◆「恐怖失禁」を描きたい欲求が抑えられず、ついに描いてしまいました!
どのような欲望・欲求もそうですが、それは抑え込めば抑え込むほどに、まるでゴムまりのように反発して、大きく跳ね上がるものです。
◆「恐怖失禁には需要がない…」「恐怖失禁は支援者の方々に求められていない…」という自制心から、私はずっとその創作欲求を抑え込んでおりました。
そう、まるでゴムまりを抑え込むかのように…!
その結果、それが勢いよく、本当に勢いよく跳ね上がるような、徹底的に凌辱的で、徹底的に恥辱を伴う、そんな恐怖失禁作品に仕上がってしまいました…!笑
◆また、今回の作品でも「女上司」が特別出演となっております!
あるときは拘束されたまま放置され、またある時は利尿剤を飲まされ、そして今回は土下座までさせられ…なかなかに引っ張りだこな存在です!笑
私はこの女上司が好きで好きでたまりません!
【まとめファイル】
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 11枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 11枚 〕
【本編(文字あり)】
【おまけ】
今回の作品の下書き絵です!
【 1 / 2 】土下座する女上司(横から)
【 2 / 2 】土下座する女上司(ナナメ俯瞰から)
◆今回の投稿作品についてですが、もう完全にtoastの性的嗜好が大爆発しただけの作品ですね…笑
◆とにもかくにも、「土下座しながら恐怖失禁する女性が描きたい」という欲求のみで、完成までいってしまった作品です。
それぐらいストレートに描きたいテーマが決まっていると、ある意味「これを表現したい」というものが明確なので、結果的にとても満足のいく作品になるなあと個人的には思っています!
◆特に、横アングルからの土下座しながらの命乞いシーンは、作品を描き上げる際にはもう「自分自身の性欲との戦い」でした笑。
だけど、自分の尖った欲求が爆発しているときというのは、それが実際の作品の出来栄えにも大きく反映していると感じました!
それぐらいに、このシーンは個人的にもお気に入りの出来栄えです!
【いつもコメントをありがとうございます!】
◆かなり以前の作品になるのですが、「【恐怖失禁】脅された事務員(漫画)」という作品において、toastの創作活動至上、最も嬉しいコメントを頂いておりました。
【恐怖失禁】脅された事務員(漫画)

会社のお金を横領してしまったことが、社長にバレてしまった事務員の女性。 女性は悪びれる様子もなく、反省する素振りが一向に見られません。 そのことが社長の逆鱗に触れてしまい…というお話です。 ◆今回の作品は、「恐怖失禁」を題材にした内容となっております。 この性的嗜好に関しては、支援者の方々にとって好き...
ずっとお礼を申し上げたいと思っていたのですが、恐怖失禁という今回の題材にて、それがようやく果たせそうです!
頂いていたコメントは、下記の通りです!
(いとりや さん)
toastさんの恐怖失禁は特級品だと思っています。
恐怖失禁はむやみに公言できる性癖ではありませんが、僕はtoastさんの恐怖失禁をとりわけ楽しみにしています。
「恐怖失禁は、人生を救う」僕も心に刻みます。
◆「toastの恐怖失禁は特級品」…もはや、これ以上のお褒めの言葉は他に存在しないでしょう…!
「お漏らし」界隈の中でも、なかなかその市民権を得難いジャンルである恐怖失禁作品に対して、これほど嬉しい称賛のお言葉はございません。
◆そして何よりも、お言葉そのものも当然嬉しいのですが、それ以上に嬉しいことが、それを発信している方が「恐怖失禁界隈における神」的ポジションにおられる方だからです!
◆おそらく、この狭い界隈において、恐怖失禁をこよなく愛し、そして自らもその創作活動の一端を担うにまで活動されている方を、私はこの方以外に存じ上げません。
toastは、この恐怖失禁という狭い界隈に、イラスト・漫画で挑戦をしております。
そして、氏はSS(小説)分野にてご活躍をされております。
◆私自身の創作活動における作品群は、まだまだ発展途上でございます。
どれだけ尽力しても、まだまだ足りない未熟な点が、技術的にも、画力的にも、多く存在している現状です。
それでも、それがいつになるかは分かりませんが、氏のSS作品の挿絵を、公式に書かせて頂けることを、私はもうずっと夢見ています!
このたびは、大変勇気づけられるコメントを、本当にありがとうございました!