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エドワード→あなた。王国の第二王子。女騎士団長のイルミナとシャーロットをオカズにシコるのが好きだったのだが、ふたりの目隠し竿エロ蹲踞映像を見せられて、性癖が破壊される。
イルミナ→あなたを護る女騎士団長。赤の剣の持ち主。明るい髪の色で、チラチラあなたにセクシーな下着を見せてくるのは、好意のあらわれだった💕
シャーロット→あなたを護る女騎士団長。白の剣の持ち主。デカパイの持ち主で、学問指導のときにウシチチを押し付けてくるのは、好意のあらわれだった💕
カリナ→あなたの王国にしばらく滞在している、わるぅ~い女魔法使い。かわいい女の子が大好きで、頭の中まで精子が詰まってそうな軽薄なヤリチンが大嫌い。あなたの「情欲」をおいしくいただく。さまざまな世界の時空を自由に行き来できるのだが、カリナ以外は誰も知らない。
辺境での反乱は、ようやく鎮圧された。
王都からの騎士団員たちの援軍が決め手となって、首謀者は捕縛された。彼にはしかるべき処置が取られることだろう。
派遣されていたイルミナとシャーロットが、王都のあなたの屋敷に戻ってきたのは、その知らせが届いた数日後だった。辺境から馬を飛ばして帰ってきたのだろうか。
あなたの前で首を垂れるふたりをねぎらい、「ところで……イルミナ、シャーロット、ふたりに伝えたいことがあるんだが……」とあなたは口を開く。
ふしぎそうに、「何でございましょうか」と尋ねるイルミナ。シャーロットも同様だ。
カリナから二人の気持ちは知っていたが、自分の気持ちを直接伝えないわけにはいかなかった。王族たるもの、とか関係なく、ひとりの男性として、人づてではなく相対して告白する、そう決めていたのだ。だから、あなたは意を決して告げる。
「ふたりは……僕に気があるのか?」
不意を突かれたのか、日々の訓練で鍛えられているはずの騎士団長ふたりは、たちまち赤面して。
「エドワードさま! それを……どこで」イルミナがなかば叫ぶように言う。
「とある伝手から聞いた。どうだ、イルミナ、シャーロット、本当なのか?」
「……はい」イルミナは首を縦に振る。シャーロットも「おっしゃる通りでございます」と、うやうやしく返事をする。
「うん、ふたりの気持ちはわかった。僕は王族で、身分の差というものがある。ふたりも知ってる通り、まだ決まっていないが、きっと僕は他国の王女と結婚させられることになるんだろう」
それは王族のみならず、王国の民だったら誰でも知っている厳然たる事実だった。王族に配偶者を選ぶ自由は、ない。王族とは国家そのものであり、生まれながらにして王国を存続、発展させることが宿命づけられている存在であった。
だからふたりの気持ちには答えられない、とあなたが続けるものと思ったのか、ふたりはうなだれる。
「……だが」あなたは言葉を継ぐ。
「あくまでも、僕が決められているのは、「正室」に過ぎない」
「……!」あなたの言葉に、シャーロットが反応する。
「それって……」
「ああ。つまり、正室を勝手に決めることはできないが、側室だったら人数の制限はない。それに……」
「ふたりは、僕が生まれてはじめて好きになった、女の子なんだ……」
イルミナの表情がよみがえる。
「だから、ふたりがイヤでなければなんだが、イルミナ。シャーロット。おまえたちのことを、騎士団長兼、僕の側室に、迎えたいと思うんだ……! もちろん、父上や母上には、僕がひとりで交渉しに行く。どうだ、僕のところに来てくれるか……?」
あなたの言葉に、シャーロットは感極まったようで。
「エドワードさま……! なんてご立派になられたんでしょうか……!」
イルミナも、とても嬉しそうだ。
「はい……よろこんで陛下のお言葉、お受けいたします……!」
かくして、あなたは忠実で優秀な女騎士団長ふたりのみならず。
あなたのことがだいすきならぶらぶ側室さまを、ふたり手に入れることになったのだ……💕
もちろん、イルミナとも、シャーロットとも、父上と母上の許可をもらって、正式に側室が内定してから、ベッドを共にした💕
対外的には正室が決まってから側室を決めるから、あくまでも「内定」に過ぎないが💕
実際のところは、あなたにとってふたりがはじめての「恋人」なのだ💕
彼女たちにとっても、あなたが初めての「彼氏」であることは明らかで💕
イルミナもシャーロットも、あなたがカリナに教えてもらったとおり、ちゃんと純潔をあなたに捧げるために守っていてくれて……💕
女騎士団長たちは、とっておきの下着姿で、それぞれ、あなたに処女を差し出してくれたのだった……💕💕
普段は凛々しく、先頭に立って騎士たちを率いる、勇猛果敢な深紅の剣を振るうイルミナが……💕
ベッドの上では、「は、はじめてなので不束者ですが、よろしくお願いいたします……💕」と、純情な処女そのもので💕耳をふーっ❤︎ってしただけで、「あんっ💕エドワードさまぁ💕」とあなたに抱きつくメロメロちょろマンだったり💕
あるいは、冷静沈着で王国屈指の英才、鉄壁の守りを誇る白の剣の持ち主である、シャーロットが……💕
これまたベッドの上では情熱的💕ハジメテのはずなのに、積極的にあなたを求めて💕
「エドワードさまは、そのまま……💕わたくしが、うごきます……💕💕」と、あなたの肉棒にまたがって、淫らに腰を振る淫乱女だったりしたのだが……💕
♪♪♪♪♪
あれやこれやあって、あなたがふたりを側室にしてから数週間ほど経ったある日。
その日の執務を終え、自室に戻ると、机の上に積まれた書物の上に、一通の手紙があった。
白の封筒を開け、中の便せんを読む。
「お伝えしたいことがありますので、夕食後に伺います イルミナ シャーロット」
置き手紙などせず、直接来ればいいのに……とあなたは思ったのだが、何か訳があるのだろう、とあなたは言われた通りに、彼女たちを待つことにした。
それが、あなたがここ数ヶ月、ずっと待ち望んでいたことの序章だとは、まったく気づかずに――――💕
夕食後にあなたの部屋を訪れたのは、予想に反して三人だった。
イルミナ、シャーロット、そして。
女魔法使い、カリナ。
「って、なんでカリナまでいるんだよ」
あなたは思わず言ってしまう。それだけではない。イルミナも、シャーロットも、なぜかニヤニヤしている。
「なんだお前たち……用事があると言っておきながら、ニヤニヤとニヤケて。僕の顔がそんなにおかしいか?」
「いえ、失礼いたしました、エドワードさま。ですが、そんな」
シャーロットは笑いをこらえるのに必死だ。イルミナも表情を平静に保とうと努力しているさまが伺える。
「なんだ、僕を笑いに来たのか……? いったい、何の用なんだ?」
あなたにそこまで言われて、カリナがふたりを促す。
「おふたりとも、お話して差し上げては?」
では、とシャーロットが口を開く。
「エドワードさま。わたくしとイルミナで、その……」
「オナニー💕なさっていたんですね……?💕」
心臓を撃ち抜かれるような驚き。
まさかのオナバレである。
「わたくしたちを側室に迎え入れる前に、私たちのことをオカズになさっていたとか……💕そのお姿を想像したら、つい、ほほえましくなってしまいまして……💕ご無礼を、お許しくださいませ💕」
イルミナも続く。
「私たちばかり、エドワードさまに思いを寄せているものと思っておりましたので、そちらのカリナから話を聞いて、驚きました💕それと同時に、エドワードさまに、親近感がわいたというか」
「カリナ……しゃべったな?」
「申し訳ございません💕」
口では謝るが、どこか楽しそうなカリナ。あなたがどんな手を尽くしても、大陸随一の魔法使いと謳われるこのカリナにはかすり傷ひとつつけることはできないからか、余裕そうである。
「ですが……おふたりに「相談」したところ、快く了承してくださいましたよ?💕」
「相談?」
と言って、あなたはハッとする。
「それって……」
あなたが言葉を継ごうとする前に、カリナが言い切る。
「はい💕イルミナさんも💕シャーロットさんも💕」
「エドワードさまのために……💕」
「目隠し竿寝取られ中出しダブルピースエロ蹲踞映像💕撮ってきてくれるそうですよ?💕」
♪♪♪♪♪
予想外の展開に、うろたえるあなた。
しかし、シャーロットの「女というものは……愛した殿方のためにはなんでもしてあげたくなってしまうイキモノなのでございます……💕たとえエドワードさまが平民で、わたしたちが王族や貴族だったとしても、でございます💕」という言葉に、どうやらウソを言っているようには思えなかった。
カリナの「こんな機会、またとないことでございますよ💕」という後押しもあって、あなたは何度も何度もカリナの水晶で見た、イルミナとシャーロットのお下品映像を、作り物ではなく、本当に撮ってくることを、了承してしまった……💕
それは、相思相愛のふたりを、あなた以外のオスに抱かせに行くということで……💕
演技とはいえ、彼女たちの口から本当に、別のオスのペニスに屈服した言葉を言わせるということ……💕💕
自分が人の道に外れたことをしているという背徳感からか、あなたはドキドキが止まらなかった……💕
撮影の日取りは、二週後と決まった。
ちょうど二人とも、予定がすっぽり空いている休養日。
あなたの警護をする代役も確保し、準備は着々と進んでいく。
肝心の竿役、つまりイルミナとシャーロットを寝取らせる相手の男については、カリナが調達してくれるらしい。
なんでも、彼女が弱みを握っている「ヤリチン」のようで……💕
変なことをしたら、たちまちにでも消し炭にする、とカリナは固くあなたに約束してくれた。
もっとも、人づてに聞いているカリナの魔術の話を聞く限りでは、人のひとりやふたり容易に炭化させることは造作もなく可能だろう。
それにしても、なぜカリナはここまでしてくれるのだろう。そこまでするなんて、あなたの「情欲」、つまりザーメン💕は、彼女にとって魅力的なのだろうか?
ある日それをカリナに聞いたところ、
「ええ、こんなに倒錯的で💕破廉恥な💕情欲はなかなかいただけませんから💕今回もご協力いただけて感謝感激でございます💕」とお礼を言われる始末。
「他の男ではだめなのか?」
「ええ。エドワードさまのような変態性癖……失礼、スケベな男性は平民にもおりますが、彼らでは実現不可能でございます。その点、王族であり、なおかつ相思相愛の恋人を、「あえて」他人棒に寝取らせる💕これが実現可能なのは、世界広しと言えどもエドワードさまくらいのものでございます」
そこまで言われては仕方がない。カリナとの共犯関係に心の中で感謝しながら、その日は少しずつ近づいていった……💕
そして当日。
会場はカリナが確保した、王都の中でもお世辞にも治安が良いとは言えないエリアにある宿屋の一室だ。
そんなところに騎士団長様が言ってはすぐにバレてしまうから、移動中はしっかりと変装をして、正体が分からないように移動する。
当然、そんなところに王族たるあなたが行くことはできない。
だから、今回は代わりにカリナが同行して、水晶でその様子を撮影する。
「実際のところ、また前回みたいに作り物を作るんじゃないか?」というあなたの問いかけに、カリナは「いえ、今回はそんなことはいたしません💕ホンモノザーメンをお二人に見せていただけると思いますよ?💕💕」とだけ、答えるのだった💕
イルミナは「それでは……行ってくる💕エドワードさまのオカズになれるよう、懸命に励むから……💕楽しみにしていてくれ💕💕」と、あなたの右頬にちゅっ❤︎とキスをして💕
シャーロットも負けじと、「エドワードさま……💕愛しております💕💕」と、同じく左頬にキスをする💕
かくして、あなたの騎士団長であり、側室であるふたりは💕
生まれてはじめて、あなた以外の男とセックスするために💕経験人数を増やすために💕あなたに貸し出されて💕💕
男たちが待つ、宿屋へと出かけて行ったのだった……💕💕💕
♪♪♪♪♪
夜も更けて。
そろそろ風呂に入る時間だったが、ふたりを待っていて興奮のあまりペニスはギンギン❤︎
当然、こんな姿で風呂に入るなんてできない。
まだかまだかと待っていると、あなたを呼ぶ声。
使用人が、ふたりの帰還を告げる。
あなたの部屋に入ってきたふたりはというと……💕
「エドワードさま……ただいま、帰りました……💕」
「とっても、大きくて💕きもちよかったですぅ……💕」
満足そうなメス顔で、あなたは彼女たちが本当に抱かれてしまったことを悟ったのだった……💕
カリナは水晶を置いて、「わたくしは控室におりますので、終わりましたらお声がけください💕」と気を利かせて、部屋を出ていった。
その水晶の中に、先ほどまで二人が別のオスに抱かれていた映像が、入っている。
意を決してそれを見ようとすると。
「ちょっとぉ……💕エドワードさま、ひとりで寂しくしこ❤︎しこ❤︎オナニーしちゃうんですかぁ……?💕」
トロ顔のイルミナが、あなたに抱きついてきて💕
形のいいおっぱいがぎゅむっ❤︎と押し当てられる💕
「せっかくだし……いっしょに見ませんか?💕」
シャーロットも、あなたにしなだれかかってくる💕圧倒的なおっぱいが、あなたの情欲を煽る💕
「「いっしょに、「イイコト」しましょうよぉ……💕💕」」
数か月前まで純潔を護るうら若き乙女だったのに、こんなに熟れた牝になってしまったふたり。彼女たちをこんなにしてしまった責任、取らないとね?💕
もっとも、映像はまったく持って、作り物と同じような構成だった。
ふたりとも、台本を作ってその通りに練習したのだと思うと、ありがたいやら興奮するやらで、涙が出そうになる。
イルミナのお相手は、引き締まったカラダの黒々とした男性で……💕
シャーロットの相手は、おなかがでっぷりと出た男だ……💕
そして、ふたりとも、あなたよりもずっと💕ず~~~っと💕
チンポが大きい💕💕💕
水晶の中でしゃがみこんだ二人は、聞いたことのあるセリフを言うと、自分たちの意志でその大きい肉棒を咥えはじめた💕
ただ、前回と違うのは💕
その当の本人たちが💕水晶の中の姿とまったく同じ、ランジェリー姿で💕
この寝室のベッドの上で、あなたの両隣に、寄り添って……💕
この時、どんな気持ちだったか💕どんな様子だったか💕
いちいちご報告💕してくれるというとっておきのおまけつき、ということだ💕💕
「おちんちん、大きかったですねぇ……💕あ、エドワードさまが小さい、ということでございませんよ?💕この方たちが、大きすぎたんです💕」
純白のランジェリーで、よけいその白くすべすべとした肌が目立つシャーロットが、率直にペニスの感想を語り始めると💕
「きっと、色々な女とヤってるんだなあ、って慣れた素振りだった💕わたしたちも、その有象無象の女たちのひとりに過ぎないんだな、ってくらい💕」
深紅のランジェリーに身を包んだイルミナも、彼女に同調して、あなたの欲望を更に盛んにする💕
「エドワードさまにとっては、わたしたちは特別な女なのかもしれませんが……💕」
「彼らにとっては、穴のひとつ、としか思っていないのかもしれません💕💕」
ふたりとも、交互に自分たちを卑下するようなことを、あなたの耳元でささやいてくる💕
そんなことを言われたら……💕
あなたの、そのマゾチンポが、硬くなってしまうに決まっているではないか……💕💕
水晶の中では、シャーロットの相手の男性が、彼女の唇からペニスを離し、白く透き通った彼女の顔面に、盛大に白いものをまき散らす💕
少し遅れて、イルミナの相手も、彼女の整った顔にくっさいザーメンを発射💕💕
「エドワードさまは、わたしたちのことを大切に思ってくださっているから、顔射なさったことは一度もございませんよね……?💕」
「わたしたち、このご主人さまたちに、顔射処女、捧げてしまいました……💕💕」
ハジメテを奪われた屈辱感が、あなたの情欲を煽る💕
画面が暗転し、暗くなる。
「この後……すぐにおふたりとも、おペニスが回復されたので……💕」
「シャーロットもわたしも、ふたりで同じ部屋で、抱いていただきました……💕💕」
「ツインの部屋で、ベッドがふたつあったんですが……💕」
「それぞれ、別々のベッドの上で、セックス……💕させていただきました💕」
「エドワードさま、イルミナが抱かれているところ、見せてあげたかったです……💕カリナが言うには、セックスの様子はなぜか撮影できないみたいで……不思議ですねえ💕イルミナったら、ご主人さまに抱きついて、「もっと💕もっとちょうだいっ💕💕」って、まるで赤ん坊のように、おちんちんおねだりしていたんですよ?💕」
「シャーロット!💕もう……エドワードさま、そんなこと言ってるシャーロットだって、自分からお股を開いて、「はやく……挿れてくださいまし……💕」って、媚び顔すごかったんですから💕そっちこそエドワードさまに見せてあげたかったです💕」
あなたが、「で、セックスはどうだったの……?」と聞くと。
ふたりは満面の笑みで💕
「「はい💕とっても大きくて💕奥まで当たって気持ちよくて💕」」
「「た~っぷり、膣内に、注いでいただきました……💕💕」」
と、告白されてしまったのだった……💕
水晶が再び明るくなる。
これまた作り物の映像と同じアングル。
ふたりの足元から、徐々に上へと視点が上がっていって。
靴と、正装である手袋とソックス以外は、イルミナもシャーロットもまったく服をつけていない、生まれたままの姿でしゃがみこんでいて💕
イルミナはと言えば、あなたが何度も何度もバックでおまんこ💕することを夢想して、現実に後背位セックスを何度も繰り返している、その叩くとよく響くデカケツが、前からの映像なのにまるわかりで💕
シャーロットは、これまたあなたが何度も妄想の中で「このっ💕このっ💕」っと揉みしだいた、市場で売られているどの果実よりも大きいであろう、両胸のデカパイをゆさ❤︎ゆさ❤︎揺らしながら💕
ふたり揃って大股を開いて💕腕を頭の上に組んで💕
そしてお約束通り、おまんこからとろぉ~~~ん❤︎と白濁液を垂れ流して💕
「「エドワードさまぁ~~~ん💕」」
「イルミナとー💕」「シャーロットはー💕💕」
「「こちらのオス様たちに💕た~っぷりおまんこ使っていただいて💕💕」」
「「ふたりでなかよくナカダシ……されちゃいましたぁ💕💕💕」」
本当に、あなたの女騎士団長であり、側室であるイルミナとシャーロットは💕
あなた以外のオスに、抱かれて💕ナカダシされてしまったのだ……💕💕
「本当によかったんですか~? エドワードさま💕」
「ご自身がまだなさってない、ナ・カ・ダ・シ処女💕」
「他の男に、わざわざ取らせちゃうなんて……💕💕」
「ひょっとして、本当に寝取られたい、マゾ男なんですかぁ?💕」
「いいですよ💕エドワードさまのお願いなら💕わたしたち💕本当に寝取られてきてあげます💕💕」
イルミナとシャーロットが交互にささやいてくる💕
あなたがまだ、イルミナとシャーロットに膣内射精をしていないのは、本当だ……💕
だって、それは王族であるあなたにとって、子どもをつくる行為だから……💕
正室をまだ迎え入れていないあなたは、正室より先に側室の彼女たちに、膣内射精することは、できない……💕
でも、あなたはイルミナとシャーロットが、ナカダシされたところが、見たくて見たくて仕方が無くて……💕欲望に、屈してしまったのだ……💕💕
「本当に……出されたのか」
あなたが息も絶え絶えに聞くと、イルミナが恥ずかしそうにあなたの手を取って、自分の深紅のショーツの中に、手を導く。
「エドワードさま……これが、答えでございます💕💕」
あなたの指先に、ぬめっとした液体が当たる。
手を取り出すと、中指の先に、白濁色のくっさい液体が💕
「もちろん、ホンモノお精子、でございます……💕💕」
シャーロットも恥ずかしそうに、かわいらしいリボンがついた白のショーツを下ろす💕
彼女の割れ目から、イルミナと同じように白濁汁が漏れているのがわかった……💕
あぁ、やっぱり出されてしまったのだ💕
イルミナもシャーロットも、あなた以外の男に膣内射精、先取りされちゃったね?💕
顔射処女だけじゃなくて、中出し処女まで、奪われちゃったね?💕💕💕
気づけば、イルミナが無言で、あなたのズボンに手を入れて、股間をまさぐっている💕
「あっ💕エドワードさま、ぐっちょぐちょ💕そんなに興奮しちゃったんですか?💕わたしたちがナカダシされちゃったの、確信したからですか?💕」
「まだ我慢してくださいね?💕この後、とっておきが残ってるんですから💕」
あなたは腰を浮かせる。ずるんっ、とズボンが下着ごと脱げて、ペニスが露わになる。
でも、それは水晶の中の黒光りした男たちのチンポとは、比べるのも失礼なくらいの子供おちんちんで……💕
身分の差など関係ない、オスとしての力の差をわからせられて、マゾオスのあなたはさらにちっちゃいちんちんが固くなる💕でも固くなったところで、しょせんオス様の勃起前未満の大きさ💕かなしいねぇ💕💕
「エドワードさま、お約束のもの……これからお見せしますから……💕」
「敗北マゾオナ、ぴゅ~っ❤︎ぴゅ~っ❤︎❤︎って、しちゃいましょうねぇ?💕」
「それでは、おねがいいたします💕💕」
その合図は、あなたの記憶が正しければ、「アレ」のはじまり💕
イルミナのピンク色のきれいなおまんこを何度もこすり上げた、絶倫ちんぽと💕
シャーロットの開発されきった、むれむれおまんこを貪りつくした、おじさんちんぽが💕💕
力を全く失わず、反り返って勃起した状態で、彼女たちの顔に近づいて……💕
極太の肉棒が、ふたりの目線を隠す💕
あなたが、夢にまで見た、目隠し竿を、本当にやってくれたのだ……💕
あなたは興奮と言うよりむしろ感動に近い感情すら芽生えてくる💕
「「エドワードさまぁ~💕淫乱妻の目隠し竿寝取られ中出し済みアへ顔ダブルピースエロ蹲踞オカズに、マゾオナぴゅっぴゅっ❤︎おねがいしま~~~す💕💕💕」」
顔の横でダブルピースをする、水晶の中のふたり💕
きっとアへ顔も練習したのだろう、普段の凛々しい姿とのギャップで、お下品さに磨きがかかっている💕
だらしなく舌を垂らして、おなかに力を入れると、ぶぴっ❤︎と下品な音がして、再びまんこから白濁液が流れ落ちる💕
「ほら、目隠し竿、してあげたんですから、出してくださいよ💕」
右耳にふーっ❤︎ふーっ❤︎と息を吹きかけながら、イルミナがあなたをせかす💕
「おまんこいっぱい出されちゃったんですよ?💕本当にデキちゃったらどうしましょうか?💕イルミナは、産みたいそうですよ……?💕……わたしもですが💕💕」
左耳をれろれろっ❤︎ちゅぱっ❤︎と舐めながら、シャーロットがあなたの射精を煽る💕💕
そんなことを両耳と、目の前の水晶でやられて、何ともならない男が、いるわけがない。
「「ほら、イケ💕マゾオス💕💕」」
ぴゅ~~~っ❤︎❤︎❤︎
とぷっ……❤︎とぷっ……❤︎
あなたは、情けなく、ふたりの目の前で、手も触れずに射精してしまった……💕
生まれてはじめての、ノーハンド射精……💕💕
「そんなにきもちよかったんですか……。よかったですねぇ……💕」
脳の処理が追い付かず、急激な眠気が襲ってくる。
「いいですよ、そのままおやすみしましょうね」
「「エドワードさま💕」」
♪♪♪♪♪
目を覚ますと翌日の朝だった。
イルミナもシャーロットもおらず、あなたは一人でベッドの上で寝かされていた。
一応、下着だけは身に着けていた。きっと、ふたりが着せてくれたのだろう。
従者を呼ぶと、イルミナは日課の朝鍛錬、シャーロットは行政官から呼び出しがかかってこれまた朝早くから官庁街に行っているそうだ。
従者を下がらせて、しばらく呆けているあなた。
素晴らしい射精だった💕イルミナやシャーロットと実際にセックスするよりも、ずっと……💕
ドアをノックする音。
入ってきたのは、あなたやイルミナやシャーロットの性癖をぐっちゃぐちゃにかきまわした張本人、カリナ。
「ご満足いただけたようで何よりでございます、エドワードさま」とお礼を述べに来たのだ。
あなたも、「いや……こちらこそ、色々迷惑をかけたな」と礼を返す。
「それにしても……エドワードさまの「情欲」、やっぱりホンモノをご覧になられた時の方が、ずっとずっと濃くって、甘露そのものでございました💕」と、あなたが失神射精でまき散らしたザーメンの感想を伝えられる。
「甘露とは、甘いのか? あれは」「実際は味はしませんが、モノのたとえでございます💕」「そうか……」
ふと、あなたは心を突然ざわつかせる、軽い痛みのような不安について、カリナに尋ねてみることにした。
「なぁ、カリナ」「はい、なんでございましょうか?」
「ふたりとも……膣内射精されてしまったわけだが、その……妊娠、はしないよな?」
あなたの心配に、カリナは簡単に答える。
「ええ、それはございませんよ?💕確かに本当にセックスをして、中出しをされてしまいましたが💕女性は月のものをみな管理しておりますから、おふたりとも、子ができる日を避けております」
「それに……万が一、ということもございますので、私が避妊魔法をおふたりにかけておりますので、どうぞご安心くださいませ💕」
「もっとも……避妊魔法が可能、ということは、その逆もたやすい、ということですので……💕」
「御入用でしたら、お声がけくださいね、エドワード様💕」
一つ目の不安については、どうやら問題なさそうだ。
あなたは、もうひとつの懸念について、カリナに問いかけることにした。こちらの方が、あなたにとってより深刻な問題だった。
「カリナよ、もうひとつだけ聞くが……」
「イルミナもシャーロットも……本当に、あの男たちに、寝取られてしまったわけではないよな? いや、わかっているんだ、演技だと。だが……あまりにもリアルすぎたので、その、心配になってしまったんだ。自分が頼んでおきながら情けない限りなのだが、念のため」
カリナは一拍呼吸を入れると。
「ご心配なく。おふたりとも、エドワードさま一筋、でございますから💕それとも、あの映像を見て、ご不安になってしまいましたか?💕」
「それは、そうだろう……完全に堕ち切ったメスの顔をしていたじゃないか……」
「お褒めの言葉ありがとうございます💕きっとおふたりとも、よろこんでいると思います💕ちゃんと「指導」した甲斐がありましたね……!」
いったいカリナがなにをふたりに「指導」したのか聞きたかったが、あなたは話を続ける。
「で、実際のところ、どうなんだ? ふたりの気持ちが、あの男たちに傾いているかどうか、カリナは知らないだろうか?」
「まったく、心配性なのですね💕ご心配なく、おふたりのお気持ちは、ず~っとエドワードさまにございますよ?」
「証拠は?」あなたの問いかけに、カリナは即答する。
「では、こちらを」
差し出した水晶玉は、昨日あなたがマゾオナのオカズに用いたそれで。
その中に、服を着替えているイルミナとシャーロットが、男たちに口説かれれている。
自分たちを寝取らせた変態の彼氏くんなんて見限って、俺たちの女にならないか、と。
ほらやっぱり、とあなたはカリナに言ってやりたくなるが、イルミナとシャーロットの答えは、あっさりしていた。
「は? 勘違いするな。わたしたちの主は、あの方おひとりだ」イルミナがきっぱりと答えると。
「そうそう。あくまでも、あの方の望みで、あなた方の肉棒を、一時的にお借りして演技をしただけでございますよ? おふたりに気など、毛頭ございません。お二人は、私たちにとっては、ただの肉バイブに過ぎませんから」シャーロットも、何を当たり前のことを聞くのだ、というような態度で言葉を継ぐ。
しかし……とかならば……と男たちがなおも説得を試みると。
「さあ、着替えが済んだら早く解放してくれないか?」
「というのも……💕」
「今撮ったこの映像を、はやくあのお方に、お見せしたいから、な……💕」
水晶の中のイルミナは、なぜか誇らしげだった。
「いかがです? これを見ても、まだお疑いですか?」
「いや、わかった。ありがとう。本当に……ふたりとも、僕のために、実際に好きでもない男に抱かれてくれたんだな」
「ええ。変態な旦那様を持つと、苦労しますね💕もっとも、おふたりとも苦労とは全くお感じにはなっていらっしゃらないようでしたが💕」
「まったくだ……ふたりには感謝しないとな」
「はい。では、エドワードさま……💕」
「なんだ?」カリナの溜めに、あなたは疑問を投げかけると。
「おふたりとも、じきに戻られるでしょうから……💕」
「昨日、失神射精してそのまま寝てしまった分、今日は一日中、イルミナさまとシャーロットさまのことを、ずっと愛してさしあげるのはいかがでしょうか……?💕」
「三人で、らぶらぶせっくすをするのは、はじめてと聞いております……💕王子と側室のいけないいちゃいちゃ3Pえっち、もちろん邪魔が入らないように、わたくしも微力ながらお手伝いいたしますので……💕」
「普段はできない、過激なプレイも💕昨日の目隠し竿寝取られアへ顔ダブルピースエロ蹲踞も、もう一度やっていただきながら💕おふたりのおまんこ交互に使ってあげてはいかがでしょうか?💕」
「そうして得られた「情欲」、楽しみにお待ちしております💕」
おしまい