会社のお金を横領してしまったことが、社長にバレてしまった事務員の女性。
女性は悪びれる様子もなく、反省する素振りが一向に見られません。
そのことが社長の逆鱗に触れてしまい…というお話です。
◆今回の作品は、「恐怖失禁」を題材にした内容となっております。
この性的嗜好に関しては、支援者の方々にとって好き嫌いが明確に分かれるものであるということ、しっかりと理解をしております。
◆そのため、次回の投稿作品以降では、再び「おしっこ我慢」を題材にした内容で作品を投稿していきたいと考えております。
◆「恐怖失禁」ものばかりが継続することは決してございませんので、それが性的嗜好でない方にとっては、どうぞ、長期的な視点でtoastの創作活動を応援して頂けましたら大変嬉しいです!
【まとめファイル】
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 4枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 4枚 〕
【文字あり】
【 恐怖失禁は人生を救う 】
◆ここ最近の投稿では、精神的にも、経済的にも、大変な状況であるということを度々ご連絡させて頂きました。
◆悪いことというのは続くもので、先日はなんと、自動車で事故を起こしてしまいました。
幸い、自損事故であったため、誰かをケガさせてしまうことも、自分自身がケガをすることもなく、自動車の損傷のみで済みました。
裁判所からの帰り道で、少しぼんやりとしていたのかも知れません。
普段なら何ともないような縁石に、自ら運転する車を乗りあげてしまいました。
自損事故を起こしてしまったことは残念ですが、自分を含めて、誰一人ケガを負っていないことは不幸中の幸いです。
◆すぐに行きつけのカーディーラへと行き、修理のための見積もりと、その日程調整等をしてもらいました。
「泣きっ面に蜂」ではありませんが、悪いことがここ最近重なる状況に、私は大変落ち込んでおりました。
◆気持ちが落ち込むと、性欲も落ちてしまうのかも知れません。
カーディーラーショップ店内で、私はうなだれながら、待合スペースでしばらくぼんやりとしておりました。
その時でした。
◆カーディーラーの受付のお姉さんが私に近づいてきて、「お飲み物はいかがですか」と、声をかけてきてくれたのです。
受付のお姉さんは、制服として事務服を着用しています。
toastの大好物は、事務服を着た働く女性です。
大好物が、目の前の現実世界に存在する状況だったのです。
その瞬間に、私の中で信じられないような、強い性的衝動が沸き上がってきたのです。
◆写真やイラストで見る女性の事務服は素晴らしいです。
しかし、実際にそれを身に着けている女性を目の前にしたときの興奮というのは、もう表現のしようがないほどです。
飲み物を持ってきてくれるまでの間、私は信じられないほど興奮してしまい、恥ずかしながら、張り裂けんばかりに勃起をし続けておりました(自らをコントロールする力はしっかりとありますので、あしからず…笑)。
◆「気持ちが落ち込むと、性欲も落ちてしまうのかも知れません」
そんなことは、まったくの嘘であることが分かりました。
修理のためにコーヒーを飲みながら待っている間、私の中にとてつもない創作意欲が沸き上がってきたからです。
「事務服の女性が描きたい…!」
「本当は恐怖失禁が描きたい…!!」
「事務服のお姉さんが恐怖失禁する絵を描きたい…!!!」
「自分の本能のままに、大人のお姉さんが恐怖失禁する絵が描きたい…!!!!」
その爆発的な創作意欲によって制作したものが、今回の投稿作品となります!笑
◆私は、自分の性癖について人に話すことができません。
やはり一般的ではないと思いますし、何より抵抗を示す方々も多いと思うからです。
だから、自らの性的欲求は、現実の世界では決して公言することはしません。
しかし、自らだけが持っているその性癖が、まさかどん底の自分に生きる活力を与えてくれることになるとは、思いもしなかったのです。
どのような性癖を持っていても、そこに優劣はございません。
人に胸を張って口にすることができないようなことで、自らの心の安定を取り戻すようなことがあっても、私は良いと思うのです。
恐怖失禁は、人生を救うのです。
少なくとも、私は自らのその性癖のおかげで、生きる力を少しでも取り戻すことができたからです。
人に言えないどんな性癖も、決して自分に対してだけは、辱めの気持ちを持って見ないようにしたいです。
何が心の支えになっても、それで人生が立て直せるのならば、そのことは間違いなく正解であると、私は思うからです。
【 おまけ 】
沸き上がる性衝動(リビドー)を大切にして、勢いで描き上げた作品の下書きです。
個人的には、女性の怯える表情に、自らの「描きたい!」が全力で込められているように感じ、かなりお気に入りの表情です!