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影の国の女王 ~魔猪の豚嫁~

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影の国の女王 ~魔猪の豚嫁~
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影の国は永遠の薄闇に包まれていた。

スカサハはそこに君臨する女王として、数多の英雄を鍛え、魔境を統べていた。

だが、運命は残酷だった。

ある強大な呪術師の策略により、彼女は捕らえられ、影の国そのものが封じられた。

「ふざけるな……このような下賤な獣に、私が……!」鎖に繋がれたスカサハの身体は、すでにルーン魔術によって「改変」されていた。

彼女の白い肌は熱を帯び、秘部は絶え間ない疼きに濡れそぼっていた。

魔猪――巨大な黒いイノシシの姿をした魔獣――が、鼻息を荒くして彼女の前に立っていた。

その股間からは、すでに赤黒く腫れ上がった巨根がぶら下がり、先端から粘つく先走りが糸を引いていた。

魔猪の臭いは強烈だった。

獣特有の汗と土と精液の混じった匂いが、スカサハの鼻腔を犯す。

彼女は必死に顔を背けたが、ルーンの力は容赦なかった。

子宮が疼き、乳首が硬く尖り、理性が溶けていく。

「くっ……来るな……!」しかし魔猪は容赦なく彼女に覆い被さった。

四つん這いにされたスカサハの尻を、巨大な前脚で押さえつけ、熱い肉棒の先端が彼女の秘裂に押し当てられる。

ずんっ……!「ひゃあぁぁっ!?」一突きで、女王の膣内は根元まで貫かれた。

人間の男など到底及ばない太さと長さ。子宮口を直接抉るような勢いで、魔猪の肉棒が彼女の最奥を叩く。

スカサハの瞳が大きく見開かれ、舌がだらしなく零れ落ちた。

「う、うそ……こんな……奥、壊れる……!」魔猪は腰を振り始めた。

激しく、獣らしく、ただひたすらに子種を注ぎ込むための本能的なピストン。

ずんずんずんずん! 肉と肉がぶつかる卑猥な音が、影の国に響き渡る。

スカサハの豊満な乳房が激しく揺れ、汗と涎が飛び散る。

最初は歯を食いしばって耐えていた彼女だったが、十回、二十回と突かれるうちに、声が変わっていった。

「あっ、あっ、はぁんっ! だめ……そこ、だめぇ……!」魔猪の肉棒は、棘のような突起で膣壁を掻き回し、Gスポットを容赦なく刺激する。

彼女の愛液が飛び散り、太ももを伝い落ちる。

ルーンによって強化された子宮は、精液を欲しがるように収縮を繰り返していた。

「いや……私は、女王……こんな獣の……豚の……あぁぁっ!」初回の射精は凄まじかった。

魔猪が低く唸り、熱い精液を大量に彼女の子宮に注ぎ込んだ。

どくっ、どくっ、どぶっ……!

一回で人間の十回分を超える量。

スカサハの腹がわずかに膨らみ、溢れた白濁が秘部から逆流する。

しかしそれで終わりではなかった。

魔猪は休むことなく二回目、三回目を開始した。

何時間も、何日も。

ルーンによって彼女の身体は疲労を知らず、快楽だけを増幅させられていた。

数ヶ月が経過した頃。

スカサハはすでに「女王」の面影をほとんど失っていた。

彼女は魔猪の巣の中で、四つん這いのまま尻を高く掲げ、獣の肉棒を自ら迎え入れていた。

「もっと……もっと奥まで……! はぁっ、はぁっ、魔猪様の太いおちんぽで……子宮、壊してぇ……!」彼女の声は甘く蕩け、目はトロトロに潤んでいる。

長い紫色の髪は汗と精液でべっとりと濡れ、豊満な乳房からは母乳のような透明な液が垂れていた。

ルーンが彼女を完全に「魔猪の雌豚」へと変えていた。

魔猪は後ろから激しく腰を打ちつけながら、時折彼女の首筋を噛む。

その痛みさえ、今のスカサハにとっては悦びだった。

「孕みたい……魔猪様の子を……この腹に、たっぷり注いで……女王なんか、もういらない……私は、豚嫁……魔猪の雌豚ですぅ……!」絶頂の波が何度も彼女を襲う。

膣内射精のたびに、彼女は獣のような叫びを上げ、腰を自ら振りながら精液を搾り取る。

子宮はすでに魔猪の精で満ち、受精の兆しを見せ始めていた。

ある夜、魔猪が特に深く、子宮口を抉るように突き上げた瞬間――「あぁぁぁっ!! いくっ、いくうううっ!!」スカサハの身体が激しく痙攣した。

同時に、魔猪の巨大な肉棒が脈動し、過去最高量の精液を彼女の子宮に叩き込んだ。

その瞬間、彼女の腹が目に見えて膨らみ始めた。

ルーンの力により、妊娠は瞬時に進行する。

魔猪の子を宿した女王は、恍惚の表情で微笑みながら、地面に崩れ落ちた。

「孕んだ……私、魔猪様の子を……はぁ……幸せ……」それから彼女の日常は、ただ一つになった。

朝も、昼も、夜も。

魔猪の肉棒に跨がり、腰を振り続け、精液を浴び続け、子を産み続ける。

影の国の女王は消え、魔猪の豚嫁スカサハだけが、そこに残った。

彼女は時折、遠い記憶の中でかつての自分を思い出す。

だがその記憶は、すぐに魔猪の熱い肉棒と、子宮を満たす精液の感触に塗り替えられる。「もっと……もっと犯して……この豚嫁を、永遠に孕ませて……」薄闇の中で、獣と元女王の卑猥な喘ぎ声が、いつまでも響き続けていた。

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POSTEDJun 19, 2026
ARCHIVEDJun 19, 2026