
「しっかりしてくださいよ。俺半分も本気出してないですよ?」
言いながら、痙攣する俺の上腕を掴んでズタ袋のように持ち上げる。
俺は掠れた悲鳴を上げる。
怪物のような最強の雄。
その気になれば俺など虫けらのように潰せる雄が、両手で俺の尻をむんずと掴み、駅弁でもするように俺の腕をその逞しい肩にかけさせる。
加瀬の筋力では、俺が自分で自分を支える必要もなければ、暴れてもなんの意味もないのだろうが。
フーッ、と加瀬が興奮を隠しきれない息を吐きながら、ズヌッ、とその砲丸のような亀頭を俺の尻に押し当てた。
「!?!?!?!?!?」
圧倒的な加瀬の筋肉とパワーに、俺のボクサーとしてのプライドを木っ端微塵に砕かれ、更にまるで勝負にならない大きさの勃起と精力に男としてのアイデンティティもバキバキにへし折られ、俺はもはや、許しを請う哀れな雑魚雄だった。
尻で感じる加瀬の勃起の大きさと感触に戦慄する。
ズシィッ!と筋肉質な俺の尻をやすやすと凹ませ押し潰す亀頭は、男の拳ほどもありそうだった。
そんなとてつもないサイズの逸物が、モゴッ!!!と俺の胴回りほどもある加瀬の剛腕に筋肉が盛り上がり、引き下ろされそうになるたびに、グヌッ!!!ズブッ!!!!メリメリメリッ!!!と俺の尻穴を暴力的な大きさと堅さでこじ開けようとしてくる。
「あッ……ああぁッッッッ!!!」
メリッ、ミシミシミシッ!!!!と文字通り自分の体が加瀬の勃起に破壊されていく感覚と恐怖に、俺は顔を振り乱し耐えられぬ痛みと体が引き裂かれそうな圧迫感に、加瀬のギュムッ!!!とこれ以上ないほど高密度に筋肉が詰まり、これ以上ないほど巨大に発達した大胸筋に顔を押し付けて涙を流しながら悶える。
フーッ、と加瀬が興奮を抑えきれない熱い息を吐き、それが俺のむき出しのうなじをなぞり、俺はビクッ!!と震え上がった。
メギッ!!!!メリメリメリメリメリッ!!!!!
ボゴォッ!!!と加瀬の上腕二頭筋が盛り上がったかと思うとグブブブッ…!!!とそのパワーに物を言わせた拷問のような挿入を開始した。
「ガッ……!?ギッ……!?!?」
とんでもない太さと堅さ、重量と容積でギッチギチに中が埋め尽くされ、メギッ!!!ギヂッ!!!!と内側から極限まで拡張させられる。
当然のように肛門は避け、巨大な性器に股関節が軋む。
俺は衝撃と体を引き裂かれるような圧迫感に声も出せず、チカチカと明滅する視界を焦点のない目で見つめ、ヨダレを垂らしながら震えることしかできない。
「あーキツくていいっすね」
加瀬はうっそり笑うと、ドウッ!!と腰を突き上げ、ズブンッ!!!とその巨大な亀頭を丸々ぶち込んだ。
「おごッ…!?!?」
ギチッ、メリメリメリメリッッッ!!!とゆっくり加瀬がその長大な勃起を、中全部を埋め尽くし広げながら、埋め込んで行く。加瀬の勃起は亀頭だけでなく竿もみっちりと太い。
ズンッ!!!と軽い一突きであっさりと結腸がぶち抜かれた。
ボコォッ!!!と俺の腹の表面に加瀬の極太の勃起のシルエットがくっきりと浮き上がる。
俺は激烈な刺激と体が串刺しにされ割り開かれていくような悍ましい感覚に、「ガッ……!?」とぐりんと白眼を剥きビクッ!!ビクッ!!!と打ち上げられた魚のように痙攣した。
俺の中で更にズシィッ!!と肉を太らせる勃起に、俺の前立腺がゴリゴリゴリッ!!!と容赦なく押し潰され、押し出されるようにビュクッ!と射精してしまう。
パタパタと加瀬の一つ一つが大きなレンガのような腹筋の瘤に、俺の、加瀬の精子が凝縮されたようなドロドロのザーメンとはまるで比べ物にならない薄い白濁が落ちる。
「はは、桐生さんもそんな反応しときながら気持ちいいんじゃないですか」
加瀬は笑うと、ガシィッ!!!と両手で俺の腰を掴みきり、その長さも太さも桁違いのメガマラを、グブッ…!!!ズブブブッ……!!!、ゴリッ…!!!とゆっくりと出し入れした。
速度は遅くともその暴力的な大きさと堅さのモノの破壊力は凄まじく、ゴリゴリゴリゴリッ!!!と中をすり潰された俺は狂ったように射精し泣き乱れた。
「おっと」
加瀬がわざとらしく言ったかと思うと、ドズッ!!!と絶対に到達してはいけない最奥を、鉄球のような亀頭が殴り上げ、ズシンッ!!!ズシンッ!!!と重い一撃を加え続けた。
「ケベッ!?ゴボッ!!!」
全身がめちゃくちゃに揺さぶられながら暴れまわる俺のチンコから水のような精液が撒き散らされる。
「桐生さんばっかイッてずるくないっすか?ねぇ?」
加瀬が不満な声を出したかと思うと、突然、ズシィッ!!!と中の勃起が容積と重量を増した。
「ギッ!?」
バギャンッ!!とあまりの太さに股関節と骨盤から、致命的な音がした。
俺は白眼を剥き海老反りになって痙攣する。
「んじゃ、そろそろ俺も全部挿れさせてもらいますか」
中で更に勃起をデカくしただけで俺を発狂寸前まで追いやりながら、加瀬が恐ろしい事を言った。
実際、その30cmを超える怪物のような極太の男根は、まだ優に10cm以上の余力を残していた。
根元に向かうにつれて太さは増し、ボコボコとグロテスクなほどぶっとい血管が浮き上がっている。
ダプンッ、と揺れる巨大な睾丸が、グウウッ、と興奮に備え持ち上がる。
ガシィッ!!!と加瀬がその筋肉の檻に閉じ込めるように豪腕を俺の背に回して組んだ。
ゴギュウゥゥゥッ!!!!!とはち切れんばかりの大胸筋が更にメリメリと盛り上がり、俺の体を圧縮していく。
俺は腹がぶち破られヤリ殺される恐怖に頭を振り乱すが、極厚の筋肉に埋められ、身動きも取れず、声も押さえつけられていく。
それは拷問に等しかった。
余裕たっぷりな加瀬は俺の反応を楽しみながら、裏腹にその猛々しい筋肉を、力を込めて盛り上げるだけで俺をプレス機のようにぺしゃんこに潰せる筋肉を、感触を味わうようにメキメキとゆっくりと盛り上げながら、少しずつ俺の体を押し下げ、極太の巨砲で串刺しにしていく。
ズブブブッ……べギャッ…!!ギヂッ……!!!ズブンッ!!!!
俺の体は今にも破壊されそうにガクガクと震えていた。
世間一般に上位に位置する体格の良さを誇る俺でも、加瀬のペニスは巨大過ぎた。
ズヂュッ!!!グヂュッ!!!メキャッ…メリメリメリッ!!!
最後の数cmは一気に押し込まれた。俺はもうまともな思考を結べなかった。
穴という穴から涙やヨダレを垂れ流し、ビクッ!!ビクッ!!と不随意に激しく体を痙攣させるオナホ。
加瀬が満足気なうめき声を上げる。
「は〜やっと始められますね…」
メギッ…!!!ゴギュゥッ…!!!と性的興奮に抑えられず筋肉が盛り上がり、勃起が力を増す。
ドブンッ!!と更に睾丸が膨れ上がった。
「片付けは他の奴らにやらせるとして……あと10時間くらいはぶち込めっかな」
思い切りセックスできる興奮に、加瀬は青年らしい喜びの表情を浮かべる。
だが、その肉体は、並の男、いやミドル級チャンピオンの男ですら相手にするにはあまりにも無謀な、生まれながらにして最強の雄となる遺伝子を持って生まれた圧倒的な筋肉量と精力、桁違いのサイズの男性器をぶら下げている。
フッ、と短く加瀬が息を吐く。
それが始まりの合図だった。
メゴォッ!!!と全身の筋肉が怒張したかと思うと、競輪選手も怖気づくような腿の筋肉が隆起し、ドヂュンッ!!!バヂュンッ!!!と猛烈なピストンを開始した。
加瀬にベアハッグで宙吊りの状態で極厚の筋肉に埋もれるように絞め上げられ逃げ場のない俺の体に、怪物級の勃起が何度も何度もぶち込まれ、奥をえぐられ、鉄杭のような堅さで俺の腹をかき回し、埋め尽くす。
ドスッ!!!
ドゴッ!!!!
バヂュンッ!!!!
身動きも取れず、ひたすら意識を消し飛ばされるような、体が潰されるような巨大な勃起を受け止めされ続ける。
俺は加瀬の、性的興奮にギチギチに盛り上がりパンプアップした大胸筋にギュムンッ!!!と顔を埋められ、声を上げることも、抵抗することも叶わず、まさにオナホ同然だった。
ゴリゴリゴリッ!!!と鋼鉄のような堅さでえぐられ、強すぎる刺激に神経が焼ききれそうだった。
「ッッッッーーー!!!」
ひしめき合う筋肉の中で、俺の無様な射精が人知れず続く。
イキ過ぎてもうまともに物も考えられない。
「あ゛ー締め付けやべえな。クソ雑魚だけどケツだけはいい」
加瀬が熱い息を吐きながら満足気な声を出す。
グボォッ!!!と一周りその勃起が怒張し、先ほどを超える勢いと量で、凄まじい種付けが始まった。
バビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!!
ドビュンッ!!!!!
初弾でボコォッ!!と俺の腹が膨れ上がる程の量。
もはや同じ人間とは思えぬ怪物のような精力。
ドビュンッ!!!!!!
ドブッ!!!!!!!!
ドビュッ!!!!!!!
俺の体が、加瀬の凄まじい量のザーメンと勢いにガクガクと激しく震える。
仁王立ちの加瀬は悠々とその筋肉の塊のような巨大な尻を引き締め、躍動させ、途方もない射精を続けながら俺の体に凶悪な勃起をぶち込み続ける。
ドビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!!
ダバッ、と中を埋め尽くされ俺の鼻と口から加瀬のザーメンが溢れる。
フン、と加瀬は鼻息を吐くと、ズヂュンッ!!!とその巨大な勃起を引き抜き、俺の体をズタ袋のように投げ捨てる。
加瀬の拷問セックスによるダメージで受け身を取れるわけもなくズシャッ、と崩れ落ちる俺の体をうつ伏せにひっくり返すと、のしかかり、ズンッ!!!!と寝バックで萎える気配のない勃起をぶち込んだ。
電撃が走ったように跳ね上がった俺の体を、その極厚の筋肉体ですっぽりと押し潰す。
ドゴンッ!!!!!
ドゴンッ!!!!
ドゴンッ!!!!
高々と尻を持ち上げ、杭打機のような激烈なピストン。
全身を規格外の筋肉でぺしゃんこに押し潰され、強制的に恐ろしい巨物で犯される。
「あ゛〜、柔いな桐生さん」
加瀬がそのはち切れんばかりの筋肉で俺の体を潰し、鉄のような剛直で中を蹂躙しながら笑う。
床が砕けるほどぶち込んだ後、挿入したまま加瀬は胡座をかき、後ろから俺の膝を抱え上げ、ズヂュッ!!!メリメリメリッ!!!!とまさにオナホで自慰するように俺の体を扱った。
並外れた筋力と体格を誇る加瀬にオモチャのように扱われる俺。
あ゛〜イク、と加瀬が快感を味わう声で漏らすと、全く衰えぬ射精が始まった。
怪物のような筋肉絶倫男の精力は底しれなかった。
腹が膨れ上がるほど種付けした後、俺の体をドシャッと投げ捨て、俺の尻からブボッ!!ブボッ!!!と己がたっぷり注ぎ込んだ雄種が溢れるのを見ると、加瀬はニヤリと笑い、更にメギメギメギッ!!!とそのメガマラを勃起させ、俺の体を吊り上げ壁に叩きつけると、壁毎破壊するような猛烈な立ちバックで俺を延々と犯し続けた。
全身の筋肉が狂喜するように隆起し、躍動する。
男の胴よりも太い腿と規格外の睾丸は無尽蔵のザーメンを作り出す。
ドビュンッ!!!!!
ドゴンッ!!!!
バゴンッ!!!!
セックスとは思えぬ凄まじい音を立てながら、加瀬は俺を休みなく延々と犯し続けた。