DESCRIPTION
大変お待たせしました!
前回のサニーミルクちゃん捕まえたの続きになります。
今回はぷにまんの拘りをたっぷり詰め込みました!
あくまでお触り以上の一線は超えない様ぎりぎり楽しんでる男が
サニーちゃんの妖精まんこに魅了されて抑えられなくなってく表現を
ねっとりと丁寧に描写しました。
がっつり挿入えっちしちゃう構想もありましたが、
(いや…やっぱりそれは違う…!)となり
もし本当に自分の家に幻想郷の妖精を連れ去れたら…
というリアル感に注視した描写に拘りました。
サニーちゃんの極小膣口にはおちんちん入らないし、
あんまり激しい事すると気付かれるかも…
そういう危うい状況で出来る限りの性処理法を探る男に感情移入
して楽しんでもらえればと思います!
特に今回見せたかったのが
小さい膣口にぴったりくっつけたまま射精…
した気がしたけど精液見当たらない→サニーちゃんの膣内が
ぱんぱんに満たされて時間差で精液が垂れてくる…
この一連の流れを一度表現してみたかったんです!
サニーの小さい身体から溢れるくらいの大人精液をたっぷり
注いじゃったんだ…というやっちゃった感と
多幸感が遅れてやってくる感覚が堪らない…!
個人的には、最後の寝ぼけ顔なサニーちゃんのデフォルメな表情と
精液溢れるくらい出されちゃって大変なことになってる事に気付いてないそのギャップ感がとても良い…
いやしかし…
ルナチャはともかくスターは
「動く物の気配を探る程度の能力」を持ってるはずなので
サニーの居場所すぐわかるしこのシチュは成立しないのでは…?
いやむしろ、サニーが何をされてるか具体的に能力で
把握していながら知らないフリしてる
スターちゃんえっちすぎて良すぎませんかね…?
男の精液がサニーの膣内を満たされる動きとかを感じ取って
想像射精されちゃって密かに子宮を疼かせてるスターちゃん…
やっぱりドスケベすぎるねこの妖精…
また差分の数が想定よりも多くなってしまいました
特にぷにまんの表現って、線のラインや塗りがとっても大事で
繊細に描かないといけないのでそこも大変でしたね。
(その分上手く表現できると とても楽しいですが…!)
次回作更新も、ストーリー物のシチュでえっち絵(ヤマメちゃん予定)描いてますので、そちらもお楽しみに!(8月中更新目途)
あわせて新規色紙抽選と先月色紙抽選結果も近日更新予定ですので
そちらも今しばらくお待ちください~。