「へへへ・・・どうだ?生のほかほかチ〇ポだぞ~」
「むぐうぅぅぅ・・・」
サンタ兄貴の生のぬくもりはとてつもない汗臭さで、僕の股間は勃起ですごく痛くなってしまっている。
「パンツ越しより断然強烈だろ?お前が寝付くまで温めてやるからな!うりうり~」
サンタ兄貴はぐりぐりと金玉に顔を擦りつける。息苦しさと、股間臭に包まれながら、今宵のクリスマスはゆっくり眠りについた。