DESCRIPTION
これは雪音乳業のある光景
牝牛が発情期に入っていまうと乳がハリ
ミルクを絞る際、身体に負担がかかってしまうので程よく解消
してあげなければならない。
この時に丁度発情してる若い雄牛がいればあてがい
ついでに雄牛の種汁の質の検査もかねて搾精も行っている。
(搾精をするときには雄牛のぺににゴムをつける。)
発情期の雄牛がいない場合にはヒトサマの従業員がかわりに
まぐわって解消させてあげている。
この時の注意点として牝牛のナカはあまりにも名器なので
まぐわったヒトサマはその感覚にしか満足できなくなって
しまうことがある、それを理由に分厚めのゴムの装着が推奨される。