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※25/9/30
日焼け跡をちょっと修正しました
「まわし締めるの手伝ってくれよ」彼がそう言ってきたとき、
ふと目に入ったのは、彼の大きな体に似合わない、小さくてかわいいおちんちんだった。
「べつに…いいけど」と答えたけど、びっくりした気持ちを隠すのがやっとで、それは、なんとか平静を装って絞り出した言葉だった。
それ以上は何も言えず、ただ無言でまわしを締めるのを手伝った。だって、もうおちんちんのことしか頭に浮かばなくて、口を開いたらなにを言ってしまうか分からなかったから。