◆toastが最も好きな設定の一つである、取引先のスーツ姿の働く女性に利尿剤を飲ませるという、極悪非道なシチュエーションです!笑
(もちろん、本作品は架空のストーリーですので、フィクションとしてお楽しみ頂けると嬉しいです!)
◆今回の第4弾では、インターンシップに来た就活中のリクルートスーツ女子大生をテーマにしています!
どうぞ、モテない男が若い女性を追い込んでいく、鬼畜な展開をお楽しみください!
【まとめファイル】
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 5枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 5枚 〕
【本編(文字あり)】
【 今回の作品ができあがるまで 】
◆リクルートスーツは、やっぱり良いなあと思いました。
普段は、スーツや事務服ばかりを描くことの多いtoastですが、この作品を制作するにあたり、リクルートスーツの資料として紳士服に関する企業サイトを数多く見て回りました。
その結果、日本各地に存在する、紳士服を専門に取り扱う企業の特色についてものすごく詳しくなった次第です!笑
【 ポーズが可愛くかけて大満足 1 / 3 】
【 少し難しいポーズにチャレンジ 2 / 3 】
◆今回の作品でも、「創作活動におけるクオリティアップ」を念頭に、様々なことに挑戦をしました。
ポーズを躍動的にしてみたり、かがむような少し難しい姿勢にチャレンジしてみたり…といった具合にです。
◆作品を描いている際に、自分自身が段々と興奮してくるようなときには、間違いなく満足のいく作品に仕上がることが多いです。
自分の興奮バロメーターのようなアンテナが、その作品の良し悪しを確実に検知してくれるからです笑
下描きの段階で自慰行為に至ってしまうようなときなどは、もう最高ですね。
それは間違いなく、良質の作品に仕上がる可能性が高いと言えるのです!
◆今回、そのアンテナが働き、レーダーが大音量で鳴動し続けたシーンがございます。
それは、下記のシーンを描いているときでした。
【 toastが最も興奮してしまったシーン 3 / 3 】
◆利尿剤が混入されているであろう、コーヒーカップを描いているときの場面です!笑
これはtoastの持論なのですが、「間接的なものが、一番興奮する」と思うのです。
・裸の女性よりも、着衣状態の女性(あるいは、衣類そのもの)
・女性の使用感が伺える、レディース用のビジネスバッグ
・脱ぎかけを思わせる、女性のパンプス
これらと同様に、「利尿剤が混入されているコーヒーカップを持つ女性の手」には、その間接的な興奮の極みがギュッと凝縮されているのです!
そのため、たまらずtoastはこの場面の下描きを描いている段階で、射精行為に至ってしまいました。
◆そして悲しいことに、普段、私は作品中で手を描くときには、自らの手を参考にして描いています。
この場面でも、自らの左手にコーヒーカップを持ち、それを見ながら、観察しながら、描いているわけです。
間接的にとは言え、結果的に、私は自らの身体に性的興奮を見出し、最終的に自慰行為に耽っていたという仰天の事実に、射精後に気付いてしまったのです…!
【取引先の女性社員シリーズ】
過去の作品群をまとめました。
↓ のリンクより閲覧できます。
第1弾【 取引先の女性社員 】
同シリーズ中、人気No.1を誇る作品です。
女性が可愛く描けているし、何よりも女性を追い込んでいくための会話のやり取りが、個人的にかなりお気に入りです。
どんなシリーズも、1作目には表現したいものがしっかりと凝縮されていますね。
【利尿剤】取引先の女性社員

第2弾【 取引先の女性社員 2 】
これも人気の高い作品です。
女性の顔の描き方に、試行錯誤しているさまが伺えます笑
少し童顔にも見えるこの顔も、これはこれで可愛らしいです。
【利尿剤】取引先の女性社員 2【漫画】

「取引先の女性社員」シリーズの第2弾です! 1作目を創作したきり、「支援者ファースト」の観点からシリーズ化をしばらく静観していましたが、「働く女性大好きのtoast」が抑えられず、この度は漫画バージョンにて第2弾を創作しました! 主人公の女性OLは、打合せのためにとある取引先を訪れます。 そこで出されたコーヒ...
第3弾【 取引先の女性社員 3 】
第3弾ぐらいになると、マンネリも相まって評判がイマイチになることも多いのですが、この作品ではその傾向に関係なく、安定の人気を博しています。
「取引先の女性社員」シリーズに、ハズレなしです。
個人的に、この作品に登場する黒髪ショートヘアーの少し大人びた女性が、最高に好きだったりします。
そのため、第4弾でも同様の雰囲気の女性を登場させるに至りました。
【利尿剤】取引先の女性社員 3【漫画】

◆「取引先の女性社員」シリーズの第3弾です! このシリーズの続編は、かなり久しぶりとなります! ◆また、今回の作品においても「支援者ファースト」精神を大切にしていくために、一部の描写にてご支援者様のご意向を反映させております! ◆本作品単体でも十分にお楽しみ頂ける内容となっておりますが、過去作品について...