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国家公認の孕ませ師として毎日のように壁尻を孕ませていたあなたは、ある日不思議な力を持つカリナという女性によって、お望み通り美少女にされてしまった。
既にあなたの女秘書のリナとモモはカリナ様に尽き従うメスと成り果てていて、あなたもその仲間入りをしてしまったのだ💕
壁尻になって雑に処女を散らされて、当然のように孕ませ中出し💕
それは、リナとモモも同様で、あなたたちはなかよく同じ月に、それぞれ女の子を出産したのだった……💕
もちろん、出産したことは、女になって、メスになって特上の悦びのひとつだったけど。
でも、数ヶ月ずっとお腹の中にいた愛おしい存在が、当たり前のことなのだけどいなくなってしまったということ、それがあなたにとっては寂しさを募らせるものだった。
だから、あなたはリナとモモと一緒になって、カリナ様に懇願する💕
「おなかからっぽで寂しいですぅ……💕」
「お約束通り、次の子を仕込んでいただけませんかぁ?💕💕」
産んだ子は、カリナ様が特殊な力でどこかへと送ってしまった。
どうやら、どこか施設のようなところで、手厚くサポートしてくれるのだそうだ。
つまり、文字通り、あなたたち三匹のメスは、カリナ様のお子を産むだけの、「孵卵器」「産む機械」ということで……💕
子育ての苦労とかそういうことはいっさい考えずに、ただただ本能のままにぷりぷり❤出産すればいい、ということだ💕💕
カリナは、あなたたちの要望をもちろん受け入れた。
ただし、またしても、いつもフェラご奉仕している高級マンションの広いベッドの上でのいちゃらぶ子作りではなくて……💕
♪♪♪♪♪
この広い大都市のどこかにある、無機質な空間。
あなたがかつて、自分好みのメスを集めて、国家公認でひたすら種付け孕ませを続けてきた部屋だ。
あなたがオスとしてこの部屋の主だったころは、この部屋には壁尻をセットする穴はひとつしかなかったのだが……。
今は、同じような大きさの穴が三つ、等間隔に並んでいる。
この部屋の現在の主は、あなたではなく、カリナという背が高く、たゆんたゆん❤のおっぱいを持った、気の強そうな美人の女性。
しかし、彼女はただの女性ではなく、そのへんの男どものそれよりも遥かに立派なブツ、そうペニスを股間に従えていて……💕
今から、壁尻の女を孕ませようとしているのだ💕
壁尻には、三つともかわいらしい、真っ白でおいしそうなぷりんぷりん❤のお尻が、なかよく並んでいる💕
どれもお尻の間の割れ目💕おまんこ穴とケツ穴をひくひく❤と震わせており、とくにおまんこ穴は透明な蜜でとろっとろのほかほか❤に準備済みだ💕
そして、カリナが間違えないように、おしりには識別のために名前が油性ペンで書かれている💕
一番左は「りな」💕
真ん中は「もも」💕💕
そして、一番右側のお尻には「ゆー」と書かれている💕💕
そう、つまりあなたは、かつて自分が女を孕ませていた壁尻に……💕
女の姿に変えられて、女秘書たちと並んで、第二子を孕ませていただくのだ……💕💕💕
かつてあなたがそうしたように、何の準備もなく、カリナは一番左側の「りな」と書かれた壁尻の前に立つ。
準備が整っている股間の反り返ったペニスを自分で何度か軽くしごくと、亀頭をその割れ目にそっと当てて……💕
みちっ❤
ぬちゅぅ❤❤
一気に、挿入する💕
ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤
規則的なストロークで、まんこの入り口から奥まで、ペニスで味わう💕
「リナのまんこは膣内がつぶつぶしてて、とっても気持ちいいわ💕」
カリナが講評を述べながら、抽送を続ける。
リナの方も何かを言っているのだろうが、カリナの方には聞こえない。
壁尻が何を考え、何を感じ、何を発しているかなんてのは、オス様にはどうでもいいことなのだ💕
だって、壁尻は、オス様がスッキリするための、穴にすぎないのだから……💕
そして、壁尻の方も、それを望んで自ら壁尻になっているのだから……💕💕
ずちゅん❤ずちゅん❤ずちゅん❤ずちゅん❤
規則的なピストンで、どんどん快楽を壁尻の奥へ奥へと送り込んでいくカリナ。
きっとリナはもう何度かアクメしていることだろう。
「こんなに気持ちいいおまんこだなんて、あなた、見た目によらず結構遊んでいたのでしょう?💕ねぇ?💕」
「でも、それももう終わり。ほら、受け取りなさい……!💕💕」
ぶぴゅっ❤
どぷぅ❤❤
びゅくびゅくぅぅ……❤❤
あっけなく、カリナの射精が始まる。
亀頭の先端から白濁液がほとばしるのと同時に、カリナは膣の最奥の子宮口ゼロ距離発射💕
とぷっ……❤とぷっ……❤
カリナがペニスを引き抜くと、とろぉん❤と白濁液が、遊び慣れたおまんこの割れ目からこぼれて、白い太ももを伝って落ちる。
「りな」と書かれた壁尻は、余韻に浸っているように、小刻みに震えている。
だが、そんな「りな」への興味を失ったのか、カリナは次の壁尻、「もも」の尻に手を置く。
つい先ほど膣内射精をしたばかりなのに、あっという間にカリナのペニスは再び反り返り始めた。
大多数のだらしないオスとは違って、カリナのイチモツは連射可能なのだ💕
ずにゅり❤
「もも」のじとぉ❤と濡れそぼったおまんこ穴に、チンポをねじ込むカリナ。
「んっ……こっちは、文字通りの優等生まんこね……っ💕もうちょっと遊んでおけばよかったわねぇ💕でも、もうこのチンポ以外、感じなくなっちゃったからねぇ💕残念だわ💕💕」
ばちゅんっ❤ばちゅんっ❤ばちゅんっ❤ばちゅんっ❤
「もも」のまんこのほうが、「りな」よりも締まるのか、動きがやや激しいカリナ。
ぱちゅん❤ぱちゅん❤ぱちゅん❤ぱちゅん❤
骨盤をしっかりとつかんで、むっちむちの尻肉にペニスを何度も何度も打ち付ける。
「壁尻を連続で孕ませる、それも美少女ばかり。まったく、これだからこの世界はやめられないのよねえ💕」
何事かをカリナはつぶやいているが、カリナの方の部屋には、彼女以外だれもいない。
文字通り独り言の言葉は、彼女以外の耳に入らず、空気中に発散して消える。
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
ピストンの間隔が短くなってきた。
「次のまんこが順番待ちしてるから、名残惜しいけど、「作っちゃう」わね……💕ほらぁ💕」
ぶぴゅっ❤
どっぴゅぅ~~~❤❤
どくっ……❤どぷぅ……❤
「もも」のまんこにも、しっかり奥で種付け中出しをキメるカリナ💕
もちろん、避妊なんて言葉は彼女の辞書には最初から記載されていない💕
シたいときにまんこを確保して、好きなだけ種を撒いて、孕ませる💕
古代文明や中世の権力者でもここまでの贅沢はできなかっただろう、生殖生活💕
しかも、カリナの豪勢なところは、世継ぎには一切興味がなく……💕💕
あくまでも、カリナ自身の性欲のため💕ムラムラ解消のため「だけ」に、これをしているということで……💕
もし人権保護団体などに見つかったら、激しく糾弾されるだろうけど💕そんなのお構いなし💕
だって、生まれた子はちゃ~んと「施設」で育てているから、問題ないよね?💕
「もも」のまんこからペニスを抜くと、こちらも割れ目からどぽぉ❤と白濁液が流れ落ちる。
種付け完了の、誰にでもわかるサインだ💕
そして、今日のメインディッシュ💕
「ゆー」と書かれた壁尻は、つまり、あ・な・た💕
かつてこの孕ませ壁尻部屋の主だったあなたは、今から第二子を壁尻となって、孕ませていただくのだ💕
もちろん、そんなあなたの心情など、カリナには全く興味ががなく……💕
ずにゅりぃ❤❤
心の準備ができないまま、一気に奥まで挿入されてしまった💕💕
ずちゅんっ❤ずちゅんっ❤ずちゅんっ❤ずちゅんっ❤ずちゅんっ❤ずちゅんっ❤
「あー、このまんこがやっぱりいちばんキッツイわね💕だって、オンナになってから、まだそんなに日が経っていないでしょう?💕なのに、もう第二子を孕みたがるなんて、男の頃からマゾでスケベなメスだったんじゃないの、あなた?💕」
ひっどいことを言われているのだが、こちらも当然、あなたの耳には届いていない。
もっとも、仮にカリナの声が聞こえていたとしても、既にカリナ様のおチンポ奴隷のあなたは、既にそれどころではなかったかもしれないけど……💕💕
ばちゅんっ❤ばちゅんっ❤ばちゅんっ❤ばちゅんっ❤
「やっぱり自分でオンナにした、自分専用のまんこに勝るものはないわね💕リナやモモのまんこが悪いわけではないのだけど💕やっぱり独占欲というか、所有欲が満たされるというか💕💕「私以外一生知ることのない、私専用のまんこ」って、なんて甘美な響きなのかしらん💕💕」
どちゅんっ❤どちゅんっ❤どちゅんっ❤どちゅんっ❤どちゅんっ❤どちゅんっ❤
カリナ専用の孕み穴のあなたは、きっともう何回も絶頂していることだろう💕
アクメのし過ぎで顔が涙と鼻水でぐちゃぐちゃのひっどいお顔になっていて、「お゛ー💕💕」しか言えなくなってる、メス犬の中のメス犬にちがいない💕
「キッツイからすぐ出ちゃうじゃないの……💕味わう時間をご主人様に与えなさいっての……💕ほら、孕め💕💕」
びゅっくぅ❤❤❤❤❤❤
びゅるるぅ❤❤❤
どぷっ……❤
とぷぅっ……❤❤
「お゛っ💕💕💕💕💕💕」
カリナは思わずオホ声を出してしまう💕
それだけ、あなたのまんこがキツキツで搾り取られているのだろう💕💕
カリナの精巣と尿道にある精液を、すべて自分のモノにしようと、容赦がない💕
カリナが何とかペニスを回収すると、あなたもふたりとおんなじ姿になる💕
つまり、むっちりしたお尻の間にある、女性で一番大事な穴から、白濁色の精液をとろぉん❤と垂れ流して、それがふともも、ふくらはぎを伝っていく姿💕
壁尻が三つ、まんこから種付け完了のサインである精液を垂らしている、淫靡な姿💕
カリナは孕ませ交尾を終えたペニスを掃除しながら、かわいく並んだ壁尻を見てご満悦だ。
「そうだ、良いことを思いついたわ💕」
ひくひく❤と震えている三つの尻を前に、カリナはぶつぶつと宙に向かって詠唱する。
ゆっくりと彼女の顔の前に、物体が現れる。
現代社会で「スマホ」と呼ばれている端末。
彼女にとってはまったく不要のモノだったが、とある目的のために取り出した。
ロックを解除して、カメラを起動して。
パシャ❤
カチャン❤
ピピピピッ❤
何枚も何枚も、三つの使用済み壁尻を撮影する💕
一台ずつ撮影してみたり💕
三台まとめて撮ってみたり💕
片手の人差し指と中指で、使用済みまんこの入り口を広げて膣内をさらけ出してみたり💕
とにかく、やりたい放題……💕
何十枚も写真を撮って満足したのか、カリナは再び詠唱すると、スマホはどこかへと消えていってしまった。
「やっぱり記念撮影して、本当に種付け済みだって壁尻たちにも後で見せてあげないと💕まったく、これでマンズリのオカズができちゃったわね💕第二子孕まされた記念写真でマンズリオナニーなんて、はしたなすぎ💕こんなんじゃすぐに第三子孕みたくなっちゃうかもね?💕でもまあ、それはそれでいいかな💕新しくできた子――――まぁ、着床する前から、メスに決まっているのだけど――――に、見せてあげないといけないわね💕「あなたたちは、こうやってママのお腹の中にできたのよ?💕」ってね💕あらあら、なんてお下品でサイコーなのかしらん💕母親の種付け写真見せられたら、娘はどんな反応するのかしらね💕ヘンタイを母親に持つと生まれながらに苦労するわね💕もっとも、そんなお写真見せられたら……💕」
「自分も、母親とおなじように、壁尻になって孕ませていただきたくなっちゃうかも、しれないわねぇ……💕💕💕」
おしまい