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校長🐉「熊田先生?一人でコソコソと……。
そんなに私が欲しくてたまらないんですね…?
そんなに欲しければさしあげますよ…♡
直に…たっぷりと……♡
もうあなたの身体は私の思うがまま……♡
私の許可なしに快楽は得られませんからね……♡」
「見えますか……?♡これが竜人族の"スリット"と言われるものです……。本来まじまじと見られるのはお恥ずかしいですが、あなただけ特別に…♡
なにせ、私のお気に入りですからね……♡」
「あぁ………見られているとどんどんと気持ちが高なり…奥底でグジュグジュといやらしく濃厚な体液を出してるちんぽが見えてしまいます……♡
あ………顔が出てきてしまいました……♡我慢汁も止まらない……… と早く気持ちよくなりたくてヌルヌルクチュクチュといやらしい音を立ててるのがわかりますか……?♡」
「でも………♡触る事、しゃぶる事はしてはいけませんよ……?♡もし触ったら、あなたの身体を操って快楽を得られないようずっと我慢させますからね……♡もちろん毎日私の濃厚な特製ドリンクを飲ませながら……♡」
「………あぁ……いい子ですね……♡そんなに早く私の濃厚で粘っこく喉にへばりつくドリンクを飲みたいのですね…♡
良いでしょう……♡もうこんなに大きくなってしまった私のちんぽをよく観察して、どんな風にどくどくと出てくるのか、じっくりと見ててくださいね♡」
「あぁ………♡気持ちぃい……♡そんなにじっくりと観察されて、ヌチュヌチュニュルニュルといやらしい音が響き渡って……♡もうすぐでたっぷりと溢れ出てしまいそうです……♡」
「んんんんぁ………♡!!たまらない………♡!出そうだ………♡!いいですか……?♡今日の分を出しますからね……♡しっかりと受け止めるのですよ???♡♡♡」
「ぉぉぁぁああああ"あ"あ"っっっっ!!!!!!!!!!!♡♡ぁぁあ………♡んぁぁあ♡♡ぁぁ…!!♡とまらない………♡溢れ出て口だけでなく…顔にまでドロドロと出してしまいました……………♡♡♡」
「これじゃあ…♡洗っても匂いはなかなか落ちないでしょうねぇ……♡しっかりマーキングしてしまいましたが………♡今日はあなたが私のお気に入りとして可愛がった記念日としてちょうど良いでしょう……♡♡
私の精液で汚れてる姿……とても可愛らしいですよ……♡」