-1-
【最終クリア条件:一人につき膣内射精十回以上】という巨大な看板が壁に設置された王族の寝室のように豪華な造りをした部屋、書かれている条件を達成することで次のステージに進めるという特殊なタイプの”ダンジョン”である。物理や魔法、アイテムを使用しても脱出どころか外部と連絡することさえ出来ない位に隔絶されており、閉じ込められたら中出しを十回されるまで外に出られないことが確定していた。
そんなセックスしないと出られない部屋には、合計で五人の男女が閉じ込められている。
キングサイズベッドを幾つも合わせた巨大な寝台の上では、四名の金髪美少女達が仲良くムチムチとした美尻を並べていた。そして、沢山のご馳走を目の前にした子どものように誰から食べようか迷っている黒髪短髪の”男の娘”は、彼女達のハリがありながら柔らかい桃尻に怒張し切った陰茎をズリズリと擦り付けながら呟く。
「皆のお尻、凄くエッチで綺麗だよ。誰から挿入れるか迷っちゃう」
「「「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」」」」
金髪の美少女達は羞恥心と快感から声にならない嬌声を上げて『ビクっ♡♡ ビクッ♡♡』と肢体を震わせ、我慢することが出来ないのか我先にとお尻を左右にフリフリと揺らしながらエッチなおねだりの言葉を口にする。
「まっ、先ずはリーダーの私が最初に……っ♡♡」
「鬼ボス、こういう時だけ狡いっ♡♡♡」
「鬼リーダーよりも私の方が絶対に気持ち良いっ♡♡」
「べっ、”ベルコール”様ぁ♡♡♡ 良ければ私から入れて欲しいです……っ♡♡」
ここにいない戦士ガガーランを除いた”蒼の薔薇”の面々はダンジョンを攻略してコアを破壊するという本来の目的を殆ど忘れており、ダンジョン攻略に同伴してくれたベルコールの規格外に長大なオチンポを求めてしまう位に発情し切っていた。これまでのダンジョン攻略で彼女達は何度も絶頂を迎えながら彼に”ガチ恋”してしまっているため、避妊をしていないセックスに対しても抵抗感すら覚えない程に堕ちてしまっている。
「うーん、余計に迷っちゃうよぉ。だから目の前の女の子から順番にハメるね」
蒼の薔薇メンバーの魅力的過ぎるおねだりによって余計に誰からオチンポをハメるかで迷ってしまうベルコールであったが、最終的には挿入する相手を決めたためオマンコの割れ目に魔羅を押し当てるのであった。
——ぬっちゅぅっ♡♡♡
「お゛ひ——っッ?!!♡♡♡♡」
粘っこい嫌らしい水音と共に蕩け切った女性の嬌声が木霊しており、本能のままに相手の身体を貪り合うドスケベセックスが始まったのである。
蒼の薔薇の面々とベルコールがこのようなエッチなダンジョンに挑むこととなった経緯を説明するのには、前日にあった魔皇ヤルダバオトのリ・エスティーゼ王国襲撃事件から説明していかなければならない。
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——リ・エスティーゼ王国とその周辺諸国は、強力な悪魔に襲われることとなった。
黄金の二つ名で知られる才色兼備な女王”ラナー”の誕生によって活気に満ち溢れていたリ・エスティーゼ王国だったが、突如として王都に現れた魔皇”ヤルダバオト”を名乗る大悪魔の存在によって一夜にして混乱を極めたのである。禍々しい仮面で素顔を隠しながら明るい橙色のスーツを完璧に着熟した長身痩躯の魔皇は沢山の部下達を引き連れ、王都の各所を襲撃するという百年後まで語り継がれるような大事件を起こしたのだ。
魔皇を自称するだけあってヤルダバオトの戦闘力は常軌を逸したものであり、数多の偉業を成し遂げた英雄的存在であるアダマンタイト等級の蒼の薔薇や王国最強との呼び声高い王国戦士長”ガゼフ・ストロノーフ”ですら全く歯が立たなかった程である。手の内すらまともに見せない魔皇に本気を出されれば抵抗することさえ敵わず、最悪は王国そのものが滅ぼされるかも知れないという国家存亡の危機に陥っていた。
『逃げろお前達っ!! ここは私が——っ』
仲間達を逃そうとした蒼の薔薇”イビルアイ”の奮闘も虚しく、本人も圧倒的な力を持ったヤルダバオトの凶刃に掛かろうとしていた。その瞬間、彼女のことを庇うようにお姫様抱っこする”黒髪美少女”と攻撃を防いだ”全身鎧の戦士”が、間一髪の所で助けに入ったことにより敗戦濃厚であった戦況は一転したのである。
『ここは我々に任せて貰おう』
『ボク達の活躍、見逃さないでねっ!』
漆黒の全身甲冑に本来ならば両手で握るグレートソードの二刀を両手で自在に扱う戦士”モモン”と華奢な体躯も合わせて可憐な美少女にしか見えないのに刀身が禍々しい真紅のオーラを纏う両刃剣を携えた”ベルコール”は、アダマンタイト等級パーティーや王国最強の戦士でさえ歯が立たなかったヤルダバオトと真っ向から切り結んだ。
神話のような戦いと称される程の大規模な激闘を繰り広げたベルコール達であったが、お互いに有効打が与えられず千日手の状態が続いたため、最終的には魔皇側が折れる形で『他国にも赴く”用事”がありますので失礼します』と退散したのである。
だが、しかし——
ただでは退いたりしない悪辣なヤルダバオトは”置き土産”としてダンジョンを残していき、王都全体を巻き込んだ戦いは人類側が悪魔を退けたことで終結したのであった。ここまでの話を纏めるとモモンとベルコールという新たなる英雄譚の誕生なのだが、実際にはこの一連の流れには確かな”裏ストーリー”が存在している。
『アインズ様とベルコール様のご希望に沿えたでしょうか。嫌、それよりも今は他国を周り破壊工作に専念するとしましょう』
魔皇ヤルダバオト改め”デミウルゴス”は至高の御方とそのご友人のため、各国を周りながら予定していた通りにリ・エスティーゼ王国以上の被害を齎していく。ヤルダバオトと悪魔達による複数の人間種への襲撃は全てナザリックの”自作自演”に他ならず、全てはアインズとベルコールをご満足させるために立案・実行されている計画であった。
『次の襲撃予定は聖王国ですね。女性や子どもを傷付けることは控えるように……大事な母体候補なのですから』
ゲヘナ作戦と名付けられた計画はナザリックの力を示すこととベルコールの”子作り”による恒久的な戦力の増強を目的としており、裏ではナザリックの俗国と化しているリ・エスティーゼ王国が被害を受けた周辺国に金銭や食料を提供する代わりに沢山の美少女・美女を提供させるためであった。リ・エスティーゼ王国の被害についても実態はラナー女王のことを快く思っていない不穏分子を排除しただけであるため、長期的に見たのならばマイナスどころかプラスという全く損をせずに疑われない状況を作り出している。
そして、ほぼお遊戯のような戦闘によってアインズが扮装するモモンの名声を同時に高めながら、最後に残していったダンジョンによって蒼の薔薇のメンバー達をベルコールが手篭めにする手筈も整えられていた。
『至高の御方のお役に立てる幸福っ! 次も張り切って行きましょうっ!!』
元NPCとして造物主のお役に立てる喜びに打ち震えるデミウルゴスは、スキップでもするかのような軽い足取りで聖王国に向かうのである。
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「これがヤルダバオトが残していった”ダンジョン”……」
「最新部に到達してコアを破壊しない限り、王都にいつモンスターが溢れ出しても不思議じゃない状況だ」
「鬼ボス本当に行くの?」
予定調和なのだが女王ラナーからダンジョンの調査・破壊を依頼された蒼の薔薇は、一部のメンバーから反対意見があったものの最終的にはリーダーである”ラキュース・アルベイン・デイル・アインドラ”の決定によって攻略に参加することが決まった。重苦しい雰囲気が漂うダンジョンの前に立ったことで不安そうなメンバー達は直ぐにでも引き返したがっていたが、彼女達には”頼もしい助っ人達”がいるためラキュースや特にイビルアイは大丈夫だと確信している。
「私達も共に向かう。万が一にも死ぬことは無い」
「うんうん、ボク達が守るから安心してよ」
頼もしい助っ人達とはモモンとベルコールのことに他ならず、自分達では絶対に勝てなかったヤルダバオトと互角の戦いを繰り広げた”超越者”であった。間近で圧倒的な強さを目撃していた青の薔薇の面々は二人の実力については疑う余地さえ無く、魔皇が嫌がらせで残していった絶対に碌でも無いことが確定しているダンジョン攻略の依頼も渋々ながら受諾したのである。
「頼りにしています」
「べっ、ベルコール様が傍にいるなら間違いないですっ♡♡」
「イビルアイ、おかしい……」
戦士の一人としてモモン達の強さを信頼しているラキュースに対して、絶体絶命の場面をベルコールにお姫様抱っこされる形で救われたイビルアイは若干のキャラ崩壊を起こしてしまう位に心酔していた。こうして蒼の薔薇とベルコール達は少数精鋭でダンジョンに挑むこととなり、地下へと続いていく通路を進んで行く。
蒼の薔薇だけでも対処が可能な低級悪魔を倒しながら地下道を進んでいき、開けた場所まで辿り着いた瞬間——
——ピカッ!!
「なっ、転移だっ! 気を付けて……っ」
唐突に地面に転移紋が浮かび上がりながら眩い輝きが放たれ、ベルコール達を強制的にテレポートしたのである。そして、これもデミウルゴスが用意している筋書き通りとなっており、モモンとガガーランは王道な戦闘が連続するダンジョンに飛ばされて、残りのメンバーはドスケベダンジョンに転送されたのであった。
グラマラスなドスケベボディのラキュースと小柄で可愛らしいイビルアイ、スラリとした肢体が魅力的なティナとティアの四名は、性欲旺盛なベルコールのお嫁さんとするためのエッチなダンジョン攻略が開始されたのである。
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-2-
目の開けていられないような転移紋の強烈な光が徐々に弱まっていき、視界が回復したラキュースは周囲の状況を確認しようとする。
「みっ、みんな怪我は無いっ?!」
「鬼ボス、ガガーランとモモンさんがいない」
「二人だけ逸れちゃったみたいだね」
「イビルアイ、連絡は出来そう?」
「既にやってるが駄目そうだ。テレポートも発動出来ない」
アダマンタイトの冒険者らしく迅速な状況確認をした蒼の薔薇の面々は、戦士でありタンク役であるガガーランとモモンと逸れてしまったことに危機感を覚えてしまう。そして、敵の気配が無かったことから後回しにしていた周辺状況を探ろうとするのだが、男の娘であるベルコールと共に閉じ込められた空間には敵どころか出口さえ存在していなかった。
敵どころか目星い物が何もない空間が存在しているだけとなっており、唯一の手掛かりとなっているのは壁に掛けられた【第一クリア条件:異性とハグをする(十秒以上)】だけである。罠や魔法の感知に優れたアサシンである”ティナ”と”ティア”が念入りに部屋全体を調べたのだが、鼠が通れるような抜け穴され存在していないことが分かるだけであった。
「鬼リーダー、罠の類は無いから安全」
「その代わりに抜け道も無い」
「困ったわね」
当面の危険性は殆どないが逆にここから抜け出す方法を考える必要が生まれ、リーダーであるラキュースは困ったように腕を組みながら考え込んでしまう。だが、結局は壁に掛けられた異性とハグをするという看板の存在となっており、ここに存在している全員が薄らと理解していながらも言い出せない状況が続く。
そんな口を開き辛い空気を打ち破ったのは、意外なことにイビルアイであった。
「ここから抜け出すためには、壁に書かれた条件をクリアする必要があるのだろう」
「————っッ、やっぱりそうなるわよね」
「だっ、だからベルコール様と抱き合う必要がありますっ♡♡♡」
命の危機をお姫様抱っこで救われたことでベルコールに惚れているイビルアイは、恥ずかしさからモジモジしながらも期待感が隠し切れない表情と視線を向けている。そんな彼女に向かってベルコールは満面の笑みを浮かべながら、両手を広げることにより受け入れるというアピールをするのであった。
「本当にクリア条件を達成すれば良いのか分からないから、ボクと抱き合ってイビルアイが試してくれる?」
「はっ、はい……っ♡♡ 私で良ければっ♡♡♡」
——ぎゅぅっ♡♡♡
「ぁ——っ♡♡」
美少女にしか見えない男の娘であるベルコールと更に小柄なイビルアイは抱き合い、昨日のお姫様抱っこを思い出したのか可愛らしい少女のような声を漏らしてしまう。抱き合っている二人をのことを黙って見守るしかないティナとティア、ラキュースは、見ちゃいけないものを見てしまったかのような気分になっている。
「イビルアイの身体、柔らかくて温かいね」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
完全に恋する乙女と化しているイビルアイにとっては一瞬のようにも永遠のようにも感じられた熱い抱擁が終わった瞬間、ピコンと電子音が鳴るのと同時にクリア条件の所に四分の一達成と表示された。この表記によって他の三名もベルコールと抱き合う必要があることが判明、実はショタコンであるティナとレズビアンであるティアも美少女にしか見えない彼と抱き合うことに肯定的である。
「どうやら私達もハグする必要がある♡♡♡」
「私はハグも歓迎……っ♡♡ だって可愛いからっ♡♡♡」
口数が少なくてクールな雰囲気とは異なり自分達の欲望に素直なティナとティアは、イビルアイに続くようにベルコールと肢体を密着させるように抱き合う。暗殺者らしくスラッとしていながらハニートラップも可能な抜群のプロポーションを彼は堪能して、彼女達も自分の欲望の対象である存在との抱擁をすることに満足気であった。
そして、クリア条件が四分の三となったことで自然と注目は最後の一人であるラキュースへと集まり、既に両手を広げながら満面の笑みを浮かべながら待っているベルコールに迷いながらもゆっくりと足を進めてしまう。
「そっ、その……っ♡♡♡ ダンジョンをクリアするためには仕方無いわねっ♡♡」
清らかな乙女しか着ることが出来ない無垢なる白雪(ヴァージン・スノー)を身に纏うラキュースは、異性と接触することに強い羞恥心を覚えながらクリア条件を満たすために必要だと自分に言い聞かせる。メンバーの中で最もグラマラスな体型をしている彼女のムチっとした柔らかさを感じながら、ハーレムの醍醐味であるタイプの異なっている女性的な魅力をベルコールは短時間で堪能するのであった。
四名の美少女・美女と抱き締め合ったベルコールは満足そうにしており、ラキュースとの抱擁を終えるのとほぼ同時に次のステージに進む転移紋が出現する。
「ヤルダバオトは本当に嫌がらせみたいなダンジョンを残していったのねっ♡♡」
「でも進むしかない……♡♡♡」
「鬼ボス、コアを破壊するためだからっ♡♡」
「ベルコール様ぁ……っ♡♡♡」
第一関門をクリアすることが出来たメンバーはヤルダバオトが残していったダンジョンの傾向を理解して、今後はもっと過激なプレイがクリア条件になっていくのだとラキュース達は内心で期待していた。こうしてベルコール達はダンジョンのコアを目指すため次のステージに進める転移紋の上に立ち、次の空間に辿り着くと予想していた通り壁には【第二クリア条件:異性とキスをする】と書かれていた。
「みんなで頑張ってダンジョンのコアを破壊しようね」
「「「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」」」」
その後は【第三クリア条件:男性を射精させる】や【第四クリア条件:女性のおっぱいを揉みしだく】、【第五クリア条件:女性を絶頂させる】などのドスケベなクリア条件を達成していくこととなる。
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【第二クリア条件:異性とキスをする】
——ちゅぷぷぅ……っ♡♡♡♡
「んむっ、ちゅぷぅ〜〜っ。ぷはぁーーっ! イビルアイの唇とっても柔らかくて美味しいよ」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡ べっ、ベルコール様ぁ……っ♡♡ 恥ずかしいですぅっ♡♡♡ んむぅ〜〜っ?!!♡♡ じゅぷるるぅっ♡♡♡♡」
可憐で瑞々しいイビルアイの小さな唇をベルコールは奪いながら、既に条件を満たしているのにタップリと時間を掛けて口付けをしてしまう。ピチャピチャと淫らな水音を断続的に響かせながら愛し合っている恋人同士のようなキスを行い、まだ順番が回ってきていないラキュース達も二人の口付けに釘付けとなっている。
「ぢゅずるるぅっ♡♡♡ んむっ?!♡♡ ベルコールしゃまぁ……っ♡♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「「「…………っ♡♡♡♡」」」
気が付けば舌先をネットリと絡ませる深い口付けになるまで激しくなり、口同士でする本能の赴くままの交尾のようなディープキスが行われた。密着しているイビルアイの唇からブクブクと泡立った唾液が溢れてしまう激しいキスが繰り広げられ、ラキュース達は言葉を発することさえ出来ずに無意識に喉をゴクリと鳴らしたのである。
その後もラキュース達は口内がトロトロに蕩けるネットリとしたキスが長い時間を掛けて行われることとなり、ベルコールの甘い蜜のような唾液の味を覚えてしまうまで四人は深い口付けを交わしたのであった。
【第三クリア条件:男性を射精させる】
——ぬっちゅぅっ♡♡ ずりゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡ ぐっちゅぅ゛っ♡♡
「ベルコールのオチンポ凄い……っ♡♡」
「ティナの手も凄く気持ち良いよっ。直ぐ射精ちゃう……っ」
下半身を脱がされたベルコールは三本目の腕と錯覚してしまいそうな程に規格外な大きさをした魔羅を外気に露出しており、仁王立ちしている彼の前でティナは跪くような体勢になりながら両手を用いてオチンポを扱き上げている。ショタコンである彼女だからこそ見たことさえ無い圧倒的なサイズ感の逸物に魅入られ、従順なメスのように陰茎や亀頭にご奉仕をして射精を促そうとしていた。
——グッチュっ♡♡♡♡ ズッチュっ♡♡ ヌッチュゥ〜〜っッ゛♡♡♡
「でっ、射精るっ!! ティナにいっぱい射精すよ……っ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
ほぼ精液のような濃さをした先走り汁を潤滑液の代わりとして、ティナは粘っこい水音を響かせながら手コキご奉仕をする。性感の高まりと共にずっしりとした巨大な睾丸がドクドクと暴れ始め、美少女である彼女の美貌を汚すために長い陰茎を通って巨大な亀頭の先端から放水のような大量射精が行われた。
——びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるっ♡ びゅる…………びゅっ♡♡
「出し過ぎ……っ♡♡」
「ティナにならもっといっぱい射精せるよっ!」
「————っッ♡♡♡」
青の薔薇のメンバーは特濃ザーメンを浴びるという経験をして、ベルコールの”雄”としての強さを文字通り身体で感じたのである。
【第四クリア条件:女性のおっぱいを揉みしだく】
——むにゅぅっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ むにゅぅ〜〜っ♡♡♡♡
「あっ♡♡ ぁひ——っッ♡♡♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡」
「ティアのおっぱい柔らかい。揉み心地も最高だよ……っ」
元から軽装備である上半身の忍び装束を脱がされてしまったティアは、手の平に収まり切るサイズ感の美乳をタップリと揉みしだかれていた。逞し過ぎるデカチンポ以外は絶世の美少女にしか見えないベルコールに乳房を愛撫され続け、レズビアンである彼女は倒錯的な感情に溺れながら性感が高まっていく。
そして、おっぱい全体で敏感な乳首を重点的に弄られてしまい、ティアは耐えることさえ出来ずに絶頂を迎えてしまうのである。
——きゅぅ……っ♡♡ カリカリぃっ♡♡♡
「お゛っひぃ゛——っっッ゛?!!♡♡♡♡ んひ……っ♡♡ イ゛っクぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡」
貧乳も巨乳も大好きであるベルコールの巧みな愛撫によって、イビルアイ達は全員絶頂を迎えさせられておっぱいを躾けられてしまうのであった。
【第五クリア条件:女性を絶頂させる】
——ずちゅっ♡♡♡♡ ぬっぷっ♡♡ ぢゅぷっ♡♡♡ ずっちゅぅっ♡♡
「イ゛クぃ゛ク゛イク゛——っ♡♡♡ イ゛ック゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ もうイってるからぁ……っ♡♡ とっ、止めてぇ——っッ♡♡♡」
「ラキュースのおまんこキュンキュン締め付けてるよ。絶対にオチンポ挿入れたら気持ち良い」
処女オマンコを人差し指と中指で根元までずっぷりと挿入され、奥まで掻き混ぜられるラキュースは絶頂を迎え続けてしまうのである。ビクビクと痙攣するように締め付けている膣孔の感触を堪能しながら、性欲をギラギラと漲らせるベルコールは更に指先を動かして彼女に追撃を加えるのであった。
——グっチュゥ〜〜っッ゛♡♡♡ グチュグチュグチュ——っ♡♡ ズッチュぅ゛ッ♡♡♡♡
「お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ すっ、凄いのクるぅ〜〜っ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
手マンだけで深イキしてしまうラキュースは放尿するような勢いで潮を吹き、濁音に彩られた絶叫を上げながら肢体をビクビクと震わせてしまう。リーダーの痴態を間近で目撃していた蒼の薔薇の面々はほぼ無意識に自慰行為に耽って、その後は順番に大量の潮を吹いて性行為が出来るようにメス穴をトロトロに解された。
こうして条件を達成していった蒼の薔薇はベルコールに堕ちた状態となり、【最終クリア条件:一人につき膣内射精十回以上】まで辿り着いたのである。
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女王陛下のラナーから依頼を受けたモモンとベルコール、アダマンタイト等級パーティーの蒼の薔薇は、魔皇ヤルダバオトが撤退する際に嫌がらせに残していったダンジョンを調査・破壊するため足を踏み入れた。道中は順調であったがトラップの転移紋を踏んだことでモモンやガガーランと残りのメンバーは離れ離れになってしまい、合流を果たすためにもベルコールとラキュース達はコアの破壊を目指してダンジョンを攻略していったのである。
このダンジョン自体が蒼の薔薇の面々をベルコール専用の”女”とするために用意された罠であり、リ・エスティーゼ王国や周辺国家の破壊工作を行うヤルダバオト改めデミウルゴスの策略の一つであると知らぬまま。
第一クリア条件の抱擁によって蒼の薔薇メンバーは相手の体温が感じられる心地良さを覚えてしまい、第二クリア条件の口付けによってトロトロに蕩けてしまうまで唇や舌をネットリと擦り合わせた。更にクリア条件がエスカレートしていく第三クリア条件ではベルコールの長大な逸物にご奉仕をすることとなり、可愛らしい美少女にしか見えない彼のオスとしての強さを本能で思い知らされてしまう。
第四クリア条件では逆におっぱいを揉まれながら敏感な乳首を弄られ、深いアクメに達するまで乳房全体に快楽を刻み込まれる。
第五クリア条件になったらオマンコに人差し指と中指を根元までずっぷりと挿入されながらトロトロになるまで解されて、何度も絶頂を迎えて大量の潮を吹き散らしながら交尾をするための準備が完全に整えられてしまった。五つの条件を達成していく数時間の間にラキュース達はベルコールにガチ恋してしまい、しとどに濡れそぼった膣穴と火照った肢体は彼の腕のように太くて長いオチンポ様を求めて疼いてしまう。
発情期に突入した雌猫のように盛ってしまっているラキュース達の願望に応えるように提示された最終のミッションは、【最終クリア条件:一人につき膣内射精十回以上】というある意味でシンプルなベルコールといっぱい交尾するというものだったのである。普段の冷静な彼女達ならこの状況の可笑しさに気付けたのかも知れないが、既に彼のオチンポのことしか考えられなくなっていた。
子宮が疼き過ぎて我慢することが出来なくなっていたラキュース達はキングサイズよりも巨大なベッドの上で四つん這いになり、ムッチリとしたお尻を左右に揺らしながらベルコールの長大なオチンポをハメて下さいとおねだりしたのである。こうして場面は最初の彼が濡れそぼった膣孔にオチンポを挿入する場面へと戻って、本格的に蒼の薔薇の面々を彼専用のメスとする時間が訪れるのであった。
——ぬっちゅぅっ♡♡♡
「お゛ひ——っッ?!!♡♡♡♡」
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——ぢゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ブチっ♡♡ にゅぷぷぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡
「ベっ、ベルコールさんのオチンポが入ってぇ……っ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
ゆっくりと腰を押し込まれながらガチガチに怒張した魔羅を挿入されながら、初めてオチンポを受け入れる蒼の薔薇のリーダー”ラキュース”は獣のような嬌声を上げてしまう。手首よりも太い逸物に膣孔をミチミチと押し拡げられ、巨大な亀頭によって処女膜を簡単に破られながら子宮を潰されながら奥へと押し込まれる。
こうして英雄級の冒険者としてのラキュースを象徴する装備の一つである清らかな乙女しか着ることの出来ない無垢なる白雪(ヴァージン・スノー)は着られなくなり、オスとして強過ぎる存在であるベルコールに処女膜を捧げたのであった。一度も経験したことの無い強烈な快感と共に内臓を押し込まれるような圧迫感を覚え、彼女は肢体をビクビクと痙攣させるように震わせながらたわわに実ったおっぱいとお尻の柔肉を揺らす。
所有する魔剣キリネイラムを手に入れてから目覚めてしまった厨二病以外は、凛々しく気高いリーダーが完全にメスへと堕ちてしまっている。その様子を羨ましそうに見詰めている残りのメンバー達は、ヒクヒクする膣口から粘っこい愛液を止めどなく垂らしながら思っていることをそれぞれ口にするのであった。
「鬼ボス、雌猫みたい……っ♡♡♡」
「鬼リーダーばっかり狡いっ♡♡」
「むぅ……っ♡♡♡ ベルコール様に愛されて羨ましいっ♡♡」
「ん゛ぉ゛——っッ♡♡♡ オチンポ凄過ぎますぅ゛……っ♡♡」
蒼の薔薇のメンバー達からの言葉に返答することが出来ない程、ラキュース達は挿入されていくオチンポに意識の全てを奪われてしまっている。高レベルの神官戦士に相応しい引き締まったお腹には『ボコっ♡♡』と魔羅の形が浮かび上がっており、根元までずっぷりと挿入された頃には深いアクメに溺れていた。
「はぁ……っ、ラキュースのおまんこ気持ち良いっ。ヒダヒダが絡みながら締め付けてくるっ」
「お゛っひぃ゛——っッ゛♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛ッ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡♡ しっ、子宮……っ♡♡♡ つぶれてましゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」
締め付けの強いラキュースの処女オマンコの快楽を堪能するベルコールは、破瓜の痛みに慣れるまで待とうと優しさから考えていたのである。だが、彼女は根元まで挿入された魔羅の圧迫感に意識を埋め尽くされており、殆ど痛みを感じていないことに気付いた彼は前に突き出していた腰をゆっくりと後ろに動かし始めた。
——ごり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅっ♡♡ ごぢゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ!??♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛まんこうらがえるぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぁ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
親指の横幅よりも肉厚で釣り針の返しのような鋭利な形状をした雁首によってゴリゴリと膣孔全体を埋め尽くしている凹凸の激しい膣襞を掘削され、強い刺激を与えられながら交尾用の粘っこい愛蜜を掻き出してしまうように強引に引き抜かれる。強烈な電流を流し込まれていると錯覚してしまいそうな快楽を感じて、ラキュースは背中や首を逸らしながら膣孔が裏返ってしまうような錯覚を覚えてしまう。
最奥から膣口の近くまでオチンポを引き抜かれた時には、ラキュースは自分の身体すら支えられずにベッドに上半身を突っ伏させていた。ムチムチのデカ尻だけを天井に向かって突き出すような無様でエッチな体勢をしており、ベルコールは括れた細腰を挟み込むように鷲掴みにしながら腰を叩き付ける。
孕み頃のメスを種付けするためだけのピストン運動が始まって、出口の存在しない部屋の中には粘っこい水音混じりの破裂音は響く。
——バッチュンっっッ゛!!♡♡♡♡ ごぢゅり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡ じゅずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛お゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ、おちんぽぉ゛〜〜っ♡♡ 凄ぃ゛……っっッ゛♡♡♡ ほぎゅッ!!♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
貴族の令嬢であり騎士のように凛々しい戦士であるラキュースだが、ベルコールのオチンポに勝てないのか野太くて無様な嬌声を上げてしまう。腰を押し込まれても引き抜かれても自慰行為では絶対に得られないアクメに達してしまい、太い陰茎にミチミチと押し拡げられた膣口の上にある尿道口はヒクヒクと開閉を繰り返して潮を吹いていた。
規格外に長大なベルコールのオチンポの形に完全にフィットするように、ラキュースのオマンコの形は変わって彼専用になってしまったのである。こうしている間も力強くて巧みな抽送は続いており、お互いに天国へと昇ってしまいそうな快楽を感じながら大量射精と深イキアクメが直ぐそこまで迫っていた。
——バッチュンっ!!♡♡♡ ドチュッ!♡♡ ドッチュンっっッ゛!!!♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡
「もう射精ちゃいそう……っ。ラキュースのオマンコの奥にいっぱい射精すからっ!!」
「わっ、私もぉ゛……っ♡♡ 凄いのクるぅ゛——っッ♡♡♡ きっ、キちゃぃ゛ますぅ゛……っッ♡♡ ん゛ッひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
巨大な睾丸の内部で特濃コッテリザーメンがドクドクと暴れ回り、ベルコールは全力で腰を叩き付けながら亀頭と子宮口を密着させながら射精する。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「射精るぅ——っ!!」
「お゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
ドスケベな手コキご奉仕によって吐き出していた時よりも遥かに濃い黄ばんだ白濁液が大量に吐き出されることとなり、子宮がパンパンに膨れ上がるまで満たされながらラキュースはアクメに溺れるのであった。
——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ————っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛————っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅるるるるるるぅっ♡♡♡ びゅる…………びゅ……っ♡
「ぉ゛ッひぃ゛ぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛いぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っッ゛?!!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ほ——っッ♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ イ゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ————っッ゛♡♡♡♡♡ ……ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っひぃ゛——っッ♡♡ ぉ゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ あ゛ぁ阿゛ぁァあ゛ぁぁ゛ぁあア゛ぁァ゛ぁぁ亜゛あア゛ぁぁ゛ぁあ゛亜゛ぁァ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
「はぁ……っ、種付け気持ち良過ぎるぅ」
数分間にも及ぶ大量射精を終えたベルコールは心地良い脱力感を感じており、逆にラキュースはもう彼から離れらない程の深い絶頂を身体に刻み込まれてしまう。そんな本能を剥き出しにした交尾が一旦の区切りを迎えた直後であるが、二人の交尾を見詰め続けて発情し切った三人のメス達がオチンポを求めていた。
「はぁっ♡♡♡ 次は私達……っ♡♡」
「オマンコびちゃびちゃっ♡♡♡♡」
「ベルコール様のオチンポ欲しいですぅ……っ♡♡♡」
ティアとティナ、イビルアイのドスケベなおねだりを見たベルコールは、ラキュースの膣孔から勃起したオチンポを引き抜きながら次の獲物を定める。
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-4-
「——はぁっ♡♡♡ 次は私達……っ♡♡」
「オマンコびちゃびちゃっ♡♡♡♡」
「ベルコール様のオチンポ欲しいですぅ……っ♡♡♡」
蒼の薔薇リーダーのラキュースとベルコールのドスケベ生ハメ種付けセックスを間近で見詰めていたティアとティナ、イビルアイの三人は、完全に発情し切ったまま自分達もオマンコをデカチンポでハメ潰して欲しいとおねだりしていた。しとどに濡れそぼった膣口からは粘り気を帯びた交尾専用の愛液が涎のように垂れており、巨大なベッドに敷かれている純白のシーツにおねしょのような恥ずかしい染みを作り出している。
ご奉仕によって何度も射精してガロンやリットル単位という人外レベルの大量射精をした直後であるのにも関わらず、四つん這いになりながら美尻を左右に揺らしているティア達のドスケベなおねだりによって、血液がグツグツと沸騰しそうな位に興奮するべルコールの長大な魔羅はオナ禁をした直後のように反り返っていた。ラキュースの次は誰と生ハメセックスで孕ませようかと迷っていた彼であったが、美女に対してはどこまでも強欲な存在であるため”二人”を同時にハメて種付けすることにしたのである。
「それじゃあ次はティナとティア同時にエッチしようかっ!」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 分かった……っ♡♡」」
「むぅ……っ♡♡ またおあずけぇ♡♡♡ ベルコール様ぁっ♡♡」
普段は声の抑揚が殆どないティナとティアの声色には明らかにセックスが出来るという悦びの感情が溢れており、それに反比例するようにまた”おあずけ”されてしまったイビルアイは自分もオチンポをハメて欲しいと懇願するような声色であった。捨てられた子猫のような切ない声を漏らしてしまう彼女に対してベルコールは、濡れそぼったおまんこの割れ目をクチュクチュと指先で撫でながら機嫌を取ろうとする。
——ぢゅぷっ♡♡ ぬっちゅぅ……っ♡♡♡
「ん゛ぁ゛——っッ♡♡♡ お゛っ♡♡ おまんこぉ゛……っ♡♡♡♡」
「イビルアイは最後にいっぱいハメて上げるから、それまでちゃんとオマンコ濡らして良い子に待っててくれる?」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡ オマンコ濡らしてお待ちしてますぅっ♡♡♡♡ んぅっ♡♡」
昨日の魔皇ヤルダバオトの戦闘で命を救われた瞬間からベルコールにガチ恋してしまっているイビルアイは想像以上にチョロインであり、おまんこを弄られながら彼からのお願いをされるとすんなりと受け入れてハートマークを浮かべながら頷くのであった。言われた通りに自分で膣穴に指を挿入してクチュクチュと弄りながら、自分がハメられる順番になるまで待ての出来るお利口な忠犬のように待つのである。
可愛らしくてドスケベなイビルアイの姿に頷きながら喜ぶベルコールは、先程から自分達を早くハメてと雰囲気で伝えてくるティアとティナへと視線を向けた。彼女達の小振りであるが女性らしい美尻と濡れそぼった無毛のパイパンオマンコを見詰めながら、彼は同時に愛するために貝合わせをするように抱き合うように命令する。
「それじゃあ……ティアは仰向けになってティナはその上に四つん這いで乗ってよ。オマンコとオマンコをピッタリ密着させてね」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 分かった……っ♡♡」」
言われた通りにティアは仰向けに寝転びながらまんぐり返しのように両脚を頭の横に持っていき、ティナはその上に四つん這いのまま覆い被さってびちゃびちゃに濡れたオマンコ同士を密着させる”貝合わせ”をするのであった。プックリと充血した陰核同士が擦れ合うことで彼女達は快楽を感じており、魅力的過ぎるおまんこサンドイッチに挟まれるかのようにベルコールはガチガチに怒張した魔羅を挿入していく。
——ずっぷぅ゛〜〜っ♡♡♡ じゅずる゛る゛るるる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「「お゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ、オチンポ擦れるぅ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
「ふぅ……っ、上と下からオマンコで挟まれるの気持ち良い。スベスベのお腹にもズリズリ擦り付けるの最高っ!」
ティナとティアのオマンコの割れ目とお腹をオナホールにするように、ベルコールは腰を前後に動かして擬似的な抽送を繰り返すのであった。粘っこい水音と共に下腹部や太ももとお尻が打つかる破裂音が響き、男性にとっての亀頭と同じである敏感なクリトリスをボコボコとした血管が浮かぶ陰茎で強く刺激される。
——ずぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡ じゅぷるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ パッチュンっ!♡♡
「「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛ひ——ッ?!!♡♡ クリトリス擦れるぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」」
「根元まで挿入ったらお腹の奥まで届くよ……っ。次は順番におまんこハメ比べするねっ!!」
「「————っッ゛?!!♡♡♡♡」」
W素股の快楽を楽しんだベルコールは亀頭の先端から陰茎の根元までドロドロの愛液塗れとなった魔羅を膣口に密着させながら押し込み、四つん這いになっているティナのキツキツオマンコを掻き分けるように子宮を目指して進んでいった。タップリと焦らされた反動のように彼女は挿入の途中で簡単に絶頂を迎えてしまい、対面しているティアには完全にメスへと堕ち切っている表情が丸見えとなる。
——ぢゅっぷぅ〜〜っ♡♡ ずぷぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡ オチンポ太くて長ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡」
「ティナ気持ち良さそう……っ♡♡」
先程ハメられていたラキュースと同じように子宮を潰されながら鳩尾まで押し込まれてしまうティナはアクメの強さに意識が飛び、そのまま肉厚な雁首で膣襞をゴリゴリと掘削される引き抜きによって意識は強制的に引き戻されてしまう。そして、普段ならばこの後も力強くて激しいピストンが続くのだが、二人を同時に愛すると決めたベルコールは彼女の粘っこい愛液塗れのオチンポをティアのオマンコに挿入するのであった。
——ごっりゅぅ〜〜っッ♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「い゛ひ————っっッ゛?!!♡♡♡♡ しっ、しげき強過ぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」
「ティナのオマンコキツキツで最高……っ。次はティアだねっ」
——じゅっぷぅ〜〜っ♡♡♡ ずぷり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛っ♡♡ おちんぽきたぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「ティアのオマンコも気持ち良いっ」
こうしてティナとティアのオマンコを交互にオチンポを挿入するという贅沢過ぎるセックスが始まり、三つ子である彼女達のほぼ同じようで締め付け方やおまんこの形に差異のある極上名器を楽しむようにベルコールは抜いては刺してを繰り返す。順番に挿入されている筈なのに次第に彼女達は自分じゃなくても感じてしまい、常にオチンポを挿入されたままピストンされているかのような快感の共有がされる。
——バッチュンっ!♡♡ パッチュンッ!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!♡♡♡
「どっちのオマンコも気持ち良いっ。ボクのオチンポに馴染んでくる……っ」
「「きっ、気持ち良過ぎるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛っキ゛ュぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
こうして贅沢過ぎるハーレムセックスによって三人の性感は高まっていき、ティナとティアはベルコール専用のオマンコになりながら絶頂を迎え続ける。そして、彼女達の膣孔の気持ち良さを堪能していた彼も射精が迫ることとなり、巨大な睾丸の内部でグツグツとコッテリ特濃ザーメンが煮え滾るのを感じていた。
射精感が高まっていくベルコールはピストンを激しくしながら、種付けすることをティナとティアに宣言する。
「射精るよっ。二人のオマンコの奥にいっぱい射精すからっ」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」
限界まで射精することを我慢していたベルコールは、最初に挿入したティナの子宮口を抉じ開けるように腰を叩き付けた。睾丸にパンパンに詰まった黄ばんだ白濁汁を注ぎ込んでいき、彼は全体の半分を彼女に注ぎ込んでいく。
——ぶっびゅぅ゛〜〜っ!!♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるぅっ♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡♡ どぷぷぷぷぅっ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるぅっ♡ びゅくっ……びゅくくぅっ♡♡ ぶびゅるるるるぅっ♡♡ どぷっ……どぷぷぅっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡
「お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡ んっひぃ゛ぃ゛いい゛ぃぃ゛ぃ゛いいい゛ぃぃぃ゛ぃ゛いいい゛ぃ゛ぃ゛————っっ♡♡♡♡♡♡ イぃっグぅぅ゛ぅう゛ぅぅ゛うぅ゛ぅう゛うう゛ぅぅ゛ぅう゛う゛ぅぅ゛ぅ゛っっッ♡♡♡♡」
普段からは考えられない獣の咆哮を彷彿とさせる絶叫を上げ、ベルコールは美しい孕み頃のメスに種付けする気持ち良さを楽しむ。そして、子宮が完全に満たされた状態になると射精しながらズルズルと魔羅を引き抜き、吐精を続けたままティアのオマンコにずっぷりと挿入して一度の射精で二人を種付けしてしまう。
「ティナも孕めっ!!」
「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡」
——びゅるっ♡♡ びゅくっ♡♡ びゅくっ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるっっ♡♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるるるるるるるっっ♡♡♡ どぴゅ……ぶぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡♡ びゅく…………びゅ♡♡
「——ぉ゛ほっ♡ あっつぅ゛〜〜っ♡♡♡ あついのぉ゛♡♡ 入りながらいっぱいでてぇ……っ♡♡♡ イ゛ク゛ぃクイ゛く゛ぅ゛——っ♡♡ イ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
自分達が二人掛かりでも絶対に勝てない程にベルコールが強過ぎるオスであることを魂に刻み込まれたティナとティアは、リーダーであるラキュースと同じように彼無しでは生きていけない位に堕とされてしまうのであった。
そして、この空間には自分から堕とされたがっているメスがもう一匹残っている。
「ベルコールさまぁ……っ♡♡♡」
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-5-
「——ベルコールさまぁ……っ♡♡♡」
ティアとティナへの同時オマンコ種付けが終わった瞬間、発情したメスの切なそうにベルコールの名前を口にする声が響いた。その人物とはラキュース達が彼との濃厚な性行為をしている間もずっと自慰行為をして待っていたイビルアイであり、膣孔に挿入していた自分の人差し指と中指がふやけてしまっている。
「うん、次はイビルアイだよ。約束守ってくれた?」
「はっ、はい……っ♡♡ おまんこ解しておりましたぁ♡♡♡」
おまんこはトロトロに解れながら粘っこい愛液はグプグプと泡立って、ベルコールの規格外に長大なオチンポを受け入れる準備が出来上がっていた。三人に種付けをした直後でも逸物は天井を向くように反り返っており、自分からハメられたがっているイビルアイの膣穴に種付けをしようとビクビクと全体を震わせている。
「自分でオマンコ広げておねだり出来る?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はいっ♡♡ 出来ますぅ……っ♡♡♡」
命の危機を救われたことと焦らされ続けたことで理性は蒸発しており、普段なら絶対に恥じらい戸惑ってしまう淫語マシマシなおねだりの言葉を口にしてしまう。ムチムチとしているが小振りなお尻だけを天井に向かって突き出しながら、柔らかな尻タブを鷲掴みにして左右に広げながら震えている唇を動かす。
「ベルコール様の太くて長いオチンポぉ……っ♡♡♡ わっ、私のトロトロオマンコで気持ち良くなって欲しいですぅっ♡♡♡♡ お好きなだけズポズポしてオマンコの奥に濃い精液ドプドプ吐き出して下さいっ♡♡♡」
「うん、イビルアイにタップリ種付けしてあげるからねっ!!」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ うっ、嬉しいですぅ……っ♡♡ あ——ッ?!!♡♡♡」
自分の番が来た悦びに震えるイビルアイの折れてしまいそうな位に細腰を鷲掴みにしたベルコールは、ガッチガチに怒張したオチンポの先端をしとどに濡れそぼった膣口にキスをするように押し当てるのであった。
——ずっぷぅ……っ♡♡♡
「お゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡♡ かっ、硬くて熱いですぅ……っ♡♡ お゛——ッ♡♡♡」
「このまま奥まで挿入れるよ」
そう口にしたベルコールはゆっくりと腰を突き出していき、ラキュースと同じように男性を受け入れたことの無いオマンコをミチミチと押し拡げていく。握り拳のように巨大な亀頭が解れたキツキツ膣穴に呑み込まれることとなり、自分で解していた指などとは比べ物にならない太さにイビルアイは獣のような声を漏らしてしまう。
——ずぷに゛ゅるる゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡
「ん゛お゛ッ?!!♡♡♡ ふっ、ふと過ぎますぅ゛〜〜っッ♡♡ お゛っほぉ゛——っっッ゛♡♡♡♡」
「イビルアイのキツキツおまんこ気持ち良い……っ。もっと奥まで挿入れるよっ!!」
小柄なイビルアイの狭くてキツキツな名器オマンコを征服しながら、簡単に処女膜を破って最奥の子宮口まで達してしまった。だが、ぶっといのに加えて長過ぎるベルコールのオチンポは半分程しか達しておらず、そのまま赤ちゃんを産み育てる大事な子宮を潰しながら奥へと突き上げていく。
——ぢゅぷぷぷぷぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ずず……っ♡ ぶちっ♡♡ ずぷぷぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡
「お゛っ♡♡ オマンコがオチンポでいっぱい〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜っっッ゛?!!♡♡♡ 潰れてぇ……っ♡♡ お゛っ、奥まで押し込まれるぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
「ちゃんと根元まで受け入れてね。イビルアイもボクのお嫁さんになれ——っ!!」
征服欲のままにベルコールはずっぷりと根元までオチンポを挿入して、イビルアイの滑らかなお腹には『ボコっ♡♡♡』と魔羅の形が浮かび上がる。杵で搗かれたお餅のように子宮をペッタンコに押し潰されてしまい、内臓が押し退けられて膣孔全体をオチンポで満たされるマゾ快楽に埋め尽くされてしまう。
——にゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ずっぷん……っ♡♡♡
「根元まで入ったねっ。コリコリのオマンコの入り口気持ち良い……っ」
「お゛——っ♡♡♡ オチンポでお腹いっぱいですぅ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「このまま沢山ズポズポして上げるからねっ!!」
キュンキュンと締め付けてくるイビルアイのトロトロでキツキツおまんこをもっと感じるため、性欲が更に漲ってしまうベルコールは本能のままに腰を前後に動かし始めるのであった。膣襞をゴリゴリと抉るように魔羅が引き抜かれて泡立った愛液が掻き出されることとなり、真っ白な尻タブを真っ赤に染め上げるように腰が思いっきり叩き付けられる。
部屋全体に粘り気が感じられる水音と拍手よりも迫力のある破裂音、それに加えて蕩け切ったイビルアイの嬌声が響き渡るのであった。
——ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ ドッヂュンっ!!♡♡♡ ずっぷじゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡♡
「お゛まんこ゛めく゛れり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ ほぎゅ——っッ?!!♡♡ 気持ち良過ぎます゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っひぃ゛————っッ゛♡♡♡」
「引き抜こうとすると締め付けが強くなる……っ。イビルアイのスケベなオマンコ最高だよっ」
「お゛ちんぽちゅよしゅぎぃ゛ぃい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡ い゛き゛ゅい゛キ゛ゅい゛ギュっ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
他のオスどころか自慰行為でさえ満足することの出来なくなってしまう圧倒的な快楽の濁流に押し流され、おまんこをベルコール専用の蜜壺に調教されながらアクメに溺れながら潮を噴き散らしてしまう。ずっと焦らされただけあって膣孔の準備は出来上がっていたため、トロトロなのにキツキツなオマンコは抽送を繰り返す度に腰が抜けてしまいそうな快感が齎される。
気付けばイビルアイの小柄な肢体の上にベルコールが四つん這いの体勢になりながら覆い被さっており、オマンコが逃げられないように物理的に拘束して自分の子どもを産ませるための準備が整っていく。
「はぁ……っ、射精そう。イビルアイはどこに射精して欲しい?」
「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ♡♡ おまんこのおくですぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡ しきゅうにいっぱい出してぇ゛……っ♡♡♡」
「お望み通りに奥に射精して上げるっ!! 絶対に孕ませてボクのモノにする——っ」
「ん゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぴっ、ぴし゛ゅと゛んはげしぃ゛っ♡♡ ——お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
膣孔の最奥である子宮で射精して欲しいというイビルアイの言葉に対して、更に興奮を高まらせるベルコールはピストンを力強く激しくさせた。拍手を思わせるピストンによって生じる音は甲高く大きい音となっていき、リズミカルに子宮を何度も潰されることでポルチオアクメすら覚えながら射精が迫る。
——ドッチ゛ュンっッ゛!!♡♡♡♡ パチュンっ!♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡ ズッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡
「射精るよっ!! イビルアイに射精すよ——っッ!!!」
「だっ、だしてぇ゛……っ♡♡♡♡ お゛っひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「孕めっ!! ボクの赤ちゃん産め——っ!!!」
「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっっッッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡」
生殖本能を剥き出しにした全力のピストンが行われることとなり、亀頭の先端によって子宮口を抉じ開けられた状態で睾丸に溜まった大量のスペルマが解き放たれる。ほぼ固形のような粘度をした黄ばんだ白濁液が何度も根詰まりを繰り返しながら放出され、子宮がザーメンで満たされて水風船のように膨れ上がっていく。
——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「お゛——っッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ い゛っ♡♡ ィ゛ひ——っ♡ ん゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡ イ゛ク゛——っッ♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ イ゛く゛ぃくいく゛——っッ゛♡♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「いっぱい射精するの気持ち良い……っ。これでイビルアイもボクのお嫁さんっ」
「……お゛っ♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛♡ …………ひぃ゛っ♡♡♡」
こうして蒼の薔薇のメンバー達に種付けをしたベルコールであったが、超が付くレベルの絶倫となっている彼の魔羅はガチガチにいきり勃っていた。それに加えてこのダンジョンから脱出するための条件は一人につき十回の中出しであるため、彼は意識が快楽の底なし沼に溺れているラキュース達へと歩み寄る。
「みんなもっと種付けして上げるっ」
「「「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」」」
ダンジョン突入から一週間の後に蒼の薔薇とベルコールは生還したのだが、足腰がガクガクでまともに動かなくなっていたため相当な激戦であったのだと噂された。戦士モモンと共に戦った武勇伝を自慢気に口にするガガーランとは裏腹に、ラキュース達は”巨大な大蛇”との戦闘の凄まじさを頬を赤らめながら語ったのである。
こうしてベルコールの赤ちゃんを産むお嫁さんは着実に増え、ナザリックが世界を手に入れる計画が密かに進んでいくのであった。
【Skeb有料リクエスト】 男の娘は蒼の薔薇のメンバーをエッチなダンジョン攻略で堕としていく