DESCRIPTION
欲望のままにお互いを激しく求めあった翌日の朝
疲れきった体を休め穏やかに眠りにつく男達とは裏腹に、昨晩の疲れなどどこ吹く風といった様子で股間のイチモツは硬くギンギンにいきり勃ち、今すぐにでも射精してしまいそうな程に赤黒く勃起した朝勃ちが二本そびえ立っていた
そのうち一際大きく巨大な肉茎を硬くイキり勃たせ、鈴口から滴る程の先走り汁を溢れさせながら堂々と朝勃ちをしている男が、ふいにもう一人の男の方へと向きを変え寝返りを打った
すると大の大人の男を覆い隠せる程の大きさと重量のある爆根は、男の向きに追従するようにゆっくりと速度を上げ勢い良く確実に、穏やかに眠るもう一人の男めがけて振り下ろされた…
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「穏やかな眠りに振り下ろされる爆根」を描きました!
今回は体毛差分とウケのみ、タチのみの差分となります
爆根が朝勃ちしてたらエグそうですよね笑
ましてそれが寝てる間に自分の上に覆い被さってきたら…
もう我慢せずヤることヤるしかないですね!!笑
今回もご覧いただきありがとうございます!
次回もお楽しみに!
- わつし -