◆ご支援をしてくださる皆さま、いつもtoastの創作活動を応援して頂き、本当にありがとうございます!
◆今回の投稿作品は、大人気シリーズである「弱みを握って」の最新作となります!
同シリーズは漫画形式での投稿が多いのですが、「クオリティの底上げ重視」の観点から、今回は差分形式での投稿となります!
どのような表現媒体にせよ、弱みを握り、強気な女性を屈服させていく凌辱感を、どうぞお楽しみ頂けたら幸いです!
【まとめファイル】
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 6枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 6枚 〕
【文字あり】
【 今回の作品ができあがるまで 】
◆「クオリティの底上げ」を最重要課題として、toastは創作活動に取り組んでおります!
そして、toastが日々通っているイラスト教室にて学んだことを、今回の作品でも反映させてもらいました!
(イラスト教室には、2回 / 月 のペースで通っています! これをお読みになっている、あなた様から頂いた支援金を、最大限有効に活用させてもらっております!)
【 イラスト教室の先生から教えてもらったこと 1 / 2 】
アタリの良し悪しで、作品の良し悪しのすべてが決まる!
◆今回の作品の、失禁シーン(6枚目)の下描きです。
この場面では、被写体を上方から見下ろすような視点(俯瞰)で描き上げています。
◆どのような作品を創作するときにも、まずは「アタリ」と呼ばれる、棒人間のような簡易的なポーズイラストを描きます。
この「アタリ」を描く時点で、どれだけ「立体感を意識できているか」が重要なポイントとなってきます。
◆上方から見下ろしている視点のため、当然、被写体の肩や胸元にはパース(遠近)がかかり、通常よりも大きく見えます。
その一方で、地面に接地している腰回りや、足元などは少し小さく見える…といった次第です。
◆そういった「遠近の立体感」を、このアタリの段階でどれだけ意識できているか否かで、作品の出来そのものが決まってくるようなのです。
アタリを元にして、素体を肉付けし、服を着せるので、当然と言えば当然なのかも知れません。
◆そのため、このシーンでは、徹底的にアタリを「ちゃんと描く」ことを意識して、多くの時間をかけて描き上げました!
【 イラスト教室の先生から教えてもらったこと 2 / 2 】
ちょっと難しい顔の角度にも挑戦してみましょう!
◆顔を描くにあたり、「ナナメ」「正面」「横」というのは、大変描きやすい角度であったりします。
そのため、toastの投稿作品においても、この3つの角度「のみ」を駆使して、何とかやりくりしているような感じだったりします笑
◆今回は、この3つの角度に加えて、「ちょっとナナメ」という、個人的には激ムズのアングルにチャレンジをしました!笑(3~4枚目)
◆初めての挑戦となるため、まだまだ粗さは否定できない面もあると思います。
しかし、toastにはどんな時も強く意識をしていることがあります。
それは、「可愛くなければ、意味がない!」という視点です。
◆様々な角度で描けるようになることはとても有意義なことですが、そのような技巧的な側面に意識を向けるばかりに、イラスト作品に本来、求められている「萌え」や「可愛さ」というものが失われてしまっていたら、本末転倒でしかございません。
そのため、どのような角度で描くにせよ、必ずそこに「萌え」が感じられるよう仕上げることだけは、絶対に諦めておりません。
◆「お漏らし作品」の品質のカギを握るのは、まさにキャラクターそのものの可愛さ以外にあり得ないとtoastは考えるからです!
◆今後も、toastは「作品のクオリティを底上げする!」意識を強く持って、創作活動に取り組んでまいります!
どうぞ引き続き、toastの創作活動を温かく応援して頂けましたら、とっても嬉しいです!