DESCRIPTION
退魔師のラーナは主人公の中に眠る強力な淫魔を不用意に目覚めさせてしまった責任を取るために自身を捧げることで主人公の暴走を抑える「儀式」を行うことにしました。
全身に淫液を塗られ入念な前戯を経て、ラーナの儀式は佳境に入ります。
これはあくまで主人公の力を抑える儀式。セックスではないはずでした。
ところがラーナの意思に反し、身体は赤ちゃんを作る準備を整えてしまっています。
今更止めることもできずラーナは無毛で穢れないほとに剥き出しの男性器を迎え入れることになります。