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マロ恵さんは外出が嫌いなので、基本的に服は通販で購入しています。
この日は彼氏を自分の部屋に招いて、ちょっとエッチな衣装を見せつけて、彼氏にいやらしい気持ちになってもらう作戦を決行!
作戦は大成功。ベッドのステージに腰掛けながら披露される、数々の際どい衣装は、豊満な彼女の身体をイヤラシく強調しているようです。しかし適当に注文してしまったせいか、それらの衣装はちょっと締め付けられるようにキツそうですが、それがまた彼女の豊満過ぎる身体をよりエッチにしています!
それを見た彼氏のズボンには、はちきれんばかりとギチギチにテントを作っており、こちらもとてもキツそうです…。
それを見たマロ恵は、嬉しそうに今着ている衣装を脱ぎました。
「ブルンッッ!!!♡♡♡」 という音が聞こえたような気がした。
あらわになった彼女の両乳首は、いつの間にか非常に弾力があることがわかるくらいにビンビンに膨れています。
気がつけば、彼氏も裸となって、その股間もまたビンビンです。
ーーーもうマロ恵の我慢は限界です!!
彼氏の手を掴み、身体を抱き寄せると、その豊満な身体で彼氏の身体をすっぽり埋めるように抱きしめます。すると彼は大き過ぎる胸の谷間から、なんとか呼吸をしようとわずかに顔を出し、そこへマロ恵は強引にキスで口を塞ぐ。
文字通り身動きできない彼氏は、その刺激と興奮のあまり、あっという間に、そのまま彼女のお腹と胸の谷間に大量に射精してしまう…。
ビュルッ…! ブビュルッ…!!
射精した後もしばらく間はキスは続き、その間もずっと彼女は彼氏を離しません。
10数分ほど経って、ようやくキスが終わり、彼氏は解放されました。
彼はそのままベッドに横たわり、息を荒げて汗まみれでグッタリしています。
どうやら解放される前に、彼はあのまま何度か射精してしまったようで、マロ恵の大きなお腹と胸の谷間には、とても一回の射精量とは思えない大量の性液で溢れています。密着していたので、それらはまだ人肌で温かいままでした。
マロ恵は気持ちよさそうに肩で息をしている彼氏を見て、嬉し恥ずかしそうに「ふひひ」と笑い、彼の耳元まで顔を近づけると…
「…ま、まだ… お家デートはこれからだから…♡ フヒッ!♡」
それを聞いただけで、彼氏の股間はみるみる再び大きくなり、マロ恵はそれに跨るのでした。
ーーーその後も、数時間にわたり、自分の数倍近い体格の豊満な身体と、大き過ぎる胸が目の前で弾けるように揺れるのを見ながら、もはや何度射精したかも思い出せない程射精した彼は、天国と地獄を両方とも味わい、最後は精魂尽き果てて気絶するまで、その「お家デート」は続きましたーーー