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動画『下痢も電車も止まらない』※大スカ ※音量注意(Sound Warning)

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動画『下痢も電車も止まらない』※大スカ ※音量注意(Sound Warning)
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その日の帰り道も、いつものように少年がこの車両に乗ってきた。

いつもと同じ席に座らず、近くに立ち、窓の外を見ながらそわそわと落ち着かない。

車内はがらんと静かだ。

走行音も、揺れも、いつもより優しく感じられる。

けれど少年の下腹部では軟便の波が押し寄せ、肛門を内側から強く、容赦なくこじ開けようとしていた。

少年は慌てて周囲を確かめ、

震える指でズボンとブリーフを一気に下ろした。

閉まったドアを背に、お尻を突き出すようにしゃがみ込む。

ドアが開くか。

それとも、もう限界の肛門が先に開いてしまうか。

次の駅までの、ほんのわずかな時間。

電車は優しく、穏やかに揺れていた。

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POSTEDFeb 23, 2026
ARCHIVEDJun 10, 2026