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遠距離恋愛のシュウトが、あなたになかなか会えないからといって、いろいろなジャンルのAVを買ってオナニーしていた。
そんな彼に、「ハメ撮り撮らせてあげるから、それでオナニーしてよ」と提案したあなた♡
シュウトがハメ撮り系のAVばかり見ていて、あなたもこっそりそれを見たらハマってしまったから、なのだけど……♡
そして、本当にハメ撮りをとって、オカズになってあげたら、シュウトもあなたも性癖がめちゃくちゃに歪んでしまって♡
いつもの通話で色々盛り上がるうちに、次に会う時は、今までの自分たちだったらまず想像もしない、ド変態プレイをすることになってしまった……♡
それが決まってから、ムラムラが止まらず、でもオナニーでスッキリするのも我慢して、シュウトと会える日をずっと待ち望んでいたあなた。
そして、それがまさしく今日だった。いつも通り東都の空港で彼を待つあなた。
何故か今日に限って、空港までの道のりでも、空港でも男の人に声をかけられることが何度かあって、最後のお兄さんにはかなり塩対応をしてしまった。いわゆる、ナンパというやつだろうか。
普段はそんなに声をかけられることもないのだけど……。
もしかして、ムラムラが女の色気につながっているのかもしれない、なんてくだらないことを考えてしまうくらい。
北都からのシュウトが乗っている便が到着して、一番大好きなあの人が手荷物受け取りのエリアから出てくる。
さて、いよいよお待ちかねの時間だ♡♡♡
♪♪♪♪♪
シュウトもあなたもすっかり変態プレイをすることしか頭になくて、空港からそのままホテルに直行♡
言葉少なにお互いシャワーを浴びる。シュウトがパンツを脱ぐとき、股間の部分がちょっと先走り汁で湿っていたのを、あなたは見逃さなかった♡それに、おちんちんがもう既に勃起しちゃってるのも♡
ふたりともホテルが用意しているバスローブを着て、ベッドに座る。
いつも通りのセックスのはじまり方、だいすきのちゅーと、愛撫♡
だけど、今日はそのままえっちに入るのではなく……♡
「シュウトくん、約束通り、してよ、「アレ」♡」
あなたがシュウトに告げると、シュウトはやれやれ、といった素振りを見せながらも、端末を手に取る。
そして、「モモナ、これでいい?」と確認。
画面に表示されているのは、そう。
あなたとシュウトが先日撮った、ハメ撮り動画♡
あなたがちょっぴりオーバーに喘いでシュウトを求める、えっちなセックス動画♡
つまり、今からシュウトは彼女であるあなたの目の前で♡
彼女とのハメ撮り動画を見ながら、オナニーするのだ♡♡♡♡♡♡
「これ、めっちゃ恥ずかしいんだけど……」
それはそうだ♡だって、あなたはバスローブをまとって、ベッド横の椅子の上で、今からオナニーをしようとするシュウトをニマニマ♡と見つめているのだから♡
自分のオナニーを彼女に見てもらうだけでも恥ずかしいのに……。
ましてや、そのオカズがまさにその彼女とのセックスだなんて……♡
ホテルでふたりきりで、手を伸ばせばセックスできる相手と、交わることはできず。
その彼女の目の前で自分だけ、情けなくオナニーをするだなんて……♡♡
「ほらほら、シュウトくん。さっさとシてよ♡」
あなたはシュウトを煽るようなことを言う。
「はぁ……やるしかないか」
シュウトも口ではためらいがちだったけど、ちゃんとペニスは元気に反り返っている。
だって、通話ではあれだけノリノリだったのだ♡
男の子は、口では勇ましいことを言っていても、いざ実行するとなると、なかなか踏み切れない子が多い気がする。
シュウトだって、こういう時はちょっと「男らしく」してほしいものだ♡
覚悟を決めたのか、あなたの目の前で、シュウトは利き手で自分のペニスをしっかりと握りしめ。
あなたとのハメ撮り動画を見ながら、おちんちんをしごき始めた……♡♡
しこしこ❤︎しこしこ❤︎
あなたの目の前で、シュウトがオナニーをしている♡
「どう、シュウトくん? きもちいい?♡」
シュウトの顔を見ず、彼のおちんちんだけを見つめるあなた♡
しこしこ❤︎しこしこ❤︎
「やば……なんだか変な気分になってきたかも……」
シュウトは、あなたのペニスへの視線に気づいたのか、視線をそらしながらも、しごき続ける。
しこしこ❤︎しこしこ❤︎
「がんばれ♡がんばれ♡おちんぽがんばれ♡♡」あなたがシュウトのおちんぽを応援すると♡
しこしこ❤︎しこしこ❤︎
シュウトの手がはやくなる。
目の前の彼女とのヤリ動画をオカズにするだけではなく、まさにその本人に至近距離でオナニーを見つめられるだなんて♡
「あっ、ちょっと、ヤバ、出るっごめんモモナ」
ぴゅるるっ❤︎どくっ❤︎ぶぴゅっ❤︎
しごき始めてから何分も経たなかったのに、シュウトはあっけなく射精してしまった……♡
「えーシュウトくん、はやすぎー笑」「だって……」
いつもは冷静で憧れの存在のはずのシュウトとの立場が、完全に逆転してしまっている……♡
「ほんとに満足できたのそれで?」「見られたら……出ちゃうって……」
「わたしは満足できてないんだけどなー笑」「そんなこと、言われたって……じゃあ、このままえっちする?」
シュウトからの提案を、あなたは受け入れるのかと思いきや。
「あのさ、せっかく今日はヘンタイなことするって決めたんだからさ、こういうのはどうかな……?♡」
あなたはシュウトの耳元にささやくように、悪魔的な提案を伝える。
「!? ほんとに、モモナ、それでいいのか?」「わたしはぜんぜんオッケー♡ってか、やってみたかったし」
「そっか、じゃあ、やるか……」「うん♡」
♪♪♪♪♪
あなたは持ってきたカバンから、あるものを取り出す。
黒い袋状の何かだ。
あなたはそれを頭にかぶると、首まですっぽりと隠れて全体的に覆われてしまう。
だけど、その袋は、なぜかお口のところだけ穴が開いていて……♡
あなたのぷるんっ❤︎とした血色の良い唇だけが、目立って仕方がない♡
これは、SMプレイで使われる全頭マスク。
通気性は十分だが、視界は遮られるという優れもので……♡
あなたの表情は、口元以外全く分からなくなってしまう♡
あなたは被り物をちゃんと装着すると、バスローブを脱ぐ。
一糸まとわぬ姿になると、そのままベッドにごろん、と転がり。
シュウトの方にアピールするように、仰向けになって、股を開く♡
そして、彼にこう言ってしまうのだ♡
「は~い、牝穴オナホ、準備完了で~す♡シュウトくん、そのスマホの動画オカズにして、この「オナホ」で気持ちよくなろ?♡♡♡」
あなたは、彼氏に自分とのハメ撮りを見てもらいながらオナニーさせるのにとどまらず……♡
なんと、自分のおまんこをオナホとして使ってもらいながら、そのオナニーの続きをさせちゃうのだ……♡
「モモナ、毛……つるつるじゃん」
おそるおそるシュウトが指摘する。
「え、当たり前じゃん」あなたはどうしてそんなことを聞くのか、と明るく答える。
「だって」
「オナホに毛が生えてないのは、当然でしょ?♡♡♡」
自分で言ってみても、なかなか恥ずかしい。
なにせ、パイパンにしたのはそれこそ毛が生えてきてから初めてのことだったのだから♡
美容脱毛で、VIOを処理しているとはいえ、前の毛を全てキレイにしてしまうのは、あなたにとってもさすがにはずかしかった。
もっとも、シュウトのオナホになれる、という期待と興奮のほうがずっとず~っと、大きかったのだけど……♡♡
「ささ、ぼーっとしてないで、はやくオナホつかってオナニーして?♡♡」
あなたが促すと、シュウトはおそるおそる「オナホ」に触れる。
そして、そのまま――――♡
ぬぷりぃ❤︎
「あっ、キタ♡」
よかったね♡オナホとして、使ってもらえるね?♡
ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎
「……♡」
あなたはきもちいいのを必死に我慢して、何とか声を出さないようにしている♡
ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎
シュウトは動画を見ているのだろうか、あなたのおまんこをぬぷぬぷ❤︎いわせて前後に動く♡
ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎
「モモナ……声、ガマンしてる?」
シュウトはなんだかんだやさしいから、今は「オナホ」になりきっているあなたを気遣ってくれる。
でも、それじゃダメなのだ♡モノでしかない「オナホ」に、気遣いは不要なのだ♡♡
「シュウト……オナホがさ、感じちゃダメでしょ?♡わたし、ガマンしてるんだから……、もっと遠慮なく使ってよ♡♡♡」
あなたの言葉に興奮したのか、オナホ穴をガン突きすることでシュウトはそれに応える♡
「……♡(やば♡これすご♡しゅごすぎ♡オナホとして使われるの、こんなにきもちいいんだ……♡♡)」
ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎ぱちゅんっ❤︎
腰振りを続けていたシュウトは、ふと、ぴた……と動きを止める。
「あれ、シュウト……?」
あなたは思わず、疑問を口にしてしまう。
「モモナ、今のモモナって「オナホ」ってことで、いいんだよな……?」
「え、そうだけど笑」
「じゃあ」
シュウトは唐突に、あなたの唇に、強引に指を割り込ませる。
「こっちの穴も、使ってもいいんだよな……?」
思いがけないシュウトからの提案に、あなたも嬉しくなってしまう♡
なぁ~んだ♡ちゃんとシュウトもわかっているではないか♡
あなたは「いいよ♡」という意味を含めて、何度かうなづく♡
シュウトはあなたのおまんこオナホ穴からチンポを抜くと、無理やり広げたあなたのお口にチンポをすべり込ませる♡♡♡
ぐちゅ……❤︎ぬちゅ……❤︎
「あー、モモナの口まんこ、きもちいいよ……」
シュウトがきもちよさそうにしているのがうれしくて♡
あなたは、もっともっと気持ちよくなってもらうために、舌を使って、シュウトのおチンポを口内ご奉仕♡
だって、それが「オナホ」にできる、いちばんイイコトだから……♡
ぬちゅ❤︎ぐちゅ……❤︎
あなたの口まんこも、シュウトのチンポが気持ちよくなるためだけの、オナホと化している♡
女の子の一番大事なおまんこ穴も♡
いつもシュウトと楽しくお話したり、だいすきのちゅーをするためのお口も♡
シュウトのムラムラ♡チンイラ♡を解消するための、オナホとして使われている♡
なんて、素晴らしいのだろう……♡
大好きな男の人の性欲処理ができるしあわせ……♡
彼に尽くしているという悦び……♡
はた目から見たら、あなたはひどいことをされているように見えるかもしれない。
でも、あなたはいま、とっても幸せを感じていた♡
あなたの口まんこをしばらくシュウトは味わうと、お口からチンポを引き抜く。
あなたがしばらく呼吸を整えていると、シュウトに促される。
「モモナ、四つん這いになって、お尻向けて」
今のあなたは、表情も見えない肉オナホ穴♡
だから、シュウトの言われた通りにする……♡
「はい♡」
ぷりん❤︎とお尻を震わせ、ベッドの上でまんこ穴をシュウトに捧げるように見せる♡
しばらく間が空いて、ひんやりとした感触が腰のあたりに来る。
シュウトが、端末をあなたの腰の上に置いたのだろう♡
そして、シュウトはあなたの尻肉をしっかりつかむと、そのまま……♡
あなたのおまんこオナホ穴に、ぬちょぉ❤︎と挿入♡
「……♡(やったぁ♡おちんぽありがとうございま~す♡♡)」
ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎
「……♡(やっぱりこれなんだよね♡オナホ最高♡オンナでよかった♡)」
あなたは心の中で思いながら、さらに刺激を強めるべく、シュウトにお願いする♡
「ねえっ……♡シュウトぉ……♡」
あなたのオカズ動画を見ながらまんこ穴を使っていたシュウトは、「なん……だよ……」と応じる。
「モモナじゃなくて、今のわたしは「オナホ」だから……♡「おい、オナホ」って、オナホ呼ばわりして、ひどいこと言って?♡」
オナホとして使ってもらうだけじゃなくて、彼氏にオナホールだと呼んでもらおうとお願いするあなた♡
シュウトは少しだけためらっていたようだけど、「よし……じゃあお望み通り使ってやるからな、オナホ……」と、あなたの望みに応じてくれる♡
ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎
きもちいい♡オナホになるのきもちいい♡♡
「あー、このまんこ穴めっちゃ気持ちいいわ」
ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎
シュウトがちゃんと、オナホとして使ってくれる♡
「おら、もっとちゃんと締めろオナホ」
「ひゃい♡」
ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎
オナホになるのゾクゾクする♡とってもいい♡
ずっとずっと、こうしていたいかも♡♡
彼女じゃなくて、オナホとしてカラダを捧げるの、こんなに背徳的だとは♡♡♡
「あー、オナホ、そろそろ、出そうなんだけど……」
腰を打ち付けながら、シュウトが言う。
あーあ♡まだ、オナホを使っているという意識になり切っていないのだ♡
シュウトにはオナホとして♡お説教しないといけない♡
「もー♡シュウトくん、そんなこと言っちゃダメ」
「なんだよ、出すなってことか?」
「そういうことじゃなくてさぁ……♡」
「シュウトくんはオナニーするとき、いちいちオナホに許可なんてとらないでしょ?♡」
「あ、」
「今のわたしはオナホなんだから、いちいち聞かないで、無許可でそのままナカダシしちゃって、いいんだよ……?♡♡♡」
「あっヤバ出るっ」
あなたのオナホアピールが功を奏したのか、シュウトはあなたのオナホ穴の中で射精を開始する♡
びゅるぅ~~~❤︎
どくっッ❤︎びゅるっ❤︎
ぶびゅぅぅっ❤︎
どくっ……❤︎とぷぅ……❤︎
今日二発目の射精だったけど、シュウトはたっぷりとオナホに膣出ししてくれた♡
あなたもとっても満足して、「ありがとうございました♡」と、彼氏に敬語でお礼を言う♡
こうして、あなたとシュウトの変態プレイは、大成功で幕を閉じた♡
シュウトもこの変態プレイが気に入ったらしく……♡
この後も何度も、こんなふうにオナホごっこを楽しんでしまったのだった♡♡
もっとも、ふたりともハマり過ぎたせいか、シュウトが東都に戻ってきて一緒に住んでからも、普通のえっちじゃなくて、このオナホプレイの方が多くなってしまったという、困った問題もあるのだけど♡
でも、ふたりともラブラブでしあわせだから、OKなのだ♡♡♡
おしまい