DESCRIPTION
食事管理を怠り、暴食の末にまた太ってしまった手毬。彼女がこうして太るたびに、Pはお仕置きとダイエットを兼ねて彼女の乳を搾り出している。
今回は短期間で今までにないほど体重を増やしてしまい、いつもより激しく搾乳される彼女だったが、罰を受けているにもかかわらず、厚かましく頭をなでるよう要求する。
立場をわきまえない彼女の行動に、Pはさらにクリトリスへの処刑を決定した。強力なポンプで吸い上げられ、情けなく肥大したクリトリスを、台座の上に乗せ目いっぱいすり潰し、彼女のメスチンポに反省の二文字を覚えこませるのだった。
本当は重りでつぶそうと思ったんですが、ちょっと痛そうな感じになってしまったのでマイルドにしました、すみません