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第4話 レイヤーはコス仲間に神絵師チンポをシェアする
パチュン♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あッ♡♡せんせ♡♡そこダメっ♡♡」
「アカリちゃん……可愛いよ!ほら、もっとマ〇コ締めて!!」
「はひィん♡♡あっあっ♡♡きもちぃい♡♡」
「アカリちゃん!!出すよ!!」
どぴゅっ♡ぶびゅるるるる~~ッ♡♡どぷっ♡♡びゅー~~っ♡♡
「んお"ぉォ~~~~~ッ♡♡♡イクイグぅ……♡♡」
私はマ〇コの奥でゴム射されてアクメをキメて、身体を仰け反らせていた。
「ふぅ……気持ちよかったよ。アカリちゃん」
「せんせのザーメンたぁ~~~ぷりいただきました♡♡幸せれす♡」
かずき先生のチ〇ポから外したゴムの口を結いでから、たっぷりとザーメンが詰まったゴム風船を私の舌の上で転がす様をドアップでカメラで撮影される。
「……はいッ!オッケー!お疲れ様!」
カメラ役の掛け声でふっと演技が切れる。
ひと段落っと。
「それじゃ、あーん♡♡」
私は手のひらの神絵師ザーメンが詰まったゴムを口に含んでから犬歯で噛みきる。口の中でザーメンが溢れると幸せホルモンがドバドバ分泌されるようだった。
「んん~~~っ♡♡たまんないッ♡♡」
「アンタ、ホントに美味そうに飲むよね……そんなに良いの?彼氏のザーメン」
そう言って私にタオルと水を差し出してきたのはカメラ役兼編集として雇ったレイヤー仲間のアヤさんだった。
身長は高めの168cm。バストは私ほどじゃないけど大きめの90cmの綺麗なお椀型の美乳で、ウエストはキュッと締まった63cm、そして何より目を引くのはその肉付きの良い下半身。ヒップは脅威の100cm超、ウエストと同じくらいあるでっかいムチムチの太ももを持ちながらスラリと長い美脚は同性からしても惚れ惚れするほどだ。
キリッとした切れ長のつり目に相応しい凛々しい顔立ちははっきり言ってイケメンよりイケメンだ。元々のロングヘアをフェミニンなシニョンで結わえてスッキリとしたヘアスタイルに仕上げたバリキャリ美人。それがアヤさんだ。
元々AV関係の仕事をしていたこともあるということで業界のイロハを知ってる人を仲間にしようと決めてスカウトしたのだ。
アヤさんから渡されたタオルで体を拭いて、水を一息に飲み込む。ふー、生き返る。
「アヤさんありがとう!今度アヤさんも飲んでみる?かずきさんのザーメン♡」
「あー、ハイハイ。なんで他人の彼氏のザーメン試食したいって私が思うんだよ。アホ言ってないでさっさとシャワー行ってきな」
「わはは!遠慮しなくていいのにー!」
「誰が遠慮しとるか、誰が」
私はひらりとアヤさんから投げられたタオルを避けてからシャワー室に飛び込んだ。
「っふー……全く……あんな子じゃなかったのに……」
「すみません、アヤさん。アカリちゃんいつも事後はテンション高くって……」
「知ってるよ。あの子は撮影の後はいつもあんな感じだったからね。
それよりも、だ。アタシはアンタがあの子を変えたんじゃないかって思ってるんだがね」
「変えた?アカリちゃんを?」
「そうさ。あの子は多少トんでるとこもあるが、基本は真面目な子だ。その子がああもセックスにオープンになるなんて……」
「へぇ。アカリちゃんって、元からああじゃなかったんだ」
「そうとも。あの子、高2の頃なんて恋愛経験も男性経験もなくて、男友達に告白されただけでパニックになってたぐらいだからね」
「え!?そうだったの!?」
「……ったく……初心な子だったのにねぇ……」
シャワーを軽く浴びて脱衣室に戻った私はアヤさんとかずきさんの話を聞いていた。アヤさんが遠い目をしている。きっと私と出会った時のこと思い出しているんだろうな。
私はなにも聞かなかった風にバスタオルを巻いただけの姿でかずきさんに抱きついた。
「先生ー?アヤさんとなんの話してたのー?」
「い、いや。アカリちゃんは僕のチ〇ポが大好きで良かったなっていう話だよ」
「ふーん?まーいーけど♡」
「それじゃあアタシは先に帰るよ。編集は明日やるから、アカリのことは神絵師先生にお任せするよ。あとはよろしくー」
そう言うとアヤさんはさっさと部屋から出て行こうとする。私は慌てて引き止めた。
「わーっ!待って待って!」
私は早足で廊下を歩くアヤさんを追いかけてその背中に抱きついた。
「アヤさん!この後かずき先生と飲みに行くの!一緒に行きましょー♡♡」
「え、ヤダよ」
「即答!?」
「当たり前でしょ!」
「編集は明日するって言ってたじゃないですかー!」
「あのね……誰が好き好んでカップルのあまあま空間にお邪魔虫になりにいくもんかよ」
「お邪魔だなんてそんな……!ね、かずき先生!」
「あはは……すみません、アヤさん。よかったらお付き合いいただけると僕も嬉しいんですが、どうでしょう?」
「……はぁ……アタシもまだまだ甘い……わかったよ。でも1杯だけね。すぐ帰るから」
「やた!」
「それじゃ、近くの居酒屋ですけど予約してありますから行きましょうか」
………
…………
………………
……………………
…………………………ぱちゅ♡♡ぱちゅ♡♡
………………んっ♡♡はっ♡♡ふうっ♡♡んんっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡ぅお"ッ♡♡
「うーん、お酒弱いくせに酔うとすぐ発情しちゃって簡単にホテル連れ込まれちゃうって言ってたけど……」
「まさか1杯飲んでから煽っただけでコスプレまでしてハメ撮りに持ち込めるなんて……」
「「アヤさんチョロ過ぎ~」」
「お"ぉ"ーーッ♡♡イ"グッ♡♡またイ"グッ♡♡マンコイ"ギますっ♡♡お"ッ♡♡」
アヤさんも万バズ常連の大手レイヤーで、彼女と言えばニー〇オートマタの2〇のコスプレだ。居酒屋でコスプレの何たるかを等々と説いたアヤさんを焚き付けて、部屋に戻って衣装とメイクをバッチリ決めて2〇のコスプレさせて……
結果、かずき先生のチ〇ポを受け入れて腰を浮き上がらせながらアクメをキメることになった。
「はぁ~……アヤさん、またイッちゃったね。私の彼氏のチ〇ポで何回イクの?ほんと変態だよね」
アヤさんがデカ乳とデカ尻をブルブル震わせながら腰ヘコしてアクメ快感を必死で乗り切ろうとしてる姿が可愛くって、私はちょっと意地悪したくなってしまった。
「アヤさん、前にAV関係の仕事してたって言ってたけど……アレって女優さんだったってことですよね?」
「え!?アヤさんAV女優だったの!?」
「へっ♡♡なんでソレ知って……ッ♡♡おっッ♡♡チ〇ポ膨らますなっ♡♡あ"ッ♡♡」
かずき先生、アヤさんが元AV女優って聞いてから明らかに興奮してんなー……。
私はさらに追い詰めることにした。
「え、知らないよー!ただカマかけただけ♡♡」
「ア"ッ♡♡アカリッ♡♡ひっ♡♡」
「でもさー?アヤさんほどのナイスバディな美人ほっとく業界じゃないんじゃないかな~って。で、ちょっと調べたらホラこれ」
私はスマホで画像検索でヒットしたAVパケをかずき先生にも見せた。
「あ、これ……」
「せんせーも気付いた?ほらここのホクロの位置とか……」
「目元の感じとかもそうだね」
「それにこんな腰ほっそいのに100cm超えのお尻で美脚まで兼ね備えてるなんてアヤさん以外居ないでしょ」
「ね、元AV女優の佐倉絢香(さくら アヤか)さん♡♡」
「あああああッ♡♡バレてるーーーッ♡♡」
それからアヤさんは堰を切ったように経緯を話してくれた。
「も、元々は映画を撮りたくてカメラの勉強してたんだよっ!でもせっかく入った会社が倒産しちゃって……っ♡ぅ"うっ♡カメラのスキルを活かせるとこがAV業界しかなくて……ッ♡♡」
「それでAV行ったんだ……」
「でもカメラマンでしょ?なんで女優に……?」
「……ッ♡♡そ、それは……っ♡♡や……っ♡♡言いたくないッ♡♡」
ばつんッ♡♡
「お"う"ッ!?♡♡ぉ"お"お"お"っ♡♡チ〇ポつよッ♡♡おっ♡♡ぅ"お"ッ♡♡」
「アヤさん!僕、その話興味あります!!アヤさんがなんでAV女優になったのか♡♡教えてッ♡♡教えろっ♡♡言えッ♡♡」
ばっちゅん♡ばっちゅんっ♡♡ばっちゅんッ♡♡
「お"うーーーっ♡♡ポルチオ潰すなぁッ♡♡お"ッ♡♡お"ッ♡♡やべっ♡♡これやべっ♡♡ひっ♡♡」
「かずき先生ったらチ〇ポで自白させようとしてる♡アヤさんー、こうなったかずき先生止まんないよ♡答えないと延々コレやるよ」
「言うッ♡♡言うからッ♡♡まっへッ♡♡お"ッ♡♡
は、初めは編集スタッフだったのッ♡♡でもいつの間にか現場に行かされてッ♡♡テスト撮影で女優役にされてッ♡♡そのまま中出しセックス撮られちゃってッ♡♡AVデビューしちゃってたのーーッ♡♡」
アヤさんはほとんど半狂乱でヤケクソ気味にAV女優デビューの経緯を告白した。
「やめようにも売上出ちゃって……!お金にもなったから良いかなってそのままズルズル行っちゃって……ッ♡♡」
「思った以上にディープな話だったねー…」
長い付き合いだったけど、アヤさんの過去のことは知らなかった私は世の中って色んなことがあるんだなーと思った。
一方、かずき先生は……
「ごめん、アヤさんッ♡♡正直、話聞いてて興奮しかしなかった♡♡」
元AV女優の裏話で更に興奮しちゃったみたい。
「ひ、人でなしッ♡♡この!チ〇ポと絵だけが神の悪魔ッ♡♡人が生い立ち話してる間も甘いストロークで子宮トロトロにさせようとすんなッ♡♡」
「アヤさーん?私の彼氏に悪魔はないんじゃないー??」
「ひどいなー。ひどいから奥突いちゃお」
「あっ♡♡ごめんなさいっ♡♡せんせーのチ〇ポ♡♡気持ちよくって♡♡悪魔的ッ♡♡っていう意味で♡♡良い意味だからッ♡♡だから奥突くのダメェッ♡♡ぉ"ーーーッ♡♡」
ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡パンパンッ♡♡♡
「ちょ♡♡まって♡♡あ"ッ♡♡またイ"グッ♡♡やめッ♡♡ぉ"っ♡♡お"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"ーーーーーッ♡♡」
ぶしっ♡♡ぶしゃぁあああーーーッ♡♡
「やらぁあぁッ♡♡潮とまんにゃい♡♡」
「アヤさん、本当に気持ち良さそ~~~っ♡♡可愛い♡♡先生のチ〇ポ、病み付きになっちゃうかなぁ♡♡」
「うぇへへ~~♡♡せんせー♡♡♡しゅきっ♡♡だいしゅきぃ♡♡」
「ア、アヤさん!?先生は私の彼氏なんですけど!?」
アヤさん本気でかずき先生に求愛しちゃってるし……。
「もー、アヤさんったら……」
かずき先生はまんざらでもない顔してアヤさんのブチュキス受けてるし。んもー!!
「もう、ほら!先生!さっさとアヤさんにトドメ差しちゃってください!」
私はかずき先生のお尻に顔を埋めてアナルをベロベロと舐め始めた。前立腺を刺激された先生のチンポは更にビキッてアヤさんのマンコを深く抉った。
「んお"ぉ"ッ♡♡チ〇ポまたデカくなったよォ♡♡凄すぎるッ♡♡神絵師チ〇ポしゅごい♡♡」
「ううっ♡♡アカリちゃん……!!それやばッ♡♡」
私とアヤさんのマ〇コから垂れた愛液と潮でベッドはびしょびしょだ。でもそんなのお構い無しに私たちはかずき先生にお口とマ〇コで御奉仕する。
「はぁっ……アカリちゃん……僕もう……!!」
「かずき先生イキそうですか?じゃあもっと深くアナル舐りますね♡んんっあぁああ~~~んっ♡♡」
くりゅ♡♡くりゅくりゅくりゅッ♡♡
「うぁあああ♡♡射精るッ♡♡もうダメ♡♡ごめんねアヤさんッ♡♡孕んでも責任取れないけど中出しするねッ♡♡」
「だめっ♡♡なかだししちゃだめっ♡♡かみえしざーめんであたしはらんじゃうから♡♡あかちゃんできちゃうから♡♡あたしとかずきせんせーのあかちゃん♡♡できちゃうよぉ♡♡」
「くっ♡♡孕めよッ♡♡アヤッ♡♡」
どぷゅるるるるるるるるるーーーーッ♡♡♡ぶびゅるるっ♡♡♡ごぷぷっ♡♡♡どぴゅうっ♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡ どぷん♡ドプッドプンッ♡♡♡
「っお"ーーーーーッ♡♡イ"グッ♡♡孕ませ射精でイ"グッ♡♡イ"グッイ"グイ"グイ"グ~~~ッ♡♡」
アヤさんのマ〇コに刺さったままのかずき先生のチ〇ポがドクンドクンと脈打ちながら金玉からチ〇ポを通って神絵師ザーメンを送り出して行く。チ〇ポを引き抜くまでもなく精液と愛液の混ざった白く濁った液体が溢れてきた。その量も濃さも普段より凄いかも……♡
さすが神絵師! いや、でも私の時より出てない?……ちょっとジェラシー。
私は先生の背中に抱きつきながら、その耳の穴に舌を入れてクチュクチュさせた。
くりゅん♡♡くちゅ♡♡ぬるぅ……♡♡ ぴちゃ♡ぴちゃ♡れろぉお……♡♡ ぐにぃい♡♡♡ぐりっ♡♡ぐりゅんっ♡♡ はむっ♡♡♡じゅるるるるッ♡♡♡ぶちゅっ♡♡♡ ずぞぞぞっ♡♡♡♡にゅるんっ♡♡♡♡
私の舌と唇が耳たぶを愛撫する度、かずき先生は「あっ♡♡あっ♡♡」と可愛い声を出していた。面白いのでそのまま続けてたらあることに気づく。
アヤさんにチ〇ポ挿れたまま耳クチュされる度に甘々射精をとぷとぷと注ぎ込んでいたのだ!
「……ぉ"ッ♡……ぉ"ぉ"~~~……♡♡」
「あ、あはは……アヤさん気絶しながら追い中出しされちゃってた……♡確実に妊娠しちゃったかも♡」
「ア、アカリちゃん……僕も、もう……ダメ……」
電池が切れたようにかずき先生は突っ伏して倒れる。アヤさんの大きなおっぱいに顔を埋めて、アヤさんもそれを無意識に優しく受け止めて抱き合って……って、まるでこれじゃ二人が恋人みたいじゃない……!?
「あ!かずきせんせー!?起きてー!?ねぇ~~~ッ!私だけ除け者はヒドイよー!?」
後日、コスパコ同人AVサークル『神絵師オフパコ記録』のデビュー作としてマ〇ュコスレイヤーと2〇コスレイヤーのガチ生中出し受精宣言オフパコハメ撮りAVの2本が同時リリースがされ、大手アダルト配信サイト1ヶ月セールス一位キープという快挙を成し遂げたのだった。
続く……